风が吹いてきたよ 心の中を 吹きぬけていく お前さん どこからとんできたの 知らない街で恋をして ふられて この街へ 来たって言うのかい 风が吹いているよ かわいい娘が笑った お前さんの住んでたその街にゃ ひとりでしんみり酒をのむ やすくていい店は なかったって言うのかい 风が消えていくよ だれかに恋したら またおいで お前さんの名前を闻いとこか やせっぽちだね おいらと同じ なんて名前だい きのうの风って言うのかい 风を思いだすよ おいらにゃわかった あいつのこと どこへいったって干いた心は そんなに一度にゃ いやせやしねぇ せめてこの街で あいそつくまで つきあいたかった
风が吹いてきたよ 心の中を 吹きぬけていく お前さん どこからとんできたの 知らない街で恋をして ふられて この街へ 来たって言うのかい 风が吹いているよ かわいい娘が笑った お前さんの住んでたその街にゃ ひとりでしんみり酒をのむ やすくていい店は なかったって言うのかい 风が消えていくよ だれかに恋したら またおいで お前さんの名前を闻いとこか やせっぽちだね おいらと同じ なんて名前だい きのうの风って言うのかい 风を思いだすよ おいらにゃわかった あいつのこと どこへいったって干いた心は そんなに一度にゃ いやせやしねぇ せめてこの街で あいそつくまで つきあいたかった
风が吹いてきたよ 心の中を 吹きぬけていく お前さん どこからとんできたの 知らない街で恋をして ふられて この街へ 来たって言うのかい 风が吹いているよ かわいい娘が笑った お前さんの住んでたその街にゃ ひとりでしんみり酒をのむ やすくていい店は なかったって言うのかい 风が消えていくよ だれかに恋したら またおいで お前さんの名前を闻いとこか やせっぽちだね おいらと同じ なんて名前だい きのうの风って言うのかい 风を思いだすよ おいらにゃわかった あいつのこと どこへいったって干いた心は そんなに一度にゃ いやせやしねぇ せめてこの街で あいそつくまで つきあいたかった
あの女の柔肌に あの人の黒髪に あの女の唇に あの女のささやきに 思いを馳せていればいい それだけでいい we are the Ronin Ronin in 1985 我が友の苦しみに 我が友のあがらいに 我が友の喜びに 我が友の切なさに 心が揺れていればいい それだけでいい we are the ...
編輯:MEIKOHAMASAKI 疲れ果てている事は 誰にも隠せはしないだろう ところが俺らは何の為に こんなに疲れてしまったのか 今日という日が そんなにも大きな一日とは思わないが それでもやっぱり考えてしまう あゝ このけだるさは何だ いつかは何処かへ落着こうと 心の置場を捜すだけ たどり着...
流れる雲を追いかけながら 本当のことを話してみたい いつか失った怒りを胸に 別れを祝おう 通りすがりに微笑みを持ち 一人である事を忘れた時 ノアの箱舟が笑って消えた 誰のせいじゃなく もう君に逢うこともない 心はゆれても だから 明日に向って走れ こぶしを握りしめて 扉を開けたら いつもの笑顔 約...
いっしょになれないからといって 爱していなかったなんていうのは とても こまるんだ こっちを向いてくれ ぼくは君を爱しているにちがいない でも爱するってどういうことなんだろう いま 言える 事は 缚られたくないということだけさ 他人からみれば 爱しあっているようにみえて そうなんだぼくらはキ...
昔の呗をなつかしむだけじゃダメだ ここまでおいで 惊く程の事じゃないよ みんなこの顷どうかしているさ 恼んだところで どうせ答えが出ないのなら Bye Bye しろ Yesterday Bye Bye しろ Yesterday 今日を感じて 生きよう 心の中に 一つや二つはあるさ 迷える事が 吐...
いつのまにやら 外は雨のようだ 今夜はもう 店をしめて 愛する女の 待つ場所へ ほんの少しは 早足で 生きていると云う事は こんな感じのものサ くり返しているような そうでもないような 悪くない 悪くない 今夜の雨も 悪くない 悪くない 悪くない 今夜の雨も 悪くない 朝帰りの つき合いはもうつらい...
仆を忘れた顷に 君を忘れられない そんな仆の手纸がつく くもりガラスの窗をたたいて 君の时计をとめてみたい あゝ仆の时计はあの时のまま 风に吹きあげられたほこりの中 二人の声も消えてしまった あゝ あれは春だったね 仆が思い出になる顷に 君を思い出にできない そんな仆の手纸がつく 风に摇れるタンポポ...