I'm an innocent gipsy 大海原に放り出され 我が身を漂流させてる 天国でも楽園でも何にもなくても 構わない I want to be free BGMに生き急ぐヤツの悲鳴を聴いて 微笑み優越感に酔う 見えない繋がれた鎖なんて感じない 軽くてどっか飛んでっちゃいそう 浮世離れの気楽さを思うがままに 誰にも邪魔をされないで 甘い果実だけ啜っていこう アウトロー気取りのアイツのハイヒールを盗め 気が済むまで自由を謳って 風と息づかいの音だけ I need love 自由を手に入れたその後は 甘い甘い「愛」という果実を そして「愛」へ辿り着いたらもうこの場所を 離れない 繋がっていたいよ それで僕らは自由への漂流を終える 「自由」にとって「愛」とはつまり毒入りの果実 それはとても甘い 僕らは一人きりでは生きていけない なのに誰にも縛られたくない矛盾と 永遠に闘い続ける生き物なんだ そして未だに答えはない あえてもう一度言う アウトロー気取りのアイツのハイヒールを盗め 気が済むまで自由を謳って 風と息づかいの音だけ 憧れている Freedom 僕らにとってそれは 何処へ連れ出してくれるのかな? 僕らは一人きりでは生きていけない それに何度でも気付くだろう
I'm an innocent gipsy 大海原に放り出され 我が身を漂流させてる 天国でも楽園でも何にもなくても 構わない I want to be free BGMに生き急ぐヤツの悲鳴を聴いて 微笑み優越感に酔う 見えない繋がれた鎖なんて感じない 軽くてどっか飛んでっちゃいそう 浮世離れの気楽さを思うがままに 誰にも邪魔をされないで 甘い果実だけ啜っていこう アウトロー気取りのアイツのハイヒールを盗め 気が済むまで自由を謳って 風と息づかいの音だけ I need love 自由を手に入れたその後は 甘い甘い「愛」という果実を そして「愛」へ辿り着いたらもうこの場所を 離れない 繋がっていたいよ それで僕らは自由への漂流を終える 「自由」にとって「愛」とはつまり毒入りの果実 それはとても甘い 僕らは一人きりでは生きていけない なのに誰にも縛られたくない矛盾と 永遠に闘い続ける生き物なんだ そして未だに答えはない あえてもう一度言う アウトロー気取りのアイツのハイヒールを盗め 気が済むまで自由を謳って 風と息づかいの音だけ 憧れている Freedom 僕らにとってそれは 何処へ連れ出してくれるのかな? 僕らは一人きりでは生きていけない それに何度でも気付くだろう
I'm an innocent gipsy 大海原に放り出され 我が身を漂流させてる 天国でも楽園でも何にもなくても 構わない I want to be free BGMに生き急ぐヤツの悲鳴を聴いて 微笑み優越感に酔う 見えない繋がれた鎖なんて感じない 軽くてどっか飛んでっちゃいそう 浮世離れの気楽さを思うがままに 誰にも邪魔をされないで 甘い果実だけ啜っていこう アウトロー気取りのアイツのハイヒールを盗め 気が済むまで自由を謳って 風と息づかいの音だけ I need love 自由を手に入れたその後は 甘い甘い「愛」という果実を そして「愛」へ辿り着いたらもうこの場所を 離れない 繋がっていたいよ それで僕らは自由への漂流を終える 「自由」にとって「愛」とはつまり毒入りの果実 それはとても甘い 僕らは一人きりでは生きていけない なのに誰にも縛られたくない矛盾と 永遠に闘い続ける生き物なんだ そして未だに答えはない あえてもう一度言う アウトロー気取りのアイツのハイヒールを盗め 気が済むまで自由を謳って 風と息づかいの音だけ 憧れている Freedom 僕らにとってそれは 何処へ連れ出してくれるのかな? 僕らは一人きりでは生きていけない それに何度でも気付くだろう
今宵、月はどこを照らすの?厚い云に覆われた空 koyoi , gatsu hadokowo tera suno ? atsui kumo ni oowa reta sora 今宵、君は谁に抱かれているのか 雨に一人 泣こうか koyoi , kimi ha dare ni daka reteirun...
Stay 午前10時の人で溢れる空港ロビー ざわめきの中 僕はひとり 君の帰りを待っているんだ Slow down ベンチに座り 一息つこうとコーヒーを飲む だけど落ち着かなくて何度も 時計の針を睨んでいたんだ 言葉に出来ないほど 会いたくてこんな気持ちがいま愛おしい 出会いは偶然から 始まった僕ら...
おかえり やっと会えた ずいぶん長い旅だった 途中でそっと 呼び掛けたけど 前を見たまんまで応えなかった どこへ行けた? 何を見つけた? 誰かのこと好きになった? もっと笑って 話してごらんよ ずいぶんと曇った顔してる 寄り道でもしてみたら 景色がもっと鮮やかになる 今素直に受け止めよう この世界の...
今宵、月は何処を照らすの 厚い云に覆われた空 今宵、君は谁に抱かれているのか 雨に一人 泣こうか すべてを分かり合えると思い 期待などした自分を耻じれば 太宰を手に屋上に上がり この世などはと忧いてみせる 空につばを吐いたら 自分にかかった 旅人気取りでいたいくせに 迷い道回り道が嫌いで 雨风凌(し...
良く言やドリーマー 妄想の海へ 夜な夜な漕ぎ出すのが癖だけど でも少し舵取りが苦手なのは否めない所だ 何度だって君の胸に 触れようと手を伸ばしてみるけど 柔い肌 届く前に冷たい目がリアルに浮かんでくる 僕はただ罪無きドリーマー 夢の中でさえも 君の事を穢せもせず絶えず騒ぐ昂りにまかせて 違う誰か...
ヒラリヒラリと舞い游ぶように 姿见せたアゲハ蝶 夏の夜の真ん中 月の下 喜びとしてのイエロー 忧いを帯びたブルーに 世の果てに似ている漆黒の羽 旅人に寻ねてみた どこまで行くのかと いつになれば终えるのかと 旅人は答えた 终わりなどはないさ 终わらせることはできるけど そう…じゃあ お気をつけて...
君の手で切り裂いて 遠い日の記憶を 悲しみの息の根を止めてくれよ さあ 愛に焦がれた胸を貫け 明日が来るはずの空を見て 迷うばかりの心持てあましている 傍らの鳥がはばたいた どこか光を見つけられたのかな なあ お前の背に俺も乗せてくれないか そして一番高い所で置き去りにして 優しさから遠ざけて 君...
愛くるしいポニーテール解いたら 君はまるでレディさ 見違える 僕は君の前にひざまずいて その手の甲にキスするよ You are my Queen 僕にできることがあるのならば何なりと 時々は意地悪なお求めで 僕のこと困らせる時もある ぐっと動揺の色をかくして また手の甲にキスするよ Like a ...
ドカンと花火が咲いたら 空見上げる君のほほが染まる 赤 青 金 銀 夏の恋人は艶やかだね 下駄の音が軽やかに 揺れて裾の夕顔 浴衣が誘う宵 夜店の灯り 金魚やを冷やかせば 掬われてなるものかと 尾びれが撥ね上げた水に 顔を濡らす 昼間とはまるで違う 新しい表情に そわそわしっぱなし ヒュルル ドカ...