泣きながら ちぎった写真を 手のひらに つなげてみるの 悩みなき 昨日のほほえみ わけもなく にくらしいのよ 青春の うしろ姿を 人はみな 忘れてしまう あの頃の わたしに戻って あなたに会いたい 暮れかかる 都会の空を 思い出は さすらって行くの 光る風 草の波間を かけぬける わたしが見える 青春の うしろ姿を 人はみな 忘れてしまう あの頃の わたしに戻って あなたに会いたい いま愛を 捨ててしまえば 傷つける 人もないけど 少しだけ にじんだアドレス 扉にはさんで 帰るわ あの日に
[00:04.110] [00:06.220] [00:08.109]泣きながら ちぎった写真を [00:16.720]手のひらに つなげてみるの [00:25.360]悩みなき 昨日のほほえみ [00:34.200]わけもなく にくらしいのよ [00:40.180] [00:42.770]青春の うしろ姿を [00:51.570]人はみな 忘れてしまう [01:00.790]あの頃の わたしに戻って [01:08.820]あなたに会いたい [01:15.500] [01:52.900]暮れかかる 都会の空を [02:00.700]思い出は さすらって行くの [02:09.250]光る風 草の波間を [02:18.700]かけぬける わたしが見える [02:24.400] [02:26.520]青春の うしろ姿を [02:35.350]人はみな 忘れてしまう [02:44.520]あの頃の わたしに戻って [02:52.320]あなたに会いたい [02:59.220] [03:01.170]いま愛を 捨ててしまえば [03:09.690]傷つける 人もないけど [03:18.880]少しだけ にじんだアドレス [03:26.940]扉にはさんで 帰るわ あの日に [03:43.620]
哭着将照片揉皱 放在手心里,却又不知要怎样拼凑… 苦恼,昨日那已泛黄的笑意 恨你, 却寻觅不到任何理由 回想着你的旧日身影 近乎忘记他人的存在 多想回到最初那一刻 与你邂逅的那个时候 都市的天空渐渐昏暗 回忆划过夕阳 睁眼,疾风从草间奔过 恰似,当初你离我而去 回想着你的旧日身影 近乎忘记他人的存在 多想回到最初那一刻 与你邂逅的那个时候 如果放弃现在的爱 则不会伤害到任何人 记住那约会的地方 隔着心扉,等待你回来的那一天
[by:NMSIWSND7] [00:08.109]哭着将照片揉皱 [00:16.720]放在手心里,却又不知要怎样拼凑… [00:25.360]苦恼,昨日那已泛黄的笑意 [00:34.200]恨你, 却寻觅不到任何理由 [00:42.770]回想着你的旧日身影 [00:51.570]近乎忘记他人的存在 [01:00.790]多想回到最初那一刻 [01:08.820]与你邂逅的那个时候 [01:52.900]都市的天空渐渐昏暗 [02:00.700]回忆划过夕阳 [02:09.250]睁眼,疾风从草间奔过 [02:18.700]恰似,当初你离我而去 [02:26.520]回想着你的旧日身影 [02:35.350]近乎忘记他人的存在 [02:44.520]多想回到最初那一刻 [02:52.320]与你邂逅的那个时候 [03:01.170]如果放弃现在的爱 [03:09.690]则不会伤害到任何人 [03:18.880]记住那约会的地方 [03:26.940]隔着心扉,等待你回来的那一天
泣きながら ちぎった写真を 手のひらに つなげてみるの 悩みなき 昨日のほほえみ わけもなく にくらしいのよ 青春の うしろ姿を 人はみな 忘れてしまう あの頃の わたしに戻って あなたに会いたい 暮れかかる 都会の空を 思い出は さすらって行くの 光る風 草の波間を かけぬける わたしが見える 青春の うしろ姿を 人はみな 忘れてしまう あの頃の わたしに戻って あなたに会いたい いま愛を 捨ててしまえば 傷つける 人もないけど 少しだけ にじんだアドレス 扉にはさんで 帰るわ あの日に
やり切れない気持ちが 何故こみあげてくるのか 空は青く風もなく 穏やかでいるのに 声にできないことが いつかこの胸の中で やり場のない悔しさに 変わっていたのか ときには泣いてもいいと ときには負けてもいいのだと 心で言えずに生きていた それが僕の生きる 道だからと決めて ずっと駆けてきた ...
今慰める言葉より 君の寂しげな顔が・・・・・・ 遠くに映る夕日の中で この胸を閉ざしてしまう 今ごろ他の男ならば やさしい言葉で君を・・・・・・ 髪を撫でてる 微笑んでいる・・・・・・ 僕には出来ないから もしも寂しいなら僕のそばにおいで 君を抱き寄せるくらいしか出来ないけど 今の気持ち僕の心 アカ...
やり切れない気持ちが 何故こみあげてくるのか 空は青く風もなく穏やかでいるのに 声にできないことが いつかこの胸の中で やり場のない悔しさに 変わっていたのか ときには泣いてもいいと ときには負けてもいいのだと 心で言えずに生きていた それが僕の生きる道だからと決めて ずっと駆けてきた 倒れそうなほ...
理由 も分からずに 叫びたくなる どうでも いいさと なげやりになる そのまま の色に染まれ ば とても 气持ちがいいに 决まってる 谁でも いいよ 仆のそばに来て 淋しい 夜 まぎらわせればいい このまま 欲に落ちれば とても 气持ちがいいに 决まってる わずかな 仆の理性 を たどれば 行き...
寄り添う影 見果てぬ時の中を はぐれないように 少しだけ この世界が悲しく 思えたよ 君に出会うまでは やさしすぎて 帰る場所さえも忘れる こぼれた涙 肩越しの空 小さな夢を 叶えてゆく強さも 忘れないで 前だけを向いて歩けば どんな弱さも 笑顔に変えて 生きてゆく事 君が教えてくれたから 色褪せて...
映画色の街 美しい日々が 切れ切れに映る いつ過去形に変わったの?… あなたの傘から飛びだしたシグナル 背中に感じた 追いかけてくれる優しさも無い Ah 泣かないで MEMORIES 幾千粒の雨の矢たち 見上げながら うるんだ 瞳はダイアモンド 哀しいうわさも 微笑い飛ばしたの あなたに限って...
Wednesday Wednesday Moon 都会の片隅で 咲いたばかりの花が アスファルトのビルの影に またひとつ消えてゆく 結ばれかけた愛も 語り出した言葉も 急ぎ足の時のせいで 時代に溺れてゆく つないだ指先だけ 僅かな夢の続きだけ 信じあえるならば… 夜空の風に乗せて 二人を永遠に導い...