青空に運ばれた一通の手紙 誰もいない公園の ベンチにひらり 止まる時計の針宙に浮かぶキミ ここだよラララララピス キミの手のひらほら蒼い妖精 愛してラララララピス お歌が得意ほらいつも側で 響かせる 青空に育てられ殻を破った 誰もいない駅のホーム ベンチにひらり 止まる時計の針宙に浮かぶキミ ここだよラララララピス キミが生まれた時から 恋してるよ 愛してラララララピス キミしか見えない ほらいつも側で 響かせて ここだよラララララピス キミの手のひら ほら蒼い妖精 愛してラララララピス お歌が得意ほらいつも側で 響かせる
[00:08.49]青空に運ばれた一通の手紙 [00:22.07]誰もいない公園の [00:28.79]ベンチにひらり [00:35.48]止まる時計の針宙に浮かぶキミ [00:41.49]ここだよラララララピス [00:48.15]キミの手のひらほら蒼い妖精 [00:55.14]愛してラララララピス [01:01.61]お歌が得意ほらいつも側で [01:08.61]響かせる [01:16.84]青空に育てられ殻を破った [01:30.58]誰もいない駅のホーム [01:37.45]ベンチにひらり [01:44.09]止まる時計の針宙に浮かぶキミ [01:50.06]ここだよラララララピス [01:56.62]キミが生まれた時から [01:59.01]恋してるよ [02:03.64]愛してラララララピス [02:10.28]キミしか見えない [02:12.52]ほらいつも側で [02:17.00]響かせて [02:31.71]ここだよラララララピス [02:37.66]キミの手のひら [02:39.99]ほら蒼い妖精 [02:44.53]愛してラララララピス [02:51.53]お歌が得意ほらいつも側で [02:58.19]響かせる
向蓝天送往一封手信 坐在空无一人的公园里 在长椅上 钟表上停下的时针指向浮在天空中的你 哝,就是这啦啦啦啦~ 你手掌里的我 喜欢着你啦啦啦啦~ 擅长唱歌的我总是会呆在你的身旁 我会让歌声回响在你的心头~ 被蓝天培育的我破壳而出 然后站在空无一人的车站月台 在长椅上 钟表上停下的时针指向浮在天空中的你 哝,就是这啦啦啦啦~ 从你出生在这世上的那一刻 就喜欢着你! 喜欢着你啦啦啦啦~ 我只看见 擅长唱歌的我呆在你的身旁 让音乐回响在你的心头~ 哝,就是这样了 你的手心里 那苍蓝的我 喜欢着你啦啦啦啦~ 擅长唱歌的我总是会呆在你的身旁 我会让歌声回想在你的心头~
[by:ich星泪] [00:08.49]向蓝天送往一封手信 [00:22.07]坐在空无一人的公园里 [00:28.79]在长椅上 [00:35.48]钟表上停下的时针指向浮在天空中的你 [00:41.49]哝,就是这啦啦啦啦~ [00:48.15]你手掌里的我 [00:55.14]喜欢着你啦啦啦啦~ [01:01.61]擅长唱歌的我总是会呆在你的身旁 [01:08.61]我会让歌声回响在你的心头~ [01:16.84]被蓝天培育的我破壳而出 [01:30.58]然后站在空无一人的车站月台 [01:37.45]在长椅上 [01:44.09]钟表上停下的时针指向浮在天空中的你 [01:50.06]哝,就是这啦啦啦啦~ [01:56.62]从你出生在这世上的那一刻 [01:59.01]就喜欢着你! [02:03.64]喜欢着你啦啦啦啦~ [02:10.28]我只看见 [02:12.52]擅长唱歌的我呆在你的身旁 [02:17.00]让音乐回响在你的心头~ [02:31.71]哝,就是这样了 [02:37.66]你的手心里 [02:39.99]那苍蓝的我 [02:44.53]喜欢着你啦啦啦啦~ [02:51.53]擅长唱歌的我总是会呆在你的身旁 [02:58.19]我会让歌声回想在你的心头~
青空に運ばれた一通の手紙 誰もいない公園の ベンチにひらり 止まる時計の針宙に浮かぶキミ ここだよラララララピス キミの手のひらほら蒼い妖精 愛してラララララピス お歌が得意ほらいつも側で 響かせる 青空に育てられ殻を破った 誰もいない駅のホーム ベンチにひらり 止まる時計の針宙に浮かぶキミ ここだよラララララピス キミが生まれた時から 恋してるよ 愛してラララララピス キミしか見えない ほらいつも側で 響かせて ここだよラララララピス キミの手のひら ほら蒼い妖精 愛してラララララピス お歌が得意ほらいつも側で 響かせる
あたたかくって 優しい気持ち いつも守られている 殻の中 ぬくもりの中に 包まれている 「ありがとう」と伝えたいと思って エイッと殻を破りはじめたら‥‥‥ 僕ちゃんポコッと生まれたヒヨコ 僕ちゃんポコポコポコッと生まれたヒヨコ 僕ちゃんポコポコポコポコポコッと生まれたヒヨコ あなたのぬくもり 安心...
これは、私が小さい時に、 村の茂平もへいというおじいさんからきいたお話です。 最近ときどき I feel 背後に 気配する 世にも奇妙なストーリーのように 耳を澄ませば 何か聴こえる気がするんだ絶対 いやいや、お化けなんていない…! モンブランケーキが精神安定剤 家に帰りドアを開けると 明かりが点い...
悪夢を観る様に 脳裏に拡がってく 外側が閉ざされた 幸せの光景 意識が転換 された時に気付く 植え付けられていた 幻だったのだと 傷跡はいつまでも 遺るように刻みつけられ 精神が壊される 寸前まで痛めつけられ 投薬で記憶を 失うプロセスの中で 苦痛を請負う 人格を身に付けた 空白の追憶を レプリカに...
君がよく飲みんでいたコーヒーを 久しぶりに店で見つけたよ あぁ、そういえば 初めてのらった時 『苦すぎて飲めないよ』 と、君に返してたね 君は笑えて 子供みたいって 言ってきたっけ もう、飲むるかな?って買ってみたんだ …気付けば、何故だろう この手に取ってしまってたんだ 君がいつでも隣にいる事を ...
VOCAL:蒼姬ラピス 飛んでけ彼方まで 追い風を掴んで 背中いっぱい翼を広げ 飛んで行きたいな 君の元へ その旅路が 果てしなくても 必ず行くから その場所で待ってて はるばる遠くへ 春を運んで あの空の向こう 鳥より高く まだ見ぬ世界へ 今君の街へ飛んで行くよ 季節を載せて 限りのない大きな...
穏やかな街並みに 佇んだ少年は 変わらない日常に 卑しさを感じてた 虚ろげな目的に 振り回されてたそんな時 愛国者が囁いた この世界を救ってみないかと 誘惑に堕とされて 向かってしまったその先は 怪しげに輝いた 銃声が響くラビリンス 血塗られたこの道を 駆け抜けた英雄は 誰からも讃えられ 望みのまま...
漆黒に染まった 艶やかな花吹雪 蝋人形の 如き出で立ちの 妖精が不意に 眼を向けた時に 眠りを渇望 している娘と出会った 遠い背中に 押し付けられた 運命を呪うなら このまま消えてしまえば そんな素敵な 叫びを前にして 妖精は指輪を 差し出し囁いた 貴方の心を 私に預けて 互いの定めが 二人を別...