あの顷の一枚の写真の中に 手をつなぎ笑ってる君と仆がいた でも何故なんだろう思い出は 君の泣き颜ばかり 抱き合ったまま 仆らは违う明日を步こうとしてたの? でも今は君の全てを 受けとめられる仆でいるから あの顷のまま… 随分と寄り道をしてきたけれど 目觉めた爱を永远に 仆の胸に植えたよ それでもいい? もう二度と君の泪を忆えたりしないよ この想いを今すぐに运べるならば 泣き颜だけの あの思い出に… 二人の腕にこの爱の契り青く刻んで あの空の广さのような大きな爱で いくつもの季节を重ねたけど 深くなる君への想いと イニシャルだけは あの顷のまま…
あの顷の一枚の写真の中に 手をつなぎ笑ってる君と仆がいた でも何故なんだろう思い出は 君の泣き颜ばかり 抱き合ったまま 仆らは违う明日を步こうとしてたの? でも今は君の全てを 受けとめられる仆でいるから あの顷のまま… 随分と寄り道をしてきたけれど 目觉めた爱を永远に 仆の胸に植えたよ それでもいい? もう二度と君の泪を忆えたりしないよ この想いを今すぐに运べるならば 泣き颜だけの あの思い出に… 二人の腕にこの爱の契り青く刻んで あの空の广さのような大きな爱で いくつもの季节を重ねたけど 深くなる君への想いと イニシャルだけは あの顷のまま…
あの顷の一枚の写真の中に 手をつなぎ笑ってる君と仆がいた でも何故なんだろう思い出は 君の泣き颜ばかり 抱き合ったまま 仆らは违う明日を步こうとしてたの? でも今は君の全てを 受けとめられる仆でいるから あの顷のまま… 随分と寄り道をしてきたけれど 目觉めた爱を永远に 仆の胸に植えたよ それでもいい? もう二度と君の泪を忆えたりしないよ この想いを今すぐに运べるならば 泣き颜だけの あの思い出に… 二人の腕にこの爱の契り青く刻んで あの空の广さのような大きな爱で いくつもの季节を重ねたけど 深くなる君への想いと イニシャルだけは あの顷のまま…
素颜にメロディ焼きつけて君は今 辉きながら大人のドアをあけて 瞳を闭じても木泄れ阳が 手を振る君を照らしてる 季节はいつも终わりだけ彩づけるけれど DON'T SAY GOOD-BYE 君だけの梦を刻むのさ 想い出をつめた少女の笑颜のままで 駆け出す君の场面を见守るから 辉きながら明日のドアをあけて...
のびた人阴(かげ)を 舗道に并べ 夕闇のなかをキミと歩いてる 手を繋いでいつまでもずっと そばにいれたなら泣けちゃうくらい 风が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に キミと近付ける季节がくる 今年、最初の雪の华を 2人寄り添って 眺めているこの时间(とき)に シアワセがあふれだす 甘えと...
さよならは 別れの言葉じゃなくて 再び逢うまでの遠い約束 夢のいた場所に 未練残しても 心寒いだけさ このまま何時間でも 抱いていたいけど ただこのまま 冷たい頬を暖めたいけど 都会は秒刻みのあわただしさ 恋も コンクリートの籠の中 君がめぐり逢う 愛に疲れたら きっともどっておいで 愛した男たちを...
君をつれて--德永英明 らはここにいる まだぬ夜明けをまって らはここにいる 真白な思いのまま 君をつれてゆこう このが指差す所へ 君をつれてゆこう 新しい航海へ 人はつけてつけて果たして 解るしかないのだろう がらをするなら 逃げ出しちゃいけないんだ たったひとりを信じるさ ふたつの胸に刻...
今 梦ならさめないで 五月の 青い空に 心の色が 溶けてゆくよ 小さな悲しみも… 神样だけが知る 二人のあやまちなら どんな泪もいらないから 许しあえばいいね… I'll DO WHAT I CAN FOR LOVIN' YOU この胸で あなたを爱したい… IF I KEEP ON LOVIN...
人影(ひとかげ)も见(み)えない午前0时(ごぜんれいじ) 电话(でんわ)boxの外(そと)は雨(あめ) かけなれたダイアル(だいある) 回(まわ)しかけて ふと指(ゆび)を止(と)める 冷(つめ)たい雨(あめ)に打(う)たれながら 哀(かな)しい物语(ものがたり) 思(おも)い出(だ)した あなたの...
涙の色(なみだのいろ)溢れる(あふれる)前に 君の部屋を出るよ 嘘(うそ)だよねで 好きだよねで 声だけの君に 今はさよならだけをいうけど 今はさよならだけをいうけど 今は こわをしねに 勇気(ゆうき)のそばに 君がくれた時計(とけい) やすいけどて 似合うはずて 黄昏(たそがれ)にゆれて きっと泣...