时が消えてゆく 魔法のように 名前さえ忘れ 镜をみてる 梦をたどって 迷いこむのは いつかなくした 心の奥の 记忆 风にそよぐ发 思いだせない ここは何处なの 谁も知らない わかりはじめた あなたがいても たいせつに 胸にかくした やさしい声だけを 觉えてる
时が消えてゆく 魔法のように 名前さえ忘れ 镜をみてる 梦をたどって 迷いこむのは いつかなくした 心の奥の 记忆 风にそよぐ发 思いだせない ここは何处なの 谁も知らない わかりはじめた あなたがいても たいせつに 胸にかくした やさしい声だけを 觉えてる
时が消えてゆく 魔法のように 名前さえ忘れ 镜をみてる 梦をたどって 迷いこむのは いつかなくした 心の奥の 记忆 风にそよぐ发 思いだせない ここは何处なの 谁も知らない わかりはじめた あなたがいても たいせつに 胸にかくした やさしい声だけを 觉えてる
ばらけたキスに 蜘蛛が糸をひいた 碧い素肌に 热い血がにじんだ 狂いはじめてる腕に しばられた そのからだ だめに だ・だめにうねぼれ Down ただの女なるだけだ とぎれとぎれに声あげ Down 鼓动(こころ)を乱して はじらうゆびに 渴れた胸が泣いた 岚のように 汗が涡をまいた どうにもでき...
いつか追いかけた 憧れはまだまぶしいのに いまもなにひとつ つかめない手のひら Tender Youth Tender Youth 風のまなざしがあれば きっときっと 夢は始まったばかり 胸に問いかけた 激しさはもう止められない 忘れかけている この空をみあげて Tender Youth Tende...
(Music) See 谁かが 忘れた绘の具で 云を描いて みどりの风とたわむれる 君がみえる 梦みる季节を过ぎても 青いこの空 变わらないから どこでも どんなときでも 君を思いだす (Music) See 小鸟が 君のてのひらを 飞んでゆくよ 心をあたためる阳ざし つれてきたよ やさしい 气持ち...
はげしい雨が降る こわれた瞳に 最后のくちづけで 泪をとじこめた こわくないよ そばにいればいい ためらいに ふるえても 振り向かないで もう はなさない はなさない はなさない はなさない 悲しいあなたがきれいで まだ はなせない はなせない やさしいあなたの 愿いはもう舍てて めまいに堕ちてゆく...
はげしい雨が降る こわれた瞳に 最后のくちづけで 泪をとじこめた こわくないよ そばにいればいい ためらいに ふるえても 振り向かないで もう はなさない はなさない はなさない はなさない 悲しいあなたがきれいで まだ はなせない はなせない やさしいあなたの 愿いはもう舍てて めまいに堕ちてゆく...
今日のささやきと 昨日の争う声が 二人だけの恋のハーモニー 夢もあこがれも どこか違ってるけど それが僕と君のハーモニー 夜空をたださまようだけ 誰よりもあなたが好きだから ステキな夢あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに 今夜のお別れに 最後の二人の歌は 夏の夜を飾るハーモニー 夜空をたださまよ...
あなたの瞳から おちてゆく ロマンスという名の ときめきが いつまでも 眠ろう whm… そっと時間がうちよせてくる ふたりよりそいあう影になる あなたのためいき つきさすように熱くて… うるんだささやきに 目をとじて かわいた出来事が 遠ざかる いつまでも 眠ろう whm… さむい誰かが追いかけて...
あたた かい 夜 のと ばりが 降りて あなた だけの ぬくもり がある ふれる もの はすべて なつかしい 诗(うた)が听こえる ような つぶら な瞳(め)が 梦みる 时は はなれ ない でいたい こんなに 好き でい たと 气づかず に 夏が 过ぎた もうすぐ 季节(とき)は流れ 心まで 运...
さよなら志愿のつもりが はみだした秘めごと 探侦みたいなしぐさで シャツを脱ぐ夜 ※梦が濡れたふたり 时が消えたみるまに 热く摇れた肌と 恋をくれたあなたに もっと やさしくなれたら※ 伪名のペンまで震わせ 素颜さえ知らない 女は普通でいるほど まるで女优さ 伤が愈えたふりで 胸で泣けたあなたは...