キャンドルを暗くして スローな曲がかかると 君が彼の背中に 手をまわし踊るのを壁で見ていたよ 振られるとわかるまで 何秒かかっただろう 誰か話しかけても ぼくの眼は上の空 君に釘づけさ Oh! KAREN 浜辺の濡れた砂の上で 抱きあう幻を笑え Oh! KAREN 淋しい片想いだけが 今も淋しいこの胸を責めるよ ふと眼があうたびせつない色の まぶたを伏せて頬は彼の肩の上 かたちのない優しさ それよりも見せかけの魅力を選んだ OH! KAREN 誰より君を愛していた 心を知りながら 捨てる OH! KAREN 振られたぼくより哀しい そうさ哀しい女だね君は
[00:20.572]キャンドルを暗くして [00:36.298]君が彼の背中に [00:40.712]手をまわし踊るのを壁で見ていたよ [00:52.363]振られるとわかるまで [01:00.330]何秒かかっただろう [01:08.428]誰か話しかけても [01:12.712]ぼくの眼は上の空 君に釘づけさ [01:22.978]Oh! KAREN 浜辺の濡れた砂の上で [01:32.304]抱きあう幻を笑え [01:38.809]Oh! KAREN 淋しい片想いだけが [01:47.769]今も淋しいこの胸を責めるよ [01:56.729]ふと眼があうたびせつない色の [02:04.539]まぶたを伏せて頬は彼の肩の上 [02:28.337]かたちのない優しさ [02:32.778]それよりも見せかけの魅力を選んだ [02:42.991]OH! KAREN 誰より君を愛していた [02:52.239]心を知りながら 捨てる [02:58.822]OH! KAREN 振られたぼくより哀しい [03:07.756]そうさ哀しい女だね君は
キャンドルを暗くして スローな曲がかかると 君が彼の背中に 手をまわし踊るのを壁で見ていたよ 振られるとわかるまで 何秒かかっただろう 誰か話しかけても ぼくの眼は上の空 君に釘づけさ Oh! KAREN 浜辺の濡れた砂の上で 抱きあう幻を笑え Oh! KAREN 淋しい片想いだけが 今も淋しいこの胸を責めるよ ふと眼があうたびせつない色の まぶたを伏せて頬は彼の肩の上 かたちのない優しさ それよりも見せかけの魅力を選んだ OH! KAREN 誰より君を愛していた 心を知りながら 捨てる OH! KAREN 振られたぼくより哀しい そうさ哀しい女だね君は
ため息の街 誰も皆 急ぎ足 僕の目の前を過ぎてゆく 歩き疲れた 体を包む風に 君の声を探しているよ 一人 移ろう季節の中で 変わらない面影が 今でもこの胸によみがえる あの頃のまま サヨナラ 君が 愛してくれた 時はいつも 優しく想い出を飾るけど サヨナラ 僕は 忘れないだろう この場所から歩い...
埠头横切る风に 锖びついた时刻表 乘り继ぐバスが见える どうして出逢ったのか 何故君とだったのか すべてを夺いたくて 爱する人里切る勇气に怯え 伤ついた君が 腕に崩れてゆく Good-bye my destiny 君には 二つのせつなさ似合わないよ love you Good-bye my de...
想い出のビーチクラブも今は 閉鎖(とざ)されて 水のないプールだけ 約束したひといるの…とあの日 聞けずに ボートに隠れてキスした… 本当のことを知るのが怖くて Stay Gold きらめく 時間(とき)の波間に 夏の日のまぼろしたちさ Stay Gold さよなら 僕に隠して 好きなの…と何故して...
二人の部屋の 扉を閉めて 思い出たちに"さよなら"告げた あれから半年の時間(とき)が流れて やっと笑えるのよ 毎日 忙しくしているわ 新しい人生を私なりに歩いてる... あなたに逢いたくて 逢いたくて 眠れぬ夜は... あなたのぬくもりを そのぬくもりを思い出し... そっと瞳 閉じてみる ...
(Music) 海沿いのカーブを君の白いクーペ 悪いのは僕だよ優しすぎる女に 甘えていたのさ 傷口に注ぐ GIN のようだね 胸がいたい 胸がいたい 夏のクラクション Baby もう一度 鳴らしてくれ In My Heart 夏のクラクション あの日のように きかせてくれ 跡切れた夢を 揺り起すよう...
最终バスに乘って 君が归って来た コレクトコールどこかでくれれば 迎えに行ったのに あいつと切れたらしい 噂で闻いてたよ 憧れの都会の暮しに 疲れたみたいだね 1969の仆は君を好きになって 时はあれから光のように 1969の仆は言えなかったけれど 天使の弓をずっと待たせていた 本当の气持ちなん...
ビロードの空に眠る ジュエルの星たちは やがて 雪に変わるだろう 街では恋人たちが 特別なこの夜 永遠の愛を誓い合うよ 二人で見つけたレストラン 去年は予約して 港から聞こえて来る FOGHORN 乾杯したね It's hard to say "Merry X'mas" 君はどこで 思い出すのだろう...
迷い込んだよ 不思議な時刻に 眠いきみにくちづけ テラスに出てみる 遠いハイウェイ それとも潮騒 消え残る街の灯とビーチを見下ろす 生まれたばかりの 愛が哀しくさせる ああ どれだけ遠まわりして来たの 明け方のオーシャン・ブルー 溶けだすホライズン めぐり来る日々よ ぼくらを離さないで 起きて...
夕映えの改札 人波の中 君をみつけて 思わず足を早めた仆さ お互いの昨日が ひとつに结び こうして二人 めぐり逢えたね 爱しい人 mmm それぞれが越えてきた 喜びやあの痛み 运命が思うより 险しくて优しいなら もう一度 この仆と ひとつの未来へと その手を伸ばして 机に饰ってる 写真の中で 止...