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長谷川白紙 · 精选

長谷川白紙 精选歌曲,共31首。包含《The Blossom and the Thunder》、《わたしをみて》、《Mouth Flash (Kuchinohanabi)》、《最も濃いもの》、《Forbidden Thing (Kimmotsu)》、《Doku》等。

📊5 字符
🎵31 首歌曲
⏰2026-09-10 03:57:07

🎵 歌曲歌词

The Blossom and the Thunder
📝 歌词预览
木だけのものじゃないから避雷針は
 肺をくらやみに馴染ませ
 思い出すの 舞台
 プレートリバーブ の空が胸骨を
 満たす僕は
 減る, 減ろう
 髪から なまえが憑いたときから
 爪ゆく 雷のほうに見惚れて
 僕は恋をしている
 筈で
 血の中には何もなくていい
 筈で
 電より早いものがある
 ...
わたしをみて
📝 歌词预览
今ここで俺を見てほしい お前の目がなくては
何処に居ても詰らない 俺が目を覚す
毛分け芒から 埃から 逃げ出してきてここにいる
須臾に瞑って 伝導を睫毛越しに拒んで 甘く軽くも射し込もう
お前だった位置へと 俺はそしたら 踊りの起草に近づけるような
気迷いから椅子に向かい少しだけ
俺の暗渠の中で飢え...
Mouth Flash (Kuchinohanabi)
📝 歌词预览
死腔に何が書いてあるのかわたしまだ読んでないです
喉が川なら外耳道はいつも古のようね
暗室暗室換気しておはよう、早く出て、出てって
嘘
何かが、いつから縢られたの
わたしたち
いつも唾液が画素まで秘密の薔薇で
蜘蛛の硬さが訝しくてわたしは巣を食べるんです
口の花火があなたたちを露光、がおはようです
...
最も濃いもの
📝 歌词预览
アルミジップみたいな足元もタルトの中の蜂も
空のままの胃も猫耳の声も
それでもいいよ 想像して
心配しないでいつも僕はどうせ元気なんだし
ロスレスの毳と扁桃腺, 僕を見つめるもの
あー 何れされてきたように 永遠に歌宇与宇仁
灰遠偲无天恋遠之天天祢
そのままにしてていいよ 代わりにまだ想像して
その...
Forbidden Thing (Kimmotsu)
📝 歌词预览
( 嵐の鄙に光の果つる田畠あり )
外にも歯が並んでいる
噛むのや噛まれるのは
楽しく消えて
シューティングゲームみたいに速い
収穫が新たな重力
ならば
( 甘い匂いの齧り痕を
嗅いではいけない
思ってもいけない )
( 浅き夢見じ )
( 風は無し )
( とても大事な楽譜を持っていた気がする )...
Doku
📝 歌词预览
ぶくぶく 震える水で
気づく 固まる 粒たちを
すり抜けよう
擬えよう
画像を目掛けて
吹き付け 体攫い
鍛えられる電気の山
目指すはそう
清き位相
ふわ 浮く 目つきで
囲い下ろして
二つ三つ
皮を増やして飛び込む
膨らむ体 目線合わせ
氷を侵すまで少し
水面 照らし合わせて
毒を含み
息に合わせ...
KYŌFUNOHOSHI
📝 歌词预览
あは
(Qi-i-p,Qi-i-p,Qi-i-p,Qi-i)
ようこそおいでくださいました!
こにちわ行者です, グロき蓮の上にいて
不可視の粥をほらずっと食べてます
わたしの刃は YES の形をしていて
生きて!
未来のせいで生きて語り出す!
書かれてる, 溶かし悪童
悪童インク, わたしだけの隠...
蕾に雷
📝 歌词预览
木だけのものじゃないから避雷針は
肺をくらやみに馴染ませ
思い出すの 舞台
プレートリバーブ  の空が胸骨を  満たす僕は
減る, 減ろう
髪から なまえが憑いたときから
爪ゆく 雷のほうに見惚れて
僕は恋をしている   筈で
血の中には何もなくていい   筈で
電より早いものがある   筈で
僕が...
蕊のパーティ
📝 歌词预览
まだまだ話そう 姿隠して
声のふるえだけで
分かるわ ふねを降りること
まだまだ話そう 影 裏返して
わたしたちの繭
割れるところとか
どうせもう
嵶も見えない
苦しすぎる鏡に口
これ か ら
痛み はすぎていく
いくつも わたし が 滲んでいる
をつけて
ぜんぶの目を閉じるの
古めかしい生地で
仕...
汀の宿
📝 歌词预览
水底に睡く立休み砂に潜むように己(おれ)一人.
常常いのちの速力で陰陽(いんよう)の間を濁っている.
升食い(ますぐらい). 玉響(たまゆら), 己は銀の蛸だ.
それは藺(い)の実りのように過ぎて見逸れるもの.
渠(みぞ)に耳寄す今の己は正しく未来の浜辺.
揺りのみから知れるあの飴鷺(あまさぎ)の—...
Cue
📝 歌词预览
Give me a cue
I think I've nearly found you
Give me a cue
I can see clues all around me
The sound of music
The crying of the air
Give me a cue
I think...
Wonderful Christmastime
📝 歌词预览
The mood is right
We're here tonight
And that's enough
Simply having a wonderful Christmastime
The party's on
The feeling's here
That only comes
This ...
The Owner Of Sweetness
📝 歌词预览
(Hit me, ahh)

おお、コクリア愛しき貝よ
あたしのフランジャーのレート上げてくれ
これでやっとうちのお気にの

余裕あれば美味しい脂になるまで
あたしのこと引き裂くのはどうかな?
最後ピンクアウトした綺麗な夢で会えたら
それで大丈夫、全部大丈夫だって聞いた
このままじゃ可愛くないかな
...
汀の宿 (instrumental)
📝 歌词预览
水底に睡く立休み砂に潜むように己(おれ)一人.
常常いのちの速力で陰陽(いんよう)の間を濁っている.
升食い(ますぐらい).玉響(たまゆら), 己は銀の蛸だ.
それは藺(い)の実りのように過ぎて見逸れるもの.
渠(みぞ)に耳寄す今の己は正しく未来の浜辺.
揺りのみから知れるあの飴鷺(あまさぎ)の
—...
Gone
📝 歌词预览
わたしは地獄の穴, わたしはチラ裏の木
この世の光は天の脂
勇気がないのです
大気のピーリング越し
角質層に, 地獄のきみがいて
負けたー!みたいな気分なるのは
今頑張りどきだからです
そんな顔しないで
離された時のせいかな
走る暇があるのなら倒れたかった
わたしたちは晴れた日の忍者みたいで
倒れて...
Repeal (Tekkai)
📝 歌词预览
これは襞を映した動画のようなものだ
これは言い伝えの絨毯ではない
これは水ではないが, 化石や膿の画像でも同時にないだろう
これはひとつしかない
ひとつの像を結ぶもの
これは
ないだろう
Departed
📝 歌词预览
出れて, 少しして
がちゃめぎさ立づ, 肌色の
宙吊りの舞の手振り
泣き声は反響するだろうか
みてみよう, 体に書かれていよう, 是, を
ああ暗すぎだよ, 心配心配, 絶対心配
おじょむごたね
今がフリーズフリーズ!
ねえなんでもかんでも見てるみたい!
よしゃ!キラキラ笑ってピースピース!
肌は語...
Reii
📝 歌词预览
(Check)
誰かが見ていた気がする
わたしは余りに重かった
彷徨っている花色の視界が
全てを告げ口していた
ような気がするだけだ
(Check)
誰かを見ていた気がする
誰もが余りに重かった
彷徨っている花色の視界や
手向けの踊りで飾る死体
最後の声がする, 他ならぬ神経の
声がする
この地では...
あなただけ
📝 歌词预览
体を囲う虹の糸が
見えているのはあなただけ
天国くらいに磨り減って
光を通す
あなただけ
思ったときできた
肌から臓が 着くずれ 文字を待つ
そこら中 嫌われそうな
暗いたまりを 翻して
また重ねる指の 隙間から
知らない人を浴びたら
水平線まで 体が溶けている
海のそばに わたしも少しは
近づける...
透明稼業 (feat. 最果タヒ, 崎山蒼志 & 長谷川白紙)
📝 歌词预览
ずっとここから
愛は生まれてる
実家の裏山
昔は公園があった
錆びついた柵
ずっとここから 愛は生まれてる
誰も知らなくていいこと
誰もが誰かを愛するけれど
誰も知らなくていいこと
ここを私は知っている
殺人事件のニュース
テロリズムのニュース
残虐 虐殺 昼寝の裏で
庭で花を育てる裏で
あなたが歩...

📖 歌词解读

音がする
📖 解读预览
ほらみて いま
くうきのさきが
ほら
すこしあつくて
それでぼくらは きづく
でんき や じき
あせがふるえる みたい
よかん と しらべ
わきでて しびれたあとに
ぼくの
おぼえている
おとがする
(あはは)
(ららら…)
ぜんぶが いま
どろどろとけて ほら
わからなくなって
それでもなんて
い...
Desert
📖 解读预览
訝しむ僕らは
砂の向こうに 揺れてる
玉虫色のガラス通して
飛行する粒たちは
捨てて
勘違いして
剥ぎ取られる服は
すべて草の日除けに
暴き笑う下山の神よ
降りて来給う ここに
捨てて
捨てて
傷から沁みる
熱を忘れて動き出す
喉を潤し満たす気体のこと
一重に思う
夜明けまで
甘い 肩 捨てて
訝し...
tenk(e)i
📖 解读预览
ずっとその冷たい体を
そっと抱きしめ続けてるの?

きっとこの時代は哀しく鳴いて
痛みと雨 降り注ぐだろうけど

霞む空 未来の行方探して
嘘はない本当さ
決してその画面にないもの知って
それは衝撃的な出会い
いま雨雲を散らし
美しい日ざしが射した差した刺した射した差した刺した
指したよ

落下する...
草木
📖 解读预览
羊裘(ようきゅう)まとい 釣るときは
泡にも 耳 耳 澄まして
空気に投げ歌う線は
針のよう
なのに
柔らかなまま
渦を巻いて
髑髏に響く
熱は箔を
丸めていく
端から押し詰めて
潰し逃が悄々(しょうしょう)
さあ 固めて 焼き上がる
わたしの脳の枷を
熱る蜜に削ぎ入れて
脂たちが 体を離れ 浮き立...
Boy’s Texture
📖 解读预览
Taste me, taste me, taste me, taste me, taste me, taste me, taste me
何度も
忘れて
何度でも
起こった.
これから誰が来ても明かりは, 明かりだけは…
消してくれ.
アルミの容器や,
車の窓を覗くな.
Forte, forte, ...
Gone
📖 解读预览
わたしは地獄の穴, わたしはチラ裏の木
この世の光は天の脂
勇気がないのです
大気のピーリング越し
角質層に, 地獄のきみがいて
負けたー!みたいな気分なるのは
今頑張りどきだからです
そんな顔しないで
離された時のせいかな
走る暇があるのなら倒れたかった
わたしたちは晴れた日の忍者みたいで
倒れて...
KYŌFUNOHOSHI
📖 解读预览
あは() 
ようこそおいでくださいました!こにちわ行者です, グロき蓮の上にいて, 不可視の粥をほらずっと食べてます, わたしの刃は,
YES,
の形をしていて, 生きて!
未来のせいで生きて語り出す!
書かれてる, 溶かし悪童――悪童インク, わたしだけの隠し包丁,
蜜を塗りたくって隠してもても,...
汀の宿
📖 解读预览
水底に睡く立休み砂に潜むように己(おれ)一人.
常常いのちの速力で陰陽(いんよう)の間を濁っている.
升食い(ますぐらい).玉響(たまゆら), 己は銀の蛸だ.
それは藺(い)の実りのように過ぎて見逸れるもの.
渠(みぞ)に耳寄す今の己は正しく未来の浜辺.
揺りのみから知れるあの飴鷺(あまさぎ)の
—...
最も濃いもの
📖 解读预览
アルミジップみたいな足元もタルトの中の蜂も
空のままの胃も猫耳の声も
それでもいいよ 想像して
心配しないでいつも僕はどうせ元気なんだし
ロスレスの毳と扁桃腺, 僕を見つめるもの
あー 何れされてきたように 永遠に歌宇与宇仁
灰遠偲无天恋遠之天天祢
そのままにしてていいよ 代わりにまだ想像して
その...
Uni
📖 解读预览
君はまだ わたしの声
聞いたことないよ
こんなにたくさん
いるはずないでしょう
歯のある蜻蛉みたいでいやなんでしょ
毒なんて ごはんを食べてるよ
見て 気付いていいよ
痛むままで いくじなしね
ねえ
手と手で交配した筆記の
閨じゃないって知ってね
何も言いかけてないよ
わたしは刺繍の花じゃない
見て...
会いたいね。゜(゜´ω`゜)゜。
📖 解读预览
音楽の中で 君は生きているの?
聴く度にすぐ会えるような
ワームホールでランデブー
ここからなら
視界が澄んで
きっと見えるはずだよ
消えない想いが
残したブラックホール
君に引き寄せられる
時間さえも
形なきエネルギー
光の中から
暗号みたいに
目線を飛ばしてくれたら
僕ら 反照 して
ほらね き...