独りでは 遠い明日(あした)を 夜明けのままで 越えそうで ブツかっていきゃ コケる想いよ 今夜もまた すれ違い 散々すぎて努力の跡も なくなる結果 ONLYの綱渡り やるだけ損するよな 毎日は 斜に構えてた方こそ 楽になる 熱くてつらい自分を隠して 短い時代(とき)を生きてる 独りでは 遠い明日を 夜明けのままで 越えそうで 放っとけば 走る想いよ 夢もまた すれ違い
[00:10.00] [00:12.09]独りでは 遠い明日(あした)を [00:15.50]夜明けのままで 越えそうで [00:19.93]ブツかっていきゃ コケる想いよ [00:23.60]今夜もまた すれ違い [00:36.05]散々すぎて努力の跡も [00:39.91]なくなる結果 ONLYの綱渡り [00:43.90]やるだけ損するよな 毎日は [00:47.85]斜に構えてた方こそ 楽になる [00:52.65]熱くてつらい自分を隠して [01:00.65]短い時代(とき)を生きてる [01:08.24]独りでは 遠い明日を [01:11.44]夜明けのままで 越えそうで [01:16.04]放っとけば 走る想いよ [01:19.57]夢もまた すれ違い
独りでは 遠い明日(あした)を 夜明けのままで 越えそうで ブツかっていきゃ コケる想いよ 今夜もまた すれ違い 散々すぎて努力の跡も なくなる結果 ONLYの綱渡り やるだけ損するよな 毎日は 斜に構えてた方こそ 楽になる 熱くてつらい自分を隠して 短い時代(とき)を生きてる 独りでは 遠い明日を 夜明けのままで 越えそうで 放っとけば 走る想いよ 夢もまた すれ違い
黒く重い 空に向ける 願いの刃を光らせて 夢の散る残像が 消えるかと煌めく 宿命と戯れた そこはまだ自由だ 交わる闇を 掻き分ける 世界で 白い亀裂の 雷鳴に続け 悪夢の様な危険(リスク) 魔物に棲み着かれ 自分だけに視えてんのかと 震えている 巡り巡った因果の業火 踊り続けて 嵐の中空に向け...
短い夢を重ねて 永遠にして逝く花の 偽りが切ない 閉じ込めた生命(いのち)の 孤独を君に捧げる Preserved Rose 躯の奥溢れるものを 人と 変えているだけ 全てが「冷たすぎる」なんて 指を 解かせないで 光と闇の どちらにでも居れる 怖がらないで 望まぬ朝は もう来な...
YO! SAY, 夏が 胸を刺激する ナマ足 魅惑の マーメイド 出すとこ出して たわわになったら 宝物の恋は やれ 爽快っ 確信犯の しなやかな STYLE! 耐水性の 気持ちに切り替わる 瞬間の眩しさは いかがなもの ココロまで脱がされる 熱い風の誘惑に 負けちゃって構わないから 真夏は 不祥事...
T.M.Revolution 雷鸣- 中文版 向着那漆黑的 阴沉的天空啊 让希望的长剑擦亮发光 散落在梦里的残像 消失前闪出的光芒 像置身宿命游乐场 我也有自由的方向 混沌由谁来拨开 青红皂白 听这世界在龟裂白色闪光 雷鸣无穷无尽 恶梦中无法醒转 当我回头看 魑魅或魍魉 难道都只有我一个人看...
独りでは 遠い明日を 夜明けのままで 越えそうで ブツかっていきゃ コケる想いよ 今夜もまた すれ違い 散々すぎて努力の跡も なくなる結果 ONLYの 綱渡り やるだけ損するよな 毎日は 斜に構えてた方こそ 楽になる 熱くてつらい自分を隠して 短い時代(とき)を生きてる 独りでは 遠い明日を ...
キャンドルも 十字架も 愛に力を与えてよ 聖なる夜まで堕天使は 恋に遊ぶ 落としたライター拾い 目にした足がまぶしくて 得したと思ってる 自分が嫌だ 夜更けに僕んち上 カレがヒドいとグチってる 君の行動パターン意味不明 雪に さきがけて ボクと こじれて キャンドルも十字架も 愛に力を与えてよ イル...
独りでは 远い明日を 夜明けのままで 越えそうで ブツかっていきゃ コケる想いよ 今夜もまた すれ违い 散々すぎて努力の迹も なくなる结果 ONLY の 纲渡り やるだけ损するよな 每日は 斜に构えてた方こそ 乐になる 热くて つらい 自分を隐して 短い 时代を 生きてる 独りでは 远い明日を ...
すれ違い急ぐたびに ぶつけ合いちぎれ合う 互いの羽の痛み 感じている 寂しさに汚れた 腕で抱いた それ以外の何かを 知らないから 繋がる瞬間 目覚める永遠 待ち焦がれる 速すぎる時空の 瞬きに曬されて 獨りでは屆かない 願いなんて 消えそうな言葉じゃ? 辿り著けない じっと目を凝らしても 見失ってし...
作詞:井上秋緒 擦れ違い急ぐたびに ぶつけ合い散切れ合う 互いの羽根の傷み 感じている 淋しさに汚れた 腕で抱いた それ以外の何かを 知らないから 繋がる瞬間 目醒める永遠 待ち焦がれる 速過ぎる時の 瞬きに晒されて 独りでは 届かない 願いなんて 消えそうなコトバじゃ 辿り着けない