📝
纯歌词版本
作词 : 山下 穂尊/吉岡聖恵
作曲 : 山下 穂尊
月とあたしと冷蔵库
真夜中に一人きり冷蔵库を开けて
窓开けて虫の声を闻いて
スプーンに乗せたアイスがゆっくりと溶けてゆく
それを见つめてたら胸がキュンとした
いつからあたしはあたしを作ったんだろう…
冷蔵库の扉を闭じる勇気もない…
不安な気持ちが一つ胸ん中を巡る
代わり映えのないこの日々を伤つけよう
窓の隙间に见上げた黄色い満月は
あたしに気付かないフリして云に隠れた
君がそこに居るんならあたしは歩けるわ
「か细く漏れる光、あたしを照らしてくれ…」って
叫んだとして いつも愿ったとして
いつか不安定な距离も飞び越えてこうよ
一つのタメ息も残さないで
あたしという辉きを放つ
真夜中の月が优しい喧噪の火照りを
静かに静かに冷ましてくれるのは君
取り出すアイスをそっと唇にあてて
ゆっくり冷蔵库の扉を闭めよう
语りかけた三日月は一段と澄んでて
当たり前のように今日も笑ってくれた
闭じかけた窓から覗いた光の粒が
少しだけ踌躇したあたしを包んでくれる
等身大となって今日に见合う距离を知って
いつか出逢う优柔なあたしも越えてこうよ
Yes, No と知った二つの世界に
连れて行こう 月と冷蔵库
今、叫んだとして いつも愿ったとして
いくつもの弱さも见舍てないで
🎵
LRC歌词版本
[00:00.00] 作词 : 山下 穂尊/吉岡聖恵
[00:00.50] 作曲 : 山下 穂尊
[00:01.00]月とあたしと冷蔵库
[00:13.38]真夜中に一人きり冷蔵库を开けて
[00:20.08]窓开けて虫の声を闻いて
[00:26.73]スプーンに乗せたアイスがゆっくりと溶けてゆく
[00:33.02]それを见つめてたら胸がキュンとした
[00:37.41][01:04.29][02:50.92]
[00:39.92]いつからあたしはあたしを作ったんだろう…
[00:46.47]冷蔵库の扉を闭じる勇気もない…
[00:53.38]不安な気持ちが一つ胸ん中を巡る
[00:59.66]代わり映えのないこの日々を伤つけよう
[01:06.36]窓の隙间に见上げた黄色い満月は
[01:13.29]あたしに気付かないフリして云に隠れた
[01:19.68]君がそこに居るんならあたしは歩けるわ
[01:26.73]「か细く漏れる光、あたしを照らしてくれ…」って
[01:33.09]叫んだとして いつも愿ったとして
[01:39.28][03:52.67][04:19.38]いつか不安定な距离も飞び越えてこうよ
[01:46.45]一つのタメ息も残さないで
[01:53.39]あたしという辉きを放つ
[02:26.66]真夜中の月が优しい喧噪の火照りを
[02:33.33]静かに静かに冷ましてくれるのは君
[02:40.09]取り出すアイスをそっと唇にあてて
[02:46.66]ゆっくり冷蔵库の扉を闭めよう
[02:52.95]语りかけた三日月は一段と澄んでて
[03:00.00]当たり前のように今日も笑ってくれた
[03:06.72]闭じかけた窓から覗いた光の粒が
[03:13.38]少しだけ踌躇したあたしを包んでくれる
[03:19.41]等身大となって今日に见合う距离を知って
[03:25.96]いつか出逢う优柔なあたしも越えてこうよ
[03:33.45]Yes, No と知った二つの世界に
[03:40.03][04:06.75][04:33.39][05:26.72]连れて行こう 月と冷蔵库
[03:45.66][04:12.37]今、叫んだとして いつも愿ったとして
[03:59.74][04:26.46]いくつもの弱さも见舍てないで
🌍
纯翻译歌词
月亮与我与冰箱
深夜独自一人打开冰箱
推开窗 听着虫儿鸣
凝视着盛在勺中的冰淇凌 一点一点地在融化
看着看着 忽然心中一颤
从何时起自己装出了另一个自己呢?
就连关上冰箱门的勇气也没有
不安的思绪环绕在内心
刺痛这毫无起色的岁月吧
透过窗户的间隙 抬头是那一轮黄澄的圆月
月儿装作没看到我 闪身躲进了云层
如果你在哪儿的话 我就能走开了
透出云层的微弱月光 照亮我吧
即便呼喊 即便总是这么祈祷
迟早有一天也要飞越这不稳定的间隔
不留一个叹息
释放自己这种光芒
深夜里的月儿很温柔 喧嚣的火
静静地静静地被冷却
你把冰淇淋轻轻地放到唇边
慢慢地关上了冰箱门
与我攀谈的弯月 更加清澈起来
今天也以往如一地对着我笑了
透过要关闭的窗 窥探月亮的光粒
微微呵护着略微踌躇的我
身影大小变得等长时 悟出今日我们间的差距
总有一天也要超越优柔寡断的自己
带我到yes与no的两个世界中
伴随我前行吧 月亮和冰箱
如今 即便大喊 即便总这么祈祷
总有一天也要飞越这不稳定的间隔
也不要视而不见这些软弱
伴随我前行吧 月亮和冰箱
如今 即便大喊 即便总这么祈祷
总有一天也要飞越这不稳定的间隔
也不要视而不见这些软弱
伴随我前行吧 月亮和冰箱
伴随我前行吧 月亮和冰箱
🔤
LRC翻译歌词
[by:毛雀儿]
[00:01.00]月亮与我与冰箱
[00:11.00]
[00:13.38]深夜独自一人打开冰箱
[00:20.08]推开窗 听着虫儿鸣
[00:26.73]凝视着盛在勺中的冰淇凌 一点一点地在融化
[00:33.02]看着看着 忽然心中一颤
[00:39.92]从何时起自己装出了另一个自己呢?
[00:46.47]就连关上冰箱门的勇气也没有
[00:53.38]不安的思绪环绕在内心
[00:59.66]刺痛这毫无起色的岁月吧
[01:06.36]透过窗户的间隙 抬头是那一轮黄澄的圆月
[01:13.29]月儿装作没看到我 闪身躲进了云层
[01:19.68]如果你在哪儿的话 我就能走开了
[01:26.73]透出云层的微弱月光 照亮我吧
[01:33.09]即便呼喊 即便总是这么祈祷
[01:39.28]迟早有一天也要飞越这不稳定的间隔
[01:46.45]不留一个叹息
[01:53.39]释放自己这种光芒
[02:12.16]
[02:26.66]深夜里的月儿很温柔 喧嚣的火
[02:33.33]静静地静静地被冷却
[02:40.09]你把冰淇淋轻轻地放到唇边
[02:46.66]慢慢地关上了冰箱门
[02:52.95]与我攀谈的弯月 更加清澈起来
[03:00.00]今天也以往如一地对着我笑了
[03:06.72]透过要关闭的窗 窥探月亮的光粒
[03:13.38]微微呵护着略微踌躇的我
[03:19.41]身影大小变得等长时 悟出今日我们间的差距
[03:25.96]总有一天也要超越优柔寡断的自己
[03:33.45]带我到yes与no的两个世界中
[03:40.03]伴随我前行吧 月亮和冰箱
[03:45.66]如今 即便大喊 即便总这么祈祷
[03:52.67]总有一天也要飞越这不稳定的间隔
[03:59.74]也不要视而不见这些软弱
[04:06.75]伴随我前行吧 月亮和冰箱
[04:12.37]如今 即便大喊 即便总这么祈祷
[04:19.38]总有一天也要飞越这不稳定的间隔
[04:26.46]也不要视而不见这些软弱
[04:33.39]伴随我前行吧 月亮和冰箱
[05:03.29]
[05:26.72]伴随我前行吧 月亮和冰箱
[05:45.57]
📝
纯歌词版本
作词 : 山下 穂尊/吉岡聖恵
作曲 : 山下 穂尊
月とあたしと冷蔵库
真夜中に一人きり冷蔵库を开けて
窓开けて虫の声を闻いて
スプーンに乗せたアイスがゆっくりと溶けてゆく
それを见つめてたら胸がキュンとした
いつからあたしはあたしを作ったんだろう…
冷蔵库の扉を闭じる勇気もない…
不安な気持ちが一つ胸ん中を巡る
代わり映えのないこの日々を伤つけよう
窓の隙间に见上げた黄色い満月は
あたしに気付かないフリして云に隠れた
君がそこに居るんならあたしは歩けるわ
「か细く漏れる光、あたしを照らしてくれ…」って
叫んだとして いつも愿ったとして
いつか不安定な距离も飞び越えてこうよ
一つのタメ息も残さないで
あたしという辉きを放つ
真夜中の月が优しい喧噪の火照りを
静かに静かに冷ましてくれるのは君
取り出すアイスをそっと唇にあてて
ゆっくり冷蔵库の扉を闭めよう
语りかけた三日月は一段と澄んでて
当たり前のように今日も笑ってくれた
闭じかけた窓から覗いた光の粒が
少しだけ踌躇したあたしを包んでくれる
等身大となって今日に见合う距离を知って
いつか出逢う优柔なあたしも越えてこうよ
Yes, No と知った二つの世界に
连れて行こう 月と冷蔵库
今、叫んだとして いつも愿ったとして
いくつもの弱さも见舍てないで
🎵
LRC歌词版本
[00:00.00] 作词 : 山下 穂尊/吉岡聖恵
[00:00.50] 作曲 : 山下 穂尊
[00:01.00]月とあたしと冷蔵库
[00:13.38]真夜中に一人きり冷蔵库を开けて
[00:20.08]窓开けて虫の声を闻いて
[00:26.73]スプーンに乗せたアイスがゆっくりと溶けてゆく
[00:33.02]それを见つめてたら胸がキュンとした
[00:37.41][01:04.29][02:50.92]
[00:39.92]いつからあたしはあたしを作ったんだろう…
[00:46.47]冷蔵库の扉を闭じる勇気もない…
[00:53.38]不安な気持ちが一つ胸ん中を巡る
[00:59.66]代わり映えのないこの日々を伤つけよう
[01:06.36]窓の隙间に见上げた黄色い満月は
[01:13.29]あたしに気付かないフリして云に隠れた
[01:19.68]君がそこに居るんならあたしは歩けるわ
[01:26.73]「か细く漏れる光、あたしを照らしてくれ…」って
[01:33.09]叫んだとして いつも愿ったとして
[01:39.28][03:52.67][04:19.38]いつか不安定な距离も飞び越えてこうよ
[01:46.45]一つのタメ息も残さないで
[01:53.39]あたしという辉きを放つ
[02:26.66]真夜中の月が优しい喧噪の火照りを
[02:33.33]静かに静かに冷ましてくれるのは君
[02:40.09]取り出すアイスをそっと唇にあてて
[02:46.66]ゆっくり冷蔵库の扉を闭めよう
[02:52.95]语りかけた三日月は一段と澄んでて
[03:00.00]当たり前のように今日も笑ってくれた
[03:06.72]闭じかけた窓から覗いた光の粒が
[03:13.38]少しだけ踌躇したあたしを包んでくれる
[03:19.41]等身大となって今日に见合う距离を知って
[03:25.96]いつか出逢う优柔なあたしも越えてこうよ
[03:33.45]Yes, No と知った二つの世界に
[03:40.03][04:06.75][04:33.39][05:26.72]连れて行こう 月と冷蔵库
[03:45.66][04:12.37]今、叫んだとして いつも愿ったとして
[03:59.74][04:26.46]いくつもの弱さも见舍てないで
🌍
纯翻译歌词
月亮与我与冰箱
深夜独自一人打开冰箱
推开窗 听着虫儿鸣
凝视着盛在勺中的冰淇凌 一点一点地在融化
看着看着 忽然心中一颤
从何时起自己装出了另一个自己呢?
就连关上冰箱门的勇气也没有
不安的思绪环绕在内心
刺痛这毫无起色的岁月吧
透过窗户的间隙 抬头是那一轮黄澄的圆月
月儿装作没看到我 闪身躲进了云层
如果你在哪儿的话 我就能走开了
透出云层的微弱月光 照亮我吧
即便呼喊 即便总是这么祈祷
迟早有一天也要飞越这不稳定的间隔
不留一个叹息
释放自己这种光芒
深夜里的月儿很温柔 喧嚣的火
静静地静静地被冷却
你把冰淇淋轻轻地放到唇边
慢慢地关上了冰箱门
与我攀谈的弯月 更加清澈起来
今天也以往如一地对着我笑了
透过要关闭的窗 窥探月亮的光粒
微微呵护着略微踌躇的我
身影大小变得等长时 悟出今日我们间的差距
总有一天也要超越优柔寡断的自己
带我到yes与no的两个世界中
伴随我前行吧 月亮和冰箱
如今 即便大喊 即便总这么祈祷
总有一天也要飞越这不稳定的间隔
也不要视而不见这些软弱
伴随我前行吧 月亮和冰箱
如今 即便大喊 即便总这么祈祷
总有一天也要飞越这不稳定的间隔
也不要视而不见这些软弱
伴随我前行吧 月亮和冰箱
伴随我前行吧 月亮和冰箱
🔤
LRC翻译歌词
[by:毛雀儿]
[00:01.00]月亮与我与冰箱
[00:11.00]
[00:13.38]深夜独自一人打开冰箱
[00:20.08]推开窗 听着虫儿鸣
[00:26.73]凝视着盛在勺中的冰淇凌 一点一点地在融化
[00:33.02]看着看着 忽然心中一颤
[00:39.92]从何时起自己装出了另一个自己呢?
[00:46.47]就连关上冰箱门的勇气也没有
[00:53.38]不安的思绪环绕在内心
[00:59.66]刺痛这毫无起色的岁月吧
[01:06.36]透过窗户的间隙 抬头是那一轮黄澄的圆月
[01:13.29]月儿装作没看到我 闪身躲进了云层
[01:19.68]如果你在哪儿的话 我就能走开了
[01:26.73]透出云层的微弱月光 照亮我吧
[01:33.09]即便呼喊 即便总是这么祈祷
[01:39.28]迟早有一天也要飞越这不稳定的间隔
[01:46.45]不留一个叹息
[01:53.39]释放自己这种光芒
[02:12.16]
[02:26.66]深夜里的月儿很温柔 喧嚣的火
[02:33.33]静静地静静地被冷却
[02:40.09]你把冰淇淋轻轻地放到唇边
[02:46.66]慢慢地关上了冰箱门
[02:52.95]与我攀谈的弯月 更加清澈起来
[03:00.00]今天也以往如一地对着我笑了
[03:06.72]透过要关闭的窗 窥探月亮的光粒
[03:13.38]微微呵护着略微踌躇的我
[03:19.41]身影大小变得等长时 悟出今日我们间的差距
[03:25.96]总有一天也要超越优柔寡断的自己
[03:33.45]带我到yes与no的两个世界中
[03:40.03]伴随我前行吧 月亮和冰箱
[03:45.66]如今 即便大喊 即便总这么祈祷
[03:52.67]总有一天也要飞越这不稳定的间隔
[03:59.74]也不要视而不见这些软弱
[04:06.75]伴随我前行吧 月亮和冰箱
[04:12.37]如今 即便大喊 即便总这么祈祷
[04:19.38]总有一天也要飞越这不稳定的间隔
[04:26.46]也不要视而不见这些软弱
[04:33.39]伴随我前行吧 月亮和冰箱
[05:03.29]
[05:26.72]伴随我前行吧 月亮和冰箱
[05:45.57]