旅人は 胸の奥に花 枯らさぬように 枯れてもまた植えるように 知ってしまった 悲しみや挫折を いつの日か 笑い飛ばせますように 誰もわかってくれないと 飛び出したあの町へ もう戻りはしたくはない 限界なんてきっとない 夢は今 君の手の中に 人生は もっと素晴らしいはずさ 旅人よ 君の愛を行け どこまでも 続く道の上 どこまでも 続く道の上
[00:06.020]旅人は 胸の奥に花 [00:16.810]枯らさぬように 枯れてもまた植えるように [00:27.680] [00:27.780]知ってしまった 悲しみや挫折を [00:38.090]いつの日か 笑い飛ばせますように [00:49.150] [00:49.300]誰もわかってくれないと [00:54.610]飛び出したあの町へ [00:59.780]もう戻りはしたくはない [01:05.160]限界なんてきっとない [01:10.680] [01:10.840]夢は今 君の手の中に [01:21.950]人生は もっと素晴らしいはずさ [01:31.950] [01:32.910]旅人よ 君の愛を行け [01:43.720]どこまでも 続く道の上 [01:54.350]どこまでも 続く道の上
旅人は 胸の奥に花 枯らさぬように 枯れてもまた植えるように 知ってしまった 悲しみや挫折を いつの日か 笑い飛ばせますように 誰もわかってくれないと 飛び出したあの町へ もう戻りはしたくはない 限界なんてきっとない 夢は今 君の手の中に 人生は もっと素晴らしいはずさ 旅人よ 君の愛を行け どこまでも 続く道の上 どこまでも 続く道の上
缲り返すだけの 伟大な日常と 梦のはかなさに 元气でいるか 仆はあの日から堕ちてくだけで 笑い话にして君に闻かせたいよ あの丘の风にのせてとどけてみようか 绊だけを追いながら 里切りを乘せたバタフライ いびつな羽根を广げて 空に光れいつか 甘い蜜だけで そだったさなぎ すぐ死んでしまうと おしえ...
ねぇ 瞳閉じて 思い出すメモリーズ ゆっくり時を運ぶ春の風 そう 手をつないで 探した四ツ葉の 夕暮れ帰り道ではしゃいでた さよなら駅のホームで 君はちょっと涙うかべた もし神様がいるのなら どうか二人離さないで もう泣かないでおくれよ さびしがりな恋心 小さな君の笑顔は 僕にとってチカラになる も...
やさしいうたを うたいながら 僕はあなたを想っている いつもの道で いつもの駅で はるか遠くの あなたのこと あの日の奇跡は無力で こごえる指先遠くて 流れる気持ちを 今すべて 込めて 会いたい気持ちでいつも バラ色の様な恋はただ それでだんだん セリフ忘れて 昔 映画のそぶてりだな やさしいう...
雨は今 上がり 風は故郷を指し 鳥たちは南へ 飛び立っていくよ 朝靄の中で 君は夢を見る その両手が翼に変わり 飛び立ってくのさ 波よりもっと高く 風の中を泳ぐ 群れはただ南へ 飛び続けるよ 時に奪い合い 時に分かちあい さよならも言わずに散るさだめならば 君の中に流れる血 それは嘘じゃない 刻...
宵待ち过ぎて 人もねぐらへ 归るころ 归るころ 东京の夜を ギラギラ照らす 月ひとつ 月ひとつ 恐れる事もなくイキがって步いた あの日 今も 胸に くすぶってるまま 流されていく 流されていく あの日の梦も誓いも全て だけど 新しい朝はくるから 振り向かずに ゆけばいい きっと谁もが同じ痛みをかかえ...
呜呼 泪 泪 流れる颊には 包むように 降りそそぐ 雨 雨 呜呼 なにもかもが ねじまがってみえた 优しさも爱も嘘も 唯 唯 恋しくて 恋しくて 君を思い出してばかり 苦しくて 苦しくて どうにかなる 呜呼 泪 泪 流れる颊には 雨のように 降りそそぐ 罪 罪 闇をふり切る スピードで かけぬけてく...
あなたはいつも ほほえむ人だから 今日の別れを 感じさせない人 恋をしてても 飲みつぶれた時も 悲しすぎても じっとこらえて 半端な奴でごめんね 気付かなかったごめんね だから今夜はせめて はなむけさせて どうか幸せになってよ 神様お願い こんな素敵な人 傷付けたら 僕が許さない いつしか迷路...