鬼祭

歌手:己龍 • 时间:

📝 纯歌词版本

今目覚め始めた鼓動が ほら…脈を打って
現に溶けて消えて行くのは異端の鬼
有り触れている歪から誰もが目を背け
有り触れえいない異端とされ僕は…
一縷の闇に朽ち堕ちる
言葉に棘を…心に咎を…
喰らい蝕み悦の悲鳴が込み上がる
唄えや唄え…踊れや踊れ…
今宵祭るは乖離されたあるべき姿
悪鬼羅刹 人の性
自失に溺死の恍然の様
彼岸此岸 ぶらぶらぶらりら
「我思う故に我在り」
悪鬼羅刹 人の性
自失に溺死の恍然の様
彼岸此岸 ぶらぶらぶらりら
「我思う故に我在り」
悪鬼羅刹 人の性
自失に溺死の恍然の様
彼岸此岸 ぶらぶらぶらりら
「我思う故に我在り」
悪鬼羅刹 人の性
自失に溺死の恍然の様
彼岸此岸 ぶらぶらぶらりら
「我思う故に我在り」
見たくないモノ
知りたくないモノ
不条理と呼べる現の蛆から
逃げる己の何が正しいか…
否定出来ぬ自我の渦にこそ
「我思う故に我在り」

🎵 LRC歌词版本

[00:47.47]現に溶けて消えて行くのは異端の鬼
[01:01.47]有り触れている歪から誰もが目を背け
[01:10.67]有り触れえいない異端とされ僕は…
[01:17.46]一縷の闇に朽ち堕ちる
[01:20.00]言葉に棘を…心に咎を…
[01:24.36]喰らい蝕み悦の悲鳴が込み上がる
[01:29.15]唄えや唄え…踊れや踊れ…
[01:33.69]今宵祭るは乖離されたあるべき姿
[01:41.06]悪鬼羅刹 人の性
[01:43.16]自失に溺死の恍然の様
[01:45.79]彼岸此岸 ぶらぶらぶらりら
[01:48.06]「我思う故に我在り」
[02:32.07]悪鬼羅刹 人の性
[02:34.41]自失に溺死の恍然の様
[02:37.04]彼岸此岸 ぶらぶらぶらりら
[02:39.43]「我思う故に我在り」
[02:50.99]悪鬼羅刹 人の性
[02:53.16]自失に溺死の恍然の様
[02:55.64]彼岸此岸 ぶらぶらぶらりら
[02:58.07]「我思う故に我在り」
[03:09.60]悪鬼羅刹 人の性
[03:11.88]自失に溺死の恍然の様
[03:14.37]彼岸此岸 ぶらぶらぶらりら
[03:16.70]「我思う故に我在り」
[03:19.09]見たくないモノ
[03:20.23]知りたくないモノ
[03:21.44]不条理と呼べる現の蛆から
[03:23.66]逃げる己の何が正しいか…
[03:25.91]否定出来ぬ自我の渦にこそ
[03:28.55]「我思う故に我在り」

🌍 纯翻译歌词

此刻开始苏醒的脉搏 听啊…正跳动不息
现实中逐渐溶解消散的 是离经叛道的鬼魅
人们都对随处可见的扭曲背过脸去
而被视作异端的我…
正坠入一缕黑暗腐朽
言语带刺…心负罪孽…
啃噬侵蚀中 欢愉的悲鸣翻涌而上
歌唱吧歌唱…起舞吧起舞…
今夜祭祀的是被剥离的应有姿态
恶鬼罗刹 人性本相
沉溺于失我而亡的恍惚模样
彼岸此岸 晃晃悠悠飘荡荡
「我思故我在」
恶鬼罗刹 人性本相
沉溺于失我而亡的恍惚模样
彼岸此岸 晃晃悠悠飘荡荡
「我思故我在」
恶鬼罗刹 人性本相
沉溺于失我而亡的恍惚模样
彼岸此岸 晃晃悠悠飘荡荡
「我思故我在」
恶鬼罗刹 人性本相
沉溺于失我而亡的恍惚模样
彼岸此岸 晃晃悠悠飘荡荡
「我思故我在」
不愿看见之物
不愿知晓之物
从可称作荒谬的现世蛆虫中
逃避的自我 何谓正确…
唯有在无法否定的自我漩涡里
「我思故我在」

🔤 LRC翻译歌词

[00:38.14]此刻开始苏醒的脉搏 听啊…正跳动不息
[00:47.47]现实中逐渐溶解消散的 是离经叛道的鬼魅
[01:10.67]而被视作异端的我…
[01:17.46]正坠入一缕黑暗腐朽
[01:20.00]言语带刺…心负罪孽…
[01:24.36]啃噬侵蚀中 欢愉的悲鸣翻涌而上
[01:29.15]歌唱吧歌唱…起舞吧起舞…
[01:33.69]今夜祭祀的是被剥离的应有姿态
[01:41.06]恶鬼罗刹 人性本相
[01:43.16]沉溺于失我而亡的恍惚模样
[01:45.79]彼岸此岸 晃晃悠悠飘荡荡
[01:48.06]「我思故我在」
[02:32.07]恶鬼罗刹 人性本相
[02:34.41]沉溺于失我而亡的恍惚模样
[02:37.04]彼岸此岸 晃晃悠悠飘荡荡
[02:39.43]「我思故我在」
[02:50.99]恶鬼罗刹 人性本相
[02:53.16]沉溺于失我而亡的恍惚模样
[02:55.64]彼岸此岸 晃晃悠悠飘荡荡
[02:58.07]「我思故我在」
[03:09.60]恶鬼罗刹 人性本相
[03:11.88]沉溺于失我而亡的恍惚模样
[03:14.37]彼岸此岸 晃晃悠悠飘荡荡
[03:16.70]「我思故我在」
[03:19.09]不愿看见之物
[03:20.23]不愿知晓之物
[03:21.44]从可称作荒谬的现世蛆虫中
[03:23.66]逃避的自我 何谓正确…
[03:25.91]唯有在无法否定的自我漩涡里
[03:28.55]「我思故我在」

📝 纯歌词版本

今目覚め始めた鼓動が ほら…脈を打って
現に溶けて消えて行くのは異端の鬼
有り触れている歪から誰もが目を背け
有り触れえいない異端とされ僕は…
一縷の闇に朽ち堕ちる
言葉に棘を…心に咎を…
喰らい蝕み悦の悲鳴が込み上がる
唄えや唄え…踊れや踊れ…
今宵祭るは乖離されたあるべき姿
悪鬼羅刹 人の性
自失に溺死の恍然の様
彼岸此岸 ぶらぶらぶらりら
「我思う故に我在り」
悪鬼羅刹 人の性
自失に溺死の恍然の様
彼岸此岸 ぶらぶらぶらりら
「我思う故に我在り」
悪鬼羅刹 人の性
自失に溺死の恍然の様
彼岸此岸 ぶらぶらぶらりら
「我思う故に我在り」
悪鬼羅刹 人の性
自失に溺死の恍然の様
彼岸此岸 ぶらぶらぶらりら
「我思う故に我在り」
見たくないモノ
知りたくないモノ
不条理と呼べる現の蛆から
逃げる己の何が正しいか…
否定出来ぬ自我の渦にこそ
「我思う故に我在り」

🎧 猜你喜欢

朧月夜

👤 歌手:己龍
📝 歌词预览
幼心に突き刺さり抜けず
腐り始めた歪な影

幼き日眼裏に返しても
イタイイタイ
浅き夢と見る事も出来ずに
深みに嵌る歪な影
幾夜心変わりを重ねても
まだ
闇を撫でる手が花弁を毟る
咲いて散れば粘ついて香る
蕾を貪る夢重ね合わせ現に
微睡む朱い朧月夜

泣き叫ぶ声が耳に
刺さり痛むから
捩り込み塞ぎま...
查看歌词

👤 歌手:己龍
📝 歌词预览
目覚めて見れば 虫の息で
命を刻む 淡く淡く
心に何か想っても
浮かんで流れて消える
まるで走馬灯のよう

目覚めぬままに 息絶えれば
命を刻む 音も巡る
心に何か想っても
巡り巡って行くのでしょう
私を通り過きて

現はただ甘い夢を垂れ流す残酷
焼かれ叫ぶ 目が眩む程の悲鳴

燃ゆる命 その痛みは...
查看歌词

愛怨忌焔 -再録-

👤 歌手:己龍
📝 歌词预览
面の皮を剥いでは化けの皮を縫い付ける
壹 貳 参 肆 伍 陸 漆 捌 玖
重ね重ね嘯いて
恨めしくも愛おしい…
心壊れた傀儡
壹 貳 参 肆 伍 陸 漆 捌 玖
重ね重ね欺き
「愛怨忌焔」
朧月を闇に落とす欲の黒い雨
其の淵を愛でる吐瀉の海
ぎとり…ぎとり…ぎとり…垂れてくすむ欲の黒い雨
見開く眼に...
查看歌词

呪缚爱

👤 歌手:己龍
📝 歌词预览
作詞者:黒崎眞弥
依存 執着 異常愛
正に其のものでせう
針と絲で繋ぐ手を縫い合わす
夢見心地 深く 甘く 接吻
絡む指先が離れゆく 温もりもも すべて
繋がりは曖昧 で 曖昧な口約束
其の場凌ぎの返答に溷濁
柑橘香に混じり 此れ見よがしに鼻を突く香が
へと手を伸ばし 掴まれど 脆く溶け爛れタ
吊さ...
查看歌词

アナザーサイド -再録-

👤 歌手:己龍
📝 歌词预览
作詞:酒井参輝
秋の朱い空に白く光る星を見つめ
僕の声に無理な笑みを作る君に気がついてた
アイツに別れを告げてから一年余りが過ぎて
僕を受け入れてくれた日もそんな顔をしてた
何時までも
何時までも
何時までも
思い出に縋って
何時までも
何時までも
何時までも
僕を本当に
見ようとはしてくれないんだ...
查看歌词

妖語

👤 歌手:己龍
📝 歌词预览
今(いま)にして思(おも)えば全(すべ)てが
愚(ぐ)の骨頂(こっちょう)に何(なに)も相違無(そういな)く
信(しん)じる心(こころ)の無意味(むいみ)さを
味(あじ)わえどソレは限(かぎ)りなく無味(むみ)
順風満帆(じゅんぷうまんぱん)にも見(み)えた…
泥(どろ)に塗(ま)れているとも知(し...
查看歌词

虚仮威

👤 歌手:己龍
📝 歌词预览
作詞:酒井参輝
ほら
命を翫(もてあそ)び徒(いたずら)に喰い散らかしている
また
満たされたら吐いて
胃液塗れの幸福論
甘い甘い甘い甘い
反吐(へど)
今
奇異の目に晒され
それでも「良い人」で居たいのでしょう?
また
痛みに酔い痴れる
自己犠牲塗れの絶望論
臭い臭い臭い臭い
反吐
そんな殻に閉じ...
查看歌词

谁彼刻(タソカ゛レト゛キ)

👤 歌手:己龍
📝 歌词预览
「あの子が欲しや、その子はいらぬ」
花は一匁勝てど負けども通りゃんせ
行きはよいよい帰りはこわく
足踏み入れし細道
心許無し啼く啼く鴉


「後ろの正面…だあれ?」


ぐぅるぐるぅぐらぁり
輪廻るマ輪ル六道へ囲めや屈め
夜明けの晩に

誰そ彼の彼は誰
眩み惑い目瞬き
暮れ六つの朱染め
手と手と手と...
查看歌词

别レ日和ハ仄カニ染マル

👤 歌手:己龍
📝 歌词预览
この季節を重ねる度 僕は空を仰ぎ
物憂げな顔を見せるのも仮初め時変と過ぎ行く
だけど…淡色の記憶は僕を縛り
何時までも…何処までも…追い越せない…
桜咲く思い出は「気紛れな嘘」と笑ってくれたなら
桜散るこの時に涙もしなかった
あの日別れ際に小さく振った右手に落ちた一片
紡ごうとしていたのかもと今は思...
查看歌词
正在播放: 鬼祭
0:00 / 0:00
加载歌词中...
鬼祭
己龍