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七夕夜想曲~村下孝蔵最高選曲集 其の壱

七夕夜想曲~村下孝蔵最高選曲集 其の壱全部歌词大全,包含18首歌曲,如《初恋》、《踊り子》、《ゆうこ》、《春雨》、《この国に生まれてよかった》、《哀愁物語 〜哀愁にさようなら〜》等热门歌曲。提供村下孝蔵、村下孝蔵、村下孝蔵、村下孝蔵、村下孝蔵、村下孝蔵、中林由香等歌手的完整歌词内容和LRC歌词下载。

📊 19 字符
🎵 18 首歌曲
2026-02-13 17:04:55

🎧 [七夕夜想曲~村下孝蔵最高選曲集 其の壱]歌词榜

初恋
📝 歌词预览
五月雨は緑色
悲しくさせたよ一人の午後は
恋をして淋しくて
届かぬ想いを暖めていた
好きだよと言えずに 初恋は
ふりこ細工の心
放課後の校庭を 走る君がいた
遠くで僕はいつでも君を探してた
浅い夢だから 胸をはなれない
夕映えはあんず色
帰り道一人口笛吹いて
名前さえ呼べなくて
とらわれた心見つめて...
踊り子
📝 歌词预览
答えを出さずにいつまでも暮らせない
バス通り裏の路地 行き止まりの恋だから
何処かに行きたい 林檎の花が咲いてる
暖かい所なら 何処へでも行く
つまさきで立ったまま
君を愛してきた
南向きの窓から
見ていた空が
踊り出す くるくると
軽いめまいの後
写真をばらまいたように
心が乱れる

表紙のとれて...
ゆうこ
📝 歌词预览
記憶の陰にぽつりと座り淋しげに
白い指先 ピアノを弾く女(ひと)
「ショパンが好きよ 悲しい調べ奏でれば
恋のできない私に似合い」と言った女(ひと)
どんな過去が君を
変えてしまったの (こたえて)
瞳の翳りが
せつなすぎるよ
言い出せない愛は
海鳴りに似ている
遠くから絶え間なく寄せ
胸を強く揺さ...
春雨
📝 歌词预览
心を编んだセーター

渡す事もできず

一人部屋で解く糸に
想い出を辿りながら

あの人が好きだった

悲しい恋の歌

いつも 一人 聞いた
古いレコードに傷をつけた

缲り返す声が 今も谺のように

心の中で 廻り続ける

電话の度に サヨナラ 言ったのに

どうして最後は黙っていたの
悲しすぎる...
この国に生まれてよかった
📝 歌词预览
春夏秋冬 繰り返す
季節を着替えながら
花に埋もれて 月を待ち
鳥を追いかけ
睦月 如月 弥生 卯月
朝から夕べへと
雪と舞い遊び 雨に濡れ
雲をたどり
この国に生まれてよかった
美しい風の国に
ただひとつの故郷で
君と生きよう

湯の町 門前の境内
城跡 漁り火よ
石清水に触れ 石畳
川を眺め
こ...
哀愁物語 〜哀愁にさようなら〜
📝 歌词预览
ハラハラと桜吹雪
まるで この心のように
散る哀しさと美しさ いじらしさ
追わないで 泣かないで うしろ向かないで
くちびる重ねた時を思えばきっと生きられる
二人で刻んだ愛の言葉は色あせない
季節が巡れば春はふたたび訪れて
その時は哀愁にさようならを

結ばれぬ愛であれば
なおのこと激しく思え
抱く...
かざぐるま
📝 歌词预览
叶わぬ恋と決めつけても あきらめきれないよ
どうにもならぬと はじめから 知っていたのに
かざぐるまが音をたててる カラカラ響いても
風がやんで止まったあとは 色がわかれる
夏の海に抱かれるように 何故に飛び込んでくれない
ああ すべてを捨てて あなた奪えるなら
もう何もいらない 思いのままになれば...
少女
📝 歌词预览
白い壁お染めて草笛が響く丘
菜の花とそして夕月
切れた鼻緒 帰り道の少女が一人
灯りが恋しくて震えてた
かすりの着物おさげ髪には
飾りなどありません
服を着せかえても  人形は
言葉など知りません
ふり向いて僕を見つけ
うれしそうに微笑んだ
名も知らぬあどけない少女よ
青いホタル今も甘い水をさがして...
ねがい
📝 歌词预览
まるで雫が葉をすべり
虹がきらめく雨上がり
君を見つめているだけで
心が洗われる
レモンをかじって 眉しかめ
くすくす笑った天使のような声
こわれやすい素直な気持ち
無くさないで
朝焼け浴びて ほらごらん
燕が宙を切る
洗いたての髪 風にとけ
蝶が舞うように 自由に飛んでゆけ
人の色が混ざった都会に...
影を慕いて
📝 歌词预览
幻の
影を慕いて  雨に日に
月にやるせぬ  我が想い
つつめば燃ゆる  胸の火に
身は焦がれつつ  しのび泣く

君故に
永き人世を  霜枯れて
永遠(とわ)に春見ぬ  我がさだめ
永ろうべきか  空蝉(うすせみ)の
儚き影よ  我が恋よ
アキナ
📝 歌词预览
アキナ - 村下孝藏
おまえのそばにいたい
頭なでてやりたい
耐えて忍ぶ 細い肩は
哀しからずや 純情
おまえのそばにいたい
愛を貫く姿
泣きはらした 大きな目は
愛しからずや 少女
歌ってくれ むせび泣いて
一途な想いを
可憐な花 赤く 咲きな
可愛い笑顔を 見せなよ
おまえのように生きたい
男ら...
22才の別れ
📝 歌词预览
あなたに「さよなら」って言えるのは今日だけ
明日になってまたあなたの暖い手に触れたら
きっと言えなくなってしまう
そんな気がして…
私には鏡に映ったあなたの姿を見つけられずに
私の目の前にあった幸せにすがりついてしまった
私の誕生日に22本のローソクをたて
ひとつひとつがみんな君の人生だねって言って...
陽だまり
📝 歌词预览
蝉時雨遥か すだれ越しに
水を打つ夏の夕暮れ
石が川面を跳ねるように
ときめいた君を想って
陽炎がゆらめく街
この場所から遠く空を見て
ああ君に会いたい
今すぐに声を聴きたい

きらきら 夕焼けの中
微笑み投げて
望みを祈りに変えたら
一番大事な事忘れずに
輝いていて欲しいよ

早く会いたい たった...
ソネット
📝 歌词预览
作詞:村下 孝蔵

葡萄色の街並み
寂しさがつもり
家路を急ぐ 広い道に
ひとりきりが ひしめく
いちばん好きな人 あなたのために
生まれて死ねるなら 何もいらない

冷たいドア 開けたら
鏡の自分が
孤独並べて 知った答えは
ひとりきりは つらい
いちばん好きな人 あなたのために
生まれて死ねるな...
帰郷
📝 歌词预览
哀しい时はひとつずつ
やり直すこと教え
伤つけた私の言葉
浮かべては消して
あの时はまだ人生を
决めることが恐くて
ひとり步きがしたかった
自分を笑って
転びそうになったら
手を差し伸べて下さい
もう一度この都会で逢えたら
贵方の胸に飞び込みたいけれど
寂しい时は懐かしい
子供の顷の呗と
祭り囃子の...
ロマンスカー
📝 歌词预览
愛を貯めてた 少しずつ
君を満たしていたかった
愛を食べてた ひとつずつ
君を満たしていたかった
愛情以外は何も
僕らの未来を作れない
窓の外を光る電車が
町並み抜けて走った
夢を乗せたロマンスカーを
何度も見てた 寄り添って
夏がだんだん終わってく
何か欲しくてあせってた
冬がだんだん近づいて
何...
一粒の砂
📝 歌词预览
夜空を 埋めてる 星くずに
ひとつ ひとつ 名をつけた
果てなく広がる
街の灯り 探した
人の気持ち繋いでる
何か大切なもの見つめてた
金と銀との 心を抱え
月の砂漠を 一人歩いた
昼と夜との 隙間を抜けて
涙の河を 泳ぎ続けた
ひとりぼっちで
道草している 旅人に
数え 切れず 恋をした
命に限り...
夢のつづき
📝 歌词预览
あなたの夢を聞かせて そうしていると
幸せな気分になると 君は笑った
ワイングラスをあふれた 僕達の時間
こぼれてしまった後で ふと気づく
雪の中をかける 小犬のように
帰り道たしかめながら 遠くへ
ひとつ上の愛を 求めたわけじゃない
ひとつ上の恋を 探したわけじゃない

貯金箱につめこんだ小さな硬...

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