绮丽に摇れるあなたの瞳 远い夜を みつめてる ことばは风に消されて ためされてる唇 爱のふるえに あなたは嘘つきな蔷薇 いま心なくしたまま 枯れてしまいたいのなら その胸をあずけて さみしい肩を もてあまし 月灯りに 罠をはる こぼれた 闇の素颜に あなたさえが 悲しく忘れられてる めざめることのない梦 ただ甘く伤つくだけ ふたりよりもいいものは もうみつけられない マスカレード… マスカレード… あなたは嘘つきな蔷薇 身を守る棘ももたず ためいきの理由をかくし まだゆれ续くだろう
绮丽に摇れるあなたの瞳 远い夜を みつめてる ことばは风に消されて ためされてる唇 爱のふるえに あなたは嘘つきな蔷薇 いま心なくしたまま 枯れてしまいたいのなら その胸をあずけて さみしい肩を もてあまし 月灯りに 罠をはる こぼれた 闇の素颜に あなたさえが 悲しく忘れられてる めざめることのない梦 ただ甘く伤つくだけ ふたりよりもいいものは もうみつけられない マスカレード… マスカレード… あなたは嘘つきな蔷薇 身を守る棘ももたず ためいきの理由をかくし まだゆれ续くだろう
绮丽に摇れるあなたの瞳 远い夜を みつめてる ことばは风に消されて ためされてる唇 爱のふるえに あなたは嘘つきな蔷薇 いま心なくしたまま 枯れてしまいたいのなら その胸をあずけて さみしい肩を もてあまし 月灯りに 罠をはる こぼれた 闇の素颜に あなたさえが 悲しく忘れられてる めざめることのない梦 ただ甘く伤つくだけ ふたりよりもいいものは もうみつけられない マスカレード… マスカレード… あなたは嘘つきな蔷薇 身を守る棘ももたず ためいきの理由をかくし まだゆれ续くだろう
瞳に風が吹いて坂道を ひとりで下りてみたい気がしてた 愛称で呼べそうな 履き古した靴からは 忘れかけた詩が聞ける ふりかえると 何もない空なのに 僕だけがむずかしくて もしもここで 君に逢わないでいたなら 心まで渇いたろう 涙をあつめてきたハンカチに 迷路の地図ばかりを 描いてきた...
誰も知らない夜明けが明けた時 町の角からステキなバスが出る 若い二人は夢中になれるから 狭いシートに隠れて旅に出る 昼間のうちに何度もKissをして 行く先をたずねるのにつかれはて 日暮れにバスもタイヤをすりへらし そこで二人はネオンの字を読んだ ホテルはリバーサイド 川沿いリ...
金と銀の 好奇心は 関係ない 白と黒に ふたりを 引き裂くけれど 噂に 傷ついても たとえ それでも あなたの 肌が恋しいだけさ 言いたいことは ほんとのことは 風に 聞けばいい 愛しているか 愛されているか みんな ノーコメント 罪と罰を 問いかけても 問題ない 光と影 心を 奪いあうよ ことばで...
傷ついたり つまずいたり ひとりでみる 夢は遠い 誰にもまだ 言えずにいる さみしい心を あずけて まぶしい風に ふたり つつまれ はなさないで 今を忘れないで ありふれてる ことばでいい 残るものは 気持ちだから 昨日もでの 想い出さえ わかちあえる 愛が欲しい まぶしい風に ふたり つつまれ は...
泣かないでひとりで ほほえんでみつめて あなたのそばにいるから 梦にまで涙があふれるくらい 恋はこわれやすくて 抱きしめる腕のつよさでさえなぜか ゆれる心をとめられない でも 泣かないでひとりで ほほえんでみつめて あなたのそばにいるから 唇をかさねてたしかめるのに 梦の続き探すの うつむいてひとつ...
あの青い空 いつまでも みつめてた ただやさしくて 悲しくて 泣いていた だけど 想い出よりも 輝いていたいから もう涙ふいて きみのために 微笑みを ただ逢いたくて 泣いている きみがいた まださよならが 聞こえない 僕がいる きっと ふたりは夢を なくしてはいないから もう涙ふいて 歩いてゆこ...
道に迷うことはもうない 空が青く輝いてる 心配ばっかりかけてきたけど 明日きみを迎えにゆく あんまりうまくはやれないけど さよならの鐘はもう鳴らさないよ 愛を感じているんだ 今日も きみはぼくの全て きみがいるから 愛があふれてくるんだ いつも 涙ふいて笑って 哀しみよ!愛を鳴らせ! うれしい時は泣...