潮騒が呗いだす 静寂なmelody 君と歩けば砂浜に 爱が押し寄せる 暮れる空灯台の 影に诱われて 月のかけらが照らすのは 帰れない二人 woo… 素直すぎるから 恋に胁えてる 君の震えをこの胸に 仆は抱き寄せる don't say goodby don't say goodby don't say goodby 仆の瞳は もう君しか见えない 波の背で星屑が そっと覗いても 両手延ばせば消えてゆく 二人だけの海 don't say goodby don't say goodby don't say goodby 终わらない夜 もう帰れない二人 woo…
潮騒が呗いだす 静寂なmelody 君と歩けば砂浜に 爱が押し寄せる 暮れる空灯台の 影に诱われて 月のかけらが照らすのは 帰れない二人 woo… 素直すぎるから 恋に胁えてる 君の震えをこの胸に 仆は抱き寄せる don't say goodby don't say goodby don't say goodby 仆の瞳は もう君しか见えない 波の背で星屑が そっと覗いても 両手延ばせば消えてゆく 二人だけの海 don't say goodby don't say goodby don't say goodby 终わらない夜 もう帰れない二人 woo…
潮騒が呗いだす 静寂なmelody 君と歩けば砂浜に 爱が押し寄せる 暮れる空灯台の 影に诱われて 月のかけらが照らすのは 帰れない二人 woo… 素直すぎるから 恋に胁えてる 君の震えをこの胸に 仆は抱き寄せる don't say goodby don't say goodby don't say goodby 仆の瞳は もう君しか见えない 波の背で星屑が そっと覗いても 両手延ばせば消えてゆく 二人だけの海 don't say goodby don't say goodby don't say goodby 终わらない夜 もう帰れない二人 woo…
雪解け間近の 北の空に向い 過ぎ去りし日々の 夢を叫ぶ時 帰らぬ人達 熱い胸をよぎる せめて今日から一人きり 旅に出る ああ 日本のどこかに 私を待ってる人がいる いい日旅立ち 夕焼けをさがしに 母の背中で聞いた歌を 道連れに 岬のはずれに 少年は魚つり 青いすすきの小径を 帰るのか 私は今から...
いくつの街を越えてゆくのだろう 明日へと続くこの道は 行くあてもない迷う子のようさ 人ごみにたたずむ君はいま 恋することさえ 恐れてた昨日に なくした涙をさがしてる 夢を信じて 生きてゆけばいいさと 君は叫(さけ)んだだろう 明日へ走れ 破れた翼を 胸に抱きしめて (音楽) 自分の空を越えてゆくのだ...
Ah- 誰もが皆この地球に生まれて来て 同じ道を歩むことが運命ならば Ah- 君と僕は何故あんなに悲しんで 違う道を選び別れただろう 果てしないこの空に どうにもならない現実を叫んでも… あのオリオンに君と肩寄せ合い 夢…叶えると 君に誓ったはずさ…あの日 Ah- 昔ならばもうこの場で諦めて 逃げる...
人影も見えない 午前0時 電話BOXの 外は雨 かけなれたダイアル 回しかけて ふと指を 止める 冷たい雨に 打たれながら 哀しい物語 想い出した あなたの帰り道 交差点 ふと足を 止める レイニーブルー もう終わったはずなのに レイニーブルー 何故追いかけるの あなたの幻 消すように 私も今日は ...
君からの 手纸がとどく すりへった 都会の空に あの顷の 光る风のシルエット 胸を 吹き拔けてゆくよ…… 忙しい 街のリズムに 忘れかけた 夜もあるけど 瘦せていく 梦をなぐさめるたび 君を 浮かべていたよ…… 破れかけた Lonely Heart この手に かかえて 君と 同じ朝を さがしつづける...
君をつれて--德永英明 らはここにいる まだぬ夜明けをまって らはここにいる 真白な思いのまま 君をつれてゆこう このが指差す所へ 君をつれてゆこう 新しい航海へ 人はつけてつけて果たして 解るしかないのだろう がらをするなら 逃げ出しちゃいけないんだ たったひとりを信じるさ ふたつの胸に刻...
桜色舞うころ 私はひとり 押さえきれぬ胸に 立ち尽くしてた 若葉色萌ゆれば 想いあふれて すべてを見失い あなたへ流れた めぐる木々たちだけが ふたりを見ていたの ひとところにはとどまれないと そっとおしえながら 枯葉色染めてく あなたのとなり 移ろいゆく日々が 愛へと変わるの どうか木々たちだけは...
Wednesday Wednesday Moon 都会の片隅で 咲いたばかりの花が アスファルトのビルの影に またひとつ消えてゆく 結ばれかけた愛も 語り出した言葉も 急ぎ足の時のせいで 時代に溺れてゆく つないだ指先だけ 僅かな夢の続きだけ 信じあえるならば… 夜空の風に乗せて 二人を永遠に導い...