last regrets … …許せない 僕たちの弱さがよかった 二人には ありふれた 優しさ …恋のように 移ろう 低い雲 風を待つ 静けさ もう 聞こえない 両手には 降り注ぐ 欠片を …いつまでも 抱いて 最後まで 笑ってる 強さを もう 知っていた
[00:00.00]last regrets [00:41.00]… [03:05.00]…許せない [03:10.00]僕たちの弱さがよかった [03:21.00]二人には ありふれた 優しさ [03:33.00]…恋のように 移ろう [03:41.00]低い雲 風を待つ 静けさ [03:52.00]もう 聞こえない [04:59.00]両手には 降り注ぐ 欠片を [05:11.00]…いつまでも 抱いて [05:20.00]最後まで 笑ってる 強さを [05:33.00]もう 知っていた
… …无法原谅 我们的软弱 反而造就了美好 二人之间 那习以为常的温柔 …如恋情般 流转变幻 云层低垂 静待风起 万籁俱寂 已经 听不见了 双手之间 倾泻的碎片 …永远地 紧抱着 在最后也依然微笑的坚强 早已 了然于心
[by:奔向遙遠的晴空] [00:00.00] [00:41.00]… [03:05.00]…无法原谅 [03:10.00]我们的软弱 反而造就了美好 [03:21.00]二人之间 那习以为常的温柔 [03:33.00]…如恋情般 流转变幻 [03:41.00]云层低垂 静待风起 万籁俱寂 [03:52.00]已经 听不见了 [04:59.00]双手之间 倾泻的碎片 [05:11.00]…永远地 紧抱着 [05:20.00]在最后也依然微笑的坚强 [05:33.00]早已 了然于心
last regrets … …許せない 僕たちの弱さがよかった 二人には ありふれた 優しさ …恋のように 移ろう 低い雲 風を待つ 静けさ もう 聞こえない 両手には 降り注ぐ 欠片を …いつまでも 抱いて 最後まで 笑ってる 強さを もう 知っていた
4月11日 入学式 いきなり恋をした 一目惚れ 決して格好いい人ではないけれど、 なんかあたしのツボ 4月12日 驚き まさかの席が後ろ 彼は隣の席の男子と楽しげに話していた その夜考えた末、 私は記憶喪失の振りをすることにした そうしたら少しは構ってもらえる気がしたから 4月13日 何人かい...
覚えてる熱い気持ちを 泣いたのも叫んだのも自分 誰のために きみのために 好きなものもあったんだ さよなら さよなら 落ちてく なにもかも消えてく遠くなる 会いたい 会いたい いつか行く この感情が残る限り まぶたを開くと眩しい 光に覆われ夢と消えた 眠るのもいい 遊ぶのもいい 好きなものはないけど...
人生の素晴らしさとかそんなのどうでもよっかた ただただなあなたに生きていてほしかっただけ それだけで 世界は美しいとか そんなの当たり前のこと 生きてるあたしたちにしか見えないんだから 見る夢はいつも同じ あの日の夕焼け空見て あなたも夕日に染まって この世で一番悲しい言葉をそっと呟く 起きたら泣...
日差しが眩しくて 一瞬目を閉じた そのまま眠ってた 遙かな旅をして 同じ海を見たい それは贅沢かな 賑やかな日常は過ぎ去り 梅雨も軒をくぐって もうすぐ新しい季節ヘと 向かうけどきみはどこで 笑ってる泣いてるんだ 叫ぶけど 届かない まだあの夏に居るんだ きみがいいきみがいいって 願うけど 神様 そ...
「戦って、戦って、その果てにあなたは何を見つける? どうかあなたは幸せになれますように」 感情の表現は苦手だけど 未来を読ませれば負け知らず 食べてくために少女は剣と盾を手にした 「だって空腹は耐えられない 贅沢は言わないけど、時には美味しいものだって食べたい」 折れそうなほど細く白い腕で 次...
忘れられた線路 終わりのない旅の途中 夜枕木で寝て陽射しに起こされる 見たのはあの日の思い出 ヤになる 朽ち果てた警報器 陽炎の中で揺れている 屋根のあるホームで水筒の水を飲む すべてが過ぎ去った時代に生きてる この旅で何を得る 失ってばかりかも 強さならもう要らない もうきみも必要ない 眩しすぎた...
忘れたままでも 生きてゆける それでも 思い出せば振り返れば 癒えることない傷がある そのままでそのままでいい 流れ落ちる雫も 目を反らさずに 見つめて生きてゆけるなら 誰のために僕らはゆく? 誰のためにまた目覚める? 誰がいても誰もいなくても 声を贈るよ 怯えきってしまった 小さなてのひら それを...
おんなじところぐるぐる回って 疲れ切ってしまっても どんな光さえ射さない场所から 手を伸ばし続けてたんだよ ありがとうすべての终わりに さよならぼくの宝物 どんな光さえ当たらない场所で じっと待ち続けていたんだよ 僕ひとりになるまで どうな彼方でも どんな光でも すがる 几千の星を越えて きみが笑う...
作られたこの指で何を掴み取れと言うんだろうな 虚しく宙を掻いて空回りの日々だけどまあいっか (one, two, three, fourでlet's go new day) 息を吸い込んでいざ参りましょう (undoを選びthree, two, one Go!) そこは戦場で命賭し きみを忘れてもぼ...