why? 再試行 独りぼっちだって思い知る 電話線を泳いだ独り言 独りぼっちだから探してる 僕の電話取ってくれる君を words 再試行 君にだけはどうか聴いて欲しい 電話線を泳いだ独り言 君もそう鋏を握ってる 人混みで鋏を握ってる 上の空鈍った刃を鳴らす いつの間にか刃が錆び付いている 指を切った傷の痛みさえ いつの間にか僕ら忘れている 閉じたまま鋏を縫い付ける 僕の手を見てしまった君の 啜り泣いた声で思い出す 信じ切ってしまった電話越し滲む 罰点の色 鋏は錆び付いていた さあ針を飲め 泣いて悔やんでよ 三ト二ト百五十一 割レタ心 至高ノ劣等感 ただ怨んでいる 初心な僕を 切ってしまった電話越しに活ける 喪服の百合 選んだその独りを 額に飾れ 嘲笑って欲しいな 三ト二ト百五十一 割レタ心 依然トシテ静閑 ただ信じている 雪の音を 浅く切ってしまった指先に滲む 罰点の色 で潤んだその瞳を 研いだ鋏に 映して視たいんだ 三ト二ト百五十一 欠ケタ心 無限ナリ蟻走感 まだ信じている 反す光を
[00:24.139]why? [00:40.888] [00:41.287]再試行[retry] [01:22.734] [01:24.983]独りぼっちだって思い知る [01:35.698]電話線を泳いだ独り言 [01:46.927]独りぼっちだから探してる [01:57.795]僕の電話取ってくれる君を [02:02.947] [02:14.529]words [02:26.234] [02:31.494]再試行[retry] [02:53.244] [02:53.483]君にだけはどうか聴いて欲しい [03:04.157]電話線を泳いだ独り言 [03:14.309] [03:15.156]君もそう鋏を握ってる [03:17.820]人混みで鋏を握ってる [03:20.472]上の空鈍った刃を鳴らす [03:23.286]いつの間にか刃が錆び付いている [03:26.123]指を切った傷の痛みさえ [03:28.779]いつの間にか僕ら忘れている [03:31.595]閉じたまま鋏を縫い付ける [03:34.295]僕の手を見てしまった君の [03:37.091]啜り泣いた声で思い出す [03:39.745] [03:40.001]信じ切ってしまった電話越し滲む [03:42.734]罰点の色 [03:44.119]鋏は錆び付いていた [03:46.441]さあ針を飲め [03:49.579]泣いて悔やんでよ [03:50.884]三ト二ト百五十一 割レタ心 至高ノ劣等感 [03:55.684]ただ怨んでいる [03:57.788]初心な僕を [04:04.863] [04:24.085]切ってしまった電話越しに活ける [04:27.513]喪服の百合 [04:28.480]選んだその独りを [04:30.888]額に飾れ [04:33.587]嘲笑って欲しいな [04:35.289]三ト二ト百五十一 割レタ心 依然トシテ静閑 [04:39.883]ただ信じている [04:41.830]雪の音を [04:45.394] [04:46.053]浅く切ってしまった指先に滲む [04:48.993]罰点の色 [04:50.436]で潤んだその瞳を [04:52.802]研いだ鋏に [04:55.974]映して視たいんだ [04:57.244]三ト二ト百五十一 欠ケタ心 無限ナリ蟻走感 [05:01.949]まだ信じている [05:03.973]反す光を
重试 意识到自己孑然一身 我隔着电话线自言自语 如今孤身一人所以寻觅着 愿意接起我电话的你 重试 只希望你能听到我那些 穿越电话线的自言自语 你也一样 握着剪刀 在人群里 攥着剪刀 心不在焉地 亮出钝掉的刀刃 不知何时 刀刃早已锈迹斑斑 就连割破手指的疼痛 我们也不知不觉间早已忘记 将合拢的剪刀尘封 你看见我手上伤口时的啜泣声 让我回想起当时的疼痛 隔着深信不疑的电话 洇染出错号的颜色 剪刀已经锈迹斑斑 来吞下针吧 哭泣着 追悔莫及 三与二与一百五十一 割裂之心 极度的自卑感 只是在遗憾着 那纯真的我 隔着挂断了的电话 丧服上的百合花 摘下一朵 点缀在额间 想要被嘲笑啊 三与二与一百五十一 碎裂的心 依然沉静 只是在相信着 雪的声音 被浅浅割破的指尖上 那浸染着错号颜色的 湿润的双眸 想要在磨亮的剪刀上 倒映出来 注视着啊 三与二与一百五十一 残缺之心 无止境的蚁走感 仍旧在相信着 那反射的光芒
[by:Henry_V] [00:24.139] [00:40.888]重试 [00:41.287] [01:22.734] [01:24.983]意识到自己孑然一身 [01:35.698]我隔着电话线自言自语 [01:46.927]如今孤身一人所以寻觅着 [01:57.795]愿意接起我电话的你 [02:02.947] [02:14.529] [02:26.234] [02:31.494]重试 [02:53.244] [02:53.483]只希望你能听到我那些 [03:04.157]穿越电话线的自言自语 [03:14.309] [03:15.156]你也一样 握着剪刀 [03:17.820]在人群里 攥着剪刀 [03:20.472]心不在焉地 亮出钝掉的刀刃 [03:23.286]不知何时 刀刃早已锈迹斑斑 [03:26.123]就连割破手指的疼痛 [03:28.779]我们也不知不觉间早已忘记 [03:31.595]将合拢的剪刀尘封 [03:34.295]你看见我手上伤口时的啜泣声 [03:37.091]让我回想起当时的疼痛 [03:39.745] [03:40.001]隔着深信不疑的电话 [03:42.734]洇染出错号的颜色 [03:44.119]剪刀已经锈迹斑斑 [03:46.441]来吞下针吧 [03:49.579]哭泣着 追悔莫及 [03:50.884]三与二与一百五十一 割裂之心 极度的自卑感 [03:55.684]只是在遗憾着 [03:57.788]那纯真的我 [04:04.863] [04:24.085]隔着挂断了的电话 [04:27.513]丧服上的百合花 [04:28.480]摘下一朵 [04:30.888]点缀在额间 [04:33.587]想要被嘲笑啊 [04:35.289]三与二与一百五十一 碎裂的心 依然沉静 [04:39.883]只是在相信着 [04:41.830]雪的声音 [04:45.394] [04:46.053]被浅浅割破的指尖上 [04:48.993]那浸染着错号颜色的 [04:50.436]湿润的双眸 [04:52.802]想要在磨亮的剪刀上 [04:55.974]倒映出来 注视着啊 [04:57.244]三与二与一百五十一 残缺之心 无止境的蚁走感 [05:01.949]仍旧在相信着 [05:03.973]那反射的光芒
why? 再試行 独りぼっちだって思い知る 電話線を泳いだ独り言 独りぼっちだから探してる 僕の電話取ってくれる君を words 再試行 君にだけはどうか聴いて欲しい 電話線を泳いだ独り言 君もそう鋏を握ってる 人混みで鋏を握ってる 上の空鈍った刃を鳴らす いつの間にか刃が錆び付いている 指を切った傷の痛みさえ いつの間にか僕ら忘れている 閉じたまま鋏を縫い付ける 僕の手を見てしまった君の 啜り泣いた声で思い出す 信じ切ってしまった電話越し滲む 罰点の色 鋏は錆び付いていた さあ針を飲め 泣いて悔やんでよ 三ト二ト百五十一 割レタ心 至高ノ劣等感 ただ怨んでいる 初心な僕を 切ってしまった電話越しに活ける 喪服の百合 選んだその独りを 額に飾れ 嘲笑って欲しいな 三ト二ト百五十一 割レタ心 依然トシテ静閑 ただ信じている 雪の音を 浅く切ってしまった指先に滲む 罰点の色 で潤んだその瞳を 研いだ鋏に 映して視たいんだ 三ト二ト百五十一 欠ケタ心 無限ナリ蟻走感 まだ信じている 反す光を
恋をすることは 意味のないことと 諦めていた 君と過ごした日々 二年前のことも 忘れかけていた 夏の魔法にかけられた 君はとても美しかった 色彩を忘れた世界の中 たった一つの可視光線 モノクロームな日々が僕を 包み込んでいたあの夏を 君は青春と呼ぶのだろう 伝えたい言葉はこの胸の 奥深くにあったはず...
空がどんな高くても 羽根が千切れ散っても 翔び立つこと恐れずに 焦がせ不死なる絆 Fly to the sky…Fire bird! 「潰えぬ夢へ 燃え上がれ」 (Burning up) (Lala, lalala, Lala, lalala,) 暗闇での絶望も どうか怖がらないで 貴方の胸いつだ...
色の無い目の奥に騒がしく胸が鳴る 愛してないなら、さようなら。 いいかい? 頷いたって、歩いたって二人きりハネムーンは 鉄の香水 身に纏って誰にも殴られたりしないよ 先生、喉を切って聞き飽きた言葉を言うの?さあ 「もう正気の沙汰じゃない!」 ひとつ 爆弾にキスを ふたつ 首なしのマタドール 額を...
また外れた今朝の晴れ予報 汗をかいた見慣れた赤信号 冷たいのはわたしの右肩 まだ不慣れなあなたの⻩色い傘 いっせえので 跳んで越した水溜りを いつかきっと懐かしむでしょう 物語みたいだね この先でずっと待っている悲しみも 拭った後には笑っていてほしいから 貴方を呼ぶの ...
墜ちた同胞また嗚呼 空は晴れて... 行くよ世界の果てまで そう、Fight! ちょっと待って止まれ停止線で 左右よく見てもう一度見て石橋叩 落ちた腹からまだ嗚呼 うう、悪夢 うう、無... 空は晴れて 迷ってる意味ない 行くよ世界の果てまで そう、Fight! ちょっと待って止まれ停止線で 左右よ...
遥か瞳に映った天楼 灰の雨に悴んだ劣等 錆びた銃にまた身を委ねていよう ハロー張り詰めた蓑 血眼の様な障害灯 一睨み捩れた鉄塔 濡れた服を乾かす暇も無いな 只冷えた指を見ていた ERROR! ERROR! 三角の底が ERROR! ERROR! 夢に描いた揺籠 撰んだ解は穴だらけ 須く身から出た錆か...
アルミジップみたいな足元もタルトの中の蜂も 空のままの胃も猫耳の声も それでもいいよ 想像して 心配しないでいつも僕はどうせ元気なんだし ロスレスの毳と扁桃腺, 僕を見つめるもの あー 何れされてきたように 永遠に歌宇与宇仁 灰遠偲无天恋遠之天天祢 そのままにしてていいよ 代わりにまだ想像して その...
絡まった感情の糸を 丁寧に解いて並べる机上 色味はグラデーション 風にふわり舞った糸は赤に近い 開け放った窓から覗く 三日月の影は地球照の色 彼方から私は見えているでしょうか 百八つ煩悩を削いで 見つかった様な透明な塔 透かす空に ふっと 木の葉ひらり 白い魚があくびひとつ 言葉の隙間、息を吸って...
あと何回この計算を繰り返したら 君と全部同じになれるのかな? ……なんてね。 君になる夢を見たんだ ずっとここで聴いていたから(同じ呼吸をしていたから) 何もない部屋の外まで聴こえるはずもないのに ざらざら, かたかた, ざわざわ, ちかちか, かさかさ, ばさばさ, ひらひら, ぴかぴか, く...