たどりついたら 岬のはずれ 赤い灯が点く ぽつりとひとつ いまでもあなたを 待ってると いとしいおまえの 呼ぶ声が 俺の背中で 潮風になる 夜の釧路は 雨になるだろう ふるい酒場で 噂をきいた 窓のむこうは 木枯まじり 半年まえまで 居たという 泣きぐせ酒ぐせ 泪ぐせ どこへ去ったか 細い影 夜の函館 霧がつらすぎる 空でちぎれる あの汽笛さえ 泣いて別れる さい果て港 いちどはこの手に 抱きしめて 泣かせてやりたい 思いきり 消えぬ面影 たずねびと 夜の小樽は 雪が肩に舞う
[00:36.300]たどりついたら 岬のはずれ [00:46.500]赤い灯が点く ぽつりとひとつ [00:57.940]いまでもあなたを 待ってると [01:03.280]いとしいおまえの 呼ぶ声が [01:08.780]俺の背中で 潮風になる [01:19.030]夜の釧路は 雨になるだろう [01:31.010] [01:38.230] [01:43.700]ふるい酒場で 噂をきいた [01:53.890]窓のむこうは 木枯まじり [02:05.300]半年まえまで 居たという [02:10.680]泣きぐせ酒ぐせ 泪ぐせ [02:16.140]どこへ去ったか 細い影 [02:26.290]夜の函館 霧がつらすぎる [02:38.910] [02:45.670] [02:54.230] [03:01.390]空でちぎれる あの汽笛さえ [03:12.080]泣いて別れる さい果て港 [03:23.430]いちどはこの手に 抱きしめて [03:28.830]泣かせてやりたい 思いきり [03:34.220]消えぬ面影 たずねびと [03:44.490]夜の小樽は 雪が肩に舞う [03:56.340] [04:04.190] [04:14.750]
たどりついたら 岬のはずれ 赤い灯が点く ぽつりとひとつ いまでもあなたを 待ってると いとしいおまえの 呼ぶ声が 俺の背中で 潮風になる 夜の釧路は 雨になるだろう ふるい酒場で 噂をきいた 窓のむこうは 木枯まじり 半年まえまで 居たという 泣きぐせ酒ぐせ 泪ぐせ どこへ去ったか 細い影 夜の函館 霧がつらすぎる 空でちぎれる あの汽笛さえ 泣いて別れる さい果て港 いちどはこの手に 抱きしめて 泣かせてやりたい 思いきり 消えぬ面影 たずねびと 夜の小樽は 雪が肩に舞う
寒ぃ夜汽車で 膝をたてながら 書ぃたぁなたの この手紙 文字のみだれは 綫路の軋み 愛の迷ぃしゃ なぃですか よめばその先氣になるの 君のしぁわせ 考ぇてみたぃ ぁなたなぜなの 教ぇてよ 白ぃ便箋折り目のなかは 海のにぉぃが するだけで ぃまの私を 泣かせるの 北の旅路の 淋しさにゅられ 終着駅まで...
每个晚上 我望着那窗外 盼望着谁能了解我心 日思夜想 在我脑海荡漾 却未想到会遇见了你 是你给我希望 给我勇气 不再迷惘 我不再彷徨 不再迷失方向 遥望夜空 那闪烁的星儿 它是否知道我的心愿 拿起勇气 对我说你爱我 不再让我痴痴地等待 是你给我希望 给我勇气 不...
陽だまりの中で 手を つないで歩いた いつもと同じ街並 今日は輝いて見える 最近 涙もろい 母には これから 心配かけたくないわ 見守って 優しく あなたと共に生きてゆく 小さな幸福 抱きしめ 切ない 痛みさえも 分かち合えるから あなたと共に生きてゆく 今は誰よりも 心強い 愛して 傷つくこと ...
春花秋月何时了 往事知多少 小楼昨夜又东风 故国不堪回首月明中 雕栏玉砌应犹在 只是朱颜改 问君能有几多愁 恰似一江春水向东流 春花秋月何时了 往事知多少 小楼昨夜又东风 故国不堪回首月明中 雕栏玉砌应犹在 只是朱颜改 问君能有几多愁 恰似一江春水向东流 雕栏玉砌应犹在 只是朱颜改 问君能有几多愁...
女郎 你为什么 独自徘徊在海滩 女郎 难道不怕 大海就要起风浪 啊 不是海浪 是我美丽的衣裳飘荡 纵然天边有黑雾 也要像那海鸥飞翔 女郎 我是多么 希望围绕你身旁 女郎 和你去看大海 去看那风浪 啊 不是海浪 是我美丽的衣裳飘荡 纵然天边有黑雾 也要像那海鸥飞翔 女郎 我是多么 希望围绕你身旁 女郎...
高山青 涧水蓝 阿里山的姑娘美如水呀 阿里山的少年壮如山 阿 阿里山的姑娘美如水呀 阿里山的少年壮如山 高山长青 涧水长蓝 姑娘和那少年永不分呀 碧水长围着青山转 高山青 涧水蓝 阿里山的姑娘美如水呀 阿里山的少年壮如山 啊—— 阿里山的姑娘美如水呀 阿里山的少年壮如山 高山长青 涧水长蓝 姑娘和那...
你问过我的心事有多少 我没有说过谁也不明了 春天的枝头花儿朵朵含笑 秋天的树上落叶随风飘 数一数花儿叶儿就知道 你不必问我心事有多少 纵然我告诉你也不明了 为什么悠悠春风迟迟吹来 为什么阵阵秋雨打树梢 美丽的花儿也会有烦恼 我想把心事告诉你知道 因为你对我关心对我好 为什么独自一人走进黄昏 为什么要...