明镜止水

歌手:己龍 • 时间:

📝 纯歌词版本

一面(いちめん)の銀世界(ぎんせかい)が歪(いびつ)の成(な)れの果(は)てであるように
揃(そろ)えた両足(りょうあし)に力込(ちからこ)め踏(ふ)み出(だ)した
刹那(せつな)の中(なか)で感(かん)じていた切(せつ)なさは
自分自身(じぶんじしん)を守(まも)り抜(ぬ)く事(こと)がこんな形(かたち)でしかできない
自分自身(じぶんじしん)と初(はじ)めて向(む)き合(あ)う事(こと)が出来(でき)たから?
透明色(とうめいいろ)の僕(ぼく)で在(あ)りたかった
君(きみ)が君(きみ)で僕(ぼく)が僕(ぼく)で在(あ)るように
青(あお)い理想(りそう)と罵(ののし)られ
黒(くろ)い現実(げんじつ)押(お)し付(つ)けられ
鏡(かがみ)に映(うつ)るは似(に)て非(ひ)なる僕(ぼく)
遠目(とおめ)に見(み)てた君(きみ)は今(いま)でも
君(きみ)で在(あ)る事守(ことまも)りぬけてますか?
赤(あか)い痛(いた)みが腫(は)れ上(あ)がり
艶(つや)やかに色付(いろづ)く前(まえ)に
せめて真(ま)っ白(しろ)なままで枯(か)れ夸(こ)る
手(て)を離(はな)せばバラバラになれて楽(らく)なのに
それが出来(でき)ずにいるのは未練(みれん)?それとも執着(しゅうちゃく)?
自分自身(じぶんじしん)を取(と)り繕(つくろ)う事(こと)が望(のぞ)まない明日(あした)を生(う)むのに
自分自身(じぶんじしん)に認(みと)めて欲(ほ)しくて望(のぞ)みを明日(あした)に生(う)む
「強(つよ)い心(こころ)」の本当(ほんとう)の意味(いみ)
心(こころ)が心(こころ)を偽(いつわ)れる事(こと)
一面(いちめん)の銀世界(ぎんせかい)が歪(いびつ)の成(な)れの果(は)てであるように
透明色(とうめいいろ)の僕(ぼく)で在(あ)りたかった
君(きみ)が君(きみ)で僕(ぼく)が僕(ぼく)で在(あ)るように
青(あお)い理想(りそう)と罵(ののし)られ
黒(くろ)い現実(げんじつ)押(お)し付(つ)けられ
鏡(かがみ)に映(うつ)るは似(に)て非(ひ)なる僕(ぼく)
遠目(とおめ)に見(み)てた君(きみ)は今(いま)でも
君(きみ)で在(あ)る事守(ことまも)りぬけてますか?
赤(あか)い痛(いた)みが腫(は)れ上(あ)がり
艶(つや)やかに色付(いろづ)く前(まえ)に
せめて真(ま)っ白(しろ)なままで枯(か)れ夸(こ)る

🎵 LRC歌词版本

[00:00.51]一面(いちめん)の銀世界(ぎんせかい)が歪(いびつ)の成(な)れの果(は)てであるように
[00:45.92]揃(そろ)えた両足(りょうあし)に力込(ちからこ)め踏(ふ)み出(だ)した
[00:56.20]刹那(せつな)の中(なか)で感(かん)じていた切(せつ)なさは
[01:05.66]自分自身(じぶんじしん)を守(まも)り抜(ぬ)く事(こと)がこんな形(かたち)でしかできない
[01:15.82]自分自身(じぶんじしん)と初(はじ)めて向(む)き合(あ)う事(こと)が出来(でき)たから?
[01:24.49]透明色(とうめいいろ)の僕(ぼく)で在(あ)りたかった
[01:29.65]君(きみ)が君(きみ)で僕(ぼく)が僕(ぼく)で在(あ)るように
[01:36.07]青(あお)い理想(りそう)と罵(ののし)られ
[01:38.47]黒(くろ)い現実(げんじつ)押(お)し付(つ)けられ
[01:41.08]鏡(かがみ)に映(うつ)るは似(に)て非(ひ)なる僕(ぼく)
[01:44.70]遠目(とおめ)に見(み)てた君(きみ)は今(いま)でも
[01:49.70]君(きみ)で在(あ)る事守(ことまも)りぬけてますか?
[01:56.14]赤(あか)い痛(いた)みが腫(は)れ上(あ)がり
[01:58.72]艶(つや)やかに色付(いろづ)く前(まえ)に
[02:01.12]せめて真(ま)っ白(しろ)なままで枯(か)れ夸(こ)る
[02:17.43]手(て)を離(はな)せばバラバラになれて楽(らく)なのに
[02:27.34]それが出来(でき)ずにいるのは未練(みれん)?それとも執着(しゅうちゃく)?
[02:36.72]自分自身(じぶんじしん)を取(と)り繕(つくろ)う事(こと)が望(のぞ)まない明日(あした)を生(う)むのに
[02:46.73]自分自身(じぶんじしん)に認(みと)めて欲(ほ)しくて望(のぞ)みを明日(あした)に生(う)む
[03:17.95]「強(つよ)い心(こころ)」の本当(ほんとう)の意味(いみ)
[03:22.39]心(こころ)が心(こころ)を偽(いつわ)れる事(こと)
[03:27.49]一面(いちめん)の銀世界(ぎんせかい)が歪(いびつ)の成(な)れの果(は)てであるように
[03:38.75]透明色(とうめいいろ)の僕(ぼく)で在(あ)りたかった
[03:43.71]君(きみ)が君(きみ)で僕(ぼく)が僕(ぼく)で在(あ)るように
[03:50.29]青(あお)い理想(りそう)と罵(ののし)られ
[03:52.75]黒(くろ)い現実(げんじつ)押(お)し付(つ)けられ
[03:55.33]鏡(かがみ)に映(うつ)るは似(に)て非(ひ)なる僕(ぼく)
[03:58.84]遠目(とおめ)に見(み)てた君(きみ)は今(いま)でも
[04:03.88]君(きみ)で在(あ)る事守(ことまも)りぬけてますか?
[04:10.40]赤(あか)い痛(いた)みが腫(は)れ上(あ)がり
[04:12.88]艶(つや)やかに色付(いろづ)く前(まえ)に
[04:15.39]せめて真(ま)っ白(しろ)なままで枯(か)れ夸(こ)る

🌍 纯翻译歌词

让映在镜中的银白世界从此破碎…
鼓起勇气迈步而出的瞬间
发现被全力守护着的自我
落得如此样貌而苦恼不已
莫非是初次面对自己的缘故?
希望自身洁净无瑕
但「你以你的姿态存在 我以我的姿态存在」的初衷
被贬低为幼稚的理想
在黑暗现实的压迫下
映在镜中的成了似是而非的我
我所遥望到的你至今为止
是否全力维护着自身的原貌?
在红肿的伤口绽开
变得鲜血淋漓之前
至少应该以洁白无瑕的姿态消失
只要不再依赖你 你就会自行消失 让我解脱
做不到是源于怯懦?亦或执着?
自我粉饰并非活下去的长久之计
希望凭借自我认同堂堂正正生活
所谓「强大的心」
只是自欺欺人罢了
让映在镜中的银白世界从此破碎…
希望自身洁净无瑕
但「你以你的姿态存在 我以我的姿态存在」的初衷
被贬低为幼稚的理想
在黑暗现实的压迫下
映在镜中的成了似是而非的我
我所遥望到的你至今为止
是否全力维护着自身的原貌?
在红肿的伤口绽开
变得鲜血淋漓之前
至少应该以洁白无瑕的姿态消失

🔤 LRC翻译歌词

[by:651120690129691003710526730704]
[00:00.51]让映在镜中的银白世界从此破碎…
[00:56.20]发现被全力守护着的自我
[01:05.66]落得如此样貌而苦恼不已
[01:15.82]莫非是初次面对自己的缘故?
[01:24.49]希望自身洁净无瑕
[01:29.65]但「你以你的姿态存在 我以我的姿态存在」的初衷
[01:36.07]被贬低为幼稚的理想
[01:38.47]在黑暗现实的压迫下
[01:41.08]映在镜中的成了似是而非的我
[01:44.70]我所遥望到的你至今为止
[01:49.70]是否全力维护着自身的原貌?
[01:56.14]在红肿的伤口绽开
[01:58.72]变得鲜血淋漓之前
[02:01.12]至少应该以洁白无瑕的姿态消失
[02:17.43]只要不再依赖你 你就会自行消失 让我解脱
[02:27.34]做不到是源于怯懦?亦或执着?
[02:36.72]自我粉饰并非活下去的长久之计
[02:46.73]希望凭借自我认同堂堂正正生活
[03:17.95]所谓「强大的心」
[03:22.39]只是自欺欺人罢了
[03:27.49]让映在镜中的银白世界从此破碎…
[03:38.75]希望自身洁净无瑕
[03:43.71]但「你以你的姿态存在 我以我的姿态存在」的初衷
[03:50.29]被贬低为幼稚的理想
[03:52.75]在黑暗现实的压迫下
[03:55.33]映在镜中的成了似是而非的我
[03:58.84]我所遥望到的你至今为止
[04:03.88]是否全力维护着自身的原貌?
[04:10.40]在红肿的伤口绽开
[04:12.88]变得鲜血淋漓之前
[04:15.39]至少应该以洁白无瑕的姿态消失

📝 纯歌词版本

一面(いちめん)の銀世界(ぎんせかい)が歪(いびつ)の成(な)れの果(は)てであるように
揃(そろ)えた両足(りょうあし)に力込(ちからこ)め踏(ふ)み出(だ)した
刹那(せつな)の中(なか)で感(かん)じていた切(せつ)なさは
自分自身(じぶんじしん)を守(まも)り抜(ぬ)く事(こと)がこんな形(かたち)でしかできない
自分自身(じぶんじしん)と初(はじ)めて向(む)き合(あ)う事(こと)が出来(でき)たから?
透明色(とうめいいろ)の僕(ぼく)で在(あ)りたかった
君(きみ)が君(きみ)で僕(ぼく)が僕(ぼく)で在(あ)るように
青(あお)い理想(りそう)と罵(ののし)られ
黒(くろ)い現実(げんじつ)押(お)し付(つ)けられ
鏡(かがみ)に映(うつ)るは似(に)て非(ひ)なる僕(ぼく)
遠目(とおめ)に見(み)てた君(きみ)は今(いま)でも
君(きみ)で在(あ)る事守(ことまも)りぬけてますか?
赤(あか)い痛(いた)みが腫(は)れ上(あ)がり
艶(つや)やかに色付(いろづ)く前(まえ)に
せめて真(ま)っ白(しろ)なままで枯(か)れ夸(こ)る
手(て)を離(はな)せばバラバラになれて楽(らく)なのに
それが出来(でき)ずにいるのは未練(みれん)?それとも執着(しゅうちゃく)?
自分自身(じぶんじしん)を取(と)り繕(つくろ)う事(こと)が望(のぞ)まない明日(あした)を生(う)むのに
自分自身(じぶんじしん)に認(みと)めて欲(ほ)しくて望(のぞ)みを明日(あした)に生(う)む
「強(つよ)い心(こころ)」の本当(ほんとう)の意味(いみ)
心(こころ)が心(こころ)を偽(いつわ)れる事(こと)
一面(いちめん)の銀世界(ぎんせかい)が歪(いびつ)の成(な)れの果(は)てであるように
透明色(とうめいいろ)の僕(ぼく)で在(あ)りたかった
君(きみ)が君(きみ)で僕(ぼく)が僕(ぼく)で在(あ)るように
青(あお)い理想(りそう)と罵(ののし)られ
黒(くろ)い現実(げんじつ)押(お)し付(つ)けられ
鏡(かがみ)に映(うつ)るは似(に)て非(ひ)なる僕(ぼく)
遠目(とおめ)に見(み)てた君(きみ)は今(いま)でも
君(きみ)で在(あ)る事守(ことまも)りぬけてますか?
赤(あか)い痛(いた)みが腫(は)れ上(あ)がり
艶(つや)やかに色付(いろづ)く前(まえ)に
せめて真(ま)っ白(しろ)なままで枯(か)れ夸(こ)る

🎧 猜你喜欢

手纏ノ端無キガ如

👤 歌手:己龍
📝 歌词预览
彼方から眺める私は嘸かし滑稽でしょう
嘲笑が静けさに沁み入り谺する
何度此処を立とうとも 何度此処へ帰ろうとも
其の実、どれだけ重ねど不実
振出を見失う これは行きか帰りか
跪き手を合わせ声高々に喘ぐ
祈り 崇め 拝み その果てに何を掴んだ?
泣けど叫べど喰われ残る痛みこそが
唯一…それが己の唯一
...
查看歌词

柘榴

👤 歌手:己龍
📝 歌词预览
ぽつりと咲いた柘榴一つ 蜜滴るは絶景の園
何一つと流すことの無い 爛れた夕暮れに溺れその瞳閉じる


ぽつりと咲いた柘榴一つ 涙滴るは絶望の底
何一つと声を上げられぬ 僕は喉笛を噛み千切られた鴉


全てを嘘で塗り固めた 僕の無表情の笑顔
奪い、奪われ果てた今、残る猜疑心の末路


優しさの陰で膨ら...
查看歌词

👤 歌手:己龍
📝 歌词预览
目覚めて見れば 虫の息で
命を刻む 淡く淡く
心に何か想っても
浮かんで流れて消える
まるで走馬灯のよう

目覚めぬままに 息絶えれば
命を刻む 音も巡る
心に何か想っても
巡り巡って行くのでしょう
私を通り過きて

現はただ甘い夢を垂れ流す残酷
焼かれ叫ぶ 目が眩む程の悲鳴

燃ゆる命 その痛みは...
查看歌词

桜花爛漫

👤 歌手:己龍
📝 歌词预览
刹那を誇れば 雨霰の如き賛美
舐られ 嬲られ 人知れず散るはモノのあはれ
歩みの裏にこびり付くモノ
其れは嘗て後ろ指で潰し擦り付けた日々
あれよあれよ モノの見事 好奇の垢に塗れ
それはそれは 鼻を抓み 目を伏せ見て見ぬ振り
腐り掛けの供物 何よりの馳走
生唾垂れ流して 今…腕に縒りを掛けましょう
...
查看歌词

👤 歌手:己龍
📝 歌词预览
静寂
背にし歩み寄るは一つの影
脆弱
命の儚さを貪り生く
愛しき人を
想い募れど
心の奥に…
潜みし狂気が惑わする
舞い昇る月が照らす
心模様
陰りと共に
埋め尽くし
妖しき光に
誘われ闇に落つれば
二度と戻れはしない
藻掻けど藻掻きゆく程に
せせら笑う
足掻けど足掻きゆく程に
せせら笑う
愛しき人...
查看歌词

花鳥風月

👤 歌手:己龍
📝 歌词预览
頭蓋の奥が少し焼け爛れた様で
痺れた感覚が少し心地良くなり始め
一時の悦楽に己が凪を賭して
見返り美人さえ捩じ切れる程首を捻る

花は移ろう時の中 姿形を変え生まれ変わる
人は移ろう時の中 相も変わらず

狂い悶える

歪んだ花鳥風月 幸も不幸も紙一重
首落ちるか それとも五光に照らされるか
花擦り...
查看歌词

明鏡止水 -再録-

👤 歌手:己龍
📝 歌词预览
作詞 酒井参輝
一面の銀世界が歪の成れの果てであるように
揃えた両足に力込め踏み出した
刹那の中で感じていた切なさは
自分自身を守り抜く事がこんな形でしか出来ない
自分自身と初めて向き合う事が出来たから?
透明色の僕で在りたかった
君が君で僕が僕で在るように
青い理想と罵られ、黒い現実押し付けられ
...
查看歌词

閃光

👤 歌手:己龍
📝 歌词预览
闪光に悼み掌を合わせて瞼落とした
何方様も外方を向いて歩めどふらふらり
己も見えぬ目ん玉と聞こえぬ談笑を沼田打つべろ
愛想で哀訴を媚びる矮小
此の現世に答えは在るか?
手に入れたその答えを抱き独法師の無理心中
「さようなら」
此れが己が命を賭した未路か
夢の設に閉じ籠り知らぬが仏と悟れば
生きる事の...
查看歌词

月下美人

👤 歌手:己龍
📝 歌词预览
此処は桃源郷 眼綴じ蹲る
「見ず」
「言わず」
「聞かず」
「触れず」
「感じず」
…夢心地?
首を垂れて今際を待つ私は既に枯れた躯
縫い合わせた蕾を断末魔で切り裂けば
花の色は目が眩む悲鳴
命紡ぐかの様に叫ぶ
昨の影が手招きする
私に搦み付く虚ろ
振り払えば立ち眩む痛み
然れど明に手を伸ばし叫ぶ
...
查看歌词
正在播放: 明镜止水
0:00 / 0:00
加载歌词中...
明镜止水
己龍