📝 纯歌词版本
それは始まりを告げる鐘の音色
世界を全て染め上げゆく緋色
守るべき規則ただ一人背負う
幻想を今取り戻すために
けぶる夕暮紅く染まる空
薄暗い森に人為らぬ啼き声を聞く
許されぬ何かがあるのだと
忌まわしいこの勘が告げる
そう、チリチリとアタマを駆け巡る
忌々しい霧の出所はここなのだと
何かが許されないのだと
勘が告ぐ 異変のはじまりを
何かが、変わる。
誰かが今、変えて、しまおうとする。
異変を、起こす、その、暴挙を
けして…許してはおけない!
神秘のヴェールを暴け
霧の向こう側へ
全てを拒む館は
光さえ通さずに
打ち砕く力
退くこともできない哀れな虹の欠片
突き進む
ただ真直ぐ
書斎の静寂を掻き消して
知識だけの七曜など
歯牙にもかけぬ勢いで
刃の波
紅き瞳
立ち塞ぐ従者の向こうに
この異変の形を見る
目指すは紅き館の主
—止まらないその勢いが
ただ一つのことを示し続ける
楽園で唯一つ守らせるべき規則
何物にとらわれることなく
導かれるように上へ、上へと
霧の果て、その根源
異変は今終幕へ…!
神秘のヴェールを暴け
夜の向こう側へ
紅く丸い月の下で
二人は踊るように
見上げれば紅く染まった
月よりも無慈悲な女王がそこに
飛び交うは
星を模した
永遠に幼い悪魔の業
千本の針の山も
全て今、叩き落す
何もかもが幻想ならば
その幻想さえも破壊して
紅い月の照るその下で
二人は夜に溶けてゆく
夜の向こう側へ…
夜の向こう側へ…
🎵 LRC歌词版本
[00:01.38]
[00:01.39]それは始まりを告げる鐘の音色
[00:04.72]世界を全て染め上げゆく緋色
[00:07.82]守るべき規則ただ一人背負う
[00:10.91]幻想を今取り戻すために
[00:36.20]
[00:38.61]けぶる夕暮紅く染まる空
[00:44.75]薄暗い森に人為らぬ啼き声を聞く
[00:51.43]許されぬ何かがあるのだと
[00:57.33]忌まわしいこの勘が告げる
[01:02.91]
[01:03.55]そう、チリチリとアタマを駆け巡る
[01:09.75]忌々しい霧の出所はここなのだと
[01:16.37]何かが許されないのだと
[01:22.29]勘が告ぐ 異変のはじまりを
[01:28.36]
[01:28.78]何かが、変わる。
[01:33.61]誰かが今、変えて、しまおうとする。
[01:41.19]異変を、起こす、その、暴挙を
[01:47.51]けして…許してはおけない!
[01:53.44]
[01:53.68]神秘のヴェールを暴け
[01:56.65]霧の向こう側へ
[01:59.89]全てを拒む館は
[02:02.89]光さえ通さずに
[02:05.98]
[02:06.11]
[02:06.21]打ち砕く力
[02:10.46]退くこともできない哀れな虹の欠片
[02:18.11]
[02:18.22]突き進む
[02:19.78]ただ真直ぐ
[02:21.38]書斎の静寂を掻き消して
[02:24.29]
[02:24.51]知識だけの七曜など
[02:27.58]歯牙にもかけぬ勢いで
[02:30.61]
[02:30.70]刃の波
[02:32.30]紅き瞳
[02:33.80]立ち塞ぐ従者の向こうに
[02:36.95]
[02:37.09]この異変の形を見る
[02:40.03]目指すは紅き館の主
[02:44.08]
[03:16.41]
[03:16.51]—止まらないその勢いが
[03:18.91]ただ一つのことを示し続ける
[03:22.50]楽園で唯一つ守らせるべき規則
[03:28.62]
[03:28.74]何物にとらわれることなく
[03:31.77]導かれるように上へ、上へと
[03:34.89]霧の果て、その根源
[03:37.71]異変は今終幕へ…!
[03:42.94]
[03:44.21]
[03:44.31]神秘のヴェールを暴け
[03:47.37]夜の向こう側へ
[03:50.43]紅く丸い月の下で
[03:53.40]二人は踊るように
[03:56.57]
[03:56.69]
[03:56.79]見上げれば紅く染まった
[04:02.63]月よりも無慈悲な女王がそこに
[04:08.80]
[04:08.84]
[04:08.94]飛び交うは
[04:10.41]星を模した
[04:12.03]永遠に幼い悪魔の業
[04:15.47]
[04:15.56]千本の針の山も
[04:18.34]全て今、叩き落す
[04:21.21]
[04:21.38]何もかもが幻想ならば
[04:24.46]その幻想さえも破壊して
[04:27.69]
[04:27.87]紅い月の照るその下で
[04:30.74]二人は夜に溶けてゆく
[04:38.52]
[04:46.69]夜の向こう側へ…
[04:52.52]
[04:52.62]夜の向こう側へ…
[04:59.50]
🌍 纯翻译歌词
将宏大序幕揭开的是那悠远的钟之声
将世间一切染尽的是那愈深的暗之赤
必须守护的规则,却仅由一人背负
只为将这片幻想于此刻夺还去
如烟般的夕暮,燃成绯红的天空
微暗的森林里回荡着非人能为的啼声
在不知何处存在着不被允许之物
这份可憎的凶兆如是预示
没错、淅淅沥沥地凝神仔细思索
这不详的雾的源头就在此处
有着什么东西绝对不可被饶恕
异变已现,所有迹象都如此宣诉
不知是什么改变了
不知是谁在、改变着、将它变成异物
异变既然已出,那么这份暴行
绝对不可以被宽恕
将神秘的帷幕撕扯开
去向雾的另一端
那拒绝着一切的洋馆
就连光也无法射穿
以力量击碎那
不被允许后退的可悲的彩虹之碎片
径直突入
一往无前
将书斋的静寂彻底扰乱
区区知识的七曜之流
用不值一提的气势就能击败
银刃之波
绯色之眼
在拦于道中的从者的身后
异变之形终于显现
目标所指的就是这座红馆之主
锐不可挡的这份力量
不断地宣示着那独一无二之物
在这乐园里唯一的不可打破的那道规则
仅凭自身,不需要依靠他者
有如被指引着般不断地上升、再上升
源雾的尽头,就是根源
异变将于此刻迎来终结…!
将神秘的帷幕撕扯开
去向夜的另一端
在绯色满月之下厮杀的
两人就如在共舞一般
倘若仰望,所见皆已染遍绯红
比赤月更无慈悲的女王就在彼处
飞舞交错的
是如繁星般
永远的稚之恶魔的业
即便是那无尽的针之山
也于今日将其尽数击落
如果万物皆是幻想的话
那么这份幻想也必将被破坏
在绯红之月的照耀之下
两人渐渐溶于夜色之中
去往夜的另一端
去往夜的另一端
🔤 LRC翻译歌词
[00:00.570] 将宏大序幕揭开的是那悠远的钟之声
[00:04.490] 将世间一切染尽的是那愈深的暗之赤
[00:07.910] 必须守护的规则,却仅由一人背负
[00:11.030] 只为将这片幻想于此刻夺还去
[00:38.370] 如烟般的夕暮,燃成绯红的天空
[00:44.770] 微暗的森林里回荡着非人能为的啼声
[00:51.530] 在不知何处存在着不被允许之物
[00:57.180] 这份可憎的凶兆如是预示
[01:03.450] 没错、淅淅沥沥地凝神仔细思索
[01:09.700] 这不详的雾的源头就在此处
[01:16.930] 有着什么东西绝对不可被饶恕
[01:22.150] 异变已现,所有迹象都如此宣诉
[01:28.770] 不知是什么改变了
[01:33.650] 不知是谁在、改变着、将它变成异物
[01:41.120] 异变既然已出,那么这份暴行
[01:47.300] 绝对不可以被宽恕
[01:53.490] 将神秘的帷幕撕扯开
[01:56.600] 去向雾的另一端
[01:59.660] 那拒绝着一切的洋馆
[02:02.570] 就连光也无法射穿
[02:06.200] 以力量击碎那
[02:10.440] 不被允许后退的可悲的彩虹之碎片
[02:18.140] 径直突入
[02:19.710] 一往无前
[02:21.340] 将书斋的静寂彻底扰乱
[02:24.620] 区区知识的七曜之流
[02:27.420] 用不值一提的气势就能击败
[02:30.620] 银刃之波
[02:32.070] 绯色之眼
[02:33.780] 在拦于道中的从者的身后
[02:36.900] 异变之形终于显现
[02:40.060] 目标所指的就是这座红馆之主
[03:16.470] 锐不可挡的这份力量
[03:18.810] 不断地宣示着那独一无二之物
[03:22.460] 在这乐园里唯一的不可打破的那道规则
[03:28.760] 仅凭自身,不需要依靠他者
[03:31.480] 有如被指引着般不断地上升、再上升
[03:34.870] 源雾的尽头,就是根源
[03:37.760] 异变将于此刻迎来终结…!
[03:44.170] 将神秘的帷幕撕扯开
[03:47.260] 去向夜的另一端
[03:50.160] 在绯色满月之下厮杀的
[03:53.490] 两人就如在共舞一般
[03:56.660] 倘若仰望,所见皆已染遍绯红
[04:02.710] 比赤月更无慈悲的女王就在彼处
[04:08.660] 飞舞交错的
[04:10.300] 是如繁星般
[04:11.940] 永远的稚之恶魔的业
[04:15.390] 即便是那无尽的针之山
[04:18.070] 也于今日将其尽数击落
[04:21.250] 如果万物皆是幻想的话
[04:24.270] 那么这份幻想也必将被破坏
[04:27.700] 在绯红之月的照耀之下
[04:30.710] 两人渐渐溶于夜色之中
[04:47.250] 去往夜的另一端
[04:52.830] 去往夜的另一端
📝 纯歌词版本
それは始まりを告げる鐘の音色
世界を全て染め上げゆく緋色
守るべき規則ただ一人背負う
幻想を今取り戻すために
けぶる夕暮紅く染まる空
薄暗い森に人為らぬ啼き声を聞く
許されぬ何かがあるのだと
忌まわしいこの勘が告げる
そう、チリチリとアタマを駆け巡る
忌々しい霧の出所はここなのだと
何かが許されないのだと
勘が告ぐ 異変のはじまりを
何かが、変わる。
誰かが今、変えて、しまおうとする。
異変を、起こす、その、暴挙を
けして…許してはおけない!
神秘のヴェールを暴け
霧の向こう側へ
全てを拒む館は
光さえ通さずに
打ち砕く力
退くこともできない哀れな虹の欠片
突き進む
ただ真直ぐ
書斎の静寂を掻き消して
知識だけの七曜など
歯牙にもかけぬ勢いで
刃の波
紅き瞳
立ち塞ぐ従者の向こうに
この異変の形を見る
目指すは紅き館の主
—止まらないその勢いが
ただ一つのことを示し続ける
楽園で唯一つ守らせるべき規則
何物にとらわれることなく
導かれるように上へ、上へと
霧の果て、その根源
異変は今終幕へ…!
神秘のヴェールを暴け
夜の向こう側へ
紅く丸い月の下で
二人は踊るように
見上げれば紅く染まった
月よりも無慈悲な女王がそこに
飛び交うは
星を模した
永遠に幼い悪魔の業
千本の針の山も
全て今、叩き落す
何もかもが幻想ならば
その幻想さえも破壊して
紅い月の照るその下で
二人は夜に溶けてゆく
夜の向こう側へ…
夜の向こう側へ…
🎵 LRC歌词版本
[00:01.38]
[00:01.39]それは始まりを告げる鐘の音色
[00:04.72]世界を全て染め上げゆく緋色
[00:07.82]守るべき規則ただ一人背負う
[00:10.91]幻想を今取り戻すために
[00:36.20]
[00:38.61]けぶる夕暮紅く染まる空
[00:44.75]薄暗い森に人為らぬ啼き声を聞く
[00:51.43]許されぬ何かがあるのだと
[00:57.33]忌まわしいこの勘が告げる
[01:02.91]
[01:03.55]そう、チリチリとアタマを駆け巡る
[01:09.75]忌々しい霧の出所はここなのだと
[01:16.37]何かが許されないのだと
[01:22.29]勘が告ぐ 異変のはじまりを
[01:28.36]
[01:28.78]何かが、変わる。
[01:33.61]誰かが今、変えて、しまおうとする。
[01:41.19]異変を、起こす、その、暴挙を
[01:47.51]けして…許してはおけない!
[01:53.44]
[01:53.68]神秘のヴェールを暴け
[01:56.65]霧の向こう側へ
[01:59.89]全てを拒む館は
[02:02.89]光さえ通さずに
[02:05.98]
[02:06.11]
[02:06.21]打ち砕く力
[02:10.46]退くこともできない哀れな虹の欠片
[02:18.11]
[02:18.22]突き進む
[02:19.78]ただ真直ぐ
[02:21.38]書斎の静寂を掻き消して
[02:24.29]
[02:24.51]知識だけの七曜など
[02:27.58]歯牙にもかけぬ勢いで
[02:30.61]
[02:30.70]刃の波
[02:32.30]紅き瞳
[02:33.80]立ち塞ぐ従者の向こうに
[02:36.95]
[02:37.09]この異変の形を見る
[02:40.03]目指すは紅き館の主
[02:44.08]
[03:16.41]
[03:16.51]—止まらないその勢いが
[03:18.91]ただ一つのことを示し続ける
[03:22.50]楽園で唯一つ守らせるべき規則
[03:28.62]
[03:28.74]何物にとらわれることなく
[03:31.77]導かれるように上へ、上へと
[03:34.89]霧の果て、その根源
[03:37.71]異変は今終幕へ…!
[03:42.94]
[03:44.21]
[03:44.31]神秘のヴェールを暴け
[03:47.37]夜の向こう側へ
[03:50.43]紅く丸い月の下で
[03:53.40]二人は踊るように
[03:56.57]
[03:56.69]
[03:56.79]見上げれば紅く染まった
[04:02.63]月よりも無慈悲な女王がそこに
[04:08.80]
[04:08.84]
[04:08.94]飛び交うは
[04:10.41]星を模した
[04:12.03]永遠に幼い悪魔の業
[04:15.47]
[04:15.56]千本の針の山も
[04:18.34]全て今、叩き落す
[04:21.21]
[04:21.38]何もかもが幻想ならば
[04:24.46]その幻想さえも破壊して
[04:27.69]
[04:27.87]紅い月の照るその下で
[04:30.74]二人は夜に溶けてゆく
[04:38.52]
[04:46.69]夜の向こう側へ…
[04:52.52]
[04:52.62]夜の向こう側へ…
[04:59.50]
🌍 纯翻译歌词
将宏大序幕揭开的是那悠远的钟之声
将世间一切染尽的是那愈深的暗之赤
必须守护的规则,却仅由一人背负
只为将这片幻想于此刻夺还去
如烟般的夕暮,燃成绯红的天空
微暗的森林里回荡着非人能为的啼声
在不知何处存在着不被允许之物
这份可憎的凶兆如是预示
没错、淅淅沥沥地凝神仔细思索
这不详的雾的源头就在此处
有着什么东西绝对不可被饶恕
异变已现,所有迹象都如此宣诉
不知是什么改变了
不知是谁在、改变着、将它变成异物
异变既然已出,那么这份暴行
绝对不可以被宽恕
将神秘的帷幕撕扯开
去向雾的另一端
那拒绝着一切的洋馆
就连光也无法射穿
以力量击碎那
不被允许后退的可悲的彩虹之碎片
径直突入
一往无前
将书斋的静寂彻底扰乱
区区知识的七曜之流
用不值一提的气势就能击败
银刃之波
绯色之眼
在拦于道中的从者的身后
异变之形终于显现
目标所指的就是这座红馆之主
锐不可挡的这份力量
不断地宣示着那独一无二之物
在这乐园里唯一的不可打破的那道规则
仅凭自身,不需要依靠他者
有如被指引着般不断地上升、再上升
源雾的尽头,就是根源
异变将于此刻迎来终结…!
将神秘的帷幕撕扯开
去向夜的另一端
在绯色满月之下厮杀的
两人就如在共舞一般
倘若仰望,所见皆已染遍绯红
比赤月更无慈悲的女王就在彼处
飞舞交错的
是如繁星般
永远的稚之恶魔的业
即便是那无尽的针之山
也于今日将其尽数击落
如果万物皆是幻想的话
那么这份幻想也必将被破坏
在绯红之月的照耀之下
两人渐渐溶于夜色之中
去往夜的另一端
去往夜的另一端
🔤 LRC翻译歌词
[00:00.570] 将宏大序幕揭开的是那悠远的钟之声
[00:04.490] 将世间一切染尽的是那愈深的暗之赤
[00:07.910] 必须守护的规则,却仅由一人背负
[00:11.030] 只为将这片幻想于此刻夺还去
[00:38.370] 如烟般的夕暮,燃成绯红的天空
[00:44.770] 微暗的森林里回荡着非人能为的啼声
[00:51.530] 在不知何处存在着不被允许之物
[00:57.180] 这份可憎的凶兆如是预示
[01:03.450] 没错、淅淅沥沥地凝神仔细思索
[01:09.700] 这不详的雾的源头就在此处
[01:16.930] 有着什么东西绝对不可被饶恕
[01:22.150] 异变已现,所有迹象都如此宣诉
[01:28.770] 不知是什么改变了
[01:33.650] 不知是谁在、改变着、将它变成异物
[01:41.120] 异变既然已出,那么这份暴行
[01:47.300] 绝对不可以被宽恕
[01:53.490] 将神秘的帷幕撕扯开
[01:56.600] 去向雾的另一端
[01:59.660] 那拒绝着一切的洋馆
[02:02.570] 就连光也无法射穿
[02:06.200] 以力量击碎那
[02:10.440] 不被允许后退的可悲的彩虹之碎片
[02:18.140] 径直突入
[02:19.710] 一往无前
[02:21.340] 将书斋的静寂彻底扰乱
[02:24.620] 区区知识的七曜之流
[02:27.420] 用不值一提的气势就能击败
[02:30.620] 银刃之波
[02:32.070] 绯色之眼
[02:33.780] 在拦于道中的从者的身后
[02:36.900] 异变之形终于显现
[02:40.060] 目标所指的就是这座红馆之主
[03:16.470] 锐不可挡的这份力量
[03:18.810] 不断地宣示着那独一无二之物
[03:22.460] 在这乐园里唯一的不可打破的那道规则
[03:28.760] 仅凭自身,不需要依靠他者
[03:31.480] 有如被指引着般不断地上升、再上升
[03:34.870] 源雾的尽头,就是根源
[03:37.760] 异变将于此刻迎来终结…!
[03:44.170] 将神秘的帷幕撕扯开
[03:47.260] 去向夜的另一端
[03:50.160] 在绯色满月之下厮杀的
[03:53.490] 两人就如在共舞一般
[03:56.660] 倘若仰望,所见皆已染遍绯红
[04:02.710] 比赤月更无慈悲的女王就在彼处
[04:08.660] 飞舞交错的
[04:10.300] 是如繁星般
[04:11.940] 永远的稚之恶魔的业
[04:15.390] 即便是那无尽的针之山
[04:18.070] 也于今日将其尽数击落
[04:21.250] 如果万物皆是幻想的话
[04:24.270] 那么这份幻想也必将被破坏
[04:27.700] 在绯红之月的照耀之下
[04:30.710] 两人渐渐溶于夜色之中
[04:47.250] 去往夜的另一端
[04:52.830] 去往夜的另一端