長谷川白紙 · 精选
長谷川白紙 精选歌曲,共31首。包含《The Blossom and the Thunder》、《わたしをみて》、《Mouth Flash (Kuchinohanabi)》、《最も濃いもの》、《Forbidden Thing (Kimmotsu)》、《Doku》等。
🎵 歌曲歌词
The Blossom and the Thunder
📝 歌词预览
木だけのものじゃないから避雷針は 肺をくらやみに馴染ませ 思い出すの 舞台 プレートリバーブ の空が胸骨を 満たす僕は 減る, 減ろう 髪から なまえが憑いたときから 爪ゆく 雷のほうに見惚れて 僕は恋をしている 筈で 血の中には何もなくていい 筈で 電より早いものがある ...
わたしをみて
📝 歌词预览
今ここで俺を見てほしい お前の目がなくては 何処に居ても詰らない 俺が目を覚す 毛分け芒から 埃から 逃げ出してきてここにいる 須臾に瞑って 伝導を睫毛越しに拒んで 甘く軽くも射し込もう お前だった位置へと 俺はそしたら 踊りの起草に近づけるような 気迷いから椅子に向かい少しだけ 俺の暗渠の中で飢え...
Mouth Flash (Kuchinohanabi)
📝 歌词预览
死腔に何が書いてあるのかわたしまだ読んでないです 喉が川なら外耳道はいつも古のようね 暗室暗室換気しておはよう、早く出て、出てって 嘘 何かが、いつから縢られたの わたしたち いつも唾液が画素まで秘密の薔薇で 蜘蛛の硬さが訝しくてわたしは巣を食べるんです 口の花火があなたたちを露光、がおはようです ...
最も濃いもの
📝 歌词预览
アルミジップみたいな足元もタルトの中の蜂も 空のままの胃も猫耳の声も それでもいいよ 想像して 心配しないでいつも僕はどうせ元気なんだし ロスレスの毳と扁桃腺, 僕を見つめるもの あー 何れされてきたように 永遠に歌宇与宇仁 灰遠偲无天恋遠之天天祢 そのままにしてていいよ 代わりにまだ想像して その...
Forbidden Thing (Kimmotsu)
📝 歌词预览
( 嵐の鄙に光の果つる田畠あり ) 外にも歯が並んでいる 噛むのや噛まれるのは 楽しく消えて シューティングゲームみたいに速い 収穫が新たな重力 ならば ( 甘い匂いの齧り痕を 嗅いではいけない 思ってもいけない ) ( 浅き夢見じ ) ( 風は無し ) ( とても大事な楽譜を持っていた気がする )...
Doku
📝 歌词预览
ぶくぶく 震える水で 気づく 固まる 粒たちを すり抜けよう 擬えよう 画像を目掛けて 吹き付け 体攫い 鍛えられる電気の山 目指すはそう 清き位相 ふわ 浮く 目つきで 囲い下ろして 二つ三つ 皮を増やして飛び込む 膨らむ体 目線合わせ 氷を侵すまで少し 水面 照らし合わせて 毒を含み 息に合わせ...
KYŌFUNOHOSHI
📝 歌词预览
あは (Qi-i-p,Qi-i-p,Qi-i-p,Qi-i) ようこそおいでくださいました! こにちわ行者です, グロき蓮の上にいて 不可視の粥をほらずっと食べてます わたしの刃は YES の形をしていて 生きて! 未来のせいで生きて語り出す! 書かれてる, 溶かし悪童 悪童インク, わたしだけの隠...
蕾に雷
📝 歌词预览
木だけのものじゃないから避雷針は 肺をくらやみに馴染ませ 思い出すの 舞台 プレートリバーブ の空が胸骨を 満たす僕は 減る, 減ろう 髪から なまえが憑いたときから 爪ゆく 雷のほうに見惚れて 僕は恋をしている 筈で 血の中には何もなくていい 筈で 電より早いものがある 筈で 僕が...
蕊のパーティ
📝 歌词预览
まだまだ話そう 姿隠して 声のふるえだけで 分かるわ ふねを降りること まだまだ話そう 影 裏返して わたしたちの繭 割れるところとか どうせもう 嵶も見えない 苦しすぎる鏡に口 これ か ら 痛み はすぎていく いくつも わたし が 滲んでいる をつけて ぜんぶの目を閉じるの 古めかしい生地で 仕...
汀の宿
📝 歌词预览
水底に睡く立休み砂に潜むように己(おれ)一人. 常常いのちの速力で陰陽(いんよう)の間を濁っている. 升食い(ますぐらい). 玉響(たまゆら), 己は銀の蛸だ. それは藺(い)の実りのように過ぎて見逸れるもの. 渠(みぞ)に耳寄す今の己は正しく未来の浜辺. 揺りのみから知れるあの飴鷺(あまさぎ)の—...
Cue
📝 歌词预览
Give me a cue I think I've nearly found you Give me a cue I can see clues all around me The sound of music The crying of the air Give me a cue I think...
Wonderful Christmastime
📝 歌词预览
The mood is right We're here tonight And that's enough Simply having a wonderful Christmastime The party's on The feeling's here That only comes This ...
The Owner Of Sweetness
📝 歌词预览
(Hit me, ahh) おお、コクリア愛しき貝よ あたしのフランジャーのレート上げてくれ これでやっとうちのお気にの 余裕あれば美味しい脂になるまで あたしのこと引き裂くのはどうかな? 最後ピンクアウトした綺麗な夢で会えたら それで大丈夫、全部大丈夫だって聞いた このままじゃ可愛くないかな ...
汀の宿 (instrumental)
📝 歌词预览
水底に睡く立休み砂に潜むように己(おれ)一人. 常常いのちの速力で陰陽(いんよう)の間を濁っている. 升食い(ますぐらい).玉響(たまゆら), 己は銀の蛸だ. それは藺(い)の実りのように過ぎて見逸れるもの. 渠(みぞ)に耳寄す今の己は正しく未来の浜辺. 揺りのみから知れるあの飴鷺(あまさぎ)の —...
Gone
📝 歌词预览
わたしは地獄の穴, わたしはチラ裏の木 この世の光は天の脂 勇気がないのです 大気のピーリング越し 角質層に, 地獄のきみがいて 負けたー!みたいな気分なるのは 今頑張りどきだからです そんな顔しないで 離された時のせいかな 走る暇があるのなら倒れたかった わたしたちは晴れた日の忍者みたいで 倒れて...
Repeal (Tekkai)
📝 歌词预览
これは襞を映した動画のようなものだ これは言い伝えの絨毯ではない これは水ではないが, 化石や膿の画像でも同時にないだろう これはひとつしかない ひとつの像を結ぶもの これは ないだろう
Departed
📝 歌词预览
出れて, 少しして がちゃめぎさ立づ, 肌色の 宙吊りの舞の手振り 泣き声は反響するだろうか みてみよう, 体に書かれていよう, 是, を ああ暗すぎだよ, 心配心配, 絶対心配 おじょむごたね 今がフリーズフリーズ! ねえなんでもかんでも見てるみたい! よしゃ!キラキラ笑ってピースピース! 肌は語...
Reii
📝 歌词预览
(Check) 誰かが見ていた気がする わたしは余りに重かった 彷徨っている花色の視界が 全てを告げ口していた ような気がするだけだ (Check) 誰かを見ていた気がする 誰もが余りに重かった 彷徨っている花色の視界や 手向けの踊りで飾る死体 最後の声がする, 他ならぬ神経の 声がする この地では...
あなただけ
📝 歌词预览
体を囲う虹の糸が 見えているのはあなただけ 天国くらいに磨り減って 光を通す あなただけ 思ったときできた 肌から臓が 着くずれ 文字を待つ そこら中 嫌われそうな 暗いたまりを 翻して また重ねる指の 隙間から 知らない人を浴びたら 水平線まで 体が溶けている 海のそばに わたしも少しは 近づける...
透明稼業 (feat. 最果タヒ, 崎山蒼志 & 長谷川白紙)
📝 歌词预览
ずっとここから 愛は生まれてる 実家の裏山 昔は公園があった 錆びついた柵 ずっとここから 愛は生まれてる 誰も知らなくていいこと 誰もが誰かを愛するけれど 誰も知らなくていいこと ここを私は知っている 殺人事件のニュース テロリズムのニュース 残虐 虐殺 昼寝の裏で 庭で花を育てる裏で あなたが歩...
📖 歌词解读
音がする
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ほらみて いま くうきのさきが ほら すこしあつくて それでぼくらは きづく でんき や じき あせがふるえる みたい よかん と しらべ わきでて しびれたあとに ぼくの おぼえている おとがする (あはは) (ららら…) ぜんぶが いま どろどろとけて ほら わからなくなって それでもなんて い...
Desert
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訝しむ僕らは 砂の向こうに 揺れてる 玉虫色のガラス通して 飛行する粒たちは 捨てて 勘違いして 剥ぎ取られる服は すべて草の日除けに 暴き笑う下山の神よ 降りて来給う ここに 捨てて 捨てて 傷から沁みる 熱を忘れて動き出す 喉を潤し満たす気体のこと 一重に思う 夜明けまで 甘い 肩 捨てて 訝し...
tenk(e)i
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ずっとその冷たい体を そっと抱きしめ続けてるの? きっとこの時代は哀しく鳴いて 痛みと雨 降り注ぐだろうけど 霞む空 未来の行方探して 嘘はない本当さ 決してその画面にないもの知って それは衝撃的な出会い いま雨雲を散らし 美しい日ざしが射した差した刺した射した差した刺した 指したよ 落下する...
草木
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羊裘(ようきゅう)まとい 釣るときは 泡にも 耳 耳 澄まして 空気に投げ歌う線は 針のよう なのに 柔らかなまま 渦を巻いて 髑髏に響く 熱は箔を 丸めていく 端から押し詰めて 潰し逃が悄々(しょうしょう) さあ 固めて 焼き上がる わたしの脳の枷を 熱る蜜に削ぎ入れて 脂たちが 体を離れ 浮き立...
Boy’s Texture
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Taste me, taste me, taste me, taste me, taste me, taste me, taste me 何度も 忘れて 何度でも 起こった. これから誰が来ても明かりは, 明かりだけは… 消してくれ. アルミの容器や, 車の窓を覗くな. Forte, forte, ...
Gone
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わたしは地獄の穴, わたしはチラ裏の木 この世の光は天の脂 勇気がないのです 大気のピーリング越し 角質層に, 地獄のきみがいて 負けたー!みたいな気分なるのは 今頑張りどきだからです そんな顔しないで 離された時のせいかな 走る暇があるのなら倒れたかった わたしたちは晴れた日の忍者みたいで 倒れて...
KYŌFUNOHOSHI
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あは() ようこそおいでくださいました!こにちわ行者です, グロき蓮の上にいて, 不可視の粥をほらずっと食べてます, わたしの刃は, YES, の形をしていて, 生きて! 未来のせいで生きて語り出す! 書かれてる, 溶かし悪童――悪童インク, わたしだけの隠し包丁, 蜜を塗りたくって隠してもても,...
汀の宿
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水底に睡く立休み砂に潜むように己(おれ)一人. 常常いのちの速力で陰陽(いんよう)の間を濁っている. 升食い(ますぐらい).玉響(たまゆら), 己は銀の蛸だ. それは藺(い)の実りのように過ぎて見逸れるもの. 渠(みぞ)に耳寄す今の己は正しく未来の浜辺. 揺りのみから知れるあの飴鷺(あまさぎ)の —...
最も濃いもの
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アルミジップみたいな足元もタルトの中の蜂も 空のままの胃も猫耳の声も それでもいいよ 想像して 心配しないでいつも僕はどうせ元気なんだし ロスレスの毳と扁桃腺, 僕を見つめるもの あー 何れされてきたように 永遠に歌宇与宇仁 灰遠偲无天恋遠之天天祢 そのままにしてていいよ 代わりにまだ想像して その...
Uni
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君はまだ わたしの声 聞いたことないよ こんなにたくさん いるはずないでしょう 歯のある蜻蛉みたいでいやなんでしょ 毒なんて ごはんを食べてるよ 見て 気付いていいよ 痛むままで いくじなしね ねえ 手と手で交配した筆記の 閨じゃないって知ってね 何も言いかけてないよ わたしは刺繍の花じゃない 見て...
会いたいね。゜(゜´ω`゜)゜。
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音楽の中で 君は生きているの? 聴く度にすぐ会えるような ワームホールでランデブー ここからなら 視界が澄んで きっと見えるはずだよ 消えない想いが 残したブラックホール 君に引き寄せられる 時間さえも 形なきエネルギー 光の中から 暗号みたいに 目線を飛ばしてくれたら 僕ら 反照 して ほらね き...