寺尾聰
寺尾聰歌曲,共44首。包含《二季物语》、《ルビーの指环》、《予期せぬ出来事》、《出航 SASURAI》、《ルビーの指环 1981》、《ルビーの指环》等。
🎧 [寺尾聰] 歌词榜
二季物语
📝 歌词预览
by bilabial 凍えた湖 まぶたに銀の木洩れ陽 冬に届いた手紙を 開けるたびに あなたが悲しい グレイの便箋 見知らぬ文字が教える あなたは二度と 俺を訪ねはしない 眠りの汽車で旅に出た 愛してると繰りかえした俺に 髪をゆらし微笑った 真冬をひとりすごすはずのヴィラに 誘えばよかった ...
ルビーの指环
📝 歌词预览
くもり硝子の向こうは風の街 問わず語りの心が切ないね 枯葉ひとつの重さもない命 貴女を失ってから 背中を丸めながら 指のリング抜き取ったね 俺に返すつもりならば 捨ててくれ そうね誕生石ならルビーなの そんな言葉が頭に渦巻くよ あれは八月 目映い陽の中で 誓った愛の幻 孤独が好きな俺さ 気にしないで...
出航 SASURAI
📝 歌词预览
ひとつ また ひとつ 港を出て行く船 別れのしるしに 俺の影 置いてゆく 自由だけを 追いかける おまえの匂いは 記憶の彩りだけど 生きてゆく道連れは 夜明けの風さ 古い石畳 過ぎゆく時を見てる どんな恋だって 色あせ崩れてゆく いつの日か この俺も 生命 尽き果てるなら あの雲にまかせて...
ルビーの指环 1981
📝 歌词预览
くもり硝子の向うは風の街 問わず語りの心が切ないね 枯葉ひとつの 重さもない命 貴女を失ってから 背中を丸めながら 指のリング抜き取ったね 俺に返すつもりならば 捨ててくれ そうね 誕生石ならルビーなの そんな言葉が頭に渦巻くよ あれは八月 目映い陽の中で 誓った愛の幻 孤独が好きな俺さ 気にしない...
ルビーの指环
📝 歌词预览
くもり硝子の向うは風の街 問わず語りの心が切ないね 枯葉ひとつの 重さもない命 貴女を失ってから 背中を丸めながら 指のリング抜き取ったね 俺に返すつもりならば 捨ててくれ そうね 誕生石ならルビーなの そんな言葉が頭に渦巻くよ あれは八月 目映い陽の中で 誓った愛の幻 孤独が好きな俺さ 気にしない...
终着駅
📝 歌词预览
冷たいその駅は 靴音 闇に響く あなたのこころ 変えられるならば 魂さえも 投げ出す 裏切りも 嘘も 見ない振りをしよう ガラス越しに 遅すぎる約束さ 微かに動いた あなたの唇に どんな意味も 読み取れぬ 不条理さ 柱に身体あずけ ふるえる指に灯す あなたを失くして 何故に生きている 吐息は 夜風...
Long Distance Call
📝 歌词预览
眠りを破り ベルが鳴る コードがつなぐ 摩天楼 あなたは 遠い淋しさを 受話器に 吹き込む それはMidnight 突然に俺を Midnightゆさぶった 古い恋の傷痕 今でも疼く 二度と逢えない女と 胸に鍵を下ろした 恋も幾つかしたが 心は醒めて スタンド灯し 話し出す 別れの場面 浮かぶ壁 あな...
季节风
📝 歌词预览
今でも 記憶の風が胸かすめて 斜めに 夕陽が影落とす街角 まぶたに焼き付いてる せつないまなざし あなたを許せたなら 失うこともなかった 夜へと 続く痛みを持て余し 佇む あれから ひとりで棲む部屋に戻れば あなたの 寂しげなエア・メール届いてた “出来るならば日付を 5月に戻して 何もなか...
夏岚
📝 歌词预览
窓を叩く 強い雨風 急に進路を 変えた 夏嵐 作り終えた トランク 冷ややかに 不安気な 俺達を 眺めてる 帰りのフライトを 問い合わす度に 見込み ない事だけ 繰り返す 今夜中に 発てなきゃ お互いの 城を壊し 傷つけ 終りさ こいつを運命と 呼ぶのなら 覚悟の上で 堕ちた恋さ 誰もふたりを 離...
恋のトランス・コスモス
📝 歌词预览
午前0時 (ラジオの音が) これで眠るつもりが耳元掠めて 床に (とりとめもなく) ひろげた写真眺めてた それが 0時2分 沸かしかけて止めたコーヒー 火を点けて忘れてた煙草 くわえたままで扉を開けてから ガレージに降りる階段 すべり出す車 12分 右へ (思いもかけず) ライト (片方だけの...
The Stolen Memories
📝 歌词预览
WHEN I'M LAYING BY MYSELF ON THE HEAT OF THE SAND LIKE A DRIFTER FLOATING DOWN AWAY FROM THE LAND CLOSE MY EYES, TO BE ALONE I WAS DOSING WITH THE BR...
砂の迷路
📝 歌词预览
紫色した 朝陽の前の静けさ 窓が切りとる夜明けの街並に 昨日までの疲れを 投げかける 何も言わず 瞼閉じて 風を聴いてる 時はまるで 砂の迷路 徘徊(さまよ)う俺さ 梢のざわめき 光のかけら踊って ペンを走らす 誰かのまなざしに 懐しい人達が 甦る 何も言わず 瞼閉じて 風を聴いてる 時はまる...
ルビーの指环
📝 歌词预览
くもり硝子の向こうは風の街 問わず語りの心が切ないね 枯葉ひとつの重さもない命 貴女を失ってから 背中を丸めながら 指のリング抜き取ったね 俺に返すつもりならば 捨ててくれ そうね誕生石ならルビーなの そんな言葉が頭に渦巻くよ あれは八月 目映い陽の中で 誓った愛の幻 孤独が好きな俺さ 気にしないで...
ルビーの指輪
📝 歌词预览
くもり硝子の向うは风の街 问わず语りの心が切ないね 枯叶ひとつの 重さもない命 贵女を失ってから 背中を丸めながら 指のリング抜き取ったね 俺に返すつもりならば 舍ててくれ そうね 诞生石ならルビーなの そんな言叶が头に涡巻くよ あれは八月 目映い阳の中で 誓った爱の幻 孤独が好きな俺さ 気にしない...
シャドー・シティ
📝 歌词预览
(Tu..Tu..) (Tu..Tu..) 見下ろせば 知り尽くした 都会は雨 さよなら 言える筈のない 君の声 今の橫顔 何てsexy ふいを衝かれて グラス止める - (Tu..Tu..) (Tu..Tu..) 蒼ざめた シェイドの透き間 近づく夜 いつのまに 翳りをまとう 女に変わる 無理に微...
ルビーの指環
📝 歌词预览
くもり硝子の向うは風の街 問わず語りの心が切ないね 枯葉ひとつの 重さもない命 貴女を失ってから 背中を丸めながら 指のリング抜き取ったね 俺に返すつもりならば 捨ててくれ そうね 誕生石ならルビーなの そんな言葉が頭に渦巻くよ あれは八月 目映い陽の中で 誓った愛の幻 孤独が好きな俺さ 気にしない...
二季物語
📝 歌词预览
凍えた湖 まぶたに銀の木洩れ陽 冬に届いた手紙を 開けるたびに あなたが悲しい グレイの便箋 見知らぬ文字が教える あなたは二度と 俺を訪ねはしない 眠りの汽車で旅に出た 愛してると繰りかえした俺に 髪をゆらし微笑った 真冬をひとりすごすはずのヴィラに 誘えばよかった 水鳥ながめる もの憂い午...
ルビーの指環
📝 歌词预览
くもり硝子の向うは風の街 問わず語りの心が切ないね 枯葉ひとつの 重さもない命 貴女を失ってから 背中を丸めながら 指のリング抜き取ったね 俺に返すつもりならば 捨ててくれ そうね 誕生石ならルビーなの そんな言葉が頭に渦巻くよ あれは八月 目映い陽の中で 誓った愛の幻 孤独が好きな俺さ 気にしない...
予期せぬ出来事
📝 歌词预览
タイヤを轧ませて ぬけだしたParty 谁も邪魔はできないぜ あなたをさらった 予期せぬ出来事さ 人生のいたずら 络む视线が 炎になった フロアー隔てて シナリオ气にしてちゃ 恋はできない 一秒のはずみで ラストも变わる 激しいときめきは 忘れてた赘泽さ あなたの彼が 席を立たなきゃ 无事にすん...
出航 Sasurai
📝 歌词预览
ひとつ また ひとつ 港を出て行く船 別れのしるしに 俺の影 置いてゆく 自由だけを 追いかける おまえの匂いは 記憶の彩りだけど 生きてゆく道連れは 夜明けの風さ 古い石畳 過ぎゆく時を見てる どんな恋だって 色あせ崩れてゆく いつの日か この俺も 生命 尽き果てるなら あの雲にまかせて...
メリー・ゴーラウンド (Live)
📝 歌词预览
ねえ 知ってるかい 人生はメリーゴーランド 偶然に 君と会えるなんてさ 何故 あの時別れたの 俺には 珍しいく忘れずにいたよ 何時だって たった一言を 探せずに 終わるさ 愛なんて 後で気づくもの 何気なく ねえ 知ってるかい 人生はメリーゴーランド 向い合う 昼下がりのカフェで ねえ 気まぐれな ...
Long distance Call
📝 歌词预览
眠りを破り ベルが鳴る コードがつなぐ 摩天楼 あなたは 遠い淋しさを 受話器に 吹き込む それはMidnight 突然に俺を Midnightゆさぶった 古い恋の傷痕 今でも疼く 二度と逢えない女と 胸に鍵を下ろした 恋も幾つかしたが 心は醒めて スタンド灯し 話し出す 別れの場面 浮かぶ壁 あ...
砂の迷路
📝 歌词预览
紫色した 朝陽の前の静けさ 窓が切りとる夜明けの街並に 昨日までの疲れを 投げかける 何も言わず 瞼閉じて 風を聴いてる 時はまるで 砂の迷路 徘徊(さまよ)う俺さ 梢のざわめき 光のかけら踊って ペンを走らす 誰かのまなざしに 懐しい人達が 甦る 何も言わず 瞼閉じて 風を聴いてる 時はまる...
夏嵐
📝 歌词预览
窓を叩く 強い雨風 急に進路を 変えた 夏嵐 作り終えた トランク 冷ややかに 不安気な 俺達を 眺めてる 帰りのフライトを 問い合わす度に 見込み ない事だけ 繰り返す 今夜中に 発てなきゃ お互いの 城を壊し 傷つけ 終りさ こいつを運命と 呼ぶのなら 覚悟の上で 堕ちた恋さ 誰もふたりを 離...
終着駅
📝 歌词预览
冷たいその駅は 靴音 闇に響く あなたのこころ 変えられるならば 魂さえも 投げ出す 裏切りも 嘘も 見ない振りをしよう ガラス越しに 遅すぎる約束さ 微かに動いた あなたの唇に どんな意味も 読み取れぬ 不条理さ 柱に身体あずけ ふるえる指に灯す あなたを失くして 何故に生きている 吐息は 夜風...
The Stolen Memories
📝 歌词预览
WHEN I'M LAYING BY MYSELF ON THE HEAT OF THE SAND LIKE A DRIFTER FLOATING DOWN AWAY FROM THE LAND CLOSE MY EYES, TO BE ALONE I WAS DOSING WITH THE BR...
Inter Change
📝 歌词预览
今夜限り逢わない 突然告げた別れ 消える君の車を 窓から見送る夜 いつもならば 見逃すこと 今日は胸にこたえた 嫌よ 今だけ好きにさせてくれ そんな 嫌いなわけじゃないけど やめて このまま続ける気はない 無理よ 疲れたのさ 行きどまりの恋に 指輪のある女を 迂闊に愛した俺 こころとは裏腹に ...
砂漠
📝 歌词预览
まるで焼けついた 線路を裸足で歩くようさ 銀の太陽が 容赦もせずに照りつける 君は少しずつ 無口になりはじめ 果てない砂漠に ふっとため息ついた もうあとに戻れない 止まらずにゆくだけさ だから君には無理だと 云った筈だぜ 決めた あの日に ゆれる蜃気楼 からかうように ゆく手誘う 熱いハンドル...
偶然
📝 歌词预览
やがて時間(とき)は過ぎて もう振り向かない 襟を立てて 都会(まち)へ一人歩き出す いつもと同じ あの店にすれば 偶然あなたに 逢うことなく ガラスを隔てて 見つめられた瞬間(とき) 騒めきさえ止まった 傷跡はとうに言えて いると思ってた 甘いその微笑み 見慣れてた仕草 雨の音だけ 思い出...
ルビーの指環
📝 歌词预览
くもり硝子の向うは風の街 問わず語りの心が切ないね 枯葉ひとつの 重さもない命 貴女を失ってから 背中を丸めながら 指のリング抜き取ったね 俺に返すつもりならば 捨ててくれ そうね 誕生石ならルビーなの そんな言葉が頭に渦巻くよ あれは八月 目映い陽の中で 誓った愛の幻 孤独が好きな俺さ 気にしない...
SHADOW CITY
📝 歌词预览
見下ろせば 知り盡くした 都会は雨 さよなら 言える尽のない 君の声 今の橫顔 何てsexy ふいを衝かれて グラス止める 蒼ざめた シェイドの透き間 近づく夜 いつのまに 翳りをまとう 女に変わる 無理に微笑えば 何てsexy 妙に惹かれる 最後の時間
横浜ホンキー・トンク・ブルース (Live at Blue Note Tokyo / 2021)
📝 歌词预览
ひとり飲む酒悲しくて 映るグラスはブルースの色 たとえばブルースなんて 聴きたい夜は 横浜ホンキートンク·ブルース ヘミングウェイなんかに かぶれちやってさ フローズン·ダイキリなんかに 酔いしれてた あんた知らないそんな女 横浜ホンキートンク·ブルース 飯を噴うなら "オリジナルジョーズ"なんて ...
二季物語
📝 歌词预览
凍えた湖 まぶたに銀の木洩れ陽 冬に届いた手紙を 開けるたびに あなたが悲しい グレイの便箋 見知らぬ文字が教える あなたは二度と 俺を訪ねはしない 眠りの汽車で旅に出た 愛してると繰りかえした俺に 髪をゆらし微笑った 真冬をひとりすごすはずの ヴィラに 誘えばよかった 水鳥ながめる もの憂い午後は...