威張らないように 軽いジョークや リップサービスも忘れぬように どんな時も 笑って愛嬌振りまくように ビターチョコデコレーション 兎角言わずにたんと召し上がれ ビターチョコデコレーション 食わず嫌いはちゃんと直さなきゃ 頭空っぽその後に 残る心が本物なら きっと君だって同じ事 「ところで一つ伺いますが 先日何処かで?・・・やっぱいいや」
[00:00.000]威張らないように [00:02.451]軽いジョークや [00:04.806]リップサービスも忘れぬように [00:07.291]どんな時も [00:09.434]笑って愛嬌振りまくように [00:11.940]ビターチョコデコレーション [00:14.134]兎角言わずにたんと召し上がれ [00:16.893]ビターチョコデコレーション [00:18.918]食わず嫌いはちゃんと直さなきゃ [00:21.662]頭空っぽその後に [00:24.180]残る心が本物なら [00:26.654]きっと君だって同じ事 [00:29.144]「ところで一つ伺いますが [00:31.365]先日何処かで?・・・やっぱいいや」
威張らないように 軽いジョークや リップサービスも忘れぬように どんな時も 笑って愛嬌振りまくように ビターチョコデコレーション 兎角言わずにたんと召し上がれ ビターチョコデコレーション 食わず嫌いはちゃんと直さなきゃ 頭空っぽその後に 残る心が本物なら きっと君だって同じ事 「ところで一つ伺いますが 先日何処かで?・・・やっぱいいや」
ひっふー ひっひっふー らららららららら ひっふー ひっひっふー らららららららら ひっふー ひっひっふー らららららららら ひっふー ひっひっふー らららららららら 深夜二時過ぎ 酔いは冷めた 布団かぶれど ノーミソは覚めた テレビつけても 話題は暗々 眠れもしないまま 朝を待つさ あれ耳澄ました...
それはかくもおかしなメドレー 信じた幻との約束 大昔の誰かさんが始めた戯れに 今際の際まで尽くした馬鹿がいた! 積み上げられる星の屑は どれもがひとつひとつ愛しい いつしかまた 誰かさんの拾った愛が 新世界に響くだろう あらら 右みて左みては こんがらがって 迷子になっちゃったの? そしたら 気...
ねえ どこまで歩けばいいのです どこまで走ればいいのです ほら また最果ての足音が聞こえてる 遠のいてゆく夜明けを待ち望む 辿り着いたのは静寂の交差点 行く宛ても無く示された道標 ほら昨日の世界からすぐに抜け出さなきゃ ねえ どこまで歩けばいいのです どこまで走ればいいのです 掲げた幾つもの目的...
君(きみ)と笑(わら)ってたこと 独(ひと)り思(おも)い出(だ)した 何故(なぜ)か感情(こころ)がただ 騒(さわ)ぎ続(つづ)けていた これでよかったのか? どこで間(ま)違(ちが)えた? この胸(むね)の熱(ねつ)が 冷(さ)めないのは何故(なぜ)? 浅(あさいあさ)い悪夢(ゆめ)なら 全(す...
絡まった感情の糸を 丁寧に解いて並べる机上 色味はグラデーション 風にふわり舞った糸は赤に近い 開け放った窓から覗く 三日月の影は地球照の色 彼方から私は見えているでしょうか 百八つ煩悩を削いで 見つかった様な透明な塔 透かす空に ふっと 木の葉ひらり 白い魚があくびひとつ 言葉の隙間、息を吸って...
煌めいたんだ 光 僕を導いて きっといつか 辿り着けるんだ そうやって思い込んで願って信じなきゃ 保てないから 揺らめいたんだ 命 恋に焦がして 今 消える 最後の煌めき 光彩を放つ 二人で選んだテーブルは 今じゃ半分だけ賑わう 一人の時間にも慣れたよ 窓の外 星が降る ただいま...