七夕夜想曲~村下孝蔵最高選曲集 其の壱
七夕夜想曲~村下孝蔵最高選曲集 其の壱全部歌词大全,包含18首歌曲,如《初恋》、《踊り子》、《ゆうこ》、《春雨》、《この国に生まれてよかった》、《哀愁物語 〜哀愁にさようなら〜》等热门歌曲。提供村下孝蔵、村下孝蔵、村下孝蔵、村下孝蔵、村下孝蔵、村下孝蔵、中林由香等歌手的完整歌词内容和LRC歌词下载。
🎧 [七夕夜想曲~村下孝蔵最高選曲集 其の壱]歌词榜
初恋
📝 歌词预览
五月雨は緑色 悲しくさせたよ一人の午後は 恋をして淋しくて 届かぬ想いを暖めていた 好きだよと言えずに 初恋は ふりこ細工の心 放課後の校庭を 走る君がいた 遠くで僕はいつでも君を探してた 浅い夢だから 胸をはなれない 夕映えはあんず色 帰り道一人口笛吹いて 名前さえ呼べなくて とらわれた心見つめて...
踊り子
📝 歌词预览
答えを出さずにいつまでも暮らせない バス通り裏の路地 行き止まりの恋だから 何処かに行きたい 林檎の花が咲いてる 暖かい所なら 何処へでも行く つまさきで立ったまま 君を愛してきた 南向きの窓から 見ていた空が 踊り出す くるくると 軽いめまいの後 写真をばらまいたように 心が乱れる 表紙のとれて...
ゆうこ
📝 歌词预览
記憶の陰にぽつりと座り淋しげに 白い指先 ピアノを弾く女(ひと) 「ショパンが好きよ 悲しい調べ奏でれば 恋のできない私に似合い」と言った女(ひと) どんな過去が君を 変えてしまったの (こたえて) 瞳の翳りが せつなすぎるよ 言い出せない愛は 海鳴りに似ている 遠くから絶え間なく寄せ 胸を強く揺さ...
春雨
📝 歌词预览
心を编んだセーター 渡す事もできず 一人部屋で解く糸に 想い出を辿りながら あの人が好きだった 悲しい恋の歌 いつも 一人 聞いた 古いレコードに傷をつけた 缲り返す声が 今も谺のように 心の中で 廻り続ける 電话の度に サヨナラ 言ったのに どうして最後は黙っていたの 悲しすぎる...
この国に生まれてよかった
📝 歌词预览
春夏秋冬 繰り返す 季節を着替えながら 花に埋もれて 月を待ち 鳥を追いかけ 睦月 如月 弥生 卯月 朝から夕べへと 雪と舞い遊び 雨に濡れ 雲をたどり この国に生まれてよかった 美しい風の国に ただひとつの故郷で 君と生きよう 湯の町 門前の境内 城跡 漁り火よ 石清水に触れ 石畳 川を眺め こ...
哀愁物語 〜哀愁にさようなら〜
📝 歌词预览
ハラハラと桜吹雪 まるで この心のように 散る哀しさと美しさ いじらしさ 追わないで 泣かないで うしろ向かないで くちびる重ねた時を思えばきっと生きられる 二人で刻んだ愛の言葉は色あせない 季節が巡れば春はふたたび訪れて その時は哀愁にさようならを 結ばれぬ愛であれば なおのこと激しく思え 抱く...
かざぐるま
📝 歌词预览
叶わぬ恋と決めつけても あきらめきれないよ どうにもならぬと はじめから 知っていたのに かざぐるまが音をたててる カラカラ響いても 風がやんで止まったあとは 色がわかれる 夏の海に抱かれるように 何故に飛び込んでくれない ああ すべてを捨てて あなた奪えるなら もう何もいらない 思いのままになれば...
少女
📝 歌词预览
白い壁お染めて草笛が響く丘 菜の花とそして夕月 切れた鼻緒 帰り道の少女が一人 灯りが恋しくて震えてた かすりの着物おさげ髪には 飾りなどありません 服を着せかえても 人形は 言葉など知りません ふり向いて僕を見つけ うれしそうに微笑んだ 名も知らぬあどけない少女よ 青いホタル今も甘い水をさがして...
ねがい
📝 歌词预览
まるで雫が葉をすべり 虹がきらめく雨上がり 君を見つめているだけで 心が洗われる レモンをかじって 眉しかめ くすくす笑った天使のような声 こわれやすい素直な気持ち 無くさないで 朝焼け浴びて ほらごらん 燕が宙を切る 洗いたての髪 風にとけ 蝶が舞うように 自由に飛んでゆけ 人の色が混ざった都会に...
影を慕いて
📝 歌词预览
幻の 影を慕いて 雨に日に 月にやるせぬ 我が想い つつめば燃ゆる 胸の火に 身は焦がれつつ しのび泣く 君故に 永き人世を 霜枯れて 永遠(とわ)に春見ぬ 我がさだめ 永ろうべきか 空蝉(うすせみ)の 儚き影よ 我が恋よ
アキナ
📝 歌词预览
アキナ - 村下孝藏 おまえのそばにいたい 頭なでてやりたい 耐えて忍ぶ 細い肩は 哀しからずや 純情 おまえのそばにいたい 愛を貫く姿 泣きはらした 大きな目は 愛しからずや 少女 歌ってくれ むせび泣いて 一途な想いを 可憐な花 赤く 咲きな 可愛い笑顔を 見せなよ おまえのように生きたい 男ら...
22才の別れ
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あなたに「さよなら」って言えるのは今日だけ 明日になってまたあなたの暖い手に触れたら きっと言えなくなってしまう そんな気がして… 私には鏡に映ったあなたの姿を見つけられずに 私の目の前にあった幸せにすがりついてしまった 私の誕生日に22本のローソクをたて ひとつひとつがみんな君の人生だねって言って...
陽だまり
📝 歌词预览
蝉時雨遥か すだれ越しに 水を打つ夏の夕暮れ 石が川面を跳ねるように ときめいた君を想って 陽炎がゆらめく街 この場所から遠く空を見て ああ君に会いたい 今すぐに声を聴きたい きらきら 夕焼けの中 微笑み投げて 望みを祈りに変えたら 一番大事な事忘れずに 輝いていて欲しいよ 早く会いたい たった...
ソネット
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作詞:村下 孝蔵 葡萄色の街並み 寂しさがつもり 家路を急ぐ 広い道に ひとりきりが ひしめく いちばん好きな人 あなたのために 生まれて死ねるなら 何もいらない 冷たいドア 開けたら 鏡の自分が 孤独並べて 知った答えは ひとりきりは つらい いちばん好きな人 あなたのために 生まれて死ねるな...
帰郷
📝 歌词预览
哀しい时はひとつずつ やり直すこと教え 伤つけた私の言葉 浮かべては消して あの时はまだ人生を 决めることが恐くて ひとり步きがしたかった 自分を笑って 転びそうになったら 手を差し伸べて下さい もう一度この都会で逢えたら 贵方の胸に飞び込みたいけれど 寂しい时は懐かしい 子供の顷の呗と 祭り囃子の...
ロマンスカー
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愛を貯めてた 少しずつ 君を満たしていたかった 愛を食べてた ひとつずつ 君を満たしていたかった 愛情以外は何も 僕らの未来を作れない 窓の外を光る電車が 町並み抜けて走った 夢を乗せたロマンスカーを 何度も見てた 寄り添って 夏がだんだん終わってく 何か欲しくてあせってた 冬がだんだん近づいて 何...
一粒の砂
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夜空を 埋めてる 星くずに ひとつ ひとつ 名をつけた 果てなく広がる 街の灯り 探した 人の気持ち繋いでる 何か大切なもの見つめてた 金と銀との 心を抱え 月の砂漠を 一人歩いた 昼と夜との 隙間を抜けて 涙の河を 泳ぎ続けた ひとりぼっちで 道草している 旅人に 数え 切れず 恋をした 命に限り...
夢のつづき
📝 歌词预览
あなたの夢を聞かせて そうしていると 幸せな気分になると 君は笑った ワイングラスをあふれた 僕達の時間 こぼれてしまった後で ふと気づく 雪の中をかける 小犬のように 帰り道たしかめながら 遠くへ ひとつ上の愛を 求めたわけじゃない ひとつ上の恋を 探したわけじゃない 貯金箱につめこんだ小さな硬...