疾く、疾く、疾く!(原曲:妖怪の山) 

歌手: 哀良にょん • 时间:

📝 纯歌词版本

「疾く、疾く、疾く
Vo:哀良にょん
原曲/妖怪の

疾(と)く! 幾重(いくえ)もの葉(は)が線(せん)と流(なが)れ
映(うつ)るすべては既(すで)に遠(とお)く
疾く! 風(かぜ)すらも置(お)き去(さ)る速度(そくど)で
世界(せかい)はただ色(いろ)だけになる

紅(あか)く燃(も)ゆる紅葉(もみじ)の葉が
くるりと落(お)ちていく
紅く燃ゆる紅葉の葉が
土(つち)にまみれ汚(よご)れる前(まえ)に

紅く紅く彩(いろど)られたこの妖怪(ようかい)の山(やま)を
更(さら)に赤(あか)く染(そ)め上(あ)げるあの夕陽(ゆうひ)目指(めざ)して
さあ染まぬ黒(くろ)の翼(つばさ)を広(ひろ)げよう
音(おと)さえ光(ひかり)さえも追(お)い越(こ)してどこまでも

意(い)に染まぬ一枚(いちまい)の緑(みどり)の葉
周囲(しゅうい)が色を変(か)えようとも
意に染まぬ一枚の緑の葉
変わらぬままに落ちて嗤(わら)う

霧(きり) 立(た)ち込(こ)める木々(きぎ)の
合間(あいま)をすり抜(ぬ)けて
どんな獣(けもの)よりも速(はや)く
届(とど)かない彼方(かなた)を見(み)つめて

紅く紅く彩られたこの妖怪の山を
遠く遠く幻想(げんそう)の果(は)てから見下(みお)ろして
さあ濡(ぬ)れ光(ひか)る黒の翼を広げ
ただ木の葉(このは)のように落ちていこうどこまでも

紅く燃ゆる紅葉と
緑色の木の葉
共(とも)に落ちて汚れ腐(くさ)り
山にとけていく

紅く紅く彩られたこの妖怪の山を
更に赤く染め上げるあの夕陽目指して
さあ染まぬ黒の翼を広げよう
音さえ光さえも追い越してどこまでも
さあ濡れ光る黒の翼を広げ
ただ木の葉のように落ちていこうどこまでも

🎵 LRC歌词版本

[00:00.00]「疾く、疾く、疾く
[00:06.00]Vo:哀良にょん
[00:12.00]原曲/妖怪の
[00:18.00]
[00:24.60]疾(と)く! 幾重(いくえ)もの葉(は)が線(せん)と流(なが)れ
[00:29.85]映(うつ)るすべては既(すで)に遠(とお)く
[00:35.05]疾く! 風(かぜ)すらも置(お)き去(さ)る速度(そくど)で
[00:40.23]世界(せかい)はただ色(いろ)だけになる
[00:44.90]
[00:45.33]紅(あか)く燃(も)ゆる紅葉(もみじ)の葉が
[00:50.73]くるりと落(お)ちていく
[00:55.94]紅く燃ゆる紅葉の葉が
[01:01.13]土(つち)にまみれ汚(よご)れる前(まえ)に
[01:05.54]
[01:05.65]紅く紅く彩(いろど)られたこの妖怪(ようかい)の山(やま)を
[01:11.48]更(さら)に赤(あか)く染(そ)め上(あ)げるあの夕陽(ゆうひ)目指(めざ)して
[01:17.23]さあ染まぬ黒(くろ)の翼(つばさ)を広(ひろ)げよう
[01:21.98]音(おと)さえ光(ひかり)さえも追(お)い越(こ)してどこまでも
[01:29.02]
[01:37.55]意(い)に染まぬ一枚(いちまい)の緑(みどり)の葉
[01:42.82]周囲(しゅうい)が色を変(か)えようとも
[01:48.03]意に染まぬ一枚の緑の葉
[01:53.21]変わらぬままに落ちて嗤(わら)う
[01:58.31]
[01:58.43]霧(きり) 立(た)ち込(こ)める木々(きぎ)の
[02:03.69]合間(あいま)をすり抜(ぬ)けて
[02:09.01]どんな獣(けもの)よりも速(はや)く
[02:14.35]届(とど)かない彼方(かなた)を見(み)つめて
[02:18.53]
[02:18.70]紅く紅く彩られたこの妖怪の山を
[02:24.58]遠く遠く幻想(げんそう)の果(は)てから見下(みお)ろして
[02:30.25]さあ濡(ぬ)れ光(ひか)る黒の翼を広げ
[02:34.99]ただ木の葉(このは)のように落ちていこうどこまでも
[02:43.04]
[03:11.43]紅く燃ゆる紅葉と
[03:16.78]緑色の木の葉
[03:22.08]共(とも)に落ちて汚れ腐(くさ)り
[03:27.26]山にとけていく
[03:34.28]
[03:34.38]紅く紅く彩られたこの妖怪の山を
[03:40.22]更に赤く染め上げるあの夕陽目指して
[03:46.02]さあ染まぬ黒の翼を広げよう
[03:50.70]音さえ光さえも追い越してどこまでも
[03:56.38]さあ濡れ光る黒の翼を広げ
[04:01.12]ただ木の葉のように落ちていこうどこまでも
[04:09.12]

🌍 纯翻译歌词

!」
Lyric:八白
山

〖加速!不知几重的叶片流成一线〗
〖映照出的一切都已经远去〗
〖加速!用连风都抛在后面的速度〗
〖让这整个世界变成一团颜色〗

〖烧得满山通红的秋之红叶〗
〖打着旋儿纷纷飘落〗
〖烧得满山通红的秋之红叶〗
〖在它零落成泥碾作尘土之前〗

〖把这涂成火红火红的我们的这座妖怪之山〗
〖再染上大块不输给天边那团夕阳的红色〗
〖来吧快展开这对不曾被染的黑色双翼〗
〖连音速都超过连光速都超过去往这世上的任何地方〗

〖独意不被染红的唯一一枚绿叶〗
〖即使周围一切都已经变色〗
〖独意不被染红的唯一一枚绿叶〗
〖仍旧保持不变嗤笑着飘落〗

〖雾气遍野笼罩着的树海〗
〖从它们中间穿过〗
〖用比任何野兽都快的速度〗
〖紧紧盯着到达不了的那个终点〗

〖将这涂成火红火红的我们的这座妖怪之山〗
〖从遥远遥远的幻想的极限那里俯瞰全貌〗
〖来吧快展开这对润湿闪亮的黑色双翼〗
〖只要像落叶只要像飞絮飘向这世上的任何地方〗

〖烧得满山通红的红叶〗
〖和那绿色的落叶〗
〖一起落下腐烂回归脚下大地〗
〖融进这座大山里〗

〖把这涂成火红火红的我们的这座妖怪之山〗
〖再染上大块不输给天边那团夕阳的红色〗
〖来吧快展开这对不曾被染的黑色双翼〗
〖连音速都超过连光速都超过去往这世上的任何地方〗
〖来吧快展开这对润湿闪亮的黑色双翼〗
〖只要像落叶只要像飞絮飘向这世上的任何地方〗

🔤 LRC翻译歌词

[by:Ecauchy]
[ti:疾く、疾く、疾く!]
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[00:29.85]〖映照出的一切都已经远去〗
[00:35.05]〖加速!用连风都抛在后面的速度〗
[00:40.23]〖让这整个世界变成一团颜色〗
[00:44.90]
[00:45.33]〖烧得满山通红的秋之红叶〗
[00:50.73]〖打着旋儿纷纷飘落〗
[00:55.94]〖烧得满山通红的秋之红叶〗
[01:01.13]〖在它零落成泥碾作尘土之前〗
[01:05.54]
[01:05.65]〖把这涂成火红火红的我们的这座妖怪之山〗
[01:11.48]〖再染上大块不输给天边那团夕阳的红色〗
[01:17.23]〖来吧快展开这对不曾被染的黑色双翼〗
[01:21.98]〖连音速都超过连光速都超过去往这世上的任何地方〗
[01:29.02]
[01:37.55]〖独意不被染红的唯一一枚绿叶〗
[01:42.82]〖即使周围一切都已经变色〗
[01:48.03]〖独意不被染红的唯一一枚绿叶〗
[01:53.21]〖仍旧保持不变嗤笑着飘落〗
[01:58.31]
[01:58.43]〖雾气遍野笼罩着的树海〗
[02:03.69]〖从它们中间穿过〗
[02:09.01]〖用比任何野兽都快的速度〗
[02:14.35]〖紧紧盯着到达不了的那个终点〗
[02:18.53]
[02:18.70]〖将这涂成火红火红的我们的这座妖怪之山〗
[02:24.58]〖从遥远遥远的幻想的极限那里俯瞰全貌〗
[02:30.25]〖来吧快展开这对润湿闪亮的黑色双翼〗
[02:34.99]〖只要像落叶只要像飞絮飘向这世上的任何地方〗
[02:43.04]
[03:11.43]〖烧得满山通红的红叶〗
[03:16.78]〖和那绿色的落叶〗
[03:22.08]〖一起落下腐烂回归脚下大地〗
[03:27.26]〖融进这座大山里〗
[03:34.28]
[03:34.38]〖把这涂成火红火红的我们的这座妖怪之山〗
[03:40.22]〖再染上大块不输给天边那团夕阳的红色〗
[03:46.02]〖来吧快展开这对不曾被染的黑色双翼〗
[03:50.70]〖连音速都超过连光速都超过去往这世上的任何地方〗
[03:56.38]〖来吧快展开这对润湿闪亮的黑色双翼〗
[04:01.12]〖只要像落叶只要像飞絮飘向这世上的任何地方〗
[04:09.12]

📝 纯歌词版本

「疾く、疾く、疾く
Vo:哀良にょん
原曲/妖怪の

疾(と)く! 幾重(いくえ)もの葉(は)が線(せん)と流(なが)れ
映(うつ)るすべては既(すで)に遠(とお)く
疾く! 風(かぜ)すらも置(お)き去(さ)る速度(そくど)で
世界(せかい)はただ色(いろ)だけになる

紅(あか)く燃(も)ゆる紅葉(もみじ)の葉が
くるりと落(お)ちていく
紅く燃ゆる紅葉の葉が
土(つち)にまみれ汚(よご)れる前(まえ)に

紅く紅く彩(いろど)られたこの妖怪(ようかい)の山(やま)を
更(さら)に赤(あか)く染(そ)め上(あ)げるあの夕陽(ゆうひ)目指(めざ)して
さあ染まぬ黒(くろ)の翼(つばさ)を広(ひろ)げよう
音(おと)さえ光(ひかり)さえも追(お)い越(こ)してどこまでも

意(い)に染まぬ一枚(いちまい)の緑(みどり)の葉
周囲(しゅうい)が色を変(か)えようとも
意に染まぬ一枚の緑の葉
変わらぬままに落ちて嗤(わら)う

霧(きり) 立(た)ち込(こ)める木々(きぎ)の
合間(あいま)をすり抜(ぬ)けて
どんな獣(けもの)よりも速(はや)く
届(とど)かない彼方(かなた)を見(み)つめて

紅く紅く彩られたこの妖怪の山を
遠く遠く幻想(げんそう)の果(は)てから見下(みお)ろして
さあ濡(ぬ)れ光(ひか)る黒の翼を広げ
ただ木の葉(このは)のように落ちていこうどこまでも

紅く燃ゆる紅葉と
緑色の木の葉
共(とも)に落ちて汚れ腐(くさ)り
山にとけていく

紅く紅く彩られたこの妖怪の山を
更に赤く染め上げるあの夕陽目指して
さあ染まぬ黒の翼を広げよう
音さえ光さえも追い越してどこまでも
さあ濡れ光る黒の翼を広げ
ただ木の葉のように落ちていこうどこまでも
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