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花束~the best of doriko feat.初音ミク~

花束~the best of doriko feat.初音ミク~全部歌词大全,包含14首歌曲,如《letter song》、《キャットフード》、《Winter Alice》、《エトランゼ》、《bouquet》、《ロミオとシンデレラ》等热门歌曲。提供doriko、初音ミク、初音ミク、doriko...

📊 32 字符
🎵 14 首歌曲
2026-02-14 04:27:38

🎧 [花束~the best of doriko feat.初音ミク~]歌词榜

letter song
📝 歌词预览
好きな人と      歩いた場所も
その時見た      景色も
振り返らず      今を駆け抜け
私は何と出会うの
立ち止まるほど    意味を問うほど
きっとまだ            大人ではなくて
今見てるもの        今出会う人
その中でただ        前だけを見てる
10年後...
キャットフード
📝 歌词预览
綺麗に今日もキメちゃって
だからね 濡らさないで
見上げた 顔にかけないで
突然の夕暮れ rainy
寒いわ 水は嫌いよ
拭って あなたの手で
どうして 肝心な時に
居ない人なの
I need 愛情
あなたの傍 ひざの上
I my me mine
私は まっしぐら
「あなた」って陽だまり目指し
そう...
エトランゼ
📝 歌词预览
足音響く壁 揺れてた影幾つ
止まない喧騒 奏でていた歳月
爱していたドレス 抱えていたブーケ
無くしてしまった 何も知らないまま
誰か 私を見つけて
一夜に咲く 名も無き花
もしここで あなたの夢を見れたら
月の下のエトランゼ 星と踊れミステリア
さあ もっと私と指を絡め
繋いだ手のメゾフォルテ 囁...
bouquet
📝 歌词预览
唄:初音ミク

 時計の針だけ廻る世界
 セピアの景色に鐘が響く
 窓辺の席には無言の空
 私はここから何を見てきた

 誰か私に答えて
 一人昨日に佇む置き去りのままの
 風景の中


 零れ落ちてゆく 私の色彩
 忘れないでいて 私が居たこと
 止まらぬ時間に 手向けの言葉を添えて
 歌う 「さ...
ロミオとシンデレラ
📝 歌词预览
私の恋を悲劇の
ジュリエットにしないで/
ここから連れ出して…
そんな気分よ
ロミオとシンデレラ/
パパとママにおやすみなさい/
せいぜい いい夢をみなさい
大人はもう寝る時間よ
咽返る魅惑のキャラメル
恥じらいの素足をからめる
今夜はどこまでいけるの?
噛みつかないで
優しくして
苦いものはまだ嫌...
モノクロアクト
📝 歌词预览
うぅーあぁー
うぅーあぁー
うぅーあぁー
うぅーあぁーうぅー…
忘れてゆける    どんな傷さえ
あきれるほど美しく
眠ったままの    心が痛む
疑問(ぎもん)だけが目を覚ます
同じ顔した       愛はいらない
鏡の中の           恋は幻
鮮やかな過去      優しい言葉
そんな夢...
Reminiscence
📝 歌词预览
Reminiscence

呗:初音ミク


少(すこ)し早(はや)く色褪(いろあ)せた町并(まちな)み
霞(かす)む影(かげ)と薄红(うすべに)の日々(ひび)儚(はかな)く
思(おも)い出(で)さえ零(こぼ)れ落(お)ちゆく昨日(きのう)が
爱(いと)しくて立(た)ち止(と)まる 

狭(せま)い...
夕日坂
📝 歌词预览
帰り道は夕日を背に
君の少し後ろを歩く
背の高い君に合わせ
いつも歩幅が大きくなる
この坂を登りきってしまったら もうわかれ道がすぐそこに
君はうつむいて 「あと少しだから」と
顏も見ず 私に手を差し出す
ありふれてる 幸せに恋した そんな時が 今も優しくて
振り返れば その手がすぐそこに あるよう...
饴か梦
📝 歌词预览
いつかの日は沈む 明日はもう目覚めなきゃ
静かに眠れない 言葉が溢れ出した
ドコハココナノ
不満気な様でだるく 息を吸い込む
仕方ないふりで 睨み吐き出す
それが無駄と気づき 髪を切った朝に
自由を失って 僕は生まれた
どこまでも導いて 砂の城の神様
ただ無知な僕らに 飴を下さい
吐き出すほどに
青...
歌に形はないけれど
📝 歌词预览
薄紅の時を彩る花びら
ひらひら舞う光の中
僕は笑えたはず
鮮やかな日々に
僕らが残した
砂の城は波に溶けて
きっと夢が終わる
真っ白な世界で目を覚ませば
伸ばす腕は何もつかめない
見上げた空が近くなるほどに
僕は何を失った?
透通る波
映る僕らの影は蒼く遠く
あの日僕は世界を知り
それは光となった
...
茜コントラスト
📝 歌词预览
夏が過ぎてゆく 空が遠のく
雲間に翳した焼けたこの両手
虫の音が響き 影が伸び行く
落ちる日が告げる夢の終わり
私の名前を呼んだ プリズムは水しぶき
どこまでも輝いてた 私と駆ける流星
茜色 青空の記憶とコントラスト
あなたを见つけた夏の日
何一つ忘れない 昼も夜も
笑ったあなたを見ていた
秋が過ぎ...

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