📝 纯歌词版本
Plastic Tree - 記憶行き
さよなら。
僕の事が思い出せなくても泣かないでね。
お伽の国の嘘だ。
ほんとはすこしだけ泣いてほしい。
午前4時。まだ暗い駅。
僕は始発を待っているところ。
消せないメールだらけ。
携帯を開けば、夢灯り。
願いごとひとつだけで、
何処まで行けるのでしょう。
君まで続いているレールが優しく軋んだ。
電車は〈記憶行き〉です。
あのとき「またね。」と告げた事。
世界が回りだします。
名残の月も白けた顔だ。
遠くへ連れてけたら、
よりかかり笑ってられたかな?
硝子の窓に映る、きらめく光の川。
〈君駅〉通り過ぎて向かってく、最果ての街。
何故かなぁ、穏やかでさ、
理由もなくそれがただ恐いんだ。
振子時計。ネジを飲んで動かしてみせます。
全ての日を越えて、息が止まるまで忘れない
願いごとひとつだけで、
何処まで行けたのでしょう。
君だけ居ないような騒がしいホームに降りた。
送らないメール書いた。
携帯を閉じたら、時明り。
知らない君の目には
僕はどんなふうに映るだろう──────。
終わり
🎵 LRC歌词版本
[00:00.00]Plastic Tree - 記憶行き
[00:02.45]
[00:03.15]さよなら。
[00:05.78]僕の事が思い出せなくても泣かないでね。
[00:17.12]お伽の国の嘘だ。
[00:23.04]ほんとはすこしだけ泣いてほしい。
[00:31.04]午前4時。まだ暗い駅。
[00:36.95]僕は始発を待っているところ。
[00:44.88]消せないメールだらけ。
[00:51.01]携帯を開けば、夢灯り。
[00:57.85]
[00:58.66]願いごとひとつだけで、
[01:05.62]何処まで行けるのでしょう。
[01:12.25]君まで続いているレールが優しく軋んだ。
[01:26.30]
[01:26.96]電車は〈記憶行き〉です。
[01:32.66]あのとき「またね。」と告げた事。
[01:40.49]
[01:54.46]世界が回りだします。
[02:00.45]名残の月も白けた顔だ。
[02:08.33]遠くへ連れてけたら、
[02:14.52]よりかかり笑ってられたかな?
[02:21.09]
[02:21.90]硝子の窓に映る、きらめく光の川。
[02:35.63]〈君駅〉通り過ぎて向かってく、最果ての街。
[02:49.88]
[02:50.48]何故かなぁ、穏やかでさ、
[02:56.25]理由もなくそれがただ恐いんだ。
[03:03.67]
[03:04.71]振子時計。ネジを飲んで動かしてみせます。
[03:18.54]全ての日を越えて、息が止まるまで忘れない
[03:31.02]
[03:31.73]願いごとひとつだけで、
[03:38.35]何処まで行けたのでしょう。
[03:45.25]君だけ居ないような騒がしいホームに降りた。
[03:59.43]
[04:00.03]送らないメール書いた。
[04:05.57]携帯を閉じたら、時明り。
[04:12.63]
[04:13.54]知らない君の目には
[04:19.64]僕はどんなふうに映るだろう──────。
[04:28.92]
[05:04.75]
[05:43.73]終わり
🌍 纯翻译歌词
再见了
就算忘了我也不要哭啊
但那是虚幻之国的谎言
其实还是想让你稍微为我落泪的啊
凌晨四点,车站里仍然幽暗
手机里满是无法删除的短信
打开的时候,梦一样地发着光
只要心有所向
就没有到达不了的地方吧
铁轨温柔鸣响,通往你所在之处
这是去往记忆深处的电车
就在那时,说了再见
世界几度辗转变化
残月也苍白了颜容
若能随你一同远行
你会有更多笑容吗
空中浮光跃金,映照着玻璃车窗
终于,电车途经了你的站点,
朝着尽头的街道开去
不知为何,明明那么平稳
我却感到了无端的恐惧
钟摆时钟,上足发条就开始摆动
历经一生,直到呼吸停止,我也不会忘记
只要心有所向
无论何处,定能到达
终于在嘈杂的车站下了车,车站没有你
我写了一则永远不会送出的短信
待到关上手机,已是天明
不为我所知的你,眼里倒映着的
又是怎样的我呢
🔤 LRC翻译歌词
[by:林逢这人]
[00:00.00]
[00:03.15]再见了
[00:05.78]就算忘了我也不要哭啊
[00:17.12]但那是虚幻之国的谎言
[00:23.04]其实还是想让你稍微为我落泪的啊
[00:31.04]凌晨四点,车站里仍然幽暗
[00:44.88]手机里满是无法删除的短信
[00:51.01]打开的时候,梦一样地发着光
[00:58.66]只要心有所向
[01:05.62]就没有到达不了的地方吧
[01:12.25]铁轨温柔鸣响,通往你所在之处
[01:26.96]这是去往记忆深处的电车
[01:32.66]就在那时,说了再见
[01:54.46]世界几度辗转变化
[02:00.45]残月也苍白了颜容
[02:08.33]若能随你一同远行
[02:14.52]你会有更多笑容吗
[02:21.90]空中浮光跃金,映照着玻璃车窗
[02:35.63]终于,电车途经了你的站点,
朝着尽头的街道开去
[02:50.48]不知为何,明明那么平稳
[02:56.25]我却感到了无端的恐惧
[03:04.71]钟摆时钟,上足发条就开始摆动
[03:18.54]历经一生,直到呼吸停止,我也不会忘记
[03:31.73]只要心有所向
[03:38.35]无论何处,定能到达
[03:45.25]终于在嘈杂的车站下了车,车站没有你
[04:00.03]我写了一则永远不会送出的短信
[04:05.57]待到关上手机,已是天明
[04:13.54]不为我所知的你,眼里倒映着的
[04:19.64]又是怎样的我呢
[05:43.73]
📝 纯歌词版本
Plastic Tree - 記憶行き
さよなら。
僕の事が思い出せなくても泣かないでね。
お伽の国の嘘だ。
ほんとはすこしだけ泣いてほしい。
午前4時。まだ暗い駅。
僕は始発を待っているところ。
消せないメールだらけ。
携帯を開けば、夢灯り。
願いごとひとつだけで、
何処まで行けるのでしょう。
君まで続いているレールが優しく軋んだ。
電車は〈記憶行き〉です。
あのとき「またね。」と告げた事。
世界が回りだします。
名残の月も白けた顔だ。
遠くへ連れてけたら、
よりかかり笑ってられたかな?
硝子の窓に映る、きらめく光の川。
〈君駅〉通り過ぎて向かってく、最果ての街。
何故かなぁ、穏やかでさ、
理由もなくそれがただ恐いんだ。
振子時計。ネジを飲んで動かしてみせます。
全ての日を越えて、息が止まるまで忘れない
願いごとひとつだけで、
何処まで行けたのでしょう。
君だけ居ないような騒がしいホームに降りた。
送らないメール書いた。
携帯を閉じたら、時明り。
知らない君の目には
僕はどんなふうに映るだろう──────。
終わり
🎵 LRC歌词版本
[00:00.00]Plastic Tree - 記憶行き
[00:02.45]
[00:03.15]さよなら。
[00:05.78]僕の事が思い出せなくても泣かないでね。
[00:17.12]お伽の国の嘘だ。
[00:23.04]ほんとはすこしだけ泣いてほしい。
[00:31.04]午前4時。まだ暗い駅。
[00:36.95]僕は始発を待っているところ。
[00:44.88]消せないメールだらけ。
[00:51.01]携帯を開けば、夢灯り。
[00:57.85]
[00:58.66]願いごとひとつだけで、
[01:05.62]何処まで行けるのでしょう。
[01:12.25]君まで続いているレールが優しく軋んだ。
[01:26.30]
[01:26.96]電車は〈記憶行き〉です。
[01:32.66]あのとき「またね。」と告げた事。
[01:40.49]
[01:54.46]世界が回りだします。
[02:00.45]名残の月も白けた顔だ。
[02:08.33]遠くへ連れてけたら、
[02:14.52]よりかかり笑ってられたかな?
[02:21.09]
[02:21.90]硝子の窓に映る、きらめく光の川。
[02:35.63]〈君駅〉通り過ぎて向かってく、最果ての街。
[02:49.88]
[02:50.48]何故かなぁ、穏やかでさ、
[02:56.25]理由もなくそれがただ恐いんだ。
[03:03.67]
[03:04.71]振子時計。ネジを飲んで動かしてみせます。
[03:18.54]全ての日を越えて、息が止まるまで忘れない
[03:31.02]
[03:31.73]願いごとひとつだけで、
[03:38.35]何処まで行けたのでしょう。
[03:45.25]君だけ居ないような騒がしいホームに降りた。
[03:59.43]
[04:00.03]送らないメール書いた。
[04:05.57]携帯を閉じたら、時明り。
[04:12.63]
[04:13.54]知らない君の目には
[04:19.64]僕はどんなふうに映るだろう──────。
[04:28.92]
[05:04.75]
[05:43.73]終わり
🌍 纯翻译歌词
再见了
就算忘了我也不要哭啊
但那是虚幻之国的谎言
其实还是想让你稍微为我落泪的啊
凌晨四点,车站里仍然幽暗
手机里满是无法删除的短信
打开的时候,梦一样地发着光
只要心有所向
就没有到达不了的地方吧
铁轨温柔鸣响,通往你所在之处
这是去往记忆深处的电车
就在那时,说了再见
世界几度辗转变化
残月也苍白了颜容
若能随你一同远行
你会有更多笑容吗
空中浮光跃金,映照着玻璃车窗
终于,电车途经了你的站点,
朝着尽头的街道开去
不知为何,明明那么平稳
我却感到了无端的恐惧
钟摆时钟,上足发条就开始摆动
历经一生,直到呼吸停止,我也不会忘记
只要心有所向
无论何处,定能到达
终于在嘈杂的车站下了车,车站没有你
我写了一则永远不会送出的短信
待到关上手机,已是天明
不为我所知的你,眼里倒映着的
又是怎样的我呢
🔤 LRC翻译歌词
[by:林逢这人]
[00:00.00]
[00:03.15]再见了
[00:05.78]就算忘了我也不要哭啊
[00:17.12]但那是虚幻之国的谎言
[00:23.04]其实还是想让你稍微为我落泪的啊
[00:31.04]凌晨四点,车站里仍然幽暗
[00:44.88]手机里满是无法删除的短信
[00:51.01]打开的时候,梦一样地发着光
[00:58.66]只要心有所向
[01:05.62]就没有到达不了的地方吧
[01:12.25]铁轨温柔鸣响,通往你所在之处
[01:26.96]这是去往记忆深处的电车
[01:32.66]就在那时,说了再见
[01:54.46]世界几度辗转变化
[02:00.45]残月也苍白了颜容
[02:08.33]若能随你一同远行
[02:14.52]你会有更多笑容吗
[02:21.90]空中浮光跃金,映照着玻璃车窗
[02:35.63]终于,电车途经了你的站点,
朝着尽头的街道开去
[02:50.48]不知为何,明明那么平稳
[02:56.25]我却感到了无端的恐惧
[03:04.71]钟摆时钟,上足发条就开始摆动
[03:18.54]历经一生,直到呼吸停止,我也不会忘记
[03:31.73]只要心有所向
[03:38.35]无论何处,定能到达
[03:45.25]终于在嘈杂的车站下了车,车站没有你
[04:00.03]我写了一则永远不会送出的短信
[04:05.57]待到关上手机,已是天明
[04:13.54]不为我所知的你,眼里倒映着的
[04:19.64]又是怎样的我呢
[05:43.73]