いつでも、いつまでもずっと このまま変わらぬまま 愛しいこの街でふたり一緒にいられたなら Just dreamin' 少し前を歩いて 振り向いた君が笑う 色づいた空を見上げ嬉しそうに 私は少し後ろ 退屈そうなフリをして 君が差した指の先眺めていた Ah 次第に彩られて I promised to live as part of the world 見上げた視線上に 紅い華が咲くよ 君に聴こえないように「綺麗ね」と呟いた そっぽを向いたままで 私は、いつまで経っても 素直になれないまま 愛しいこの街と君を近くで感じてるの いつでも、いつまでもずっと このまま変わらぬまま 愛しいこの街で君と一緒にいられたなら けれど季節は廻り 振り向く君の横顔 冷たい風に照らされ寂しそうで Ah 次第に色褪せても I will not be able to touch in your heart 窓から覗く空に 白い華が咲くよ 「そばにいるから」なんて月並みな言葉すら 私は言えないけど いつでも、いつまで経っても 素直になれないまま 愛しいこの季節をただふたりで過ごしてたね それでも、これからもずっと この距離変わらぬまま 愛しいこの景色をただふたりで見つめていこう いつでも、いつまでもずっと このまま変わらぬまま 愛しいこの街でふたり一緒にいられたなら
[00:00.980]いつでも、いつまでもずっと このまま変わらぬまま [00:08.380]愛しいこの街でふたり一緒にいられたなら [00:15.480]Just dreamin' [00:42.190] [00:46.410]少し前を歩いて 振り向いた君が笑う [00:53.980]色づいた空を見上げ嬉しそうに [01:01.330]私は少し後ろ 退屈そうなフリをして [01:08.920]君が差した指の先眺めていた [01:15.820] [01:16.460]Ah 次第に彩られて [01:21.460]I promised to live as part of the world [01:25.240]見上げた視線上に 紅い華が咲くよ [01:32.770]君に聴こえないように「綺麗ね」と呟いた [01:40.180]そっぽを向いたままで [01:45.420] [01:46.060]私は、いつまで経っても 素直になれないまま [01:53.300]愛しいこの街と君を近くで感じてるの [02:00.780]いつでも、いつまでもずっと このまま変わらぬまま [02:08.320]愛しいこの街で君と一緒にいられたなら [02:45.210] [02:46.430]けれど季節は廻り 振り向く君の横顔 [02:54.000]冷たい風に照らされ寂しそうで [03:00.790] [03:01.460]Ah 次第に色褪せても [03:06.380]I will not be able to touch in your heart [03:10.190]窓から覗く空に 白い華が咲くよ [03:17.660]「そばにいるから」なんて月並みな言葉すら [03:25.180]私は言えないけど [03:30.410] [03:30.990]いつでも、いつまで経っても 素直になれないまま [03:38.200]愛しいこの季節をただふたりで過ごしてたね [03:45.310] [03:45.900]それでも、これからもずっと この距離変わらぬまま [03:53.170]愛しいこの景色をただふたりで見つめていこう [04:00.690]いつでも、いつまでもずっと このまま変わらぬまま [04:08.140]愛しいこの街でふたり一緒にいられたなら
いつでも、いつまでもずっと このまま変わらぬまま 愛しいこの街でふたり一緒にいられたなら Just dreamin' 少し前を歩いて 振り向いた君が笑う 色づいた空を見上げ嬉しそうに 私は少し後ろ 退屈そうなフリをして 君が差した指の先眺めていた Ah 次第に彩られて I promised to live as part of the world 見上げた視線上に 紅い華が咲くよ 君に聴こえないように「綺麗ね」と呟いた そっぽを向いたままで 私は、いつまで経っても 素直になれないまま 愛しいこの街と君を近くで感じてるの いつでも、いつまでもずっと このまま変わらぬまま 愛しいこの街で君と一緒にいられたなら けれど季節は廻り 振り向く君の横顔 冷たい風に照らされ寂しそうで Ah 次第に色褪せても I will not be able to touch in your heart 窓から覗く空に 白い華が咲くよ 「そばにいるから」なんて月並みな言葉すら 私は言えないけど いつでも、いつまで経っても 素直になれないまま 愛しいこの季節をただふたりで過ごしてたね それでも、これからもずっと この距離変わらぬまま 愛しいこの景色をただふたりで見つめていこう いつでも、いつまでもずっと このまま変わらぬまま 愛しいこの街でふたり一緒にいられたなら
Please,god save me now I can't stand my world Please,take me your brilliant world It's the reality,and it's the same old my life I can't stand it,take...
レム睡眠の海の中から 見つけた言葉で綴った 目覚めはいつも唐突に 時刻を告げる時計から 目を逸らした もがき続けてた それさえ忘れたんだろう 足りないパズルだって いつかは意味を持つだろう 確かにそこにあった 空白を掴む前に 言葉が消えてしまった 躊躇いはワルツ 指先はまだ 隠した思いは見透かされて...
あの子のように 可愛いげのないわたし あなたのように なれたらいいだなんて 風に揺れるのに憧れて 短い髪型 真似をして ごめんね あなたのようにはなれなくて ドジばかりしては困らせて ごめんね あなたがくれた たったひとつの写真は セピア色に褪せていた あなたがくれた ビターな恋に 焦がれて...
夜空見上げ この眼に映るものを 遠い記憶 朧げな月日を この手に触れ 感じたもの全てを 一つ一つ この身に刻み付けてゆく あの日見た世界は どこか色褪せていて でもそんな日々すべてが 少し愛おしい 描いた理想郷は ひどく歪だけれど いつだってそう 幻想だろう 叶うことも無く 掲げた理想論は 雨に...
揺らぐ景色 砂上に浮かぶ 抱えきれず 手放した嘘 集めきれず 緩やかに宙を舞う 一つ触れて 鳴り響く音 二つ重ね 欺瞞を奏で この心に 沈みゆく言の葉は 焦燥 停滞と 想像上の未来 全部飲み込んでまた栓をして そっと不安がって そんな不幸な未来 罪悪感に駆られてゆく 机の上 伏せた写真と 辛い記...
ただ逃げ続けてた手紙の封を切った そっと針を巻き戻して 寄り添う足音に名前を付けてみたい もっと君と一つになる ゆっくりと弧を描いて 靴紐だけは結んでおく 揺れる髪はそのままに 離さないで (Step by the Step)なんでも(Step by the Step)ないよ 何処へ...
キミが好きな香水とか その爽やかな香りも たまにかける眼鏡も そうやって読んでいる小説も よく聴いてる音楽とか その恥ずかしい歌詞まで やたら長いアドレスさえ もうソラで言えちゃうかもな ふと横目で気付いた キミの透き通る綺麗な 円い瞳に映る夜空に嫉妬した キミが怒るボクのシガレット 日増しに本数が...