屋根の向こうに

歌手: Kalafina • 时间:

📝 纯歌词版本

作词 : Yuki Kajiura
 作曲 : Yuki Kajiura
ひとりきり佇んでいた風の中
幸せの名前をそっと呼びました。
優しい嘘を付いて
きらきらと笑っていたい、いつも
ありあまる光が夏の空を満たしていた
本当は世界はいつも君の側にいた
きっと夢に届く
そんなほのかな眩しさ
ふいに顔を上げた
屋根の向こうに

数え歌減らして回す糸車
増えて行く見えないものを紡ぐから
透明な駅に立って
未来への汽笛に耳を澄ませ

夢の手を取って少しだけ行こうか
浮き立つ心を 白いマストに見立てて
そっと影は笑う
あんな遠くで微笑む
リラの花を揺らした
風の囁き
ありあまる光はいつも君の側にいた
本当はずっと前から君は知っていた
そっと振り向く雑踏
ふいに涙は優しく
夏の雫になって
屋根の向こうに

🎵 LRC歌词版本

[00:00.00] 作词 : Yuki Kajiura
[00:01.00] 作曲 : Yuki Kajiura
[00:22.65]ひとりきり佇んでいた風の中
[00:31.74]幸せの名前をそっと呼びました。
[00:41.05]優しい嘘を付いて
[00:45.59]きらきらと笑っていたい、いつも
[00:54.74]ありあまる光が夏の空を満たしていた
[01:04.39]本当は世界はいつも君の側にいた
[01:14.47]きっと夢に届く
[01:18.67]そんなほのかな眩しさ
[01:23.21]ふいに顔を上げた
[01:28.13]屋根の向こうに
[01:34.40]
[01:45.88]数え歌減らして回す糸車
[01:54.78]増えて行く見えないものを紡ぐから
[02:04.05]透明な駅に立って
[02:09.17]未来への汽笛に耳を澄ませ
[02:19.05]
[02:37.16]夢の手を取って少しだけ行こうか
[02:46.31]浮き立つ心を 白いマストに見立てて
[02:55.76]そっと影は笑う
[03:00.26]あんな遠くで微笑む
[03:04.85]リラの花を揺らした
[03:09.40]風の囁き
[03:13.36]ありあまる光はいつも君の側にいた
[03:22.89]本当はずっと前から君は知っていた
[03:32.59]そっと振り向く雑踏
[03:37.01]ふいに涙は優しく
[03:41.69]夏の雫になって
[03:46.31]屋根の向こうに
[03:53.58]

🌍 纯翻译歌词

独自站在夏日风中
轻唤著幸福的名字
多想一直说著温柔的笑话
然后看著你灿烂的笑容
夏日的天空 阳光过於耀眼
这个小世界 一直在你身旁
那么模糊的亮光
定能带我去向梦乡
屋顶对面的亮光
不经意间照上脸庞
边唱边数著纺车来回不停的穿梭
它正编织著越来越看不见的梦影
在透明的车站等待
指引未来的汽笛声沁透心脾
携手梦乡一同出发吧
将向往远行的心化作白色的桅杆
梦影轻轻的笑著
微笑著渐渐远行
丁香花轻轻晃动
在清风的低语中
那耀眼的光芒一直在你身旁
其实好久之前你就已经知晓
在人潮中轻轻回望
不经意间泪水滑落
温柔的化作夏之光芒
变成屋顶对面的亮光
(歌词翻译:永夏先生)

🔤 LRC翻译歌词

[by:SabernoEXcalibur]
[00:22.65]独自站在夏日风中
[00:31.74]轻唤著幸福的名字
[00:41.05]多想一直说著温柔的笑话
[00:45.59]然后看著你灿烂的笑容
[00:54.74]夏日的天空 阳光过於耀眼
[01:04.39]这个小世界 一直在你身旁
[01:14.47]那么模糊的亮光
[01:18.67]定能带我去向梦乡
[01:23.21]屋顶对面的亮光
[01:28.13]不经意间照上脸庞
[01:45.88]边唱边数著纺车来回不停的穿梭
[01:54.78]它正编织著越来越看不见的梦影
[02:04.05]在透明的车站等待
[02:09.17]指引未来的汽笛声沁透心脾
[02:37.16]携手梦乡一同出发吧
[02:46.31]将向往远行的心化作白色的桅杆
[02:55.76]梦影轻轻的笑著
[03:00.26]微笑著渐渐远行
[03:04.85]丁香花轻轻晃动
[03:09.40]在清风的低语中
[03:13.36]那耀眼的光芒一直在你身旁
[03:22.89]其实好久之前你就已经知晓
[03:32.59]在人潮中轻轻回望
[03:37.01]不经意间泪水滑落
[03:41.69]温柔的化作夏之光芒
[03:46.31]变成屋顶对面的亮光
(歌词翻译:永夏先生)

📝 纯歌词版本

作词 : Yuki Kajiura
 作曲 : Yuki Kajiura
ひとりきり佇んでいた風の中
幸せの名前をそっと呼びました。
優しい嘘を付いて
きらきらと笑っていたい、いつも
ありあまる光が夏の空を満たしていた
本当は世界はいつも君の側にいた
きっと夢に届く
そんなほのかな眩しさ
ふいに顔を上げた
屋根の向こうに

数え歌減らして回す糸車
増えて行く見えないものを紡ぐから
透明な駅に立って
未来への汽笛に耳を澄ませ

夢の手を取って少しだけ行こうか
浮き立つ心を 白いマストに見立てて
そっと影は笑う
あんな遠くで微笑む
リラの花を揺らした
風の囁き
ありあまる光はいつも君の側にいた
本当はずっと前から君は知っていた
そっと振り向く雑踏
ふいに涙は優しく
夏の雫になって
屋根の向こうに

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