汐风に颊染めた君の发が摇れてる やわらかなこの波の调べ 秋は暮れゆく あの日あの时 仆はひとり まだ见ぬ人を梦见て 波に向って恋の呗を 声の限り歌ってた つきぬける青空の下で君を见つけた ほほえみだけが爱じゃなかった 伤つきつかれて离れたことも あの日あの时 ひとつひとつが 今も胸を热くする 汐风に颊染めた君の发が摇れてる Ah~ このまま君を离しはしない
汐风に颊染めた君の发が摇れてる やわらかなこの波の调べ 秋は暮れゆく あの日あの时 仆はひとり まだ见ぬ人を梦见て 波に向って恋の呗を 声の限り歌ってた つきぬける青空の下で君を见つけた ほほえみだけが爱じゃなかった 伤つきつかれて离れたことも あの日あの时 ひとつひとつが 今も胸を热くする 汐风に颊染めた君の发が摇れてる Ah~ このまま君を离しはしない
汐风に颊染めた君の发が摇れてる やわらかなこの波の调べ 秋は暮れゆく あの日あの时 仆はひとり まだ见ぬ人を梦见て 波に向って恋の呗を 声の限り歌ってた つきぬける青空の下で君を见つけた ほほえみだけが爱じゃなかった 伤つきつかれて离れたことも あの日あの时 ひとつひとつが 今も胸を热くする 汐风に颊染めた君の发が摇れてる Ah~ このまま君を离しはしない
あれがあなたの好きな場所 港が見下ろせる小高い公園 あなたの声が小さくなる 僕は黙って外を見てる 目を閉じて息を止めて さかのぼるほんのひととき こんなことは今までなかった 僕があなたから離れてゆく 僕があなたから離れてゆく たそがれは風を止めて ちぎれた雲は またひとつになる あの歌だけは他の誰に...
Slowly the sun goes down Watching shadows begin to prowl Gonna be another Cold December On the back streets of Tokyo There's a light from a broken wi...
I look around an empty room For something she left behind Long time ahead of me without her There's nowhere to run A mountain of memories I might...
諦めきれずに 君の好きな町を 歩いて ただ歩いて 辛くなるだけなのに 好きだよ好きなんだ 心がちぎれるほど 都会のざわめきさえ 悲しみ堪えているみたい せつなくて風が星が電話の音さえも せつなくてもう目に映るものすべてが ため息が出るような 口づけをかわして 時のたつのも忘れて...
あれは忘れ雪降る頃 ふたり訪ねた山あいの宿(やど) 肩をもたれあって聞いた 雪どけ水のさやめきだった ふたりにとり最後の旅知らずに過ごしたね きみの愛が辿った径をひとりで歩こう 寒い霜柱踏みしめ今しみじみと きみを想うよ 足をくじいたきみを背負い この山径をのぼりつめたね ふたりかばいあって生きた ...
確かに 今 振り返れば 数え切れない 哀しい日々 でも あの時 あの夜 あの頃 ふたりは いつも そこに居た 過ぎてきた あの哀しみは いつまでも 残るけど ぼくらが出会った 頃みたいに もうすこし すなおになれれば 君となら 生きてゆける 君の為に 僕が生きてゆく まるで君が 望むような 僕には ...
なんの 迷いもなく あなたを選んで ふり返らず この道を 果てるまで 歩いてゆくよ 誰れにも 似ていない あなたは あなたで だから 僕は あなたのこと かけがえのないひとだと思う きかせて あなたの声を 抱かせて あなたの体を 心がことばを越えて 愛の中ヘ 連れてゆくよ ぼくらを乗せた舟は 風と嵐...