あぶく

歌手:ヨルシカ • 时间:

📝 纯歌词版本

あぁどうしようもないほどに
私に蠢く獣
水面浮かんで浮かんでは消えるあぶく

あぁどうしようもなく悲しい
私を動かす獣
トートロジー握った手のあぶく

過ぎ去る雲を思うより
遥かへ遠吠え
息継ぐ暇もないほど
苦しいあれで

悠々悠々夢を焼け
魂の白い白い色で
喜びの火に火をつけたいだけ

想像は少しの泡銭
冷めない言葉の両手で
燃え尽きないものを数えて
掬いたいだけ

さぁ銘々ご覧遊べ
私の乾いた獣
ふつふつ怒った音を鳴らして

あぁろうそくの火を消して
私に残ったものは
滑稽なペダンチスムだけ

過ぎ去る雲にどうして
私は遠吠え
悲しむ暇もないほど
悲しいあれで

想想想像で一つだけ
寂しい私に太陽を
喜びに火を、火をつけておくれ

焦燥も少しの泡銭
苦しい私の両手で
燃え尽きないものを数えて
摘みたいだけ

半信半疑の満身創痍で尚
太陽が欲しい
だからもっと私に火をつけて
吐き出して
超能力でも創作物でも現実逃避でもいい
もっと私に火をつけて
私を震わせて

夕夕夕夕夕、目を焼け
魂の白い白い色で
喜びの火に火をつけたいだけ

想像の頭上の上を行け
冷めない言葉の両手で
燃え尽きたものも全て
掬いたいだけ

🎵 LRC歌词版本

[00:11.641]あぁどうしようもないほどに
[00:14.407]私に蠢く獣
[00:18.106]水面浮かんで浮かんでは消えるあぶく
[00:25.061]
[00:29.247]あぁどうしようもなく悲しい
[00:31.988]私を動かす獣
[00:35.764]トートロジー握った手のあぶく
[00:39.286]
[00:40.516]過ぎ去る雲を思うより
[00:43.666]遥かへ遠吠え
[00:46.425]息継ぐ暇もないほど
[00:49.513]苦しいあれで
[00:52.199]
[00:53.286]悠々悠々夢を焼け
[00:56.104]魂の白い白い色で
[00:59.785]喜びの火に火をつけたいだけ
[01:04.959]
[01:05.020]想像は少しの泡銭
[01:07.771]冷めない言葉の両手で
[01:11.515]燃え尽きないものを数えて
[01:16.571]掬いたいだけ
[01:18.327]
[01:29.070]さぁ銘々ご覧遊べ
[01:31.985]私の乾いた獣
[01:35.733]ふつふつ怒った音を鳴らして
[01:39.334]
[01:40.907]あぁろうそくの火を消して
[01:43.645]私に残ったものは
[01:48.102]滑稽なペダンチスムだけ
[01:51.044]
[01:52.229]過ぎ去る雲にどうして
[01:55.411]私は遠吠え
[01:58.053]悲しむ暇もないほど
[02:01.253]悲しいあれで
[02:03.667]
[02:05.003]想想想像で一つだけ
[02:07.737]寂しい私に太陽を
[02:11.485]喜びに火を、火をつけておくれ
[02:16.587]
[02:16.713]焦燥も少しの泡銭
[02:19.484]苦しい私の両手で
[02:23.158]燃え尽きないものを数えて
[02:28.280]摘みたいだけ
[02:29.976]
[02:41.256]半信半疑の満身創痍で尚
[02:44.604]太陽が欲しい
[02:46.614]だからもっと私に火をつけて
[02:49.689]吐き出して
[02:52.922]超能力でも創作物でも現実逃避でもいい
[02:58.814]もっと私に火をつけて
[03:01.623]私を震わせて
[03:04.710]
[03:15.335]夕夕夕夕夕、目を焼け
[03:18.135]魂の白い白い色で
[03:21.710]喜びの火に火をつけたいだけ
[03:26.967]
[03:26.975]想像の頭上の上を行け
[03:29.656]冷めない言葉の両手で
[03:33.404]燃え尽きたものも全て
[03:38.553]掬いたいだけ

🌍 纯翻译歌词

啊啊 藏于心中的那头野兽
肆无忌惮地潜伏着
在水面间漂着 漂着 最后如泡沫消逝

啊啊 根本无从压抑的悲伤
驱动着我的野兽
手中抓着的泡沫也如同义反复

比起想着已经飘走的云朵
不如朝着远方长啸
甚至连喘息的机会都不曾拥有
只沉沦在痛苦中

慢慢将梦一点点烧尽
不过想以灵魂的洁白
点燃这轮欢喜的火焰

想象也如零散的快钱
以这温热言语构成的双手
去数清那些没法燃尽之物
然后轻轻捧怀间

来吧诸位 请尽情观赏
我饥渴难耐的野兽
正发着沉闷又愤怒的低鸣

啊啊 掐灭那支蜡烛的火焰
给我剩下的东西
也只有惹人发笑的迂朽

朝着已经飘走的云朵质问
我向着远方长啸
甚至连悲伤的机会都不曾拥有
只沉寂在悲伤中

想 想 想像中的仅此一愿
给寂寞的我一个太阳
为这欢喜 点燃一轮火焰

想象也如零散的快钱
以我满覆苦涩的双手
去数清那些没法燃尽之物
然后摘到掌心间

即便在半信半疑的伤痕累累中
也仍旧追求着太阳
所以再赐我一些火焰
全都吐出来
超能力 虚构的东西 哪怕算逃避现实也好
再赐我一些火焰
然后震慑我吧

夕夕夕夕夕阳 将眼睛烧红
不过想以灵魂的洁白
点燃这轮欢喜的火焰

向着想象的上方的前进
以这温热言语构成的双手
将那些已经燃尽的一切
全都捧到怀间

🔤 LRC翻译歌词

[by:鲨鱼字幕组]
[00:11.641]啊啊 藏于心中的那头野兽
[00:14.407]肆无忌惮地潜伏着
[00:18.106]在水面间漂着 漂着 最后如泡沫消逝
[00:25.061]
[00:29.247]啊啊 根本无从压抑的悲伤
[00:31.988]驱动着我的野兽
[00:35.764]手中抓着的泡沫也如同义反复
[00:39.286]
[00:40.516]比起想着已经飘走的云朵
[00:43.666]不如朝着远方长啸
[00:46.425]甚至连喘息的机会都不曾拥有
[00:49.513]只沉沦在痛苦中
[00:52.199]
[00:53.286]慢慢将梦一点点烧尽
[00:56.104]不过想以灵魂的洁白
[00:59.785]点燃这轮欢喜的火焰
[01:04.959]
[01:05.020]想象也如零散的快钱
[01:07.771]以这温热言语构成的双手
[01:11.515]去数清那些没法燃尽之物
[01:16.571]然后轻轻捧怀间
[01:18.327]
[01:29.070]来吧诸位 请尽情观赏
[01:31.985]我饥渴难耐的野兽
[01:35.733]正发着沉闷又愤怒的低鸣
[01:39.334]
[01:40.907]啊啊 掐灭那支蜡烛的火焰
[01:43.645]给我剩下的东西
[01:48.102]也只有惹人发笑的迂朽
[01:51.044]
[01:52.229]朝着已经飘走的云朵质问
[01:55.411]我向着远方长啸
[01:58.053]甚至连悲伤的机会都不曾拥有
[02:01.253]只沉寂在悲伤中
[02:03.667]
[02:05.003]想 想 想像中的仅此一愿
[02:07.737]给寂寞的我一个太阳
[02:11.485]为这欢喜 点燃一轮火焰
[02:16.587]
[02:16.713]想象也如零散的快钱
[02:19.484]以我满覆苦涩的双手
[02:23.158]去数清那些没法燃尽之物
[02:28.280]然后摘到掌心间
[02:29.976]
[02:41.256]即便在半信半疑的伤痕累累中
[02:44.604]也仍旧追求着太阳
[02:46.614]所以再赐我一些火焰
[02:49.689]全都吐出来
[02:52.922]超能力 虚构的东西 哪怕算逃避现实也好
[02:58.814]再赐我一些火焰
[03:01.623]然后震慑我吧
[03:04.710]
[03:15.335]夕夕夕夕夕阳 将眼睛烧红
[03:18.135]不过想以灵魂的洁白
[03:21.710]点燃这轮欢喜的火焰
[03:26.967]
[03:26.975]向着想象的上方的前进
[03:29.656]以这温热言语构成的双手
[03:33.404]将那些已经燃尽的一切
[03:38.553]全都捧到怀间

📝 纯歌词版本

あぁどうしようもないほどに
私に蠢く獣
水面浮かんで浮かんでは消えるあぶく

あぁどうしようもなく悲しい
私を動かす獣
トートロジー握った手のあぶく

過ぎ去る雲を思うより
遥かへ遠吠え
息継ぐ暇もないほど
苦しいあれで

悠々悠々夢を焼け
魂の白い白い色で
喜びの火に火をつけたいだけ

想像は少しの泡銭
冷めない言葉の両手で
燃え尽きないものを数えて
掬いたいだけ

さぁ銘々ご覧遊べ
私の乾いた獣
ふつふつ怒った音を鳴らして

あぁろうそくの火を消して
私に残ったものは
滑稽なペダンチスムだけ

過ぎ去る雲にどうして
私は遠吠え
悲しむ暇もないほど
悲しいあれで

想想想像で一つだけ
寂しい私に太陽を
喜びに火を、火をつけておくれ

焦燥も少しの泡銭
苦しい私の両手で
燃え尽きないものを数えて
摘みたいだけ

半信半疑の満身創痍で尚
太陽が欲しい
だからもっと私に火をつけて
吐き出して
超能力でも創作物でも現実逃避でもいい
もっと私に火をつけて
私を震わせて

夕夕夕夕夕、目を焼け
魂の白い白い色で
喜びの火に火をつけたいだけ

想像の頭上の上を行け
冷めない言葉の両手で
燃え尽きたものも全て
掬いたいだけ

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