ほの暗い街の灯よ 言葉が浮かぶのを ここでずっと待ってるよ 僕は 暗闇で光る眼よ 誰かが叫ぶ声を そこでずっと待ってるの? 君は このまま夜が 色褪せてゆくのを ここでずっと待ってるよ hello hello how does it feel to leave?
[00:02.00] [00:49.94]ほの暗い街の灯よ [00:56.78]言葉が浮かぶのを [01:03.84]ここでずっと待ってるよ [01:10.17]僕は [01:12.89] [01:17.95]暗闇で光る眼よ [01:25.09]誰かが叫ぶ声を [01:32.06]そこでずっと待ってるの? [01:38.40]君は [01:41.34] [01:46.47]このまま夜が [01:53.28]色褪せてゆくのを [02:00.40]ここでずっと待ってるよ [02:06.72] [02:11.03]hello hello [02:12.38]how does it feel to leave? [02:36.94]
ほの暗い街の灯よ 言葉が浮かぶのを ここでずっと待ってるよ 僕は 暗闇で光る眼よ 誰かが叫ぶ声を そこでずっと待ってるの? 君は このまま夜が 色褪せてゆくのを ここでずっと待ってるよ hello hello how does it feel to leave?
Knock on any door Down in that old hometown of mine Knock on any door You'll find a welcome, rain or shine You'll see no fancy Turkey carpet You'll se...
青い空が見下ろすこの街で 僕らは声を張り上げて 笑い声がこだまする場所に 最後のコインを投げ入れた それはきっといつも なにか呪文のようなもので 忘れてたことを揺り起こす魔法さ 黄昏に何故か言葉をなくす時 胸の奥の鏡には君を映して 遥かにそびえる街の連なりを 僕は不思議な気持ちでずっと眺めてた ...
あぁ君に手紙を書けば 長すぎた旅支度も終わるのだろう 何も知らずおやすみ 枕を抱いて 暮れていく秋の日に さあ君に手紙を出そう ポストから君の家に二日の時差 駆けつけた僕の部屋で名前を呼んだ 色づいた秋の日に これで少し長いお別れになる そんな気がして思い立って 旅立つ朝にポストに投げ入れるつもり ...
もう 言(い)わなくていいよ これ以上(いじょう) お互(たが)い苦(くる)しいだけ 分(わ)かっているから ねえ そんな表情(かお)するの 初(はじ)めて知(し)ったよ どんな時(とき)も あなただけ 見(み)て来(き)たはずなのに ふたりで いるのに 淋(さみ)しいね 隣(となり)にいても 届(...
こぼれ落ちてゆく風景が 僕の背中をずっと眺めてる やたら大きな満月が 夜の舗道に影を刻み込む 名も知らぬ川を渡る 水面にはもうひとつの空 長いカーブに揺られて 右手には海が大きな波を抱く 開け放った窓から 吹き込んだ風が静かな闇を裂く 指先で燃える煙草 でたらめにめくられた地図 目が覚めて不機嫌...
もう答えはどこにもない あらすじも規則もないようなこの世界で 明日は今日と同じ未来 今僕が望むのは揺るぎない日々と少しの期待 ささやかな少しの未来 ふたりはなすすべもなく空回りで 眠れそうもない真夜中に 今は思い付く言葉たちすべてを彼方に 伝えたい思いを心からあなたに 僕はただ溢れ出す声を限りに誓う...
Yeah, you could be the greatest You can be the best You can be the King Kong banging on your chest You could beat the world You could beat the war You...