ほこり被(かぶ)った本棚(ほんだな)の奥(おく)に閉(し)まったノート引(ひ)きずり出(だ)したら 落書(らくが)きに追(お)いやられ 小(ちい)さく小(ちい)さく書(か)かれた言葉(ことば)見(み)つけた 「夢(ゆめ)は…」で止(と)まったノートの次(つぎ)のページめくってみたら 「現実(げんじつ)は」と書(か)き始(はじ)められた次(つぎ)の言葉(ことば) 涙(なみだ)にじんでぼやけてた そっと目(め)を閉(と)じれば よみがえる淡(あわ)き思(おも)い出(で) 終(お)わらせたくない夢(ゆめ)がある あぁ心(こころ)がやぶれそう 今(いま) 雨上(あまあ)がりこの空(そら)に 弧(こ)を描(えが)く七色(なないろ)を 見上(みあ)げて泣(な)いた ボロボロこぼれた これでいいんだ いつだって涙(なみだ)から始(はじ)めよう 頑張(がんば)ろうと思(おも)っているのに どうしょうもない時(とき)だってあるよね そんな時(とき)程(ほど)触(ふ)れ合(あ)って 素直(すなお)に助(たす)け求(もと)めてみればいいのさ 時(とき)には一人(ひとり)きりで 立(た)ち向(む)かってゆくときだってたるよね 挫(くじ)けそうなら思(おも)い出(だ)して 君(きみ)を想(おも)う気持(きも)ちがいつだってここにある もう一度(いちど)抱(だ)きしめて 挑(いど)んだ夢(ゆめ)の続(つづ)きで 歩(ある)けばそれが道(みち)になる 迷(まよ)わずに進(すす)め 今(いま) 雨上(あまあ)がりこの空(そら)に 弧(こ)を描(えが)く七色(なないろ)の 橋(はし)を渡(わた)って どこまでもゆこう そうさ僕(ぼく)らの 物語(ものがたり)は始(はじ)まったばかり 無謀(むぼう)だとかとやかく言(い)われたとしても 全然(ぜんぜん)気(き)にしない 前(まえ)だけを向(む)いていたい 信(しん)じる力(ちから)をいつも心(こころ)に 負(ま)けたくない 逃(に)げたくない 自分(じぶん)だけには 今(いま) 雨上(あまあ)がりこの空(そら)に 弧(こ)を描(えが)く七色(なないろ)を 見上(みあ)げて泣(な)いた ボロボロこぼれた これでいいんだ いつだって涙(なみだ)からホラ 雨上(あまあ)がりこの空(そら)に 弧(こ)を描(えが)く七色(なないろ)の 橋(はし)を渡(わた)って どこまでもゆこう そうさ僕(ぼく)らの 物語(ものがたり)は始(はじ)まったばかり
[00:20.920]ほこり被(かぶ)った本棚(ほんだな)の奥(おく)に閉(し)まったノート引(ひ)きずり出(だ)したら [00:31.156]落書(らくが)きに追(お)いやられ 小(ちい)さく小(ちい)さく書(か)かれた言葉(ことば)見(み)つけた [00:41.559]「夢(ゆめ)は…」で止(と)まったノートの次(つぎ)のページめくってみたら [00:52.151]「現実(げんじつ)は」と書(か)き始(はじ)められた次(つぎ)の言葉(ことば) 涙(なみだ)にじんでぼやけてた [01:01.653]そっと目(め)を閉(と)じれば よみがえる淡(あわ)き思(おも)い出(で) [01:13.253]終(お)わらせたくない夢(ゆめ)がある あぁ心(こころ)がやぶれそう [01:24.957]今(いま) 雨上(あまあ)がりこの空(そら)に 弧(こ)を描(えが)く七色(なないろ)を [01:36.641]見上(みあ)げて泣(な)いた ボロボロこぼれた [01:41.550]これでいいんだ いつだって涙(なみだ)から始(はじ)めよう [02:02.551]頑張(がんば)ろうと思(おも)っているのに どうしょうもない時(とき)だってあるよね [02:12.611]そんな時(とき)程(ほど)触(ふ)れ合(あ)って 素直(すなお)に助(たす)け求(もと)めてみればいいのさ [02:23.523]時(とき)には一人(ひとり)きりで 立(た)ち向(む)かってゆくときだってたるよね [02:33.945]挫(くじ)けそうなら思(おも)い出(だ)して 君(きみ)を想(おも)う気持(きも)ちがいつだってここにある [02:43.434]もう一度(いちど)抱(だ)きしめて 挑(いど)んだ夢(ゆめ)の続(つづ)きで [02:54.778]歩(ある)けばそれが道(みち)になる 迷(まよ)わずに進(すす)め [03:06.819]今(いま) 雨上(あまあ)がりこの空(そら)に 弧(こ)を描(えが)く七色(なないろ)の [03:18.392]橋(はし)を渡(わた)って どこまでもゆこう [03:23.370]そうさ僕(ぼく)らの 物語(ものがたり)は始(はじ)まったばかり [03:33.650]無謀(むぼう)だとかとやかく言(い)われたとしても [03:39.312]全然(ぜんぜん)気(き)にしない 前(まえ)だけを向(む)いていたい [03:44.574]信(しん)じる力(ちから)をいつも心(こころ)に [03:50.827]負(ま)けたくない 逃(に)げたくない 自分(じぶん)だけには [04:01.906]今(いま) 雨上(あまあ)がりこの空(そら)に 弧(こ)を描(えが)く七色(なないろ)を [04:14.519]見上(みあ)げて泣(な)いた ボロボロこぼれた [04:19.600]これでいいんだ いつだって涙(なみだ)からホラ [04:25.138]雨上(あまあ)がりこの空(そら)に 弧(こ)を描(えが)く七色(なないろ)の [04:35.531]橋(はし)を渡(わた)って どこまでもゆこう [04:40.237]そうさ僕(ぼく)らの 物語(ものがたり)は始(はじ)まったばかり
ほこり被(かぶ)った本棚(ほんだな)の奥(おく)に閉(し)まったノート引(ひ)きずり出(だ)したら 落書(らくが)きに追(お)いやられ 小(ちい)さく小(ちい)さく書(か)かれた言葉(ことば)見(み)つけた 「夢(ゆめ)は…」で止(と)まったノートの次(つぎ)のページめくってみたら 「現実(げんじつ)は」と書(か)き始(はじ)められた次(つぎ)の言葉(ことば) 涙(なみだ)にじんでぼやけてた そっと目(め)を閉(と)じれば よみがえる淡(あわ)き思(おも)い出(で) 終(お)わらせたくない夢(ゆめ)がある あぁ心(こころ)がやぶれそう 今(いま) 雨上(あまあ)がりこの空(そら)に 弧(こ)を描(えが)く七色(なないろ)を 見上(みあ)げて泣(な)いた ボロボロこぼれた これでいいんだ いつだって涙(なみだ)から始(はじ)めよう 頑張(がんば)ろうと思(おも)っているのに どうしょうもない時(とき)だってあるよね そんな時(とき)程(ほど)触(ふ)れ合(あ)って 素直(すなお)に助(たす)け求(もと)めてみればいいのさ 時(とき)には一人(ひとり)きりで 立(た)ち向(む)かってゆくときだってたるよね 挫(くじ)けそうなら思(おも)い出(だ)して 君(きみ)を想(おも)う気持(きも)ちがいつだってここにある もう一度(いちど)抱(だ)きしめて 挑(いど)んだ夢(ゆめ)の続(つづ)きで 歩(ある)けばそれが道(みち)になる 迷(まよ)わずに進(すす)め 今(いま) 雨上(あまあ)がりこの空(そら)に 弧(こ)を描(えが)く七色(なないろ)の 橋(はし)を渡(わた)って どこまでもゆこう そうさ僕(ぼく)らの 物語(ものがたり)は始(はじ)まったばかり 無謀(むぼう)だとかとやかく言(い)われたとしても 全然(ぜんぜん)気(き)にしない 前(まえ)だけを向(む)いていたい 信(しん)じる力(ちから)をいつも心(こころ)に 負(ま)けたくない 逃(に)げたくない 自分(じぶん)だけには 今(いま) 雨上(あまあ)がりこの空(そら)に 弧(こ)を描(えが)く七色(なないろ)を 見上(みあ)げて泣(な)いた ボロボロこぼれた これでいいんだ いつだって涙(なみだ)からホラ 雨上(あまあ)がりこの空(そら)に 弧(こ)を描(えが)く七色(なないろ)の 橋(はし)を渡(わた)って どこまでもゆこう そうさ僕(ぼく)らの 物語(ものがたり)は始(はじ)まったばかり
To be not to be やるかやられるかじゃないないだろ To be or not to be やるかやなないか シェイクスピアの芝居に出会った あの時確かに揺り動かされた 遠い異国の空を肌に感じていた 毎日が遅すぎると焦るのは何でだろう 何百年と変わらないものだってあるのに 物事のその変化...
進め進め 力の限り 共にゆこう 命燃やして なあ友よ この坂の向こうには どんな景色が待っているんだろう なあ友よ 乗り越えてゆけるさ 振り返るには僕ら早い 甦れ 今こ そ力合わせ 解き放て 魂ドライブ 進め進め 力の限り 共にゆこう 命燃やして 走れ走れ たどり着くまで 何度も何度も 挑み続けて ...
怪阮甲己无勇气 不敢讲出我爱你 糊里糊涂你我煞来拆分开 按怎要走俩人无相辞 放阮徘回灯塔边 湾湾小路乃来乃去找无你 找无你陪阮惦身边 无奈一日 亲像过三年 啊...我思念你 啊...我思念你 不知相逢等何时 怪阮甲己无勇气 不敢讲出我爱你 糊里糊涂你我煞来拆分开 按怎要走俩人无相辞 放阮徘回灯塔边 ...
舞い上がる土煙にじむ汗 風に煽られながら 浮かぶアゲハ蝶 キラリはじけて光る かけた羽 切り裂いた空の青 陽炎が吠えてる 雨にぬれて逃げ込んだ 一枚の葉の裏側で 羽を乾かす君には カンカンと笑う太陽が似合う 涙さえもこえてゆける 雨上がりの空虹が光る 笑いながら泣きながら まっすぐ駆け抜け...
如果天哭了 漫天灑雨 如果風消失了 月不再亮 如星隕落記載了宇宙曾經 為這身軀都曾哭泣過 如果花枯萎了 漫天飛雪 如果海變冰河 日不在亮 如山崩塌顛覆這宇宙穹蒼 為消失的每人都哭過 如果他都走了 剩一把土 如不在呼吸了 悄悄作罷 如你不在 我會叫宇宙靜止 如果一天我們都哭了
So maki sum se rodila, so zalosti jas kje si umram. Makite da mi gi napisete, odozgora na grobot moj. Kje se kacam na planina, kje vlezam v temni pes...
小さな頃から思い描いていた夢 形に出来た人たちは一体どれくらいだろう 見失って泣いた日々 壁に当たって嘆いた日 諦めきれずに来たのはなぜだろう 何万回唱えたって 少しは近付いているのか 何万回唱えたって 虚しく響いては消えた 10年20年経って 肩組んで 笑っていたいな 10年20年経って 泣いてい...