中央フリーウェイ 调布基地を追い越し 山にむかって行けば 黄昏がフロント・グラスを 染めて广がる 中央フリーウェイ 片手で持つハンドル 片手で肩を抱いて 爱してるって 言ってもきこえない 风が强くて ※町の灯が やがてまたたきだす 二人して 流星になったみたい 中央フリーウェイ 右に见える竞马场 左はビール工场 この道は まるで滑走路 夜空に续く※ 中央フリーウェイ 初めて会った顷は 每日ドライブしたのに このごろは ちょっと冷いね 送りもせずに (※くり返し) 夜空に续く 夜空に续く
中央フリーウェイ 调布基地を追い越し 山にむかって行けば 黄昏がフロント・グラスを 染めて广がる 中央フリーウェイ 片手で持つハンドル 片手で肩を抱いて 爱してるって 言ってもきこえない 风が强くて ※町の灯が やがてまたたきだす 二人して 流星になったみたい 中央フリーウェイ 右に见える竞马场 左はビール工场 この道は まるで滑走路 夜空に续く※ 中央フリーウェイ 初めて会った顷は 每日ドライブしたのに このごろは ちょっと冷いね 送りもせずに (※くり返し) 夜空に续く 夜空に续く
中央フリーウェイ 调布基地を追い越し 山にむかって行けば 黄昏がフロント・グラスを 染めて广がる 中央フリーウェイ 片手で持つハンドル 片手で肩を抱いて 爱してるって 言ってもきこえない 风が强くて ※町の灯が やがてまたたきだす 二人して 流星になったみたい 中央フリーウェイ 右に见える竞马场 左はビール工场 この道は まるで滑走路 夜空に续く※ 中央フリーウェイ 初めて会った顷は 每日ドライブしたのに このごろは ちょっと冷いね 送りもせずに (※くり返し) 夜空に续く 夜空に续く
月のまなざしが まだ残る空に やさしい潮风が门出を告げる この人生の青い海原に おまえは ただひとり帆をあげる 远い波の彼方に金色の光がある 永远の辉きに生命のかじをとろう 果てない旅路にやすらぎを求めて いつしか かの胸にいかりをおろす 呼び合う世界で空と海が出会う おまえは歌になり流れていく...
こんな心を誰に見せるの かっこつけても 悲しいのは自分じゃないの 明けてゆく Mid Night とこしえに Good Night 騒ぎ疲れて眠るのも もう厭きたわ 海の匂いの霧を 胸いっぱい吸い込んで さよならとつぶやいた きのうまでの私に こんな心をきみに見せるよ なさけなくても 許し合える二人...
見知らぬ町を ひとり歩いたら 風は空から 花びら散らす 過ぎゆく春の 投げる口づけは 髪に両手に はらはら停まる この場所で嵐見送れば 時の流れに 埋ずもれてしまう 薄紅が なんて優しいの 拾い集める人もいないのに 見知らぬ町を ひとり歩いたら 風は空から 花びら散らす 髪に両手に はらはら停まる
風がやんだら 沖まで船を出そう 手紙を入れた ガラスびんをもって 遠いところへ行った友達に 潮騒の音がもう一度 届くように 今 海に流そう 遠いところへ行った友達に 潮騒の音がもう一度 届くように 今 海に流そう 霧が晴れたら 小高い丘に立とう 名もない島が 見えるかもしれない 小さな子供にたず...
何もきかないで どこから来たのか 何をしてきたか あなたはきかないで テラスに广がる 星空を见てると 昔から二人 こうしているみたい あなたはあなたの 私は私の淋しさ 心の隙间を埋め合えれば それでいいのよ もっともっとはやく めぐり会えたなら 悲しい秘密は なかったはずなのに あなたは私の 私はあ...
南に向かう船のデッキで 波を見つめて もしも夕陽がきれいだったら 話しかけるわ あなたが好き きっと言える どんな場所で出会ったとしても 風がささやく小麦畑で 道をたずねて 雲の下まで肩を並べて 歩いていくの あなたが好き きっと言える どんな場所で出会ったとしても あなたが好き きっと言え...
渇いた石ころを積んで 雨を呼ぶうたをうたおう 鷲のような黒い雲が ヨシュア・ツリーに飛んで来る さあ みんなで みんなで輪になって さあ 大地の 大地の力を集め 稲妻を高く投げよう ターコイスの果てない空は いつから色が変わったの 河越えた蝶々の群れは いつから帰って来ないの さあ ダンスで ダンス...