ZTMST
ZTMST全部歌词大全,包含18首歌曲,如《よもすがら》、《あいつら全員同窓会》、《メディアノーチェ》、《花一匁》、《残機》、《MILABO》等热门歌曲。提供ずっと真夜中でいいのに。、ずっと真夜中でいいのに。、ずっと真夜中でいいのに。、ずっと真夜中でいいのに。、ずっと真夜中でいいのに。、ずっと...
🎧 [ZTMST]歌词榜
よもすがら
📝 歌词预览
よたよたと よもすがら 廊下を歩き あれこれ 頭を巡らせては 躓いた傷跡の鍵束 まるで◯です 固体が ペースト同様に 絶望滅亡 仕組みは単純明快だ なのに いつの間にか 針と呼吸は ズレてしまったんだろう こんな終わり方を 育てたんじゃなくて 思想に縛られんのは もうやめた 世の定め 熟した裏目...
あいつら全員同窓会
📝 歌词预览
思い通りに起きれない 急いで飲み込む納豆巻き 当たり障りのない儀式みたいな お世話になってます 手帳開くともう過去 先輩に追い越せない論破と 明る日も来る日も 道草食って帰るが贅沢 もうダンスダンスダンス 誰も気づいてない ジェメオスよりもゆうもわな落書きに もうステイステイ捨てる 下積み正義 嫌味...
メディアノーチェ
📝 歌词预览
medianoche medianoche medianoche bajo medianoche medianoche medianoche medianoche bajo medianoche 輪の中にいる方が 安牌だってこと 周りに奇妙がられず 済んだしな 何 合わせられる...
花一匁
📝 歌词预览
ずっと真夜中でいいのにって溢した午前5時。 目に見えてんのは 波形だけです 腐れたデモベース 偶然⇄必然の工作 朝靄は4シーズン ルーティンから もう抜け出せない 辞めたい辞められない 苦しいほど ご機嫌なんて伺って ばかじゃない? 僕が作るものは 既にあるものじゃーーん 何か出来...
残機
📝 歌词预览
嫌 しょっぱいぜ 初めて嗅いで舐めた出会い 自暴自棄です 平均的な正論が貧乏 いらっしゃいませ ニンニク増しで目指した健康体 腹歌満たしてる 優等生 無知なフリして踊っちゃって 欠点です 現状把握しちゃうから中断中 もう譲渡 見せびらかし合いましょ劣等感妄 変えられゃしないってわかってるからぁ? ...
MILABO
📝 歌词预览
バレたくはないから歌わないけど 想ってないとかじゃないの いつも御別ればかり 考える人生も 積極的に嬉しいから 会えばきっと足りなくて 会話の切れ端まで 歌詞で覚えるの 向いてくる 引っ付く横長の目 鬱陶しいけど 逃げる準備に疲れたわ あなたに幾度も 触れたって 大体ちょっとだけ頓知 空回りの本心 ...
眩しいDNAだけ
📝 歌词预览
工場の煙で止まりますのボタン 知らない所に降りだった途端 ミルクとコンクリートで出来た猫が 私の毒をみて鳴いてくれた 買い物袋から はみ出たネギに ボイ捨てされた銀色のトレーナーに スカスカでとろい脳みそを 不安で満たしても腹減るよ 普段通りの段取り 熟して小慣れて 繰り返して演じるほど 遠ざかる...
秒針を噛む
📝 歌词预览
生活の偽造 いつも通り 通り過ぎて 1回言った「わかった。」戻らない 確信犯でしょ? 夕食中に泣いた後 君は笑ってた 「私もそうだよ。」って 偽りの気持ち合算して 吐いて 黙って ずっと溜まってく 何が何でも 面と向かって「さよなら」 する資格もないまま 僕は 灰に潜り 秒針を噛み 白昼夢の中で ガ...
勘冴えて悔しいわ
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「君のことじゃないよ」 気のせいにしたいよ ばれたって誤魔化すの 相手にしないで 背の順あいうえお 並びたくもないよ もういっそ お目出度い 一人を竹刀で 誰かといないと 避難場所はないよ ミラクルな目を まだ逸らせはしないで あたしを嫌う鳥の 笑い声を消そうよ 端ないほど集中力が 着いた 吐いた ...
早晚
📝 歌词预览
hook: 早安 晚安 你不要管 我的世界没有麻烦 本幻想童话一般 没想答案却被推翻 verse: 算了吧 把不安收起吧 别继续留恋她 过多消耗是自讨自罚 哈 把时间留给家 眼泪轻轻一擦 庸人自扰的想法崩塌 偷偷跟你走在十字路口回眸 昏黄的灯光下自己对自己挥手 看完爱情电影独自走在街头 他对白的画面...
綺羅キラー (feat. Mori Calliope)
📝 歌词预览
周りに合わせる言語も知らねえ 守備力は弱いけど勘は鋭 一旦進められたら止まれ いったん木綿みたいに すぐとらぶるぜ 過呼吸(ブレス)と心得 って原罪人生 盾と矛で 葛藤の活動がマスト 締め切られなきゃ言葉が増殖 No thoughts, head empty 虚無で円陣 Brought to yo...
君がいて水になる
📝 歌词预览
はみ出してた淡い紺色がずっと 僕らの時間を解決させずに 砂を払ったりした 考えとか捉え方も知らないや 朝に齧った憂いで 記憶を眠らせたくて どこかにゆくのか 留まる勇気が 試されてるのか 疑うことで信じたい 踊りはしないさ 音も無くなれば 手放せた 借りパクしてた 夜弦の...
正義
📝 歌词预览
つま先だって わからないのさ そっと芽を合わして仕舞えば 仕舞うほど花びら散って ただ体育座りして 抗ってる君と並んで 手を振る今日は 僕と君に近づきたいから 赤い瞳が ぼやける音 耳障りな声で 君と歌うけれど 深い昼寝の温度に慣れてくの? 飛び跳ねた笑みだけ 間違いそうもなくて ただ 思い出して...