📝
纯歌词版本
真夜中に一人きり冷蔵库を开けて窓开けて虫の声を闻いて
スプーンに乗せたアイスがゆっくりと溶けてゆく
それを见つめてたら胸がキュンとした
いつからあたしはあたしを作ったんだろう…
冷蔵库の扉を闭じる勇気もない…
不安な気持ちが一つ胸ん中を巡る
代わり映えのないこの日々を伤つけよう
窓の隙间に见上げた黄色い満月は
あたしに気付かないフリして云に隠れた
君がそこに居るんならあたしは歩けるわ
「か细く漏れる光あたしを照らしてくれ…」って
叫んだとしていつも愿ったとして
いつか不安定な距离も飞び越えてこうよ
一つのタメ息も残さないであたしという辉きを放つ
真夜中の月が优しい
喧噪の火照りを静かに静かに冷ましてくれるのは君
取り出すアイスをそっと唇にあてて
ゆっくり冷蔵库の扉を闭めよう
语りかけた三日月は一段と澄んでて
当たり前のように今日も笑ってくれた
闭じかけた窓から覗いた光の粒が
少しだけ踌躇したあたしを包んでくれる
等身大となって今日に见合う距离を知って
いつか出逢う优柔なあたしも越えてこうよ
Yes No と知った二つの世界に连れて行こう月と冷蔵库
今叫んだとしていつも愿ったとして
いつか不安定な距离も飞び越えてこうよ
いくつもの弱さも见舍てないで连れて行こう月と冷蔵库
今叫んだとしていつも愿ったとして
いつか不安定な距离も飞び越えてこうよ
いくつもの弱さも见舍てないで连れて行こう月と冷蔵库
🎵
LRC歌词版本
[00:13.88]真夜中に一人きり冷蔵库を开けて窓开けて虫の声を闻いて
[00:23.640]スプーンに乗せたアイスがゆっくりと溶けてゆく
[00:33.788]それを见つめてたら胸がキュンとした
[00:38.220]いつからあたしはあたしを作ったんだろう…
[00:46.512]冷蔵库の扉を闭じる勇気もない…
[00:50.998]不安な気持ちが一つ胸ん中を巡る
[00:57.828]代わり映えのないこの日々を伤つけよう
[01:03.452]窓の隙间に见上げた黄色い満月は
[01:11.103]あたしに気付かないフリして云に隠れた
[01:16.602]君がそこに居るんならあたしは歩けるわ
[01:24.157]「か细く漏れる光あたしを照らしてくれ…」って
[01:32.417]叫んだとしていつも愿ったとして
[01:37.547]いつか不安定な距离も飞び越えてこうよ
[01:43.292]一つのタメ息も残さないであたしという辉きを放つ
[01:54.831]真夜中の月が优しい
[02:28.246]喧噪の火照りを静かに静かに冷ましてくれるのは君
[02:36.861]取り出すアイスをそっと唇にあてて
[02:43.932]ゆっくり冷蔵库の扉を闭めよう
[02:50.825]语りかけた三日月は一段と澄んでて
[02:56.935]当たり前のように今日も笑ってくれた
[03:03.290]闭じかけた窓から覗いた光の粒が
[03:10.980]少しだけ踌躇したあたしを包んでくれる
[03:17.419]等身大となって今日に见合う距离を知って
[03:24.930]いつか出逢う优柔なあたしも越えてこうよ
[03:30.553]Yes No と知った二つの世界に连れて行こう月と冷蔵库
[03:42.418]今叫んだとしていつも愿ったとして
[03:50.923]いつか不安定な距离も飞び越えてこうよ
[03:57.673]いくつもの弱さも见舍てないで连れて行こう月と冷蔵库
[04:08.532]今叫んだとしていつも愿ったとして
[04:17.712]いつか不安定な距离も飞び越えてこうよ
[04:23.257]いくつもの弱さも见舍てないで连れて行こう月と冷蔵库
🌍
纯翻译歌词
深夜里独自一人 打开冰箱 推开窗 听着虫儿鸣
凝视着盛在勺中的冰淇凌 一点一点地在融化
看着看着 忽然心中一颤
从何时起自己装出了另一个自己呢…
我没勇气关上冰箱门…
不安的思绪笼罩着我的心
刺痛这毫无起色的岁月吧
透过窗户的间隙 我抬头望那轮黄澄澄的圆月
月儿装作没看到我 闪身躲进了云层
如果你在那儿(照着)的话 我就能走开了
“透出云层的微弱月光啊 照亮我吧”
即便呼喊 即便总这么祈祷
总有一天也要飞越这不稳固的差距
不留一个叹息 释放自己的光芒
深夜里的月儿很温柔
静静地解去了我的躁热的就是这月亮
把冰淇淋轻轻地放到唇边
慢慢地关上了冰箱门
与我攀谈的弯月 更加清澈起来
今晚也以往如一地对着我笑了
透过要关闭的窗 月亮的光粒窥视进来
微微呵护着踌躇的我
身影大小等长时 我悟出了今日我们间的差距
总有一天我也要超越优柔寡断的自己
带我到yes与no的两个世界中 月亮和冰箱
现在 即便大喊 即便总这么祈祷
总有一天要飞越这不稳固的距离
也不要不正视这些软弱 带着我前进吧 月亮和冰箱
现在 即便大喊 即便总这么祈祷
总有一天要飞越这不稳固的距离
也不要不正视这些软弱 带着我前进吧 月亮和冰箱
🔤
LRC翻译歌词
[by:我爱的姓是工藤]
[00:13.88]深夜里独自一人 打开冰箱 推开窗 听着虫儿鸣
[00:23.640]凝视着盛在勺中的冰淇凌 一点一点地在融化
[00:33.788]看着看着 忽然心中一颤
[00:38.220]从何时起自己装出了另一个自己呢…
[00:46.512]我没勇气关上冰箱门…
[00:50.998]不安的思绪笼罩着我的心
[00:57.828]刺痛这毫无起色的岁月吧
[01:03.452]透过窗户的间隙 我抬头望那轮黄澄澄的圆月
[01:11.103]月儿装作没看到我 闪身躲进了云层
[01:16.602]如果你在那儿(照着)的话 我就能走开了
[01:24.157]“透出云层的微弱月光啊 照亮我吧”
[01:32.417]即便呼喊 即便总这么祈祷
[01:37.547]总有一天也要飞越这不稳固的差距
[01:43.292]不留一个叹息 释放自己的光芒
[01:54.831]深夜里的月儿很温柔
[02:28.246]静静地解去了我的躁热的就是这月亮
[02:36.861]把冰淇淋轻轻地放到唇边
[02:43.932]慢慢地关上了冰箱门
[02:50.825]与我攀谈的弯月 更加清澈起来
[02:56.935]今晚也以往如一地对着我笑了
[03:03.290]透过要关闭的窗 月亮的光粒窥视进来
[03:10.980]微微呵护着踌躇的我
[03:17.419]身影大小等长时 我悟出了今日我们间的差距
[03:24.930]总有一天我也要超越优柔寡断的自己
[03:30.553]带我到yes与no的两个世界中 月亮和冰箱
[03:42.418]现在 即便大喊 即便总这么祈祷
[03:50.923]总有一天要飞越这不稳固的距离
[03:57.673]也不要不正视这些软弱 带着我前进吧 月亮和冰箱
[04:08.532]现在 即便大喊 即便总这么祈祷
[04:17.712]总有一天要飞越这不稳固的距离
[04:23.257]也不要不正视这些软弱 带着我前进吧 月亮和冰箱
📝
纯歌词版本
真夜中に一人きり冷蔵库を开けて窓开けて虫の声を闻いて
スプーンに乗せたアイスがゆっくりと溶けてゆく
それを见つめてたら胸がキュンとした
いつからあたしはあたしを作ったんだろう…
冷蔵库の扉を闭じる勇気もない…
不安な気持ちが一つ胸ん中を巡る
代わり映えのないこの日々を伤つけよう
窓の隙间に见上げた黄色い満月は
あたしに気付かないフリして云に隠れた
君がそこに居るんならあたしは歩けるわ
「か细く漏れる光あたしを照らしてくれ…」って
叫んだとしていつも愿ったとして
いつか不安定な距离も飞び越えてこうよ
一つのタメ息も残さないであたしという辉きを放つ
真夜中の月が优しい
喧噪の火照りを静かに静かに冷ましてくれるのは君
取り出すアイスをそっと唇にあてて
ゆっくり冷蔵库の扉を闭めよう
语りかけた三日月は一段と澄んでて
当たり前のように今日も笑ってくれた
闭じかけた窓から覗いた光の粒が
少しだけ踌躇したあたしを包んでくれる
等身大となって今日に见合う距离を知って
いつか出逢う优柔なあたしも越えてこうよ
Yes No と知った二つの世界に连れて行こう月と冷蔵库
今叫んだとしていつも愿ったとして
いつか不安定な距离も飞び越えてこうよ
いくつもの弱さも见舍てないで连れて行こう月と冷蔵库
今叫んだとしていつも愿ったとして
いつか不安定な距离も飞び越えてこうよ
いくつもの弱さも见舍てないで连れて行こう月と冷蔵库
🎵
LRC歌词版本
[00:13.88]真夜中に一人きり冷蔵库を开けて窓开けて虫の声を闻いて
[00:23.640]スプーンに乗せたアイスがゆっくりと溶けてゆく
[00:33.788]それを见つめてたら胸がキュンとした
[00:38.220]いつからあたしはあたしを作ったんだろう…
[00:46.512]冷蔵库の扉を闭じる勇気もない…
[00:50.998]不安な気持ちが一つ胸ん中を巡る
[00:57.828]代わり映えのないこの日々を伤つけよう
[01:03.452]窓の隙间に见上げた黄色い満月は
[01:11.103]あたしに気付かないフリして云に隠れた
[01:16.602]君がそこに居るんならあたしは歩けるわ
[01:24.157]「か细く漏れる光あたしを照らしてくれ…」って
[01:32.417]叫んだとしていつも愿ったとして
[01:37.547]いつか不安定な距离も飞び越えてこうよ
[01:43.292]一つのタメ息も残さないであたしという辉きを放つ
[01:54.831]真夜中の月が优しい
[02:28.246]喧噪の火照りを静かに静かに冷ましてくれるのは君
[02:36.861]取り出すアイスをそっと唇にあてて
[02:43.932]ゆっくり冷蔵库の扉を闭めよう
[02:50.825]语りかけた三日月は一段と澄んでて
[02:56.935]当たり前のように今日も笑ってくれた
[03:03.290]闭じかけた窓から覗いた光の粒が
[03:10.980]少しだけ踌躇したあたしを包んでくれる
[03:17.419]等身大となって今日に见合う距离を知って
[03:24.930]いつか出逢う优柔なあたしも越えてこうよ
[03:30.553]Yes No と知った二つの世界に连れて行こう月と冷蔵库
[03:42.418]今叫んだとしていつも愿ったとして
[03:50.923]いつか不安定な距离も飞び越えてこうよ
[03:57.673]いくつもの弱さも见舍てないで连れて行こう月と冷蔵库
[04:08.532]今叫んだとしていつも愿ったとして
[04:17.712]いつか不安定な距离も飞び越えてこうよ
[04:23.257]いくつもの弱さも见舍てないで连れて行こう月と冷蔵库
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纯翻译歌词
深夜里独自一人 打开冰箱 推开窗 听着虫儿鸣
凝视着盛在勺中的冰淇凌 一点一点地在融化
看着看着 忽然心中一颤
从何时起自己装出了另一个自己呢…
我没勇气关上冰箱门…
不安的思绪笼罩着我的心
刺痛这毫无起色的岁月吧
透过窗户的间隙 我抬头望那轮黄澄澄的圆月
月儿装作没看到我 闪身躲进了云层
如果你在那儿(照着)的话 我就能走开了
“透出云层的微弱月光啊 照亮我吧”
即便呼喊 即便总这么祈祷
总有一天也要飞越这不稳固的差距
不留一个叹息 释放自己的光芒
深夜里的月儿很温柔
静静地解去了我的躁热的就是这月亮
把冰淇淋轻轻地放到唇边
慢慢地关上了冰箱门
与我攀谈的弯月 更加清澈起来
今晚也以往如一地对着我笑了
透过要关闭的窗 月亮的光粒窥视进来
微微呵护着踌躇的我
身影大小等长时 我悟出了今日我们间的差距
总有一天我也要超越优柔寡断的自己
带我到yes与no的两个世界中 月亮和冰箱
现在 即便大喊 即便总这么祈祷
总有一天要飞越这不稳固的距离
也不要不正视这些软弱 带着我前进吧 月亮和冰箱
现在 即便大喊 即便总这么祈祷
总有一天要飞越这不稳固的距离
也不要不正视这些软弱 带着我前进吧 月亮和冰箱
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LRC翻译歌词
[by:我爱的姓是工藤]
[00:13.88]深夜里独自一人 打开冰箱 推开窗 听着虫儿鸣
[00:23.640]凝视着盛在勺中的冰淇凌 一点一点地在融化
[00:33.788]看着看着 忽然心中一颤
[00:38.220]从何时起自己装出了另一个自己呢…
[00:46.512]我没勇气关上冰箱门…
[00:50.998]不安的思绪笼罩着我的心
[00:57.828]刺痛这毫无起色的岁月吧
[01:03.452]透过窗户的间隙 我抬头望那轮黄澄澄的圆月
[01:11.103]月儿装作没看到我 闪身躲进了云层
[01:16.602]如果你在那儿(照着)的话 我就能走开了
[01:24.157]“透出云层的微弱月光啊 照亮我吧”
[01:32.417]即便呼喊 即便总这么祈祷
[01:37.547]总有一天也要飞越这不稳固的差距
[01:43.292]不留一个叹息 释放自己的光芒
[01:54.831]深夜里的月儿很温柔
[02:28.246]静静地解去了我的躁热的就是这月亮
[02:36.861]把冰淇淋轻轻地放到唇边
[02:43.932]慢慢地关上了冰箱门
[02:50.825]与我攀谈的弯月 更加清澈起来
[02:56.935]今晚也以往如一地对着我笑了
[03:03.290]透过要关闭的窗 月亮的光粒窥视进来
[03:10.980]微微呵护着踌躇的我
[03:17.419]身影大小等长时 我悟出了今日我们间的差距
[03:24.930]总有一天我也要超越优柔寡断的自己
[03:30.553]带我到yes与no的两个世界中 月亮和冰箱
[03:42.418]现在 即便大喊 即便总这么祈祷
[03:50.923]总有一天要飞越这不稳固的距离
[03:57.673]也不要不正视这些软弱 带着我前进吧 月亮和冰箱
[04:08.532]现在 即便大喊 即便总这么祈祷
[04:17.712]总有一天要飞越这不稳固的距离
[04:23.257]也不要不正视这些软弱 带着我前进吧 月亮和冰箱