君、仆の靴をすててにげて走っても ほらネ、仆の靴は君をつれて来るよ 君は知らない仆の魔法の黄色の靴を だから、君はもう仆からかくれられない 大きな海を川をこえて 仆のちっちゃなちっちゃな家まで帰ってくる Oh! そうだよ 谁にもあげない魔法の靴さ Oh! そうだよ 谁にもあげない魔法の靴さ
君、仆の靴をすててにげて走っても ほらネ、仆の靴は君をつれて来るよ 君は知らない仆の魔法の黄色の靴を だから、君はもう仆からかくれられない 大きな海を川をこえて 仆のちっちゃなちっちゃな家まで帰ってくる Oh! そうだよ 谁にもあげない魔法の靴さ Oh! そうだよ 谁にもあげない魔法の靴さ
君、仆の靴をすててにげて走っても ほらネ、仆の靴は君をつれて来るよ 君は知らない仆の魔法の黄色の靴を だから、君はもう仆からかくれられない 大きな海を川をこえて 仆のちっちゃなちっちゃな家まで帰ってくる Oh! そうだよ 谁にもあげない魔法の靴さ Oh! そうだよ 谁にもあげない魔法の靴さ
ほんの小さな出来事に 愛は傷ついて 君は部屋をとびだした 真冬の空の下に 編みかけていた手袋と 洗いかけの洗濯物 シャボンの泡がゆれていた 君の香りがゆれてた たえまなくふりそそぐ この雪のように 君を愛せば よかった 窓にふりそそぐ この雪のように 二人の愛は 流れた 思い出つまったこの部屋を 僕...
Oh! Blue sky blue sky この空の明るさよ なぜ仆のこの悲しみ 映しては くれない 君をいつも抱いて寝てた この部屋の窗辺は 今日も淋しさのかけらが ゆれるカーテンから こぼれている さよならを いわないまま 别れを告げた日は 君の后姿に 青い空がとても とても高すぎた Oh! B...
电车を待ちながら 无口だったね ふたり ただ君の细い肩先 抱き寄せた 求めすぎた爱は いつのまにか 仆等の心のすきま 广げたよ 归って行く 远い街へ 君のすべてが さよならのSTATION ざわめく人ごみに “好きだ”と言えずに 笑颜で见送った 土曜の夜はいつも 君と映画を观たね ‘恋に落ちて...
ああだから今夜だけは 君を抱いていたい ああ明日の今頃は 僕は汽車の中 旅立つ僕の心を知っていたのか 遠く離れてしまえば 愛は終るといった もしも許されるなら 眠りについた君を ポケットにつめこんで そのままつれ去りたい ああだから今夜だけは 君を抱いていたい ああ明日の今頃は 僕は汽車の中 にぎや...
君の心へつづく長い一本道は いつも僕を勇気づけた とてもとてもけわしく細い道だったけど 今君を迎えにゆこう 自分の大きな夢を追うことが 今までの僕の仕事だったけど 君を幸せにするそれこそが これからの僕の生きるしるし 愛を知ったために涙がはこばれて 君のひとみをこぼれたとき 恋...
夜になった海は 波のひとり芝居 夢はあると寄せて 夢はないとかえす 暗い暗い海に すべる白い船よ どこへ どこへゆく やさしい やさしい日々 遠い記憶をはこぶように 寄せる波は愛 裸足の下から 砂をけずって 逃げゆく波も愛 波は砂を抱いた ぼくは君を抱いた 島の南風が シャツの胸をゆらした ...
心の旅 歌手:チューリップ あーだから今夜だけは君をだいていたい あー明日の今頃は僕は汽車の中 旅立つ僕の心を知っていたのか 遠く離れてしまえば愛は終わるといった もしも許されるなら眠りについた君を ポケットにつめこんでそのままつれ去りたい あーだから今夜だけは君をだいていたい あー明日の今頃は...