📝
纯歌词版本
作词 : Eir/重永亮介
作曲 : 重永亮介
夏風がノックする窓を開けてみると
何処からか迷い込んだ鳥の声
読みかけの本を置き
「何処から来たんだい」と笑う
目隠ししたままの午後三時です。
世界は案外シンプルで
複雑に怪奇した私なんて
誰に理解もされないまま
街外れ、森の中、人目につかないこの家を
訪れる人などいない訳で。
目を合わせないで!
固まった心、一人ぼっちで諦めて
目に映った 無機物(もの)に安堵する日々は
物語の中でしか知らない世界に少し憧れる
ことくらい許してくれますか?
淡々と流れ出した
生まれてしまった理不尽でも
案外人生なんで。私の中じゃ
ねぇねぇ、突飛な未来を想像して
膨らむ世界は今日か明日でも
ノックしてくれないですか?
なんて妄想なんかして
外を眺めていると
突然に聴こえてきたのは喋り声
飲みかけのハーブティーを
机中に撒き散らし
「どうしよう・・・」と
ドアの向こうを見つめました。
「目を合わせると石になってしまう」
それは両親に聞いたこと
私の目もそうなっている様で
物語の中なんかじゃいつも
怖がられる役ばかりで。
そんなこと知っている訳で。
トントン、と響きだした
ノックの音は初めてで
緊張なんてものじゃ足りないくらいで。
ねぇねぇ、突飛な世界は
想像しているよりも
実に簡単にドアを開けてしまうものでした。
目を塞ぎうずくまる姿にその人は驚いて
「目を見ると石になってしまう」と言うと
ただ笑った。
「僕だって石になってしまうと、
怯えて暮らしてたでも世界はさ、
案外怯えなくて良いんだよ?」
タンタン、と鳴り響いた
心の奥に溢れてた
想像は世界に少し鳴り出して
ねぇねぇ、突飛な未来を教えてくれた
あなたがまた迷ったときは
ここで待っているから。
夏風が今日もまた
あなたがくれた服の
フードを少しだけ揺らしてみせた。
🎵
LRC歌词版本
[00:00.00] 作词 : Eir/重永亮介
[00:00.39] 作曲 : 重永亮介
[00:00.79]夏風がノックする窓を開けてみると
[00:05.83]何処からか迷い込んだ鳥の声
[00:11.31]読みかけの本を置き
[00:13.55]「何処から来たんだい」と笑う
[00:16.92]目隠ししたままの午後三時です。
[00:22.63]世界は案外シンプルで
[00:24.55]複雑に怪奇した私なんて
[00:28.52]誰に理解もされないまま
[00:32.83]街外れ、森の中、人目につかないこの家を
[00:38.48]訪れる人などいない訳で。
[00:43.01]目を合わせないで!
[00:45.84]固まった心、一人ぼっちで諦めて
[00:48.46]目に映った 無機物(もの)に安堵する日々は
[00:53.78]物語の中でしか知らない世界に少し憧れる
[01:00.82]ことくらい許してくれますか?
[01:05.72]淡々と流れ出した
[01:07.68]生まれてしまった理不尽でも
[01:10.07]案外人生なんで。私の中じゃ
[01:15.66]ねぇねぇ、突飛な未来を想像して
[01:19.38]膨らむ世界は今日か明日でも
[01:23.73]ノックしてくれないですか?
[01:27.67]なんて妄想なんかして
[01:30.07]外を眺めていると
[01:32.55]突然に聴こえてきたのは喋り声
[01:37.92]飲みかけのハーブティーを
[01:40.16]机中に撒き散らし
[01:42.24]「どうしよう・・・」と
[01:43.90]ドアの向こうを見つめました。
[01:47.17]「目を合わせると石になってしまう」
[01:51.37]それは両親に聞いたこと
[01:53.98]私の目もそうなっている様で
[01:59.06]物語の中なんかじゃいつも
[02:02.09]怖がられる役ばかりで。
[02:04.91]そんなこと知っている訳で。
[02:10.09]トントン、と響きだした
[02:12.02]ノックの音は初めてで
[02:15.28]緊張なんてものじゃ足りないくらいで。
[02:20.84]ねぇねぇ、突飛な世界は
[02:22.87]想像しているよりも
[02:27.48]実に簡単にドアを開けてしまうものでした。
[02:53.66]目を塞ぎうずくまる姿にその人は驚いて
[02:58.19]「目を見ると石になってしまう」と言うと
[03:02.13]ただ笑った。
[03:03.59]「僕だって石になってしまうと、
[03:07.88]怯えて暮らしてたでも世界はさ、
[03:10.00]案外怯えなくて良いんだよ?」
[03:16.11]タンタン、と鳴り響いた
[03:17.77]心の奥に溢れてた
[03:19.84]想像は世界に少し鳴り出して
[03:25.95]ねぇねぇ、突飛な未来を教えてくれた
[03:30.07]あなたがまた迷ったときは
[03:32.07]ここで待っているから。
[03:58.15]夏風が今日もまた
[04:00.27]あなたがくれた服の
[04:03.14]フードを少しだけ揺らしてみせた。
🌍
纯翻译歌词
夏风敲打着门 我试着打开了窗
从某处传来了 迷路的鸟儿的声音
放下手里正在读的书
「你是从哪儿来的呢?」这样笑着说
蒙着眼睛 这时正是下午三点.
世界实际意外的简单
复杂之事就被当作怪异 像我一般
总是谁都不予理解
远离街道、森林之中、这个不引人注目的家
来访的人一个都不会有。
别让彼此的目光相遇!
已然固化的内心 孤自发着呆
日复一日 映入眼眸的都是没有生命的东西
仅从故事中了解到些许 对外面的世界产生了一点点的憧憬
这种程度的话会被允许吗
淡淡地 就这样流露而出
就算出生是毫无道理
意想不到的人生。依然在我的心中。
呐呐、让我们想象向前飞跃的未来
因此而膨胀充实的世界 今天或明天
会不会来敲响我的房门呢?
进行着如此这般的的妄想
眺望窗外时
忽闻丝丝言语声
喝到一半的香草茶
打翻在了桌子上
「怎么办……」这么想着
我面朝门口呆望
「和人对视的话 别人会变成石头哦」
那是以前从父母那里听说过的事情
我的眼睛现在好象也会那样的样子
每每在故事中提到时
净是些让人恐惧的角色
那种事 我怎么会知道。
咚咚地、响起来了
敲门的声音还是第一次遇到
光是说“紧张”的话的根本不足以表达嘛
呐呐、突飞猛进的世界
比我的想像还要发展得更快
就那么简单地 将门打开了
看见我捂着眼睛蹲着的样子 那个人十分惊讶
「和我对视的话会变成石头的哦」这么说后
他只是笑了一笑
「曾经我也一度会惧怕被变成石头、
但是对于世界这种东西、
其实犯不着去害怕 也没关系的吧?」
铛铛地、传出了响声
从心底满满地溢出
想象被世界渐渐敲响
呐呐、突飞猛进的未来 是你告诉了我
当你再次迷惘之时
我都会在此等候。
今天的夏风也
目睹了你赠与我衣物上
那稍稍摇曳着的兜帽
🔤
LRC翻译歌词
[by:角川书店]
[00:00.79]夏风敲打着门 我试着打开了窗
[00:05.83] 从某处传来了 迷路的鸟儿的声音
[00:11.31]放下手里正在读的书
[00:13.55]「你是从哪儿来的呢?」这样笑着说
[00:16.92] 蒙着眼睛 这时正是下午三点.
[00:22.63]世界实际意外的简单
[00:24.55]复杂之事就被当作怪异 像我一般
[00:28.52]总是谁都不予理解
[00:32.83]远离街道、森林之中、这个不引人注目的家
[00:38.48] 来访的人一个都不会有。
[00:43.01] 别让彼此的目光相遇!
[00:45.84]已然固化的内心 孤自发着呆
[00:48.46]日复一日 映入眼眸的都是没有生命的东西
[00:53.78]仅从故事中了解到些许 对外面的世界产生了一点点的憧憬
[01:00.82] 这种程度的话会被允许吗
[01:05.72]淡淡地 就这样流露而出
[01:07.68]就算出生是毫无道理
[01:10.07]意想不到的人生。依然在我的心中。
[01:15.66]呐呐、让我们想象向前飞跃的未来
[01:19.38]因此而膨胀充实的世界 今天或明天
[01:23.73]会不会来敲响我的房门呢?
[01:27.67]进行着如此这般的的妄想
[01:30.07]眺望窗外时
[01:32.55] 忽闻丝丝言语声
[01:37.92]喝到一半的香草茶
[01:40.16]打翻在了桌子上
[01:42.24]「怎么办……」这么想着
[01:43.90] 我面朝门口呆望
[01:47.17] 「和人对视的话 别人会变成石头哦」
[01:51.37]那是以前从父母那里听说过的事情
[01:53.98]我的眼睛现在好象也会那样的样子
[01:59.06]每每在故事中提到时
[02:02.09] 净是些让人恐惧的角色
[02:04.91] 那种事 我怎么会知道。
[02:10.09]咚咚地、响起来了
[02:12.02]敲门的声音还是第一次遇到
[02:15.28] 光是说“紧张”的话的根本不足以表达嘛
[02:20.84]呐呐、突飞猛进的世界
[02:22.87]比我的想像还要发展得更快
[02:27.48] 就那么简单地 将门打开了
[02:53.66]看见我捂着眼睛蹲着的样子 那个人十分惊讶
[02:58.19]「和我对视的话会变成石头的哦」这么说后
[03:02.13] 他只是笑了一笑
[03:03.59]「曾经我也一度会惧怕被变成石头、
[03:07.88] 但是对于世界这种东西、
[03:10.00]其实犯不着去害怕 也没关系的吧?」
[03:16.11]铛铛地、传出了响声
[03:17.77]从心底满满地溢出
[03:19.84]想象被世界渐渐敲响
[03:25.95]呐呐、突飞猛进的未来 是你告诉了我
[03:30.07]当你再次迷惘之时
[03:32.07] 我都会在此等候。
[03:58.15]今天的夏风也
[04:00.27] 目睹了你赠与我衣物上
[04:03.14] 那稍稍摇曳着的兜帽
📝
纯歌词版本
作词 : Eir/重永亮介
作曲 : 重永亮介
夏風がノックする窓を開けてみると
何処からか迷い込んだ鳥の声
読みかけの本を置き
「何処から来たんだい」と笑う
目隠ししたままの午後三時です。
世界は案外シンプルで
複雑に怪奇した私なんて
誰に理解もされないまま
街外れ、森の中、人目につかないこの家を
訪れる人などいない訳で。
目を合わせないで!
固まった心、一人ぼっちで諦めて
目に映った 無機物(もの)に安堵する日々は
物語の中でしか知らない世界に少し憧れる
ことくらい許してくれますか?
淡々と流れ出した
生まれてしまった理不尽でも
案外人生なんで。私の中じゃ
ねぇねぇ、突飛な未来を想像して
膨らむ世界は今日か明日でも
ノックしてくれないですか?
なんて妄想なんかして
外を眺めていると
突然に聴こえてきたのは喋り声
飲みかけのハーブティーを
机中に撒き散らし
「どうしよう・・・」と
ドアの向こうを見つめました。
「目を合わせると石になってしまう」
それは両親に聞いたこと
私の目もそうなっている様で
物語の中なんかじゃいつも
怖がられる役ばかりで。
そんなこと知っている訳で。
トントン、と響きだした
ノックの音は初めてで
緊張なんてものじゃ足りないくらいで。
ねぇねぇ、突飛な世界は
想像しているよりも
実に簡単にドアを開けてしまうものでした。
目を塞ぎうずくまる姿にその人は驚いて
「目を見ると石になってしまう」と言うと
ただ笑った。
「僕だって石になってしまうと、
怯えて暮らしてたでも世界はさ、
案外怯えなくて良いんだよ?」
タンタン、と鳴り響いた
心の奥に溢れてた
想像は世界に少し鳴り出して
ねぇねぇ、突飛な未来を教えてくれた
あなたがまた迷ったときは
ここで待っているから。
夏風が今日もまた
あなたがくれた服の
フードを少しだけ揺らしてみせた。
🎵
LRC歌词版本
[00:00.00] 作词 : Eir/重永亮介
[00:00.39] 作曲 : 重永亮介
[00:00.79]夏風がノックする窓を開けてみると
[00:05.83]何処からか迷い込んだ鳥の声
[00:11.31]読みかけの本を置き
[00:13.55]「何処から来たんだい」と笑う
[00:16.92]目隠ししたままの午後三時です。
[00:22.63]世界は案外シンプルで
[00:24.55]複雑に怪奇した私なんて
[00:28.52]誰に理解もされないまま
[00:32.83]街外れ、森の中、人目につかないこの家を
[00:38.48]訪れる人などいない訳で。
[00:43.01]目を合わせないで!
[00:45.84]固まった心、一人ぼっちで諦めて
[00:48.46]目に映った 無機物(もの)に安堵する日々は
[00:53.78]物語の中でしか知らない世界に少し憧れる
[01:00.82]ことくらい許してくれますか?
[01:05.72]淡々と流れ出した
[01:07.68]生まれてしまった理不尽でも
[01:10.07]案外人生なんで。私の中じゃ
[01:15.66]ねぇねぇ、突飛な未来を想像して
[01:19.38]膨らむ世界は今日か明日でも
[01:23.73]ノックしてくれないですか?
[01:27.67]なんて妄想なんかして
[01:30.07]外を眺めていると
[01:32.55]突然に聴こえてきたのは喋り声
[01:37.92]飲みかけのハーブティーを
[01:40.16]机中に撒き散らし
[01:42.24]「どうしよう・・・」と
[01:43.90]ドアの向こうを見つめました。
[01:47.17]「目を合わせると石になってしまう」
[01:51.37]それは両親に聞いたこと
[01:53.98]私の目もそうなっている様で
[01:59.06]物語の中なんかじゃいつも
[02:02.09]怖がられる役ばかりで。
[02:04.91]そんなこと知っている訳で。
[02:10.09]トントン、と響きだした
[02:12.02]ノックの音は初めてで
[02:15.28]緊張なんてものじゃ足りないくらいで。
[02:20.84]ねぇねぇ、突飛な世界は
[02:22.87]想像しているよりも
[02:27.48]実に簡単にドアを開けてしまうものでした。
[02:53.66]目を塞ぎうずくまる姿にその人は驚いて
[02:58.19]「目を見ると石になってしまう」と言うと
[03:02.13]ただ笑った。
[03:03.59]「僕だって石になってしまうと、
[03:07.88]怯えて暮らしてたでも世界はさ、
[03:10.00]案外怯えなくて良いんだよ?」
[03:16.11]タンタン、と鳴り響いた
[03:17.77]心の奥に溢れてた
[03:19.84]想像は世界に少し鳴り出して
[03:25.95]ねぇねぇ、突飛な未来を教えてくれた
[03:30.07]あなたがまた迷ったときは
[03:32.07]ここで待っているから。
[03:58.15]夏風が今日もまた
[04:00.27]あなたがくれた服の
[04:03.14]フードを少しだけ揺らしてみせた。
🌍
纯翻译歌词
夏风敲打着门 我试着打开了窗
从某处传来了 迷路的鸟儿的声音
放下手里正在读的书
「你是从哪儿来的呢?」这样笑着说
蒙着眼睛 这时正是下午三点.
世界实际意外的简单
复杂之事就被当作怪异 像我一般
总是谁都不予理解
远离街道、森林之中、这个不引人注目的家
来访的人一个都不会有。
别让彼此的目光相遇!
已然固化的内心 孤自发着呆
日复一日 映入眼眸的都是没有生命的东西
仅从故事中了解到些许 对外面的世界产生了一点点的憧憬
这种程度的话会被允许吗
淡淡地 就这样流露而出
就算出生是毫无道理
意想不到的人生。依然在我的心中。
呐呐、让我们想象向前飞跃的未来
因此而膨胀充实的世界 今天或明天
会不会来敲响我的房门呢?
进行着如此这般的的妄想
眺望窗外时
忽闻丝丝言语声
喝到一半的香草茶
打翻在了桌子上
「怎么办……」这么想着
我面朝门口呆望
「和人对视的话 别人会变成石头哦」
那是以前从父母那里听说过的事情
我的眼睛现在好象也会那样的样子
每每在故事中提到时
净是些让人恐惧的角色
那种事 我怎么会知道。
咚咚地、响起来了
敲门的声音还是第一次遇到
光是说“紧张”的话的根本不足以表达嘛
呐呐、突飞猛进的世界
比我的想像还要发展得更快
就那么简单地 将门打开了
看见我捂着眼睛蹲着的样子 那个人十分惊讶
「和我对视的话会变成石头的哦」这么说后
他只是笑了一笑
「曾经我也一度会惧怕被变成石头、
但是对于世界这种东西、
其实犯不着去害怕 也没关系的吧?」
铛铛地、传出了响声
从心底满满地溢出
想象被世界渐渐敲响
呐呐、突飞猛进的未来 是你告诉了我
当你再次迷惘之时
我都会在此等候。
今天的夏风也
目睹了你赠与我衣物上
那稍稍摇曳着的兜帽
🔤
LRC翻译歌词
[by:角川书店]
[00:00.79]夏风敲打着门 我试着打开了窗
[00:05.83] 从某处传来了 迷路的鸟儿的声音
[00:11.31]放下手里正在读的书
[00:13.55]「你是从哪儿来的呢?」这样笑着说
[00:16.92] 蒙着眼睛 这时正是下午三点.
[00:22.63]世界实际意外的简单
[00:24.55]复杂之事就被当作怪异 像我一般
[00:28.52]总是谁都不予理解
[00:32.83]远离街道、森林之中、这个不引人注目的家
[00:38.48] 来访的人一个都不会有。
[00:43.01] 别让彼此的目光相遇!
[00:45.84]已然固化的内心 孤自发着呆
[00:48.46]日复一日 映入眼眸的都是没有生命的东西
[00:53.78]仅从故事中了解到些许 对外面的世界产生了一点点的憧憬
[01:00.82] 这种程度的话会被允许吗
[01:05.72]淡淡地 就这样流露而出
[01:07.68]就算出生是毫无道理
[01:10.07]意想不到的人生。依然在我的心中。
[01:15.66]呐呐、让我们想象向前飞跃的未来
[01:19.38]因此而膨胀充实的世界 今天或明天
[01:23.73]会不会来敲响我的房门呢?
[01:27.67]进行着如此这般的的妄想
[01:30.07]眺望窗外时
[01:32.55] 忽闻丝丝言语声
[01:37.92]喝到一半的香草茶
[01:40.16]打翻在了桌子上
[01:42.24]「怎么办……」这么想着
[01:43.90] 我面朝门口呆望
[01:47.17] 「和人对视的话 别人会变成石头哦」
[01:51.37]那是以前从父母那里听说过的事情
[01:53.98]我的眼睛现在好象也会那样的样子
[01:59.06]每每在故事中提到时
[02:02.09] 净是些让人恐惧的角色
[02:04.91] 那种事 我怎么会知道。
[02:10.09]咚咚地、响起来了
[02:12.02]敲门的声音还是第一次遇到
[02:15.28] 光是说“紧张”的话的根本不足以表达嘛
[02:20.84]呐呐、突飞猛进的世界
[02:22.87]比我的想像还要发展得更快
[02:27.48] 就那么简单地 将门打开了
[02:53.66]看见我捂着眼睛蹲着的样子 那个人十分惊讶
[02:58.19]「和我对视的话会变成石头的哦」这么说后
[03:02.13] 他只是笑了一笑
[03:03.59]「曾经我也一度会惧怕被变成石头、
[03:07.88] 但是对于世界这种东西、
[03:10.00]其实犯不着去害怕 也没关系的吧?」
[03:16.11]铛铛地、传出了响声
[03:17.77]从心底满满地溢出
[03:19.84]想象被世界渐渐敲响
[03:25.95]呐呐、突飞猛进的未来 是你告诉了我
[03:30.07]当你再次迷惘之时
[03:32.07] 我都会在此等候。
[03:58.15]今天的夏风也
[04:00.27] 目睹了你赠与我衣物上
[04:03.14] 那稍稍摇曳着的兜帽