砂の迷路

歌手: 寺尾聰 • 时间:

📝 纯歌词版本

作词 : 有川正沙子
 作曲 : 寺尾 聰

紫色した 朝陽の前の静けさ
窓が切りとる夜明けの街並に
昨日までの疲れを 投げかける

何も言わず 瞼閉じて 風を聴いてる
時はまるで 砂の迷路 徘徊(さまよ)う俺さ

梢のざわめき 光のかけら踊って
ペンを走らす 誰かのまなざしに
懐しい人達が 甦る

何も言わず 瞼閉じて 風を聴いてる
時はまるで 砂の迷路 徘徊う俺さ

遠くで響いた 汽笛が誘う面影
愛することは いつでも幻で
傷をかわすことだけ 上手くなる

何も言わず 瞼閉じて 風を聴いてる
時はまるで 砂の迷路 徘徊う俺さ

帳帷(とばり)が降りれば 微かな星を求めて
行けるとこまで行くのが 希(のぞ)みでも
ゆっくりと 軽ろやかに歩きたい

何も言わず 瞼閉じて 風を聴いてる
時はまるで 砂の迷路 徘徊う俺さ

🎵 LRC歌词版本

[00:00.00] 作词 : 有川正沙子
[00:01.00] 作曲 : 寺尾 聰
[00:35.23]
[00:39.39]紫色した 朝陽の前の静けさ
[00:49.86]窓が切りとる夜明けの街並に
[00:56.79]昨日までの疲れを 投げかける
[01:03.63]
[01:03.84]何も言わず 瞼閉じて 風を聴いてる
[01:16.43]時はまるで 砂の迷路 徘徊(さまよ)う俺さ
[01:28.65]
[01:28.97]梢のざわめき 光のかけら踊って
[01:39.78]ペンを走らす 誰かのまなざしに
[01:46.42]懐しい人達が 甦る
[01:53.24]
[01:53.68]何も言わず 瞼閉じて 風を聴いてる
[02:05.91]時はまるで 砂の迷路 徘徊う俺さ
[02:20.38]
[03:16.20]遠くで響いた 汽笛が誘う面影
[03:26.62]愛することは いつでも幻で
[03:33.34]傷をかわすことだけ 上手くなる
[03:40.23]
[03:40.42]何も言わず 瞼閉じて 風を聴いてる
[03:53.09]時はまるで 砂の迷路 徘徊う俺さ
[04:05.26]
[04:05.65]帳帷(とばり)が降りれば 微かな星を求めて
[04:16.41]行けるとこまで行くのが 希(のぞ)みでも
[04:23.10]ゆっくりと 軽ろやかに歩きたい
[04:30.00]
[04:30.34]何も言わず 瞼閉じて 風を聴いてる
[04:43.14]時はまるで 砂の迷路 徘徊う俺さ

🌍 纯翻译歌词

染上紫色的晨光前 万籁俱寂
窗框裁切出的 黎明街景中
将昨日的疲惫 尽数抛却

无需言语 闭目倾听 风的呢喃
时间仿佛 砂之迷宫 徘徊的我啊

树梢沙沙作响 光之碎片翩跹
挥动笔尖 在某人凝视下
怀念的人们 渐渐苏醒

无需言语 闭目倾听 风的呢喃
时间仿佛 砂之迷宫 徘徊的我啊

远方汽笛回响 唤出往昔面容
所谓爱情 终究是场幻梦
只精于 闪躲伤痕

无需言语 闭目倾听 风的呢喃
时间仿佛 砂之迷宫 徘徊的我啊

夜幕垂落时 追寻微弱星光
虽盼能 行至力所能及
但求 轻盈缓慢前行

无需言语 闭目倾听 风的呢喃
时间仿佛 砂之迷宫 徘徊的我啊

🔤 LRC翻译歌词

[00:35.23]
[00:39.39]染上紫色的晨光前 万籁俱寂
[00:49.86]窗框裁切出的 黎明街景中
[00:56.79]将昨日的疲惫 尽数抛却
[01:03.63]
[01:03.84]无需言语 闭目倾听 风的呢喃
[01:16.43]时间仿佛 砂之迷宫 徘徊的我啊
[01:28.65]
[01:28.97]树梢沙沙作响 光之碎片翩跹
[01:39.78]挥动笔尖 在某人凝视下
[01:46.42]怀念的人们 渐渐苏醒
[01:53.24]
[01:53.68]无需言语 闭目倾听 风的呢喃
[02:05.91]时间仿佛 砂之迷宫 徘徊的我啊
[02:20.38]
[03:16.20]远方汽笛回响 唤出往昔面容
[03:26.62]所谓爱情 终究是场幻梦
[03:33.34]只精于 闪躲伤痕
[03:40.23]
[03:40.42]无需言语 闭目倾听 风的呢喃
[03:53.09]时间仿佛 砂之迷宫 徘徊的我啊
[04:05.26]
[04:05.65]夜幕垂落时 追寻微弱星光
[04:16.41]虽盼能 行至力所能及
[04:23.10]但求 轻盈缓慢前行
[04:30.00]
[04:30.34]无需言语 闭目倾听 风的呢喃
[04:43.14]时间仿佛 砂之迷宫 徘徊的我啊

📝 纯歌词版本

作词 : 有川正沙子
 作曲 : 寺尾 聰

紫色した 朝陽の前の静けさ
窓が切りとる夜明けの街並に
昨日までの疲れを 投げかける

何も言わず 瞼閉じて 風を聴いてる
時はまるで 砂の迷路 徘徊(さまよ)う俺さ

梢のざわめき 光のかけら踊って
ペンを走らす 誰かのまなざしに
懐しい人達が 甦る

何も言わず 瞼閉じて 風を聴いてる
時はまるで 砂の迷路 徘徊う俺さ

遠くで響いた 汽笛が誘う面影
愛することは いつでも幻で
傷をかわすことだけ 上手くなる

何も言わず 瞼閉じて 風を聴いてる
時はまるで 砂の迷路 徘徊う俺さ

帳帷(とばり)が降りれば 微かな星を求めて
行けるとこまで行くのが 希(のぞ)みでも
ゆっくりと 軽ろやかに歩きたい

何も言わず 瞼閉じて 風を聴いてる
時はまるで 砂の迷路 徘徊う俺さ
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