pothos
pothos全部歌词大全,包含18首歌曲,如《樹海》、《東京》、《ポトス》、《夕立》、《二つの朝》、《本当の静寂》等热门歌曲。提供雪国、雪国、雪国、雪国、雪国、雪国等歌手的完整歌词内容和LRC歌词下载。
🎧 [pothos]歌词榜
樹海
📝 歌词预览
湧き出して来たんだ 僕にとっての 剥き出しの太陽 感情の樹海で 吐き出した体温 僕にとっては 関係がないの 幽閉した動物 いつか言ってたね乾いて腐った言葉 聞いても良かったのかって 思い返してる 泣き出してみたいの あの日の思い出で 反射した虚像と 車窓の境目は ないと知ってたよ いつか消えてしまう...
東京
📝 歌词预览
泣いていたあの子は最低な夢を見て この街の光の行く末を 知ろうとしていた どうして僕ら出会ってしまった? 名前のない想いは、答えをなくした いつも、どんな顔をしていたか なにも、思い出せなくなっていたよ 海へ向かう汽車が今通り過ぎた 向かう先の時間に僕達はいない 夜は明けてしまいそうだけど 今は気づ...
夕立
📝 歌词预览
夕立の中僕らは、 瞳を閉じてはそれを掬った いつもより微かに遠い景色に 慣れてしまったのはいつから? 僕は変わってしまったよ いつか震えて暮らしたりするのかな 給水塔の奥には 微かに幸せを含んだ時間が 揺らいだ空気麻痺した箱には 冷たい予感がしているんだよ 僕は変わってしまったよ いつか震えて暮らし...
二つの朝
📝 歌词预览
君はさ無口で変わらない気がして 一つの夜を思い出してた 緩めた右足国道は長くて あの日は雨が降っていたっけ どこに、向かっているとかさ わかんないけど 夜が明ける頃僕達は一つになる それはさ私の未来の話 二つの朝を迎えるんだね 車はやさしく国道を走って 交わした意味のない会話を どこで、変わってしま...
消失点
📝 歌词预览
脈絡もなく読んだ掌編 海底の都市はもう死んでる 半壊した市政消えた公園 たまに思い出す少女の姿 山間の村に響くサイレン 屋上逃げる主人公描いた 祝杯に呑まれたふりして 逃げ出した夜を思い出した 浮かんできたよ 二つのイメージは交差して 線を引けば箱庭の中動き出したよ 永久に打つビート揺れている 煙の...
帰り道
📝 歌词预览
夢見たのは色のない向こう岸 空には青い太陽が 時には赤い体温が 冷たい風が僕達の街を 壊して儚い季節も 空には無数の十字架 置いてきな此処には 何もないと知って来たのかい? 温めた巣手放した鳥は 忘れないその帰り道 色のないその視界の中 嘘という大きな過ちに 気づいていたのに
海を忘れて
📝 歌词预览
最後の日の夜のことを覚えている? 君は海を忘れてしまった 迷子の僕は 昔の映画を見て いつかの星は さみしさに彷徨った 赤い海の絵を描いた 子どもたちは夜を知らない その意味と、 ワンピースの影落として 「海辺の小さな白い家は 顔のない怪物に壊されてしまった あの山の向こうには 大きな街があって 僕...
ステラ
📝 歌词预览
教えてよ手を切るその痛みを 教えてよ 生かされ続ける理由とその続きを 塞いでよ未来を見るこの二つの目 香りと音だけの世界に生きる 君の気持ち 行方知らずの快楽が レコードを止めてんだ 野良猫の目の奥にある想いを 捨てられ生きるその美しさには 叶わないよな 行方知らずの快楽が スカートを揺らしてんだ
ゲルニカ
📝 歌词预览
朽ちた街の中鼻をつく匂い 赤い乱反射もどこか美しい と思ってしまう それは自然なことそんな気もする 狂った画家達は空に絵を描く 求め合うような光はどこか美しい と思ってしまう この大きな芸術は誰のためだろう 耳を塞いで目を逸らしてみたって 変わらない夢の中 ひとつの身体、糸切れるように あとかたもな...
真夜中
📝 歌词预览
泣いたりとかしなくてもいいよ 隠していた事とか 言葉にしなくてもいいよ 9月の風はどこか寂しい 香りを含んでいるね イヤホン外し耳を澄ませば 息をしている自分がいた かすかな奇跡が続いているような時 すべてを疑ってしまうんだ しまうんだ 明るい月見上げても滲んで消えた 隠れて鳴くひぐらしみたいな 私...