青い夜雾に 手をふって あの娘が消えてく ターミナル 恋をしていりゃ サヨナラも 胸にやさしい オルゴール あゝ 青春 ミッドナイト 悲しい事は 忘れましょう ちょっとドライで 泣き虫で あの娘は可爱いい お娘さん 甘い夜风に ハミングが 转载来自 とけてたのしい 并木路 あゝ 青春 ミッドナイト 悲しい事は 忘れましょう 若い口笛 吹きながら あの娘を梦みる シルエット いつか咲くだろ アパートの 窗に二人の 爱の花 あゝ 青春 ミッドナイト 悲しい事は 忘れましょう
青い夜雾に 手をふって あの娘が消えてく ターミナル 恋をしていりゃ サヨナラも 胸にやさしい オルゴール あゝ 青春 ミッドナイト 悲しい事は 忘れましょう ちょっとドライで 泣き虫で あの娘は可爱いい お娘さん 甘い夜风に ハミングが 转载来自 とけてたのしい 并木路 あゝ 青春 ミッドナイト 悲しい事は 忘れましょう 若い口笛 吹きながら あの娘を梦みる シルエット いつか咲くだろ アパートの 窗に二人の 爱の花 あゝ 青春 ミッドナイト 悲しい事は 忘れましょう
青い夜雾に 手をふって あの娘が消えてく ターミナル 恋をしていりゃ サヨナラも 胸にやさしい オルゴール あゝ 青春 ミッドナイト 悲しい事は 忘れましょう ちょっとドライで 泣き虫で あの娘は可爱いい お娘さん 甘い夜风に ハミングが 转载来自 とけてたのしい 并木路 あゝ 青春 ミッドナイト 悲しい事は 忘れましょう 若い口笛 吹きながら あの娘を梦みる シルエット いつか咲くだろ アパートの 窗に二人の 爱の花 あゝ 青春 ミッドナイト 悲しい事は 忘れましょう
アヴェマリアわが君 野の果に嘆こう 乙女が祈りを 哀れと聴かせたまえ 御許に安らけく 眠らしめたまえ 悩めるこの心 君に仰ぎまつる アヴェマリア アヴェマリアわが君 巌の臥床にも 君が恵みのもと 安けき夢はあらん 君笑ませたまえば 花の香は絶えじ 便るべなき乙女 君に...
佐渡の荒磯(ありそ)の 岩かげに 咲くは鹿の子の 百合の花 花を摘みつみ なじよして泣いた 島の娘は なじよして泣いた 恋はつらいと いうて泣いた 波に追われる 鴎さえ 恋をすりゃこそ 二羽で飛ぶ 沖をながめて なじよして泣いた 島の娘は なじよして泣いた 逢えぬお人と いうて泣いた 佐渡は四十九里...
別れても別れても ありがとう あなたを愛して しみじみと 女のなみだを 知りました 寂しさを寂しさを ありがとう 別れたあなたも 同じよに ひとりでいるのね 寂しさと 思い出を思い出を ありがとう 心に抱いてる 面影は あなたの形見に なりました さよならをさよならを ありがとう あなたが幸せ 見つ...
ひとり酒場で 飲む酒は 別れ涙の 味がする 飲んで棄てたい 面影が 飲めばグラスに また浮かぶ ああ 別れたあとの心殘りよ 未練なのね あの人の面影 淋しさを忘れるために 飲んでいるのに 酒は今夜も 私を悲しくさせる 酒よどうして どうして あの人を あきらめたらいいの あきらめたらいいの 酒よここ...
娘十八 口紅させど わたしゃ淋しい 船頭むすめ 燕来るのに 便りも無くて 見るはあやめの ヨウ花ばかり 想いそめたは 鹿島のまつり おまえゆかたで わたしは島田 漕いだあの夜の ヨウ天の川 鐘が鳴ります 潮来の空で 月に墨絵の 十二の橋を 漕いで戻れど 別れたひとと 水のながれは ヨウ返りゃせぬ
吹けば飛ぶよな 将棋の駒に 賭けた命を 笑わば笑え うまれ浪花の 八百八橋 月も知ってる 俺らの意気地 あの手この手の 思案を胸に やぶれ長屋で 今年も暮れた 愚痴も言わずに 女房の小春 つくる笑顔が いじらしい 明日は東京に 出て行くからは なにがなんでも 勝たねばならぬ...
船の汽笛を 子守の唄に 聞いて育った 鴎だよ まるで散歩に 出かけるように 笑って錨を 巻いた人 でもさ 人情もろくてよ そこが浜っ子 マドロスなのさ 赤いつぼみの 夾竹桃を 胸のジャンパーに 挿してたよ まるでセンチな 乙女のように 優しい心の あるお人 でもさ しんは強くてよ そこが浜っ子 いい...