花を召しませ ランララン 愛の紅ばら 恋の花 もゆる心の ささやきか 恋のそよ風 ゆらゆらと ゆれてはずかし 赤いばら 花を召しませ ランララン 召しませ紅ばら 恋の花 花を召しませ ランララン 白いミモザは 夢の花 ぬれた心の 愛の露 月の光か ささやきか 丘のチャペルの 鐘の音が 花を召しませ ランララン 召しませミモザは 愛の花 花を召しませ ランララン 乙女やさしい チューリップ 赤白黄色と とりどりの レビューまくぎれ 千代紙や なげたテープの うつくしさ 花を召しませ ランララン 召しませやさしい チューリップ 花を召しませ ランララン 花は散るもの しぼむもの 咲いた思いの はなびらに 夢があるうち いまのうち 愛しお方に 捧げなさい 花を召しませ ランララン 召しませ なさけの花束を
[00:12.49]花を召しませ ランララン [00:15.94]愛の紅ばら 恋の花 [00:19.94]もゆる心の ささやきか [00:27.57]恋のそよ風 ゆらゆらと [00:31.32]ゆれてはずかし 赤いばら [00:34.94]花を召しませ ランララン [00:38.72]召しませ紅ばら 恋の花 [00:58.26]花を召しませ ランララン [01:01.89]白いミモザは 夢の花 [01:05.68]ぬれた心の 愛の露 [01:13.45]月の光か ささやきか [01:17.11]丘のチャペルの 鐘の音が [01:21.14]花を召しませ ランララン [01:24.81]召しませミモザは 愛の花 [01:44.03]花を召しませ ランララン [01:47.94]乙女やさしい チューリップ [01:51.70]赤白黄色と とりどりの [01:59.30]レビューまくぎれ 千代紙や [02:03.05]なげたテープの うつくしさ [02:06.91]花を召しませ ランララン [02:10.65]召しませやさしい チューリップ [02:16.33] [02:29.97]花を召しませ ランララン [02:33.60]花は散るもの しぼむもの [02:37.53]咲いた思いの はなびらに [02:45.05]夢があるうち いまのうち [02:48.91]愛しお方に 捧げなさい [02:52.61]花を召しませ ランララン [02:56.53]召しませ なさけの花束を
花を召しませ ランララン 愛の紅ばら 恋の花 もゆる心の ささやきか 恋のそよ風 ゆらゆらと ゆれてはずかし 赤いばら 花を召しませ ランララン 召しませ紅ばら 恋の花 花を召しませ ランララン 白いミモザは 夢の花 ぬれた心の 愛の露 月の光か ささやきか 丘のチャペルの 鐘の音が 花を召しませ ランララン 召しませミモザは 愛の花 花を召しませ ランララン 乙女やさしい チューリップ 赤白黄色と とりどりの レビューまくぎれ 千代紙や なげたテープの うつくしさ 花を召しませ ランララン 召しませやさしい チューリップ 花を召しませ ランララン 花は散るもの しぼむもの 咲いた思いの はなびらに 夢があるうち いまのうち 愛しお方に 捧げなさい 花を召しませ ランララン 召しませ なさけの花束を
涙の終りのひと滴 ゴムのかっぱに しみとおる どうせおいらは ヤン衆かもめ 泣くな怨むな北海の 海に芽をふく恋の花 クルクル帆網を 巻きあげて 暁の千鳥を忍び立ち あてにゃすまいぞ ヤン衆かもめ 舵であやつる 舟のよに 女心はままならぬ 惚れたら遠慮は できまいが いやというなら ぜひ...
知らず知らず 歩いて来た 細く長いこの道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える 地図さえない それもまた 人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に染まるだけ 生きることは 旅すること 終わりのないこの道 愛する人 そばに連れて 夢...
夜の波止場にゃ 誰あれもいない 霧にブイの灯 泣くばかり おどま盆ぎり盆ぎり 盆からさきゃ おらんと あの人の 好きな歌 波がつぶやく 淋しさよ 「ああ 今夜もブイの灯が 冷たい私の心のように うるんでいる あの人のいない港は 暗い海の波のように淋しいわ あの人がいつも唄った歌が 今夜も私を泣かすの...
まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は 恋の季節なの 渚をはしる ふたりの髪に せつなくなびく 甘い潮風よ はげしい愛に 灼けた素肌は 燃えるこころ 恋のときめき 忘れず残すため まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は 恋の季節なの いつかは沈む 太陽だから 涙にぬれた 恋の季節...
雨 潜々と この身に落ちて わずかばかりの運の悪さを 恨んだりして 人は哀しい 哀しいものですね それでも過去達は 優しく睫毛に憩う 人生って 不思議なものですね 風 散々と この身に荒れて 思いどおりにならない夢を なくしたりして 人はかよわい かよわいものですね それでも未来達は 人待ち顔して微...
<<柔>> 歌: 美空ひばり 勝つと思うな 思えば負けよ 負けてもともと この胸の奧に生きてる 柔の夢が一生一度を 一生一度を待っている 人は人なり のぞみもあるが 捨てて立つ瀨を 越えもする せめて今宵は 人間らしく 戀の淚を戀の淚を 齒みしめる 口で言うより 手の方が早い 馬鹿を相...
歌も楽しや 東京キッド いきでおしゃれで ほがらかで 右のポッケにゃ 夢がある 左のポッケにゃ チューイン・ガム 空を見たけりゃ ビルの屋根 もぐりたくなりゃ マン・ホール 歌も楽しや 東京キッド 泣くも笑うも のんびりと 金はひとつも なくっても フランス香水 チョコレート 空を見たけりゃ ビルの...