戦いの向こうに 君が待っているから 行かなくちゃ 行かなくちゃ 約束を守るため 涙の向こうに 君が待っているから 出掛けよう 出掛けよう 君へと続く道 旅はまた わたしを呼ぶ 「風よ吹け もう一度 もう一度」 ゴールの向こうに 君が待っているから その時は その時は 笑顔で抱きしめてよ 夢はまた わたしを誘う 「風になれ もう一度 もう一度」 戦いの向こうに 君が待っているから 行かなくちゃ 行かなくちゃ 約束を守るため この旅は終わらない この夢は終わらない だからもう だからもう 君へと走り出そう わたしは風になる 君へと続く道 いま わたしは風になる おわり
[00:31.490]戦いの向こうに 君が待っているから [00:42.490]行かなくちゃ 行かなくちゃ [00:48.490]約束を守るため [00:59.490]涙の向こうに 君が待っているから [01:15.490]出掛けよう 出掛けよう [01:18.490]君へと続く道 [01:23.490]旅はまた わたしを呼ぶ [01:32.490]「風よ吹け もう一度 もう一度」 [01:46.490]ゴールの向こうに 君が待っているから [01:58.490]その時は その時は [02:05.490]笑顔で抱きしめてよ [02:36.490]夢はまた わたしを誘う [02:48.490]「風になれ もう一度 もう一度」 [03:02.490]戦いの向こうに 君が待っているから [03:13.490]行かなくちゃ 行かなくちゃ [03:18.490]約束を守るため [03:25.490]この旅は終わらない この夢は終わらない [03:36.490]だからもう だからもう [03:42.490]君へと走り出そう [03:47.490]わたしは風になる [03:53.490]君へと続く道 [03:59.490]いま わたしは風になる [04:00.490]おわり
戦いの向こうに 君が待っているから 行かなくちゃ 行かなくちゃ 約束を守るため 涙の向こうに 君が待っているから 出掛けよう 出掛けよう 君へと続く道 旅はまた わたしを呼ぶ 「風よ吹け もう一度 もう一度」 ゴールの向こうに 君が待っているから その時は その時は 笑顔で抱きしめてよ 夢はまた わたしを誘う 「風になれ もう一度 もう一度」 戦いの向こうに 君が待っているから 行かなくちゃ 行かなくちゃ 約束を守るため この旅は終わらない この夢は終わらない だからもう だからもう 君へと走り出そう わたしは風になる 君へと続く道 いま わたしは風になる おわり
黄昏に染まる街 そんな季節 切なくて この頬に ひとつこぼれ落ちた涙のあと 君が描いた夢の中で 僕は生きることが出来ず… 恋人よ もうあの頃は 眩しい光の中 恋人よ もう抱きしめることなど 出来ないのに なくしても まだ忘れられぬ 君のぬくもりが 消えなくて さよならを言葉にせず 恋の終り迷わ...
泣いたりしないでこっちへおいでよ あなたのぜんぶを 抱きしめるよ ひとりぼっちで怯えたりしないで あなたの心に さわっているから 悲しみを わかりたいんだ ぬくもりを 届けたいんだ 泣いたりしないでこっちを向いてよ 本当の言葉で 話そうよ 失くしたものなんて もう忘れなよ やっぱり本当の笑顔...
恋人にはもどらない 僕は僕のものになって 好きな夢を見てる 週末は特別じゃなく 気ままな時間感じてる きっと自由なんだ なぜだろう 胸の痛み 風に誘われ海へ来たのか 愛だけは 忘れたはずさ 君のこと 忘れたいよ どうしてさ またひとつ 風が想い出運んで あふれる涙は IT'S ONLY LOVE 君...
君よずっと幸せに 風にそっと歌うよ 愛は今も 愛のままで 揺れる木漏れ日 薫る桜坂 悲しみに似た 薄紅色 君がいた 恋をしていた 君じゃなきゃダメなのに ひとつになれず 愛と知っていたのに 春はやってくるのに 夢は今も 夢のままで 頬にくちづけ 染まる桜坂 抱きしめたい気持ちでいっぱいだった この街...
あきらめなかった 仆を见つけることを この街の中で やがて 升る朝阳のように 确かめたかった 君を感じたことを この窓を开けて いつか触れた风のように 描いた憧れ なくしたサヨナラ たがいの道を歩いた 季节を越えて ずっと探してた 君を探してた そしてこの心に あふれ出す涙 ずっと探してた 爱...
君を大切に思えば思うほど してあげたいことばかり増えて 僕をわかってもらえるように 今度は僕の好きな 場所へ連れてくよ 少しづつでも二人は 近づいて行けるように きみのことを話してほしいよ まだ知らないことばかりだから ただ あてもなく ただ 静けさが広がる まだ 君のこと 今...
泣いたりしないでこっちへおいでよ あなたのぜんぶを 抱きしめるよ ひとりぼっちで怯えたりしないで あなたの心に さわっているから 悲しみを わかりたいんだ ぬくもりを 届けたいんだ 泣いたりしないでこっちを向いてよ 本当の言葉で 話そうよ 失くしたものなんて もう忘れなよ やっぱり本当の笑...
どうにもならないことじゃない がっかりするよなことじゃない とにかくなにかをはじめなきゃ You Can Dance You Can Dance You Can Dance どうしてなのかはわからない そんなのなるようになるしかない やっぱりなにかをはじめなきゃ You Can Dance Y...
8時6分発 ヂーゼル汽車に乗って 蜜柑のおばあちゃんの 笑顔に逢いにゆこう 着替えは入れました 宿題も持ちました 柱の傷跡と一年ぶり背比べ 窓を少し開けてみたら 走る風は 真夏の匂いですね Fu uh uh 太陽が大きかった Fu uh uh 蜜柑色の夏休みです ミンミン蝉の声 クワガタにカブ...