📝
纯歌词版本
作词 : 槇原敬之
作曲 : 槇原敬之
~優しい歌が歌えない~
抱えた苦しみは誰のせいと
人をひどく責める的はずれを
何度も何度も繰りかえして
苦しみは前より増えるばかり
同じページを捲りすぎた
本のように日々はすり切れて
自分の中を見る以外に
もう術はなくなってしまってた
そこで僕は確かに見たんだ
総てを人のせいにして
だれでも平気で傷つけるような
もうひとりの自分が
こころの中で暴れながら
僕をぼろぼろにするのを
はじめてのぞいた心の中は
見たこともない暗闇で
僕はとても怖くなって
何度も足がすくんだ
夏に間に合うように木の葉は
日陰を作ろうと大きくなり
木の葉曇る小さな陰を
愚か者にも分けてくれる
責めるつもりなど無いというように
葉音の歌を歌ってくれる
人に生まれたはずの僕は優しい
歌の一つも歌えない
たとえ何か出来なくたっていい
せめてこれから生きるときに
同じような事を繰り返して
誰かをまた傷つけぬよう
こころの中をどんなときも
見つめられる強い自分になりたい
はじめてのぞいた心の中が
あんな闇に包まれていたのは
自分をかばう僕の手が
光を遮っていたからだ
この気持さえ身勝手な
想いと今は解るけど
本当にすまないことをしたと
今すぐ謝りに行きたい
木の葉曇る背中を押すように
突然強い風が吹いて
立ち上がると僕の行く
5月の道が光っていた
優しい歌が僕にも
歌えそうだ
🎵
LRC歌词版本
[00:00.000] 作词 : 槇原敬之
[00:01.000] 作曲 : 槇原敬之
[07:35.625]~優しい歌が歌えない~
[14:03.930]
[12:59.266]
[09:38.120]抱えた苦しみは誰のせいと
[15:42.838]人をひどく責める的はずれを
[04:15.294]何度も何度も繰りかえして
[02:11.815]苦しみは前より増えるばかり
[09:44.900]
[17:08.421]同じページを捲りすぎた
[15:19.965]本のように日々はすり切れて
[10:04.016]自分の中を見る以外に
[02:49.520]もう術はなくなってしまってた
[13:13.794]
[10:45.785]そこで僕は確かに見たんだ
[08:50.768]総てを人のせいにして
[16:16.620]だれでも平気で傷つけるような
[01:33.952]もうひとりの自分が
[03:56.503]こころの中で暴れながら
[03:40.394]僕をぼろぼろにするのを
[09:23.960]
[04:35.282]はじめてのぞいた心の中は
[02:16.886]見たこともない暗闇で
[12:09.333]僕はとても怖くなって
[16:27.394]何度も足がすくんだ
[11:00.830]
[05:07.821]夏に間に合うように木の葉は
[01:09.213]日陰を作ろうと大きくなり
[08:51.205]木の葉曇る小さな陰を
[04:54.010]愚か者にも分けてくれる
[02:45.179]
[15:50.042]責めるつもりなど無いというように
[03:52.936]葉音の歌を歌ってくれる
[16:48.405]人に生まれたはずの僕は優しい
[02:43.396]歌の一つも歌えない
[01:42.755]
[03:11.891]たとえ何か出来なくたっていい
[15:27.393]せめてこれから生きるときに
[02:29.411]同じような事を繰り返して
[04:07.037]誰かをまた傷つけぬよう
[12:18.047]こころの中をどんなときも
[10:01.461]見つめられる強い自分になりたい
[15:23.420]
[00:37.840]はじめてのぞいた心の中が
[12:54.827]あんな闇に包まれていたのは
[03:41.423]自分をかばう僕の手が
[11:09.365]光を遮っていたからだ
[04:44.535]
[16:14.455]この気持さえ身勝手な
[11:27.686]想いと今は解るけど
[07:50.336]本当にすまないことをしたと
[02:56.151]今すぐ謝りに行きたい
[04:18.823]
[04:43.830]木の葉曇る背中を押すように
[08:40.594]突然強い風が吹いて
[05:56.335]立ち上がると僕の行く
[00:34.309]5月の道が光っていた
[07:12.829]
[05:51.588]優しい歌が僕にも
[07:21.237]歌えそうだ
[10:42.863]
🌍
纯翻译歌词
五月的道路正闪闪发光
初次窥见的内心深处
树叶拼命生长制造荫凉
另一个自己
痛苦却比从前愈发深重
是未曾见过的黑暗
不要重蹈覆辙
却连一首歌都唱不好
已别无他法
为那些真正不该做的事
就算有些事情做不到也没关系
将我撕扯得支离破碎
是自我保护的手
为我吟唱叶影之歌
在心底疯狂肆虐
别再伤害任何人
一次又一次地重复着
初次窥见的内心深处
仿佛推动着斑驳树影
连愚者也能分享
为了赶上夏日时节
温柔的歌似乎
当我站起身时
我也能唱了
~无法唱出温柔的歌~
好想立刻去道歉
突然刮起强劲的风
那个将一切归罪他人
树荫斑驳的温柔阴影
怀揣的痛苦该归咎于谁
无论何时都能审视内心的强者
除了审视自己的内心
那时我确实看见了
遮挡了光芒
这份心情也是自私的
我害怕得浑身颤抖
愿自己能成为
被那般黑暗笼罩的原因
日子像书本般磨损残破
至少从今往后的人生里
人们总在错误地苛责他人
仿佛毫无责备之意般
此刻终于明白
能轻易伤害任何人的
双腿多次发软跪倒
生而为人的我本该温柔
如同反复翻动同一书页
🔤
LRC翻译歌词
[00:34.309]五月的道路正闪闪发光
[00:37.840]初次窥见的内心深处
[01:09.213]树叶拼命生长制造荫凉
[01:33.952]另一个自己
[01:42.755]
[02:11.815]痛苦却比从前愈发深重
[02:16.886]是未曾见过的黑暗
[02:29.411]不要重蹈覆辙
[02:43.396]却连一首歌都唱不好
[02:45.179]
[02:49.520]已别无他法
[02:56.151]为那些真正不该做的事
[03:11.891]就算有些事情做不到也没关系
[03:40.394]将我撕扯得支离破碎
[03:41.423]是自我保护的手
[03:52.936]为我吟唱叶影之歌
[03:56.503]在心底疯狂肆虐
[04:07.037]别再伤害任何人
[04:15.294]一次又一次地重复着
[04:18.823]
[04:35.282]初次窥见的内心深处
[04:43.830]仿佛推动着斑驳树影
[04:44.535]
[04:54.010]连愚者也能分享
[05:07.821]为了赶上夏日时节
[05:51.588]温柔的歌似乎
[05:56.335]当我站起身时
[07:12.829]
[07:21.237]我也能唱了
[07:35.625]~无法唱出温柔的歌~
[07:50.336]好想立刻去道歉
[08:40.594]突然刮起强劲的风
[08:50.768]那个将一切归罪他人
[08:51.205]树荫斑驳的温柔阴影
[09:23.960]
[09:38.120]怀揣的痛苦该归咎于谁
[09:44.900]
[10:01.461]无论何时都能审视内心的强者
[10:04.016]除了审视自己的内心
[10:42.863]
[10:45.785]那时我确实看见了
[11:00.830]
[11:09.365]遮挡了光芒
[11:27.686]这份心情也是自私的
[12:09.333]我害怕得浑身颤抖
[12:18.047]愿自己能成为
[12:54.827]被那般黑暗笼罩的原因
[12:59.266]
[13:13.794]
[14:03.930]
[15:19.965]日子像书本般磨损残破
[15:23.420]
[15:27.393]至少从今往后的人生里
[15:42.838]人们总在错误地苛责他人
[15:50.042]仿佛毫无责备之意般
[16:14.455]此刻终于明白
[16:16.620]能轻易伤害任何人的
[16:27.394]双腿多次发软跪倒
[16:48.405]生而为人的我本该温柔
[17:08.421]如同反复翻动同一书页
📝
纯歌词版本
作词 : 槇原敬之
作曲 : 槇原敬之
~優しい歌が歌えない~
抱えた苦しみは誰のせいと
人をひどく責める的はずれを
何度も何度も繰りかえして
苦しみは前より増えるばかり
同じページを捲りすぎた
本のように日々はすり切れて
自分の中を見る以外に
もう術はなくなってしまってた
そこで僕は確かに見たんだ
総てを人のせいにして
だれでも平気で傷つけるような
もうひとりの自分が
こころの中で暴れながら
僕をぼろぼろにするのを
はじめてのぞいた心の中は
見たこともない暗闇で
僕はとても怖くなって
何度も足がすくんだ
夏に間に合うように木の葉は
日陰を作ろうと大きくなり
木の葉曇る小さな陰を
愚か者にも分けてくれる
責めるつもりなど無いというように
葉音の歌を歌ってくれる
人に生まれたはずの僕は優しい
歌の一つも歌えない
たとえ何か出来なくたっていい
せめてこれから生きるときに
同じような事を繰り返して
誰かをまた傷つけぬよう
こころの中をどんなときも
見つめられる強い自分になりたい
はじめてのぞいた心の中が
あんな闇に包まれていたのは
自分をかばう僕の手が
光を遮っていたからだ
この気持さえ身勝手な
想いと今は解るけど
本当にすまないことをしたと
今すぐ謝りに行きたい
木の葉曇る背中を押すように
突然強い風が吹いて
立ち上がると僕の行く
5月の道が光っていた
優しい歌が僕にも
歌えそうだ
🎵
LRC歌词版本
[00:00.000] 作词 : 槇原敬之
[00:01.000] 作曲 : 槇原敬之
[07:35.625]~優しい歌が歌えない~
[14:03.930]
[12:59.266]
[09:38.120]抱えた苦しみは誰のせいと
[15:42.838]人をひどく責める的はずれを
[04:15.294]何度も何度も繰りかえして
[02:11.815]苦しみは前より増えるばかり
[09:44.900]
[17:08.421]同じページを捲りすぎた
[15:19.965]本のように日々はすり切れて
[10:04.016]自分の中を見る以外に
[02:49.520]もう術はなくなってしまってた
[13:13.794]
[10:45.785]そこで僕は確かに見たんだ
[08:50.768]総てを人のせいにして
[16:16.620]だれでも平気で傷つけるような
[01:33.952]もうひとりの自分が
[03:56.503]こころの中で暴れながら
[03:40.394]僕をぼろぼろにするのを
[09:23.960]
[04:35.282]はじめてのぞいた心の中は
[02:16.886]見たこともない暗闇で
[12:09.333]僕はとても怖くなって
[16:27.394]何度も足がすくんだ
[11:00.830]
[05:07.821]夏に間に合うように木の葉は
[01:09.213]日陰を作ろうと大きくなり
[08:51.205]木の葉曇る小さな陰を
[04:54.010]愚か者にも分けてくれる
[02:45.179]
[15:50.042]責めるつもりなど無いというように
[03:52.936]葉音の歌を歌ってくれる
[16:48.405]人に生まれたはずの僕は優しい
[02:43.396]歌の一つも歌えない
[01:42.755]
[03:11.891]たとえ何か出来なくたっていい
[15:27.393]せめてこれから生きるときに
[02:29.411]同じような事を繰り返して
[04:07.037]誰かをまた傷つけぬよう
[12:18.047]こころの中をどんなときも
[10:01.461]見つめられる強い自分になりたい
[15:23.420]
[00:37.840]はじめてのぞいた心の中が
[12:54.827]あんな闇に包まれていたのは
[03:41.423]自分をかばう僕の手が
[11:09.365]光を遮っていたからだ
[04:44.535]
[16:14.455]この気持さえ身勝手な
[11:27.686]想いと今は解るけど
[07:50.336]本当にすまないことをしたと
[02:56.151]今すぐ謝りに行きたい
[04:18.823]
[04:43.830]木の葉曇る背中を押すように
[08:40.594]突然強い風が吹いて
[05:56.335]立ち上がると僕の行く
[00:34.309]5月の道が光っていた
[07:12.829]
[05:51.588]優しい歌が僕にも
[07:21.237]歌えそうだ
[10:42.863]
🌍
纯翻译歌词
五月的道路正闪闪发光
初次窥见的内心深处
树叶拼命生长制造荫凉
另一个自己
痛苦却比从前愈发深重
是未曾见过的黑暗
不要重蹈覆辙
却连一首歌都唱不好
已别无他法
为那些真正不该做的事
就算有些事情做不到也没关系
将我撕扯得支离破碎
是自我保护的手
为我吟唱叶影之歌
在心底疯狂肆虐
别再伤害任何人
一次又一次地重复着
初次窥见的内心深处
仿佛推动着斑驳树影
连愚者也能分享
为了赶上夏日时节
温柔的歌似乎
当我站起身时
我也能唱了
~无法唱出温柔的歌~
好想立刻去道歉
突然刮起强劲的风
那个将一切归罪他人
树荫斑驳的温柔阴影
怀揣的痛苦该归咎于谁
无论何时都能审视内心的强者
除了审视自己的内心
那时我确实看见了
遮挡了光芒
这份心情也是自私的
我害怕得浑身颤抖
愿自己能成为
被那般黑暗笼罩的原因
日子像书本般磨损残破
至少从今往后的人生里
人们总在错误地苛责他人
仿佛毫无责备之意般
此刻终于明白
能轻易伤害任何人的
双腿多次发软跪倒
生而为人的我本该温柔
如同反复翻动同一书页
🔤
LRC翻译歌词
[00:34.309]五月的道路正闪闪发光
[00:37.840]初次窥见的内心深处
[01:09.213]树叶拼命生长制造荫凉
[01:33.952]另一个自己
[01:42.755]
[02:11.815]痛苦却比从前愈发深重
[02:16.886]是未曾见过的黑暗
[02:29.411]不要重蹈覆辙
[02:43.396]却连一首歌都唱不好
[02:45.179]
[02:49.520]已别无他法
[02:56.151]为那些真正不该做的事
[03:11.891]就算有些事情做不到也没关系
[03:40.394]将我撕扯得支离破碎
[03:41.423]是自我保护的手
[03:52.936]为我吟唱叶影之歌
[03:56.503]在心底疯狂肆虐
[04:07.037]别再伤害任何人
[04:15.294]一次又一次地重复着
[04:18.823]
[04:35.282]初次窥见的内心深处
[04:43.830]仿佛推动着斑驳树影
[04:44.535]
[04:54.010]连愚者也能分享
[05:07.821]为了赶上夏日时节
[05:51.588]温柔的歌似乎
[05:56.335]当我站起身时
[07:12.829]
[07:21.237]我也能唱了
[07:35.625]~无法唱出温柔的歌~
[07:50.336]好想立刻去道歉
[08:40.594]突然刮起强劲的风
[08:50.768]那个将一切归罪他人
[08:51.205]树荫斑驳的温柔阴影
[09:23.960]
[09:38.120]怀揣的痛苦该归咎于谁
[09:44.900]
[10:01.461]无论何时都能审视内心的强者
[10:04.016]除了审视自己的内心
[10:42.863]
[10:45.785]那时我确实看见了
[11:00.830]
[11:09.365]遮挡了光芒
[11:27.686]这份心情也是自私的
[12:09.333]我害怕得浑身颤抖
[12:18.047]愿自己能成为
[12:54.827]被那般黑暗笼罩的原因
[12:59.266]
[13:13.794]
[14:03.930]
[15:19.965]日子像书本般磨损残破
[15:23.420]
[15:27.393]至少从今往后的人生里
[15:42.838]人们总在错误地苛责他人
[15:50.042]仿佛毫无责备之意般
[16:14.455]此刻终于明白
[16:16.620]能轻易伤害任何人的
[16:27.394]双腿多次发软跪倒
[16:48.405]生而为人的我本该温柔
[17:08.421]如同反复翻动同一书页