夏・コイ

歌手: いきものがかり • 时间:

📝 纯歌词版本

作詞:山下穂尊

作曲:山下穂尊

丸く見開いた目と決して沈まない太陽
僕の行く先を想像してみる
遠のく雨の憂いをもう薫る夏の匂いに
託して僕は夏に包まれてく

朝もやを駆け抜けて来た道は
遠く遥か続くそれは海の様に何もかもを飲み込む
目もくらむ程の太陽は僕らを
容赦なく照らし続け やがて褐色の肌になる

触れる指を解くのはまだ早いみたい
ぎこちなさの残る会話をしたりして
ふいに気付き夕日を見て君は何を思う
波のざわめき 風のささやき
火照った頬に染み込む

丸く見開いた目と決して沈まない太陽
僕の行く先を想像してみる
遠のく雨の憂いをもう薫る夏の匂いに
託して僕は夏に包まれてく

長く伸びるその影に静かにキスして
やがて次第に訪れるだろう満天の 星空を待つ
夕凪は時として胸を打つ鼓動や微かな呼吸でさえ
この耳に届かせる

簡単な言葉にだって躊躇いながらの声
確信に迫る言葉とは触れないし
もどかしさに押し黙って僕は何を思う
過ぎたあの夏 これからの夏
二人を照らす月明かり

いったい僕らの未来はどんくらいのスパンでもって
絡んでんだ?なんて 想像してみる
この夏に生まれる恋が永遠の時間となって
二人の内に色を添えれたらいい

少し冷たい水をすくいました
泪に似た味に気付く僕は 蘇る記憶にだって何の抵抗も抱かない
季節は廻る 季節は廻る 同じ砂の上

軽く流しちゃった声もいつだって聞いていたいよ
素直な想いが脳裏をよぎる
ありふれる恋の原形も形を変えてくように
二人の恋は夏に包まれてく

小さな恋よ いつしか花になれ
丸く見開いた目と決して沈まない太陽
僕の行く先を想像してみる
遠のく雨の憂いをもう薫る夏の匂いに
託して僕は夏に包まれてく
LA LA LA(to the end)

🎵 LRC歌词版本

[00:09.38]
[00:09.79]作詞:山下穂尊
[00:12.46]
[00:12.87]作曲:山下穂尊
[00:13.78]
[00:14.19]丸く見開いた目と決して沈まない太陽
[00:20.79]僕の行く先を想像してみる
[00:26.91]遠のく雨の憂いをもう薫る夏の匂いに
[00:33.48]託して僕は夏に包まれてく
[01:06.43]
[01:06.84]朝もやを駆け抜けて来た道は
[01:10.63]遠く遥か続くそれは海の様に何もかもを飲み込む
[01:19.99]目もくらむ程の太陽は僕らを
[01:23.74]容赦なく照らし続け やがて褐色の肌になる
[01:32.75]
[01:33.16]触れる指を解くのはまだ早いみたい
[01:39.72]ぎこちなさの残る会話をしたりして
[01:46.25]ふいに気付き夕日を見て君は何を思う
[01:52.32]波のざわめき 風のささやき
[01:55.57]火照った頬に染み込む
[02:01.24]
[02:01.65]丸く見開いた目と決して沈まない太陽
[02:08.02]僕の行く先を想像してみる
[02:14.60]遠のく雨の憂いをもう薫る夏の匂いに
[02:20.49]託して僕は夏に包まれてく
[02:53.42]
[02:53.83]長く伸びるその影に静かにキスして
[02:59.86]やがて次第に訪れるだろう満天の 星空を待つ
[03:07.28]夕凪は時として胸を打つ鼓動や微かな呼吸でさえ
[03:14.98]この耳に届かせる
[03:19.63]
[03:20.04]簡単な言葉にだって躊躇いながらの声
[03:26.90]確信に迫る言葉とは触れないし
[03:33.37]もどかしさに押し黙って僕は何を思う
[03:39.31]過ぎたあの夏 これからの夏
[03:42.86]二人を照らす月明かり
[03:48.28]
[03:48.69]いったい僕らの未来はどんくらいのスパンでもって
[03:54.76]絡んでんだ?なんて 想像してみる
[04:01.61]この夏に生まれる恋が永遠の時間となって
[04:07.37]二人の内に色を添えれたらいい
[04:14.35]
[04:14.76]少し冷たい水をすくいました
[04:20.83]泪に似た味に気付く僕は 蘇る記憶にだって何の抵抗も抱かない
[04:33.53]季節は廻る 季節は廻る 同じ砂の上
[04:42.40]
[04:42.81]軽く流しちゃった声もいつだって聞いていたいよ
[04:48.79]素直な想いが脳裏をよぎる
[04:55.93]ありふれる恋の原形も形を変えてくように
[05:02.11]二人の恋は夏に包まれてく
[05:08.20]
[05:08.61]小さな恋よ いつしか花になれ
[05:15.61]丸く見開いた目と決して沈まない太陽
[05:21.99]僕の行く先を想像してみる
[05:28.36]遠のく雨の憂いをもう薫る夏の匂いに
[05:34.61]託して僕は夏に包まれてく
[05:41.20]LA LA LA(to the end)

🌍 纯翻译歌词

作词/作曲:山下穗尊
睁大圆圆的双眼 看永不落山的太阳
想象着我们未来的路是怎样的
雨的忧愁渐行渐远 把它寄托给夏日的气息
夏日的阵阵幽香将我们包围
清晨穿过薄雾而来的路 向着远方绵延
就像是那片遥远的大海一样 能够吞噬一切
耀眼夺目的太阳毫不留情的照耀着我们
渐渐地把我们的皮肤晒成褐色
放开那十指相扣的手还为时过早
只能笨拙的聊些语无伦次的话题
突然意识到了看着夕阳的你在想什么
嘈杂的波浪声 呢喃的微风声
暖色的夕阳照在脸颊
睁大圆圆的双眼 看永不落山的太阳
想象着我们未来的路是怎样的
雨的忧愁渐行渐远 把它寄托给夏日的幽香
夏日的气息我们包围
在渐渐拉长的影子里静静地亲吻
等待着那不久将会到来的满天星空
傍晚的海边风平浪静 时而轻触心弦
能够听到怦然的心跳和微弱的呼吸声
即使是简单的话语 也会在说出口时踌躇
想迫切的说出明确的想法 却说不出口
令人焦急的沉默不语的我在思考着什么
过去的那个夏天 未来的某个夏天
明亮的月光照在我们身上
遥想我们未来的路 会有怎样的跨距
我在憧憬着 会是天长地久吗?
希望今夏开始的恋情 能够成为永恒
能给两个人彼此的内心添上颜色
捧起一捧有些冰凉的清水
感到了与泪水相似的味道 这份终于苏醒的记忆 在这一刻让我无力抵抗
季节的每每轮回 季节的次次流转 降落在同一片沙滩
希望轻轻流淌的声音能在此凝结
坦诚的思念在脑海中闪过
这份平常的爱情 是否能够焕然一新
两个人的恋情被夏天的气息包围
这小小的恋情啊 总有一天会开出花朵
睁大圆圆的双眼 看永不落山的太阳
想象着我们未来的路是怎样的
雨的忧愁渐行渐远 把它寄托给夏日的幽香
夏日的气息将我们包围
啦 啦 啦 ......

🔤 LRC翻译歌词

[by:棠谢君]
[00:09.79]作词/作曲:山下穗尊
[00:14.19]睁大圆圆的双眼 看永不落山的太阳
[00:20.79]想象着我们未来的路是怎样的
[00:26.91]雨的忧愁渐行渐远 把它寄托给夏日的气息
[00:33.48]夏日的阵阵幽香将我们包围
[01:06.84]清晨穿过薄雾而来的路 向着远方绵延
[01:10.63]就像是那片遥远的大海一样 能够吞噬一切
[01:19.99]耀眼夺目的太阳毫不留情的照耀着我们
[01:23.74]渐渐地把我们的皮肤晒成褐色
[01:33.16]放开那十指相扣的手还为时过早
[01:39.72]只能笨拙的聊些语无伦次的话题
[01:46.25]突然意识到了看着夕阳的你在想什么
[01:52.32]嘈杂的波浪声 呢喃的微风声
[01:55.57]暖色的夕阳照在脸颊
[02:01.65]睁大圆圆的双眼 看永不落山的太阳
[02:08.02]想象着我们未来的路是怎样的
[02:14.60]雨的忧愁渐行渐远 把它寄托给夏日的幽香
[02:20.49]夏日的气息我们包围
[02:53.83]在渐渐拉长的影子里静静地亲吻
[02:59.86]等待着那不久将会到来的满天星空
[03:07.28]傍晚的海边风平浪静 时而轻触心弦
[03:14.98]能够听到怦然的心跳和微弱的呼吸声
[03:20.04]即使是简单的话语 也会在说出口时踌躇
[03:26.90]想迫切的说出明确的想法 却说不出口
[03:33.37]令人焦急的沉默不语的我在思考着什么
[03:39.31]过去的那个夏天 未来的某个夏天
[03:42.86]明亮的月光照在我们身上
[03:48.69]遥想我们未来的路 会有怎样的跨距
[03:54.76]我在憧憬着 会是天长地久吗?
[04:01.61]希望今夏开始的恋情 能够成为永恒
[04:07.37]能给两个人彼此的内心添上颜色
[04:14.76]捧起一捧有些冰凉的清水
[04:20.83]感到了与泪水相似的味道 这份终于苏醒的记忆 在这一刻让我无力抵抗
[04:33.53]季节的每每轮回 季节的次次流转 降落在同一片沙滩
[04:42.81]希望轻轻流淌的声音能在此凝结
[04:48.79]坦诚的思念在脑海中闪过
[04:55.93]这份平常的爱情 是否能够焕然一新
[05:02.11]两个人的恋情被夏天的气息包围
[05:08.61]这小小的恋情啊 总有一天会开出花朵
[05:15.61]睁大圆圆的双眼 看永不落山的太阳
[05:21.99]想象着我们未来的路是怎样的
[05:28.36]雨的忧愁渐行渐远 把它寄托给夏日的幽香
[05:34.61]夏日的气息将我们包围
[05:41.20]啦 啦 啦 ......

📝 纯歌词版本

作詞:山下穂尊

作曲:山下穂尊

丸く見開いた目と決して沈まない太陽
僕の行く先を想像してみる
遠のく雨の憂いをもう薫る夏の匂いに
託して僕は夏に包まれてく

朝もやを駆け抜けて来た道は
遠く遥か続くそれは海の様に何もかもを飲み込む
目もくらむ程の太陽は僕らを
容赦なく照らし続け やがて褐色の肌になる

触れる指を解くのはまだ早いみたい
ぎこちなさの残る会話をしたりして
ふいに気付き夕日を見て君は何を思う
波のざわめき 風のささやき
火照った頬に染み込む

丸く見開いた目と決して沈まない太陽
僕の行く先を想像してみる
遠のく雨の憂いをもう薫る夏の匂いに
託して僕は夏に包まれてく

長く伸びるその影に静かにキスして
やがて次第に訪れるだろう満天の 星空を待つ
夕凪は時として胸を打つ鼓動や微かな呼吸でさえ
この耳に届かせる

簡単な言葉にだって躊躇いながらの声
確信に迫る言葉とは触れないし
もどかしさに押し黙って僕は何を思う
過ぎたあの夏 これからの夏
二人を照らす月明かり

いったい僕らの未来はどんくらいのスパンでもって
絡んでんだ?なんて 想像してみる
この夏に生まれる恋が永遠の時間となって
二人の内に色を添えれたらいい

少し冷たい水をすくいました
泪に似た味に気付く僕は 蘇る記憶にだって何の抵抗も抱かない
季節は廻る 季節は廻る 同じ砂の上

軽く流しちゃった声もいつだって聞いていたいよ
素直な想いが脳裏をよぎる
ありふれる恋の原形も形を変えてくように
二人の恋は夏に包まれてく

小さな恋よ いつしか花になれ
丸く見開いた目と決して沈まない太陽
僕の行く先を想像してみる
遠のく雨の憂いをもう薫る夏の匂いに
託して僕は夏に包まれてく
LA LA LA(to the end)

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