果てしない 大空に 羽根ひろげる 鸟のように… あこがれを 歌にして 君はいつか 旅立つのさ… 辉いた 君の瞳を 谁よりも 仆は见つめてるよ どこまでも 続く未来へ 走るのさ ただ 爱をしるした 地図を手に… ※今 语り継ぐ梦と 优しさを 心に… 今 生まれ来る 命を 君と守るため… STAND AND FIGHT※ 夕暮れに 染まる顷 もしも 涙 おぼえたなら 淋しさを 嗫いて 仆はいつも そばにいるよ 今 くちずさむ歌と 爱を勇気(ちから)にして 今 暮れなずむ世界に 光 ともるまで STAND AND FIGHT (※くり返し)
果てしない 大空に 羽根ひろげる 鸟のように… あこがれを 歌にして 君はいつか 旅立つのさ… 辉いた 君の瞳を 谁よりも 仆は见つめてるよ どこまでも 続く未来へ 走るのさ ただ 爱をしるした 地図を手に… ※今 语り継ぐ梦と 优しさを 心に… 今 生まれ来る 命を 君と守るため… STAND AND FIGHT※ 夕暮れに 染まる顷 もしも 涙 おぼえたなら 淋しさを 嗫いて 仆はいつも そばにいるよ 今 くちずさむ歌と 爱を勇気(ちから)にして 今 暮れなずむ世界に 光 ともるまで STAND AND FIGHT (※くり返し)
果てしない 大空に 羽根ひろげる 鸟のように… あこがれを 歌にして 君はいつか 旅立つのさ… 辉いた 君の瞳を 谁よりも 仆は见つめてるよ どこまでも 続く未来へ 走るのさ ただ 爱をしるした 地図を手に… ※今 语り継ぐ梦と 优しさを 心に… 今 生まれ来る 命を 君と守るため… STAND AND FIGHT※ 夕暮れに 染まる顷 もしも 涙 おぼえたなら 淋しさを 嗫いて 仆はいつも そばにいるよ 今 くちずさむ歌と 爱を勇気(ちから)にして 今 暮れなずむ世界に 光 ともるまで STAND AND FIGHT (※くり返し)
寝たふりがこんなに つらいことだとは 今落ちた滴は 涙だね そして君が出て行く 夜明けを待って 暗闇が怖い君のことだから いちばん大事なものが いちばん遠くへいくよ こんなに覚えた君の すべてが思い出になる 誰からも君なら 好かれると思う 心配はいらない 寂しいよ 無理に僕のためだと さよならの理由...
真っ白な 雪道に 春風香る わたしは なつかしい あの街を 思い出す 叶えたい 夢もあった 変わりたい 自分もいた 今はただ なつかしい あの人を 思い出す 誰かの歌が聞こえる 誰かを励ましてる 誰かの笑顔が見える 悲しみの向こう側に 花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く...
“ごめんね”なんて言叶闻かせないで 拭った泪は思い出にしないで 歪んで见える街の景色は あなたの心映してるから? 夕日が二人の影长くするほど 系いだ指と指がほどけてゆく 忧郁な颜で空を见ないで 仆のせいだね胸が痛いよ 心を开いて 二人の气持ちが 挂け违ってたなら そっと伝えて どうにもならない...
いま私の願いごとが かなうならば翼がほしい この背中に鳥のように 白い翼つけて下さい この大空に翼をひろげ 飛んで行きたいよ 悲しみのない自由な空へ 翼はためかせ行きたい 子供の時夢見たこと 今も同じ夢に見ている この大空に翼をひろげ 飛んで行きたいよ 悲しみのない自由な空へ 翼は...
今慰める言葉より 君の寂しげな顔が 遠くに映る夕日の中で この胸を閉ざしてしまう 今ごろ他の男ならば やさしい言葉で君を 髪を撫でてる 微笑んでいる 僕には出来ないから もしも寂しいなら 僕のそばにおいで 君を抱き寄せるくらいしか 出来ないけど 今の気持ち僕の心 アカペラで歌えるけど 裸にされた言葉...
恋する女は 梦见たがりの いつもヒロイン つかの间の 镜に向かって アイペンシルの 色を并べて 迷うだけ 窗辺の忧い颜は 装う女心 茜色のシルエット ああ あなたに恋心ぬすまれて もっとロマンス 私に仕挂けてきて ああ あなたに恋模样染められて もっとロマンス ときめきを止めないで あなたのく...
のびた人陰(かげ)を 舗道に並べ 夕闇のなかをキミと歩いてる 手を繋いでいつまでもずっと そばにいれたなら泣けちゃうくらい 風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に キミと近付ける季節がくる 今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか...