きみは何処かへと行っちゃって 僕はでもまだここに居て 携帯電話握りしめて 昨日と同じ場所にいる 痛いくらいのカナシミは 裏返してコートのように着て 何くわぬ顔しながら 坂道を上ってく コタエなんか 探しに行くから 迷子になった ああ きみは僕にどこか似ていたんだ 時間は限りあるもんだって 気づかないままここに居て ある日突然消えて行った きみが置き去りにしたものは 渡しそびれてた手紙 鞄の中でくしゃくしゃになって 伝えたかった愛しさも 星空を昇ってく コタエなんか 探しに行くから 迷子になる ああ 夢は 近づくたびに怖くなるものさ カナシミは 裏返しにして 誰もみんな ああ 今日も 笑ってこの歌 歌うよ きみは何処かへと行っちゃった 僕は今日もここに居て 眼を閉じて きみを見てる 声の限りに歌うだけ la la la la la....
きみは何処かへと行っちゃって 僕はでもまだここに居て 携帯電話握りしめて 昨日と同じ場所にいる 痛いくらいのカナシミは 裏返してコートのように着て 何くわぬ顔しながら 坂道を上ってく コタエなんか 探しに行くから 迷子になった ああ きみは僕にどこか似ていたんだ 時間は限りあるもんだって 気づかないままここに居て ある日突然消えて行った きみが置き去りにしたものは 渡しそびれてた手紙 鞄の中でくしゃくしゃになって 伝えたかった愛しさも 星空を昇ってく コタエなんか 探しに行くから 迷子になる ああ 夢は 近づくたびに怖くなるものさ カナシミは 裏返しにして 誰もみんな ああ 今日も 笑ってこの歌 歌うよ きみは何処かへと行っちゃった 僕は今日もここに居て 眼を閉じて きみを見てる 声の限りに歌うだけ la la la la la....
きみは何処かへと行っちゃって 僕はでもまだここに居て 携帯電話握りしめて 昨日と同じ場所にいる 痛いくらいのカナシミは 裏返してコートのように着て 何くわぬ顔しながら 坂道を上ってく コタエなんか 探しに行くから 迷子になった ああ きみは僕にどこか似ていたんだ 時間は限りあるもんだって 気づかないままここに居て ある日突然消えて行った きみが置き去りにしたものは 渡しそびれてた手紙 鞄の中でくしゃくしゃになって 伝えたかった愛しさも 星空を昇ってく コタエなんか 探しに行くから 迷子になる ああ 夢は 近づくたびに怖くなるものさ カナシミは 裏返しにして 誰もみんな ああ 今日も 笑ってこの歌 歌うよ きみは何処かへと行っちゃった 僕は今日もここに居て 眼を閉じて きみを見てる 声の限りに歌うだけ la la la la la....
Sayonara kotoba jya tsunageyashinai bokura no MIRAI ga hanare banare ni arukidasu kimi to iu hikari ga utsushidashita KOKORO no katas...
何故に人間は彷徨う solder 抗い続けることで 確かめる humanity 小さな傷痕なんて この空に 手放して カラッポになる勇気一つ 抱えたら 飛べるわ 蒼い闇を抜け 君をみっけた 果てなき大地 巻き上がる砂 燃え尽きるその瞬間に 生まれ出づるよ 何に縛られ 何を壊して 宛てもなく その...
消えゆく星の破片(かけら)は散り 胸に寄せる血潮に 耳を澄ましている 仰ぎ见たはるかな理想(ゆめ)は光り 在りし日の仆らがひとつだった证 何を映す 汚れなき赤い印 ただひとつ进むべき路をたぐっても 届かない 远く霞む时空(そら)のたもとから いまも 光放つ 时空のたもと 飞び立ちかねつ 伤むツバ...
梦放つ远き空に 君の春は散った 最果ての この地に 响き渡った 空泳ぐ その目に 映る轮廻達 行方知れぬ 明日を 何処へ运ぶのか 钝色に 光る海を 渡って 吹く风に 揺れる 小船達よ 果て无き梦辙 照らす红さだね 燃え尽きること知らず 何処に向かうのか 当て所なく 彷徨える爱しさよ この胸を 射...
消えゆく星の破片(かけら)は散り 胸に寄せる血潮に 耳を澄ましている 仰ぎ見たはるかな理想(ゆめ)は光り 在りし日の僕らがひとつだった証 何を映す 汚れなき赤い印 ただひとつ進むべき路をたぐっても 届かない 遠く霞む時空(そら)のたもとから いまも 光放つ 时空のたもと 飛び立ちかねつ 傷むツバ...
LOVE TODAY - 高达 系列 :菜 さよなら 言葉じゃ繋げやしない 僕らのミライが 離ればなれに歩き出す 君という 光が映し出した ココロの片隅 行き場を探すユメ達 Love for a day コタエはきっと 歩いた足跡の中に 澄み切った空を見上げて 愛しさを刻み込む 月もなく風...
これがぼくだけの 不器用で遠回りな路 胸の奥にある 鎖ほどいて空を見上げた You say ONE HEART, ONE LIFE この一瞬 make it fly! 嘘はつきたくない I know ONE LOVE, ONE TRUTH ココロのままに The way to be the one ...
梦放つ远き空に 君の春は散った 最果ての この地に 响き渡った 空泳ぐ その目に 映る轮廻达 行方知れぬ 明日を 何処へ运ぶのか 钝色に 光る海を 渡って 吹く风に 揺れる 小船达よ 果て无き梦辙 照らす吾が運命(さだめ) 燃え尽きること知らず 何処に向かうのか 当て所なく 彷徨える爱...
さよなら 言葉じゃ繋げやしない 僕らのミライが 離ればなれに歩き出す 君という 光が映し出した ココロの片隅 行き場を探すユメ達 Love for a day コタエはきっと 歩いた足迹の中に 澄み切った空を見上げて 愛しさを刻み込む 月もなく風の強い夜には 眠れないままで 甘い現実の夢を抱く 無...