花に亡霊

歌手: ヨルシカ • 时间:

📝 纯歌词版本

もう忘れてしまったかな
 夏の木陰に座ったまま、氷菓を口に放り込んで風を待っていた

 もう忘れてしまったかな 世の中の全部嘘だらけ
 本当の価値を二人で探しに行こうと笑ったこと

 忘れないように 色褪せないように
 形に残るものが全てじゃないように

 言葉をもっと教えて 夏が来るって教えて
 僕は描いてる 眼に映ったのは夏の亡霊だ
 風にスカートが揺れて 想い出なんて忘れて
 浅い呼吸をする、汗を拭って夏めく

 もう忘れてしまったかな
 夏の木陰に座った頃、遠くの丘から顔出した雲があったじゃないか
 君はそれを掴もうとして、馬鹿みたいに空を切った手で
 僕は紙に雲一つを書いて、笑って握って見せて

 忘れないように
 色褪せないように
 歴史に残るものが全てじゃないから

 今だけ顔も失くして
 言葉も全部忘れて
 君は笑ってる
 夏を待っている僕ら亡霊だ
 心をもっと教えて
 夏の匂いを教えて
 浅い呼吸をする

 忘れないように
 色褪せないように
 心に響くものが全てじゃないから

 言葉をもっと教えて
 さよならだって教えて
 今も見るんだよ
 夏に咲いてる花に亡霊を
 言葉じゃなくて時間を
 時間じゃなくて心を
 浅い呼吸をする、汗を拭って夏めく

 夏の匂いがする

 もう忘れてしまったかな
 夏の木陰に座ったまま、氷菓を口に放り込んで風を待っていた

🎵 LRC歌词版本

[00:00.040]
[00:00.816] もう忘れてしまったかな
[00:03.402] 夏の木陰に座ったまま、氷菓を口に放り込んで風を待っていた
[00:11.033]
[00:11.437] もう忘れてしまったかな 世の中の全部嘘だらけ
[00:16.838] 本当の価値を二人で探しに行こうと笑ったこと
[00:21.830]
[00:26.119] 忘れないように 色褪せないように
[00:31.279] 形に残るものが全てじゃないように
[00:37.491]
[00:39.103] 言葉をもっと教えて 夏が来るって教えて
[00:44.158] 僕は描いてる 眼に映ったのは夏の亡霊だ
[00:49.422] 風にスカートが揺れて 想い出なんて忘れて
[00:54.770] 浅い呼吸をする、汗を拭って夏めく
[01:03.536]
[01:21.765] もう忘れてしまったかな
[01:24.806] 夏の木陰に座った頃、遠くの丘から顔出した雲があったじゃないか
[01:32.322] 君はそれを掴もうとして、馬鹿みたいに空を切った手で
[01:38.222] 僕は紙に雲一つを書いて、笑って握って見せて
[01:43.653]
[01:44.582] 忘れないように
[01:47.270] 色褪せないように
[01:49.837] 歴史に残るものが全てじゃないから
[01:55.998]
[01:57.429] 今だけ顔も失くして
[02:00.179] 言葉も全部忘れて
[02:02.782] 君は笑ってる
[02:04.550] 夏を待っている僕ら亡霊だ
[02:08.046] 心をもっと教えて
[02:10.710] 夏の匂いを教えて
[02:13.409] 浅い呼吸をする
[02:17.445]
[02:46.117] 忘れないように
[02:48.578] 色褪せないように
[02:51.228] 心に響くものが全てじゃないから
[02:57.312]
[03:01.582] 言葉をもっと教えて
[03:04.008] さよならだって教えて
[03:06.768] 今も見るんだよ
[03:08.529] 夏に咲いてる花に亡霊を
[03:12.135] 言葉じゃなくて時間を
[03:14.784] 時間じゃなくて心を
[03:17.631] 浅い呼吸をする、汗を拭って夏めく
[03:25.806]
[03:28.450] 夏の匂いがする
[03:43.022]
[03:47.557] もう忘れてしまったかな
[03:50.200] 夏の木陰に座ったまま、氷菓を口に放り込んで風を待っていた
[03:58.580]

🌍 纯翻译歌词

你是不是已经忘记了
那个夏天我们曾经坐在树荫底下 将冰糕放在嘴里静等待着风儿吹过

]你是不是已经忘记了 这世间中净是充斥着谎言
我们曾笑着说要一起去寻找那所谓真正的价值

好似要忘记的那样 为了不让其褪色的那样
希望还残存中 形状的东西并不代表一切

还请你可以教给我更多的话语 还请你可以教给我 所谓夏天的到来
我们在试图描绘着的 在眼中所呈现出的便是那个夏天的亡灵呀
风儿摇曳着我的裙摆 还请忘记那所谓的回忆吧
我们进行着浅浅的呼吸 用手轻轻的擦拭着汗水 夏日正在到来

你是不是已经忘记了
我们在那个夏天一起坐在树荫下的时候,从遥远的山丘那里 是不是有朵云彩悄悄将脸所露出来呢?
你想抓住那所谓的云朵,像个傻子一样在虚无的天空中挥动着那只手
我在纸上描绘出一朵云,笑着握着那朵云试图让你看见

希望你可以不会忘记的那样
希望它可以不会褪色的那样
因为这并不完全都是历史所遗留下来的东西呀

即使现在都忘记了你的样子
就连那些话语也都忘记
但是你在笑着的
在等待着那个夏天的我们便犹如亡灵一般啊
还请教给我更多你内心的想法
还请教给我更多关于夏天的味道
我们进行着浅浅的呼吸

好似不会忘记的那样
好似不会褪色的那样
因为这内心的回响并不能代表一切事物啊

还请你可以教给我更多的话语 
即使是一句告别的话 也还请你可以教给我更多
即使现在我也正在看着呀
将那些在夏日里盛开的花朵之上的亡灵去
还请你可以教给我更多关于并不是话语而是时间所
还请你可以教给我更多关于并不是时间而是心灵所
我们进行着浅浅的呼吸 用手轻轻的擦拭着汗水 夏日正在到来

我可以闻得见那个有关于夏天的味道

你是不是已经忘记了
那个夏天我们曾经坐在树荫底下 将冰糕放在嘴里静等待着风儿吹过

🔤 LRC翻译歌词

[by:YOASOBI_夜遊]
[00:00.040]
[00:00.816]你是不是已经忘记了
[00:03.402]那个夏天我们曾经坐在树荫底下 将冰糕放在嘴里静等待着风儿吹过
[00:11.033]
[00:11.437]]你是不是已经忘记了 这世间中净是充斥着谎言
[00:16.838]我们曾笑着说要一起去寻找那所谓真正的价值
[00:21.830]
[00:26.119]好似要忘记的那样 为了不让其褪色的那样
[00:31.279]希望还残存中 形状的东西并不代表一切
[00:37.491]
[00:39.103]还请你可以教给我更多的话语 还请你可以教给我 所谓夏天的到来
[00:44.158]我们在试图描绘着的 在眼中所呈现出的便是那个夏天的亡灵呀
[00:49.422]风儿摇曳着我的裙摆 还请忘记那所谓的回忆吧
[00:54.770]我们进行着浅浅的呼吸 用手轻轻的擦拭着汗水 夏日正在到来
[01:03.536]
[01:21.765]你是不是已经忘记了
[01:24.806]我们在那个夏天一起坐在树荫下的时候,从遥远的山丘那里 是不是有朵云彩悄悄将脸所露出来呢?
[01:32.322]你想抓住那所谓的云朵,像个傻子一样在虚无的天空中挥动着那只手
[01:38.222]我在纸上描绘出一朵云,笑着握着那朵云试图让你看见
[01:43.653]
[01:44.582]希望你可以不会忘记的那样
[01:47.270]希望它可以不会褪色的那样
[01:49.837]因为这并不完全都是历史所遗留下来的东西呀
[01:55.998]
[01:57.429]即使现在都忘记了你的样子
[02:00.179]就连那些话语也都忘记
[02:02.782]但是你在笑着的
[02:04.550]在等待着那个夏天的我们便犹如亡灵一般啊
[02:08.046]还请教给我更多你内心的想法
[02:10.710]还请教给我更多关于夏天的味道
[02:13.409]我们进行着浅浅的呼吸
[02:17.445]
[02:46.117]好似不会忘记的那样
[02:48.578]好似不会褪色的那样
[02:51.228]因为这内心的回响并不能代表一切事物啊
[02:57.312]
[03:01.582]还请你可以教给我更多的话语 
[03:04.008]即使是一句告别的话 也还请你可以教给我更多
[03:06.768]即使现在我也正在看着呀
[03:08.529]将那些在夏日里盛开的花朵之上的亡灵去
[03:12.135]还请你可以教给我更多关于并不是话语而是时间所
[03:14.784]还请你可以教给我更多关于并不是时间而是心灵所
[03:17.631]我们进行着浅浅的呼吸 用手轻轻的擦拭着汗水 夏日正在到来
[03:25.806]
[03:28.450]我可以闻得见那个有关于夏天的味道
[03:43.022]
[03:47.557]你是不是已经忘记了
[03:50.200]那个夏天我们曾经坐在树荫底下 将冰糕放在嘴里静等待着风儿吹过
[03:58.580]

📝 纯歌词版本

もう忘れてしまったかな
 夏の木陰に座ったまま、氷菓を口に放り込んで風を待っていた

 もう忘れてしまったかな 世の中の全部嘘だらけ
 本当の価値を二人で探しに行こうと笑ったこと

 忘れないように 色褪せないように
 形に残るものが全てじゃないように

 言葉をもっと教えて 夏が来るって教えて
 僕は描いてる 眼に映ったのは夏の亡霊だ
 風にスカートが揺れて 想い出なんて忘れて
 浅い呼吸をする、汗を拭って夏めく

 もう忘れてしまったかな
 夏の木陰に座った頃、遠くの丘から顔出した雲があったじゃないか
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 僕は紙に雲一つを書いて、笑って握って見せて

 忘れないように
 色褪せないように
 歴史に残るものが全てじゃないから

 今だけ顔も失くして
 言葉も全部忘れて
 君は笑ってる
 夏を待っている僕ら亡霊だ
 心をもっと教えて
 夏の匂いを教えて
 浅い呼吸をする

 忘れないように
 色褪せないように
 心に響くものが全てじゃないから

 言葉をもっと教えて
 さよならだって教えて
 今も見るんだよ
 夏に咲いてる花に亡霊を
 言葉じゃなくて時間を
 時間じゃなくて心を
 浅い呼吸をする、汗を拭って夏めく

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花に亡霊
ヨルシカ