あなたの笑顔をまた 見れると信じてたのに 冷たく なった体 リングが鈍く光る いわれ のない犠牲 を 誰かが嘆いている 遠く離れていても 悼みよ届け彼方
[00:00.37]あなたの笑顔をまた [00:07.16]見れると信じてたのに [00:13.99]冷たく なった体 [00:20.87]リングが鈍く光る [00:27.78]いわれ のない犠牲 を [00:34.62]誰かが嘆いている [00:41.46]遠く離れていても [00:48.37]悼みよ届け彼方
あなたの笑顔をまた 見れると信じてたのに 冷たく なった体 リングが鈍く光る いわれ のない犠牲 を 誰かが嘆いている 遠く離れていても 悼みよ届け彼方
揺れる まだ気付けない キミが覗き込む 私はただ首を切る 揺れる まだ醒めない すぐさま殺して 私が涙を流さないように
「眠れないよ」って泣いてる 君に絵本を読んでた 雨音がノックしていて 「明日も読もうね」ってまた 栞を挟んだ時には 君はもう寝息をついた 「外に出たいよ」と言う それを許せないのは 「嫌いだからじゃない」なんて 都合の良いことだね 胸が苦しくなってさ 「ごめんね」繰り返してた 廻り始めたセカ...
白いイヤホンを耳にあて 少しニヤッとして合図する 染み込んだこの温度が ドアをノックした瞬間に溢れそうになるよ 「まだ視えない?」 目を凝らして臨む争奪戦 あの日躊躇した脳裏から 「今だ、取り戻せ」とコードが鳴り出しそう 愛しくて、辛くて、世界を嫌ったヒトの 酷く理不尽な「構成」 肯定していちゃ ...
ガラス越し見つめてた世界 今も僕を動かす 忘れられない感覚を 握りしめて 自分だけが強ければと キミの声も届かなかった YESTERDAY バラバラになりそうな心 繋いでくれてた ひとりだけのMINDじゃ 乗り越えられない CUZ MY BOYS GOT MY BACK NOW! そばにいる ...
“嘘をつくのは得意なんだ” “でも、本音は少し苦手でさ” “可笑しいね、いつだってさ” “本当の咄が、一番嘘臭いんだよ” 夜咄ディセイブ 呗:IA ビバップな浮游感 夜が次第に乱反射して ツービートで光って たまには愚痴っちゃって良いかな ねえ、ちょっと话そうか 马鹿な自伤症性なんだけど もうな...
偽物にもなれない名もなき星たち 届かない声に眩暈 何処へ消えたの 幼い二つの影 走り出した 飽くなき夢 裂ける歩道 小石を蹴り飛ばす 私は君のもとへ墜ちていく 須らく塵となり 息もできなくなって 重ねた手を握り返す 我楽多だらけのおもちゃ箱の中 私だけの音 右から左へ 溢れる個性に溺れそうになるけど...
いつの間にか 過ぎていった 忘れられない でも忘れた 確かめた事 胸に秘めてて どこかに落としてしまった 君がいたね 僕の隣に 今じゃそんな 影も無いけど それでいいんだ そんなもんなんだ 時には抗えないから 刹那に揺れていた 思いを抱えたまま あの頃の僕が立ちすくんでる 僕はじっと目を閉じて 見よ...