いつか一緒に空を飛ぼう 君は言った「不可能だよ」と 幼い頃から憧れてた 描いていた 理解をされずに 指をさされ 笑われても ユメオイ 靴を履き ユメオイ 駆け出した ユメオイ 丘の上 ユメオイ ジャンプした ユメオイ 急降下 ユメオイ 落ちていく ユメオイ 土の上 決してあきらめず 心は挫折しかけても 魂はあきらめてない 何度も何度も 空を見つめ 土に落ちた それでも泥拭き 信じていた 信じていた ユメオイ 靴を履き ユメオイ 駆け出した ユメオイ 丘の上 ユメオイ ジャンプした ユメオイ ゆらゆらと ユメオイ ふわふわと ユメオイ 空を飛んだ 早く伝えたい ユメオイ さぁ二人で ユメオイ 肩並べ ユメオイ 手をつなぎ ユメオイ ほら無敵だ ユメオイ 雲に触れ ユメオイ その笑顔 ユメオイ 次の夢 命懸けて守る
いつか一緒に空を飛ぼう 君は言った「不可能だよ」と 幼い頃から憧れてた 描いていた 理解をされずに 指をさされ 笑われても ユメオイ 靴を履き ユメオイ 駆け出した ユメオイ 丘の上 ユメオイ ジャンプした ユメオイ 急降下 ユメオイ 落ちていく ユメオイ 土の上 決してあきらめず 心は挫折しかけても 魂はあきらめてない 何度も何度も 空を見つめ 土に落ちた それでも泥拭き 信じていた 信じていた ユメオイ 靴を履き ユメオイ 駆け出した ユメオイ 丘の上 ユメオイ ジャンプした ユメオイ ゆらゆらと ユメオイ ふわふわと ユメオイ 空を飛んだ 早く伝えたい ユメオイ さぁ二人で ユメオイ 肩並べ ユメオイ 手をつなぎ ユメオイ ほら無敵だ ユメオイ 雲に触れ ユメオイ その笑顔 ユメオイ 次の夢 命懸けて守る
いつか一緒に空を飛ぼう 君は言った「不可能だよ」と 幼い頃から憧れてた 描いていた 理解をされずに 指をさされ 笑われても ユメオイ 靴を履き ユメオイ 駆け出した ユメオイ 丘の上 ユメオイ ジャンプした ユメオイ 急降下 ユメオイ 落ちていく ユメオイ 土の上 決してあきらめず 心は挫折しかけても 魂はあきらめてない 何度も何度も 空を見つめ 土に落ちた それでも泥拭き 信じていた 信じていた ユメオイ 靴を履き ユメオイ 駆け出した ユメオイ 丘の上 ユメオイ ジャンプした ユメオイ ゆらゆらと ユメオイ ふわふわと ユメオイ 空を飛んだ 早く伝えたい ユメオイ さぁ二人で ユメオイ 肩並べ ユメオイ 手をつなぎ ユメオイ ほら無敵だ ユメオイ 雲に触れ ユメオイ その笑顔 ユメオイ 次の夢 命懸けて守る
瀟洒瀟洒瀟洒瀟洒! 瀟洒瀟洒瀟洒瀟洒! 瀟洒瀟洒瀟洒瀟洒! 瀟洒瀟洒瀟洒瀟洒! 夢幻空繰の奇術師 操り人形手繰る指先 喜劇 悲劇 道化師の戯れ 紅く幻く夜空に咲いて 進んで巻き戻して留まって 鏡合わせ時計は逆迴り 夜を閉じ込めて 月を咲かせて 完全な夜空 踊りましょう さぁ! 造花を敷き詰めた お花...
Arrange 石鹸屋 Staff Credit 秀三(guitar, vocal, chorus, lyrics), イノ(bass), hellnian(drum, lyrics), まこっちゃん(mix-down) 二人きりで 過ごしてきた 部屋は今は 少し広く まるで何かに 憑かれてるよ...
♪ 堅く 鋭く 妖しく 暗く 光放つ 冷たく 輝く 白い刃 誰が 誰もが 掴めば その手を血に染めて 悲しく 空しく 己を消した それは 不器用で 一途な想いが成れの果て それは 不器用な たった一つの誓い たとえ この身が 誰かの刃になろうと たとえ この身が 命を奪えど たとえ この身が 全ての...
瀟洒瀟洒瀟洒瀟洒! 瀟洒瀟洒瀟洒瀟洒! 瀟洒瀟洒瀟洒瀟洒! 瀟洒瀟洒瀟洒瀟洒! 夢幻空繰の奇術師 操り人形を手繰る指先 喜劇悲劇道化師の戯れ 赤く幻く夜空に咲いて 進んで巻き戻して留まって 鏡合わせ時計は逆廻り 夜を閉じ込めて 月を咲かせて 完全な夜空 踊りましょう さぁ! 造花を敷き詰めた お花畑...
今まで倒した敵は ほんの序章に過ぎない ここからが最大の試練 失いかけてく力 後には退けないけれど この道が最長の夢道 誰の為に? 我の為に? その手を汚すのだろう 何の為に? 夢の為に? 命を この身がいつか砕け散った果てに 我は何を思う 後に残るは受け継がれし想い それだけだとしても ...
堅く鋭く妖しく眩く光放つ 冷たく輝く白い刃 誰が誰もが掴めば その手を血に染めて 悲しく空しく己を消した それは不器用で 一途な想いが成れの果て それは不器用な たった一つの誓い たとえこの身が 誰かの刃になろうと たとえこの身が 命を奪えど たとえこの身が 全てのモノを切り裂けど この身全てが 一...
お前のことをずっと見ていたぞ 見張っていたぞ よくがんばった 労いと報いを得ろ ある時は恐れられ ある時は恨まれて 守るべき者に蔑まれ 失意の日々 増えん銭 知らぬ間に茶葉は減り 削ぐ眠り 肌ツヤ陰り 無残なり アオハルはどこに 見えぬ将来 落下す境内 幻想中がお前を拒否したとしてもだ 狛犬だけはお...
いつまで殺れば 気が済むのだろう いつまで殺れば 癒されるだろう 山も 海も 人も 星も この広い 時代の 一時の偶然 片足を失くした子供 無邪気な笑顔をくれる たとえ命が尽きても 無邪気な笑顔をくれる 今 偽善の元に 自然があるのかい 光の元に 平和があるのかい 夢も 希望も 明日も 自由も 詠っ...
甘噛みしていて 止め処ない凶気を 秒針と共に 刻んだ狂喜がある あなたが死ぬなと言うのなら 何千年も永らえましょう 輪廻の外に はみ出しても 紅い 紅いワインでもっと酔わせて あなたの一部にさせて アモーレ アモーレ どうか そっと染み込んで あなたの傘にならせて 幻想郷(そと)でも なか(紅魔館)...