夏を见渡す あの部屋で すごした日々は长く影ひいて 私に届いてしまう どんな场所へ扉をとざしても 伤ついてふるえてた その手が开いた 私の心はまだ 伤ついたまま 今叫びだした 心を抱きしめ ただ夜の中に あなたをさがしたい 远く途切れてしまう 梦にしないよう 三日月にじむ浜辺を どこまでも步いたあの时 あなたは何を见ていたの 波音埋める 言叶のあいだで いつか归るところを 二人さがして 同じ旅をしてると 信じていたの この私の手に 残した想いと この私の目に 忘れた光を どうぞ连れていって あなたのその手で 今叫びだした 心を抱きしめ ただ夜の中に あなたをさがしたい 远く途切れてしまう 梦にしないよう 人声 : ZABADAK
夏を见渡す あの部屋で すごした日々は长く影ひいて 私に届いてしまう どんな场所へ扉をとざしても 伤ついてふるえてた その手が开いた 私の心はまだ 伤ついたまま 今叫びだした 心を抱きしめ ただ夜の中に あなたをさがしたい 远く途切れてしまう 梦にしないよう 三日月にじむ浜辺を どこまでも步いたあの时 あなたは何を见ていたの 波音埋める 言叶のあいだで いつか归るところを 二人さがして 同じ旅をしてると 信じていたの この私の手に 残した想いと この私の目に 忘れた光を どうぞ连れていって あなたのその手で 今叫びだした 心を抱きしめ ただ夜の中に あなたをさがしたい 远く途切れてしまう 梦にしないよう 人声 : ZABADAK
夏を见渡す あの部屋で すごした日々は长く影ひいて 私に届いてしまう どんな场所へ扉をとざしても 伤ついてふるえてた その手が开いた 私の心はまだ 伤ついたまま 今叫びだした 心を抱きしめ ただ夜の中に あなたをさがしたい 远く途切れてしまう 梦にしないよう 三日月にじむ浜辺を どこまでも步いたあの时 あなたは何を见ていたの 波音埋める 言叶のあいだで いつか归るところを 二人さがして 同じ旅をしてると 信じていたの この私の手に 残した想いと この私の目に 忘れた光を どうぞ连れていって あなたのその手で 今叫びだした 心を抱きしめ ただ夜の中に あなたをさがしたい 远く途切れてしまう 梦にしないよう 人声 : ZABADAK
「Psi-trailing」 ボーカル:上野洋子 青(あお)い 青(あお)い 雪(ゆき)に沈(しず)む夜(よる) 夢(ゆめ)のように光(ひか)る鳥(とり)よ ひとりここに残(のこ)されて目覚(めざ)める 消(き)えそうな鳴(な)き声(ごえ) 重(おも)いドアを押(お)しあけると急(きゅう)に 流...
誰かの価値観だけに縛られたくないから 心のドアに鍵をかけたの 小さな部屋で散らかった自分らしさの荷物を 今でもまだ捨てきれないまま 問われているんだ 生きていく意味を 少しは変われたのかな きっと間違いじゃない 誰にも分からない 自分次第なんだ いつだって迷いながら行くんだ どうしてだろう? 誰...
一人が寒い夜は 満ち潮の夜を待つ 真白い服を 纏い ワルツ踊る 相手を探す スラーズ・マリーツァ その言葉 口ずさんだら スラーズ・マリーツァ ほら空に 月がはじけた 二人きり ステップは 秘密への 近道を 逆さまに 辿りだす 夢と現実の 隙間みつけて スラーズ・マリーツァ どこまでも 踊るパ...
ただひとり 迷い込む旅の中で 心だけ彷徨って立ち尽くした でも今は遠くまで 歩き出せる そう君とこの道で 出会ってから 旅人たちが歌う 見知らぬ歌も 懐かしく聴こえてくるよ ただ君といると 夢見た世界が どこかにあるなら 探しに行こうか 風のむこうへ 凍てつく夜明けの 渇いた真昼の ふるえる闇夜の ...
经过多少的路 你我之间变化无数 在情感的国度 我只为你赴 纵然你身边陌生的脸 扰乱我们的脚步 我不在乎 追逐你的全部 走过多少迷雾 问我到底何时觉悟 在情感的世界 我只为你哭 多少次你我面临未路 你说这是最初的错误 淌泪的心 只愿为你付出 难道注定这是我们要走的路 所有的苦痛让我为你背负 我...
日だまりに置いてきた昨日のこと想う 窓の下 風の道 枯れた草が揺れる 遠い国の夢だけで まわすよ オルゴール 黄金(きん)の音 ゆらめく砂の空にとけた AH 眠りのない時間(とき)をこえて AH AH このまま星座の夢の中 湖をわたって届いたためいきは ガラスの音たてて 風の丘に帰る 遠い国の歌うた...
まわれまわれ 星たちのように まわれまわれよ 時計回り 月は鏡 face to face,face to face 背中合わせ face to face,face to face おどれおどれ 十二の部屋で おどれおどれよ 手負いの山羊 魔女の谷を 西から東へ 風の裾は 右から左へ つないだ手は...