时が消えてゆく 魔法のように 名前さえ忘れ 镜をみてる 梦をたどって 迷いこむのは いつかなくした 心の奥の 记忆 风にそよぐ发 思いだせない ここは何处なの 谁も知らない わかりはじめた あなたがいても たいせつに 胸にかくした やさしい声だけを 觉えてる
时が消えてゆく 魔法のように 名前さえ忘れ 镜をみてる 梦をたどって 迷いこむのは いつかなくした 心の奥の 记忆 风にそよぐ发 思いだせない ここは何处なの 谁も知らない わかりはじめた あなたがいても たいせつに 胸にかくした やさしい声だけを 觉えてる
时が消えてゆく 魔法のように 名前さえ忘れ 镜をみてる 梦をたどって 迷いこむのは いつかなくした 心の奥の 记忆 风にそよぐ发 思いだせない ここは何处なの 谁も知らない わかりはじめた あなたがいても たいせつに 胸にかくした やさしい声だけを 觉えてる
好きさ(ヴァージョン)-安全地帯(んぜんちたい) 好きさ しびれるほど 好きさ くやしいほど おそれるものは なにもない 好きさ 忘れられない きりがない甘い接吻を 風がむりにほどく とまらない熱いときめきに 涙をみせないで 好きさ しびれるほど 好きさ くやしいほど 思いつめれば狂いそう はなした...
镜は 答えない わがままな あなたの翳りを 男の手をもて游び 次から 次へと 裸足のままジルバ 冻てつくつまさき 微笑みかけすぐに 心かくして たそがれてる あなたを 燃えるように 悲しませてあげたい 泪が にじんだら あわてずに あなたを夺うよ ゆらりゆられ ゆれる手に ゆだねて かさねて 梦みな...
雪が降る 遠い故郷 懐かしい 淚になれ 春を待つ 想いは誰を 幸せに できるだろう あの空は あの風は いまも胸に 限りなく あたたかい あの頃へ 君をいつか 連れて行けたら 街の灯が 瞳に灯る 神樣の 願いを見た 夢だけで 終らないこと あといくつ あるのだろう あの星は あの雲は いつも愛を 見...
风のなか 限りなく 梦があった 駆け抜ける ときめきで信じあえた 争いや疑いの ことばを知って ふれあえる笑顔まで 远くなったけど なくさないで梦を 忘れないで 爱を 心をひらいて I Love You I Love You More ひとりきりさみしさに ふるえた夜 叫びたいはげしさに 気がついて...
なつかしい夕やけと ともだちの笑い声 坂道で ころんでも はなれずにいたかった どこまでも どこまでも 駈けてゆく約束に 悲しくて 悲しくて 涙がとまらない あたたかいさよならの 言いかたも知らなくて ふりむいた別れ道 痛いほど手を振った 遠ざかる 想い出に 心を忘れたように 悲しくて 悲しく...
さようならだけ, 言えないまま, 君の影の中に いま涙が落ちてゆく, つめたくなる, 指 髪 聲, 二人 暮らしてきた, 香りさえが消えてゆく, もう friend, 心からfriend, 見つめてもfriend, 悲しくなる, 思いてには できないから, 夢が覚めても まだ, 夢見る人 忘れない,...
なくした夢は碧い海の色, あなたにそっとうちあけたい, ひとりきりを忘れるように, どんなに悲しいことも 私に伝えて, あなたの瞳のエリス 見つめ返して。泣きたい夜にひらく古い宝石箱(はこ), 少女でいれば叱られない, 恋のために髪を切る日は, 涙はこぶその風が 教えてくれるよ, あなたに逢うためだ...