歩いても 歩いても 遠くなる 景色がある それでも あきらめたら 思い出に 変わって行く どうしようもない そんな答えじゃ 終れないから どこへも帰れない 吹き荒ぶ夏の嵐 暮れ行く広野に 涸れ果てた夢に注ぐ 涸れない涙を 僕らは明日へ 歩みを止めない 無くして 気づく物 無くさずに 気づかない物 それでも 一人きりじゃ 探せない 大切な物 声にならない 声で叫んだ あなたの名前 両手で抱き寄せて 永遠の夏の扉 開いて旅立つ 悲しみは足かせじゃない 消えない約束 吹き荒ぶ嵐の後 夜空に輝く 見渡せば 街の灯りが 騒めき始める 僕らは明日へ 歩みを止めない
歩いても 歩いても 遠くなる 景色がある それでも あきらめたら 思い出に 変わって行く どうしようもない そんな答えじゃ 終れないから どこへも帰れない 吹き荒ぶ夏の嵐 暮れ行く広野に 涸れ果てた夢に注ぐ 涸れない涙を 僕らは明日へ 歩みを止めない 無くして 気づく物 無くさずに 気づかない物 それでも 一人きりじゃ 探せない 大切な物 声にならない 声で叫んだ あなたの名前 両手で抱き寄せて 永遠の夏の扉 開いて旅立つ 悲しみは足かせじゃない 消えない約束 吹き荒ぶ嵐の後 夜空に輝く 見渡せば 街の灯りが 騒めき始める 僕らは明日へ 歩みを止めない
歩いても 歩いても 遠くなる 景色がある それでも あきらめたら 思い出に 変わって行く どうしようもない そんな答えじゃ 終れないから どこへも帰れない 吹き荒ぶ夏の嵐 暮れ行く広野に 涸れ果てた夢に注ぐ 涸れない涙を 僕らは明日へ 歩みを止めない 無くして 気づく物 無くさずに 気づかない物 それでも 一人きりじゃ 探せない 大切な物 声にならない 声で叫んだ あなたの名前 両手で抱き寄せて 永遠の夏の扉 開いて旅立つ 悲しみは足かせじゃない 消えない約束 吹き荒ぶ嵐の後 夜空に輝く 見渡せば 街の灯りが 騒めき始める 僕らは明日へ 歩みを止めない
抱きしめたい 海岸で若い二人が 恋をする物語 目を閉じて胸を開いて ハダカで踊るジルバ 恋は南の島へ翔んだ まばゆいばかり サンゴショー 心から好きだョチャコ 抱きしめたい だけどもお前は つれなくて 恥ずかしがり屋の二人は 交わす言葉もなくて 砂浜を指でなぞれば 口づけを待つしぐさ...
寄る波に揺られて 太陽ぬ日をあびれば 胸の中の悲しみが 悲しみひとつ消えるでしょう かーちぱいが吹いたよ 赤花を揺らして 島の果てまで幸せを 幸せ運んでくれるでしょう 小さな島は 大きな惠み 包まれて ツンダーサ オーリトーリヨユガフ島 ウフ月が升れば 星の砂も唄うよ 生きる事の喜びを 喜び伝えて...
カーナビ 见ながら列をなす 右折车线のわナンバー 免税 店か乡土料理 それとも美术馆 轻便 铁道やまーかいが じんとよ なちかさや だけど今でも离れられない おもろまち おもろまち おもろまちで拾った恋だもの ジーンズショップで知り合って 家电屋さんで 肝(ちむ)ふとぅふとぅ まるで...
You 疲れた時は You 休めばいいさ You 笑顔のままの You 君がいい 擦り切れたシューズを そっと脱ぎ捨て目を閉じてごらん 少年の頃の地球儀はまだ 回せるさ いまも 答えはわかっているのさ All right やすらぎを次の勇気にして あせらずにでもあきらめず All right 道はど...
パーマ屋ゆんた-BEGIN 作詞:ちゅんなーや さー明日は内地に行くんでしょゆいさー) 合格祝いもあげんとねさーさ) 寮があるなら安心さつんださーぬ) 父ちゃんはなんて言ってるの? さー赤ちゃんだったよ初カットはゆいさー) 今でも指が思い出すささーさ) 母ちゃんがカーラーを巻いてから つんださーぬ)...
まいにち まいにち ぼくらはてっぱんの うえで やかれて いやになっちゃうよ あるあさ ぼくは みせの おじさんと けんかして うみに にげこんだのさ はじめて およいだ うみのそこ とっても きもちが いいもんだ おなかの アンコが おもいけど うみは ひろいぜ こころがはずむ も...
つらい時でも 笑ってられる そんなアンタは ホンマにアホや 先の事など 考えないまま ペース配分さえ 出来ないで走る 悲しい時こそ おどけてばかり そんなアンタは やっぱりアホや 惚れてフラれて また繰り返す 学ばないまま 明日を迎える だけどそんなアンタを アンタを見てると なぜか優しい風が吹きぬ...